よろず屋平兵衛 江戸日記~三人の用心棒~

よろず屋平兵衛 江戸日記~三人の用心棒~

作者名 :
通常価格 660円 (600円+税)
獲得ポイント

3pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

浅草福井町の稲荷通りにある居酒屋「吉田屋」は、主の佐竹平兵衛が住人の揉め事の相談にのることから「よろず屋」と呼ばれる。ある日、よろず屋に老舗料理屋の娘が駆け込んできた。ならず者たちに店を譲れと脅されているという。解決に乗り出した平兵衛の前に人斬りの異名を持つ男の影が。平兵衛が神道無念流の剣で悪に立ち向かう。著者畢竟の新シリーズ開幕。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
小説 / 国内小説
出版社
光文社
掲載誌・レーベル
光文社文庫
電子版発売日
2020年07月24日
紙の本の発売
2020年05月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

よろず屋平兵衛 江戸日記~三人の用心棒~ のユーザーレビュー

    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2020年10月25日

    三人の用心棒
    新キャラ登場だが、はぐれ長屋シリーズでも十分通用する「いつもの」内容
    鳥羽先生の剣劇部分は緊張感があると思う
    本人も剣術をかじり(うろ覚え・勘違い含む)独特の剣士の息遣いが伝わるのだ

    三人のキャラ立ちが今後の課題(編集者じゃないくせに)

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています