フレドリック・ブラウンSF短編全集1 星ねずみ

フレドリック・ブラウンSF短編全集1 星ねずみ

作者名 :
通常価格 3,666円 (3,333円+税)
紙の本 [参考] 3,850円 (税込)
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作品内容

奇抜な着想、軽妙なプロットで、短編を書かせては随一の名手。1963年には『未来世界から来た男』で創元SF文庫の記念すべき第1弾を飾ったフレドリック・ブラウン。その多岐にわたる活躍の中から、111編のSF短編すべてを年代順に収めた決定版全集・全4巻。第1巻には「星ねずみ」「天使ミミズ」など初期の傑作12編を収録。【収録作】序文=バリー・N・マルツバーグ/「最後の決戦(ハルマゲドン)」/「いまだ終末にあらず」/「エタオイン・シュルドゥル」/「星ねずみ」/「最後の恐竜」/「新入り」/「天使ミミズ」/「帽子の手品」/「ギーゼンスタック一家」/「白昼の悪夢」/「パラドックスと恐竜」/「イヤリングの神」/収録作品解題=牧眞司/解説=鏡明

ジャンル
出版社
東京創元社
ページ数
342ページ
電子版発売日
2019年07月19日
紙の本の発売
2019年07月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

フレドリック・ブラウンSF短編全集1 星ねずみ のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2019年11月23日

    SF。ファンタジー。短編集。
    『未来世界から来た男』『天使と宇宙船』『さあ、気ちがいになりなさい』と読んでいるので、何作も既読。
    タイトルが変わっていて、読むまで分からない作品も多々。
    既読では、やはり「天使ミミズ」(旧題「ミミズ天使」)がとても面白い。
    初めて読んだ作品では、「星ねずみ」「白昼の悪...続きを読む

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