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「クレバテスII-魔獣の王と偽りの勇者伝承-」
2026年7月~ TOKYO MXほか
声の出演:白石晴香、田村睦心、中村悠一
「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」
2025年7月~ TOKYO MXほか
声の出演:白石晴香、田村睦心、中村悠一
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
これは秀作!
独特なタッチの絵、独特な世界観、それがたまらなくいい感じ。
冒頭から暗い展開で始まり、グロ系描写も多い。
いきなりゾンビのような無理やり生き返らせられた人間と、魔獣の王との会話で話が進むのも極めて特殊。
だが、それがいい。
この独特な雰囲気は、「不滅のあなたへ」や「ファイアパンチ」と共通するような世界観を感じる。
世界観も良く煮詰められており、設定も細かい。
絵はややクセが強く、抜群に上手いとは言えないが、勢いがあるし、戦闘シーンも破綻していない。
ただ1つ難点を言うとすれば、途中で仲間になる乳母のキャラ。
初登場時は太って見た目も良いとは言えず、しかも絶望的に不器用だったが、直後に体が細くなり、仲間になる頃には顔つきも若くなり、器量も良くなっている。
この急変だけは違和感を感じる。
ただ、そんな細かいことはどうでも良いと思えるくらいのダークな雰囲気とスケール感。
この先どう展開していくのか、非常に気になる作品。
--追伸--
この作者、つい最近読んだ「ディメンションW」も描いている。
正直、絵のタッチから世界観まで全く異なるので気がつかなかった。
でも、同じ作者とは思えないこの2つの作品、どちらも非常に面白い。
「岩原裕二」、要チェックのマンガ家だと思う。
よく実現されたファンタジー
岩原さんの作品をよく読んでいて、彼の最新作は私たちが期待する高品質を維持しています。芸術はいつものように素晴らしく、運命を守るために死から連れ戻された女性の騎士とペアになる名声のキャラクターの前提は新しいものではないかもしれませんが、クレバテスは興味深く説得力のある方法で提示されています。
岩原さんのイラストが大好きなので、これからも読み続けていきますが、シリーズごとに説得力のあるストーリーを語ることもできます。クレバテスがボリュームごとに改善し続けることを願っています。
魔獣の王
魔獣の王といえど人型になると意外な事に肉体的強さがかなり下がるので不意打ちとかには気をつけなければって事ですかね
クレンからアリシアへ初命令の場面はカラー版なので見応え抜群です
今1番ハマっているマンガかも!
ファンタジーやアクション系好きな方はハマれる作品です。
私が他にも読んでいたマンガで名称が幼稚というかテキトーな作品がありましたがこれは設定がちゃんとしてて、背景とかもしっかり描写されてて世界観がよく分かります。
この作品の主人公は、東西南北にそれぞれいる四柱の内の魔獣王の1人?で、自分を滅ぼしに来たはずの人属の赤子をとある流れで大人になるまで育て王にするいう内容に大変面白さを感じましたw
魔獣としては13人の勇者をあっという間に瞬殺する強さを持っているのに、ルナを育てる為、人姿になった時は軽すぎて簡単にぶっ飛ばされたり、不意に殴られたら出血して気絶しちゃうという人並みなところも最強チートストーリーではなくて面白いです♪←そこが良い
ルナを育てる為に邪魔する者は容赦なく瞬殺する魔獣としての潔さはスカッとするものがあります♪
時折りチラつかせるクレバテスとしての裏の顔はかなり読んでてワクワクしますw
下僕のアリシアも、元勇者で強くて意外とクレスが信頼してるっぽいし、芯もしっかりしてて良い良さがあります。
クレスとのやりとりの会話も面白いですw
2巻では一緒にいるネルルが乳母の役目として同行しているのでルナがある程度成長したあとは必要なくなるので この先どうなるのかとか続きが気になってしょうがないです!!
「クレバテスII-魔獣の王と偽りの勇者伝承-」
2026年7月~ TOKYO MXほか
声の出演:白石晴香、田村睦心、中村悠一
「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」
2025年7月~ TOKYO MXほか
声の出演:白石晴香、田村睦心、中村悠一
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少年・青年マンガ
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