ヘレン・ケラー自伝 (新装版)

ヘレン・ケラー自伝 (新装版)

作者名 :
通常価格 660円 (600円+税)
紙の本 [参考] 814円 (税込)
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作品内容

ヘレン・ケラーは19世紀後半、アメリカに生まれた社会福祉活動家です。この本は彼女が22歳のときに書いた『わたしの生涯』の翻訳として、かつて刊行されたものをもとにしています。見えない、聞こえない、話せない、の三重苦を、驚くべき努力と周囲の支援で乗り越え、やがて障害者教育、福祉の発展に尽くしました。 巻末には、ヘレンの教育者・サリバン先生の生涯について、東海大学教授・鳥飼行博氏の解説を収録。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / 人物評伝
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
講談社 火の鳥伝記文庫
電子版発売日
2017年12月01日
紙の本の発売
2017年10月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
21MB

ヘレン・ケラー自伝 (新装版) のユーザーレビュー

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2018年09月18日

    ヘレン・ケラーの自伝。
    1880年6月27日、アラバマ州のテネシー川のほとり、タスカンビアという小さな町でヘレン・ケラーは生まれました。生まれた時は元気で、言葉も早く話しはじめた。けれど急性の胃と脳髄の充血で高熱が出て、一時は医者も助かる見込みは無いと思ったほど。けれど熱は下がり、ヘレンは生き残れた...続きを読む

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