呪われ姫は暴虐な騎士に娶られる~愛の印を奥深くに刻み付けて~1

呪われ姫は暴虐な騎士に娶られる~愛の印を奥深くに刻み付けて~1

作者名 :
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作品内容

「妻となったものは、何処にくちづけされても拒んではならない」

クルヴァ王国、最後の姫君であるエア。月蝕の晩、血の色の髪をもって生まれた彼女は、《冥王の申し子》であるとみなされ、誕生してすぐ王宮の外に捨てられた。
そして19年後。森で鷹と共に暮らしていたエアは、王国を「乗っ取った」と言うアルドルという男に、突然、婚姻を申し込まれる。
本来、ただの騎士である彼は、クルヴァの王族を皆殺しにして成り上がった『暴虐帝』であった。アルドルは王国の正当な王となるため、王家の血を持つエアを求めたのだった。

「私にはお前がただ殺すだけの王に思えない――お前の魔法も、とても美しかった」
冷酷な人間と言われるアルドルであったが、想像していた『姫君』とは全く異なり、強さと無垢な心を持っているエアに、次第に惹かれていくことになり――。

愛を知らない二人の、政略結婚から始まるファンタジー・ラブストーリー。

カテゴリ
TL
ジャンル
TLマンガ
出版社
アイプロダクション
掲載誌・レーベル
黒ひめコミック
電子版発売日
2020年09月18日
サイズ(目安)
8MB

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呪われ姫は暴虐な騎士に娶られる~愛の印を奥深くに刻み付けて~1 のユーザーレビュー

感情タグBEST3

    購入済み

    Ann 2021年02月07日

    王女なのに忌み嫌われ碌な教育もしてもらえなかった姫と、その国を攻め倒した騎士のお話。この手の話が好きなので続きも期待しています。

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    不幸な王女だけど

    ぶーさん 2022年05月05日

    幼い頃に捨てられたエア、自然の中で育ち常識を知らないが、本質を見抜く力がありそう。皇帝となったアルドル、それほどひどい人にも思えなかった。お互いの歩み寄りを期待します。

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    購入済み

    純粋無垢そのもの

    こわこわ 2021年09月18日

    ヒロインは、お姫様でありながら、疎まれ放置され、孤独に育ったが、純粋無垢にそして逞しくなり、それがせめてもの救いでした。

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    ファンタジー

    みかん 2021年09月14日

    生まれたときの髪の色や時間で呪われた姫と言われた少女が、王国を倒した騎士の妻になると言うお話。不幸な少女が幸せになるのは嬉しいけど、境遇は可哀想すぎるね…

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    匿名 2021年09月17日

    絵がキレイで読みやすいですが、少し暗そうな話しのようです。タイトルからはあまり暗い感じしなかったので、これから明るい話になるといいな…

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    面白そう

    ゆみ 2021年09月15日

    生まれた時間と髪の色で呪いの姫と言われ、捨てられた姫。預けられた冥王の館では虐待を受けていたと思われる傷痕。そこから逃げ出し森の中で動物たちと共に暮らしていたのを、王位継承者だからと連れてこられ、何も分からないまま結婚の義。暴虐な騎士と、愛も分からない自然児がこれからどうやって愛を育んでいくのか気に...続きを読む

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    絵がきれい

    405 2021年09月11日

    表情が素敵な絵ですね。
    誰からも愛されず孤独に過ごし
    必死で生きてきたと思うと可哀想です。
    これから幸せが訪れますようにと思いながら読んでいました。

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    絵がキレイ

    りり 2021年01月24日

    絵がキレイです。魔法も出てきますが綺麗に描かれていました。
    暴虐な騎士は、冷徹かと思ったけどお姫様のことを大事に思い始めているシーン(残虐だけど…)があり、この後が楽しみになりました。

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    呪われ姫は暴虐な騎士に娶られる

    ゆき 2020年09月24日

    絵が綺麗でお転婆な姫と恐れられてる騎士の二人の夫婦生活や魔女との戦いがどうなるのかとても楽しみにしてます。たくさんイチャイチャシーンあるといいなー

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    ニコニコ 2021年09月12日

    なんだか可哀想すぎてそっとしてあげて欲しいな…という気持ちはあるけど。
    でも、結婚できたことがお姫様にとって良い未来になっていきそうですね。
    それになんだかんだ愛されているのでは?w

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呪われ姫は暴虐な騎士に娶られる~愛の印を奥深くに刻み付けて~ のシリーズ作品 1~10巻配信中

