じろうのレビュー一覧

  • ねくろま。
    本編全6巻、後日編1巻で完結。でも語られていないエピソードも読んでみたい。
    マシロがとっても愛おしい。
  • ねくろま∞。
    ねくろま。の後日談というかファンディスク的な?
    まぁ,そんなのです.
    つまりはお祭り騒ぎ.

    そして全裸分も大増量ですね.
    町を上げての祭,紅蒼祭の開催で
    優勝賞品の副賞にされたソリス君が,
    賞品授与されてなるものかと頑張ったり
    少年になってショタコンの皆様を喜ばせたり
    幼女になって大きいお友達を喜...続きを読む
  • ねくろま5。
    皆で温泉というサービス回だと言おうと思ったけど
    そういえばこの作品はヒロインが常に全裸だったので
    特にそうでもないな,と.

    4巻のラストで重大なカミングアウトをしたソリス君.
    彼を慕う女性陣がその発言を聞いてアクションを起こさないわけが無い.

    それに,4巻のラストでソリス君の元に現れた記憶喪失の...続きを読む
  • ねくろま3。
    ヒロインのマシロが色白で無口で全裸なラノベの3巻ですね.
    マシロが既に全裸なのに
    他のおにゃのこも結構な頻度で全裸になっちゃうという
    なんともけしからん(笑)話です.
    デフォルトが全裸なので
    裸エプロンですら普段よりも防御力が高いという….

    で,今回はマシロの頭部にある“ある物”を狙う刺客がやって...続きを読む
  • ねくろま2。
    2巻です.
    ヒロインが幼馴染で色白で無口で全裸というこれまでに無い画期的なラノベ.
    その2巻ですよ.
    ヒロインが常に全裸なのにもかかわらず
    今回はお風呂分がふんだんに含まれているので
    素直になれないお嬢様や金髪ツインテールの幼女も全裸に.
    さらに主人公のソリス君も全裸に.
    まったく,なんてパージフェ...続きを読む
  • ねくろま。
    はい,そんなわけで「ねくろま。」ですよ.

    「僕は友達がいない」の平坂読が2007年に出してた奴です.

    「はがない」が面白かったんで他のも読んでみようと思ったわけですね.


    なんと,このラノベはほぼ全編にわたってヒロインが全裸ですよ.

    全裸,無口,そして色白.

    いままでこんなラノベがあっただ...続きを読む
  • ねくろま。
    これぞライトノベルという感
    1Pあたり2行読めば充分な文章と
    それでも巻末まで読者を引っ張る構成と引きの上手さ
    ライトノベルという形式だからこそ成立つする作品であり面白い
  • ねくろま。
    はやり病で死んでしまったヒロインが蘇った・・・・・・ただし、骸骨ですみたいなラブコメ。

    舞台はファンタジーな感じの学園。魔術とか研究してる。
    骸骨で少しお節介で、さらに腐女子なマシロが一蹴回って、残念可愛い。とても好みです。
    主人公が過去の事件のせいで、アンデット系が苦手になってて、それでもマシロ...続きを読む
  • ねくろま6。
    ストーリー上最終巻です.
    そして5巻と6巻で上下巻的扱いです.
    本当の魔王相手に奮闘する面々.
    前回の続きで全裸にマントという格好で.
    しまらねぇなぁ….

    コレまでに無いほど全裸期間が長いくせに
    全裸描写が少ないから今までには無い感じ?

    最後の賢者の石争奪戦が始まろうとしてたら
    ギャグ要員及びお...続きを読む
  • ねくろま4。
    色白で無口で全裸のヒロインと以下略.
    4巻です.
    敵との戦闘とかが一段落して,今回は日常的なイベント
    の筈だったんだけどなぁ….
    生徒会副会長の解職請求が出されて
    もともと生徒会を辞めたかったソリス君が
    さらに好感度を下げて不信任決議を可決させようと奮闘.
    ソリス・アレクサンドロ大魔王様の誕生でござ...続きを読む
  • ねくろま2。
    1巻はちとクサい展開や言い回しが目立ったけれど、今回はそれも自然な感じで読めました(まぁ慣れたのかもしれませんが)。相変わらず文体は個性的でしたが…

     ストーリーとしては断然よくなってきたように思います。バトルシーンもよくある「長いだけ」というのでなく、テキパキと中身の濃いアツイ内容。もちろんラ...続きを読む