赤羽チカのレビュー一覧
-
ネタバレ 購入済み
Σ(・ω・ノ)ノ!ビックリ
なんとーレナート様がそんな事になってるとは!!
とはいえ、ヴィー達のご家族に不幸が訪れなくて良かったです
レナート様の為に今度はヴィーが動くのねカワイイ -
ネタバレ 購入済み
いやぁぁぁ
ヴィーの父親がのんきで腹が立つ~
全然、悪くないのはわかっているんだけど
ヴィーが頑張っているので💦
レナート様はどうやら色々とご存じのようですね
続き早よww -
ネタバレ 購入済み
サローヴァ侯爵
ルシーノヴァ伯爵家の鉱山の売却先はサローヴァ侯爵家ではありませんでした。それを知った侯爵はルシーノヴァ伯爵家に対して絶縁を宣言しました。ヴィクトリアが13歳のとき侯爵は叛逆罪で捕縛されたうえ、呆気なく処刑されました。彼女の手の届かないところで前世の問題が解決してしまいました。一方、前世では問題のなかったレナートに問題が発生していました。精霊の怒りを買って魔力を失ってしまったのだそうです。でも彼女はそんなレナートを支えるべく今度こそレナートと結婚したいと思い始めました。でも2人がくっつくにはまだ先が長そうです。
-
ネタバレ 購入済み
ルシーノヴァ伯爵家所有の鉱山
ヴィクトリアが12歳のある日、レナートが会いに来てくれるはずだったのですが、都合で来られなくなりました。その代わりといっては何ですが、母の兄サローヴァ侯爵が訪ねてくるようです。彼女の家であるルシーノヴァ伯爵家所有の鉱山に興味があるからのようです。前世では侯爵に鉱山を売ったことが破滅の始まりだっため、それを阻止すべく彼女が外で待っているとやって来たのはレナートでした。侯爵の馬車と接触して馬車が壊れたため、今日は侯爵が来られないということを伝えに来たのでした。図らずもレナートと会ってしまった彼女の心はゆれています。でも後日鉱山は売れてしまったようです。やはり彼女の未来は変わらないのでしょうか?
-
ネタバレ 購入済み
レナート
今回もヴィクトリアのループ前の人生に関するエピソードが長く語られ、レナートに仕えることになった経緯が説明されます。彼女が鉄の女と呼ばれるようになった理由を説明するのに必要なことなのでしょうが、なかなか本筋が始まりません。次回はもっとお話が進むのでしょうか?
-
ネタバレ 購入済み
ヴィクトリア
ヴィクトリアの人生はある日主人のレナートを庇って受けた一発の魔弾によって終わりました。しかし気がつくと彼女は幼い頃に戻っていました。そのあとはもっぱら彼女が魔弾を受けるまでの経緯を説明するお話が進みます。生まれ変わった彼女は未来を変えると決意しました。それにしても作画担当の方の画が、以前の作品と随分雰囲気が違いますね。
-
ネタバレ 購入済み
とっても絵がきれいなループ系の物語です。読み始めて早々ですが、展開が早いのか?ごちゃごちゃしているのか、何度も進んでは戻ってを繰り返しながら読んでいます。難しい話はどうでもいいので、美しいふたりが幸せになって欲しいです。
-
購入済み
最初の招待状からしておかしい感じなので、元々仕組まれてたことなのだろうなあとは思ったけれど、何も知らないまま身代わりにさせられるヒロインが気の毒で。ヒーローがもう少しやり方を考えるべきでは…と思ってしまいました。
-
ネタバレ 購入済み
前妻エイダ
お仕置きと言ったのはフリードの冗談のようで、フリードもエミーリアとの不仲説を払拭するために彼女の部屋を訪れたのでした。でも前妻エイダのことを聞き出したことは咎められました。そのこともあってかフリードは彼女にエイダの最期について語り、行動に注意するように言いました。その後も書庫くらいしか行くところがなかったのですが、ここでアルベルトと会ってしまいました。嫌味なことを言うアルベルトでしたが、何とかその場を切り抜けました。書庫から出た彼女は1人の侍女とぶつかってしまいましたが、それをきっかけに地下への階段の入り口を見つけました。その先には何かありそうです。
-
ネタバレ 購入済み
お仕置き
書庫くらいしか行くところのないエミーリアでしたが、フリードが出かけたのを幸いに調理場を訪れました。そして料理人たちから前妻エイダのことを聞き出しました。一方、エミーリアの侍女メラニーは使用人たちが彼女とフリードとの仲を疑っていることを教えてくれました。それを知ってか知らずか、フリードが彼女の部屋を訪れました。そしていきなり彼女にお仕置きが必要だと言いました。どういうことでしょうか?
-
ネタバレ 購入済み
フリード
フリードとエミーリアが結婚式を終えてフリードの屋敷に到着すると、そこにはフリードの祖母と父の弟のアルベルトがいました。フリードはこの2人とはうまくいっていないようです。夕食の際も毒見があったりして、緊張感漂うものでした。入浴後は新婚初夜が待っていますが、契約結婚であってもフリードは彼女に手を出すのでしょうか?。