新選組―2245日の軌跡―(新潮文庫)

新選組―2245日の軌跡―(新潮文庫)

作者名 :
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作品内容

近藤勇、土方歳三、沖田総司、おのれの志を貫いた最後の侍たち。最強の武装集団となった新選組は池田屋事件で浪士たちを震え上がらせる。だが、時代の波は彼らを追いつめていった。そして、土方は最後の闘いの地、箱館五稜郭へ。新選組研究に半生を捧げる著者が史資料から有名無名の人々の声を聞きとり、その実像を甦らせる。『新選組 二千二百四十五日』を改題し改訂を行った、決定版。(対談・菊池明) ※当電子版には、新潮文庫版に掲載の写真は収録しておりません。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / ノンフィクション・ドキュメンタリー
出版社
新潮社
掲載誌・レーベル
新潮文庫
電子版発売日
2020年06月26日
紙の本の発売
2020年04月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
2MB

新選組―2245日の軌跡―(新潮文庫) のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年04月29日

    新選組の通史についての知識は、僕の場合は『燃えよ剣』がメインで、子母沢も浅田ももちろん面白く読んだ。小説でなくやや研究書っぽいものとしては、この本は面白く読めたし全体にわたって目配りの聞いたバランスで収集されているように思う。

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