ソーシャルメディアと経済戦争

ソーシャルメディアと経済戦争

作者名 :
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作品内容

ファーウェイの危険性にいち早く警鐘を鳴らした気鋭の著者が説くグローバル・ビジネスの真実!

◎民主主義のグレートリセット
◎DX・5G通信の攻防戦
◎中国監視システムの完成
◎脱炭素と送電網利権
◎米中冷戦の特需者、台湾

ビジネスプロパガンダを制する者が世界を制する時代――
混迷の米中関係と加速するグローバリズムの行方を描き、日本が生き残る道を示す!

【目次】
序 グレート・リセット
第1章 プロパガンダという武器
第2章 ウイルスと経済戦争
第3章 DXと5G諜報インフラ
第4章 グローバル・エネルギー・インターコネクション
第5章 ソーシャルメディア戦
第6章 米中冷戦特需の受益者
第7章 親日親米反中で親中という奇策
第8章 日本に残された道

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 社会問題
出版社
扶桑社
掲載誌・レーベル
扶桑社BOOKS
ページ数
280ページ
電子版発売日
2021年04月30日
紙の本の発売
2021年04月
サイズ(目安)
3MB

ソーシャルメディアと経済戦争 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2021年07月01日

    世の中は深い。本当にこれからの世の中は厳しい。何が正しく何が隠されたものなのかを見極める目を持たないと本当に危険な時代になっている。

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    Posted by ブクログ 2021年07月01日

    著者の本はこれで三冊目だが、これまでに変わらず、報道では語られない背景情報の膨大さとそこから読み解かれる鋭い指摘に圧倒される。表面から見て取れる国家間の争いの裏で、宗族主義に基づく様々な利害により人が動く台湾と中国の関係。対中制裁の結果、台湾経由で中国製が国内に流入する米国とその攻防。世界規模の経済...続きを読む

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