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1~10件目 / 10件
  • 呪われ姫は暴虐な騎士に娶られる~愛の印を奥深くに刻み付けて~1
    「妻となったものは、何処にくちづけされても拒んではならない」 クルヴァ王国、最後の姫君であるエア。月蝕の晩、血の色の髪をもって生まれた彼女は、《冥王の申し子》であるとみなされ、誕生してすぐ王宮の外に捨てられた。 そして19年後。森で鷹と共に暮らしていたエアは、王国を「乗っ取った」と言うアルドルという男に、突然、婚姻を申し込まれる。 本来、ただの騎士である彼は、クルヴァの王族を皆殺しにして成り上がった『暴虐帝』であった。アルドルは王国の正当な王となるため、王家の血を持つエアを求めたのだった。 「私にはお前がただ殺すだけの王に思えない――お前の魔法も、とても美しかった」 冷酷な人間と言われるアルドルであったが、想像していた『姫君』とは全く異なり、強さと無垢な心を持っているエアに、次第に惹かれていくことになり――。 愛を知らない二人の、政略結婚から始まるファンタジー・ラブストーリー。
  • 呪われ姫は暴虐な騎士に娶られる~愛の印を奥深くに刻み付けて~2
    「妻となったものは、何処にくちづけされても拒んではならない」 クルヴァ王国、最後の姫君であるエア。月蝕の晩、血の色の髪をもって生まれた彼女は、《冥王の申し子》であるとみなされ、誕生してすぐ王宮の外に捨てられた。 そして19年後。森で鷹と共に暮らしていたエアは、王国を「乗っ取った」と言うアルドルという男に、突然、婚姻を申し込まれる。 本来、ただの騎士である彼は、クルヴァの王族を皆殺しにして成り上がった『暴虐帝』であった。アルドルは王国の正当な王となるため、王家の血を持つエアを求めたのだった。 「私にはお前がただ殺すだけの王に思えない――お前の魔法も、とても美しかった」 冷酷な人間と言われるアルドルであったが、想像していた『姫君』とは全く異なり、強さと無垢な心を持っているエアに、次第に惹かれていくことになり――。 愛を知らない二人の、政略結婚から始まるファンタジー・ラブストーリー。
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    「妻となったものは、何処にくちづけされても拒んではならない」 クルヴァ王国、最後の姫君であるエア。月蝕の晩、血の色の髪をもって生まれた彼女は、《冥王の申し子》であるとみなされ、誕生してすぐ王宮の外に捨てられた。 そして19年後。森で鷹と共に暮らしていたエアは、王国を「乗っ取った」と言うアルドルという男に、突然、婚姻を申し込まれる。 本来、ただの騎士である彼は、クルヴァの王族を皆殺しにして成り上がった『暴虐帝』であった。アルドルは王国の正当な王となるため、王家の血を持つエアを求めたのだった。 「私にはお前がただ殺すだけの王に思えない――お前の魔法も、とても美しかった」 冷酷な人間と言われるアルドルであったが、想像していた『姫君』とは全く異なり、強さと無垢な心を持っているエアに、次第に惹かれていくことになり――。 愛を知らない二人の、政略結婚から始まるファンタジー・ラブストーリー。
  • 呪われ姫は暴虐な騎士に娶られる~愛の印を奥深くに刻み付けて~4
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  • 呪われ姫は暴虐な騎士に娶られる~愛の印を奥深くに刻み付けて~9
    「妻となったものは、何処にくちづけされても拒んではならない」 クルヴァ王国、最後の姫君であるエア。月蝕の晩、血の色の髪をもって生まれた彼女は、《冥王の申し子》であるとみなされ、誕生してすぐ王宮の外に捨てられた。そして19年後。森で鷹と共に暮らしていたエアは、王国を「乗っ取った」と言うアルドルという男に、突然、婚姻を申し込まれる。本来、ただの騎士である彼は、クルヴァの王族を皆殺しにして成り上がった『暴虐帝』であった。アルドルは王国の正当な王となるため、王家の血を持つエアを求めたのだった。「私にはお前がただ殺すだけの王に思えない――お前の魔法も、とても美しかった」冷酷な人間と言われるアルドルであったが、想像していた『姫君』とは全く異なり、強さと無垢な心を持っているエアに、次第に惹かれていくことになり――。 愛を知らない二人の、政略結婚から始まるファンタジー・ラブストーリー。
  • 呪われ姫は暴虐な騎士に娶られる~愛の印を奥深くに刻み付けて~10
    「妻となったものは、何処にくちづけされても拒んではならない」 クルヴァ王国、最後の姫君であるエア。月蝕の晩、血の色の髪をもって生まれた彼女は、《冥王の申し子》であるとみなされ、誕生してすぐ王宮の外に捨てられた。そして19年後。森で鷹と共に暮らしていたエアは、王国を「乗っ取った」と言うアルドルという男に、突然、婚姻を申し込まれる。本来、ただの騎士である彼は、クルヴァの王族を皆殺しにして成り上がった『暴虐帝』であった。アルドルは王国の正当な王となるため、王家の血を持つエアを求めたのだった。「私にはお前がただ殺すだけの王に思えない――お前の魔法も、とても美しかった」冷酷な人間と言われるアルドルであったが、想像していた『姫君』とは全く異なり、強さと無垢な心を持っているエアに、次第に惹かれていくことになり――。 愛を知らない二人の、政略結婚から始まるファンタジー・ラブストーリー。

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