ダイヤのA act2(1)

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作品内容

俺は今、この場所に立っている───。2年生となった沢村栄純(さわむら・えいじゅん)が、ついにセンバツ甲子園のデビューを果たす! 目指すは全国の頂点のみ!! 名門復活へ。青道高校野球部の快進撃が始まる!!

ジャンル
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
週刊少年マガジン
電子版発売日
2015年11月17日
紙の本の発売
2015年11月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
108MB

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ダイヤのA act2(1) のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2016年02月11日

    甲子園で戦い抜いた青道ナイン!また戻ってくるとみんなが違ったはず。夏も彼らに立ちはだかるのは巨摩大だろう。超高校級の本郷を攻略するのは大変だ。でも、彼らならやってくれる。打撃の弱さ、どうやって鍛えてくるかな。

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    Posted by ブクログ 2019年12月20日

    王道野球漫画の続編。
    青道高校のエースとして成長していく主人公の姿に前作読み続けてきた人なら感動すると思います。
    他校の選手の掘り下げもかなりするので、青道以外の試合もかなり多いですが、それぞれの高校にドラマがあるので楽しめます。

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    購入済み

    高校野球!

    ナンバーズ 2020年05月21日

    高校野球を入学から描いているストーリーの2年生バージョンです。
    主人公たちの高校やライバル校の成長、1年生だった主人公が上級生となり後輩を引っ張っていく姿など部活をやっていた人が読むと懐かしい気分や熱い時代を思い出せる作品

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    つまんな

    (匿名) 2017年03月01日

    嘘喰いの方がおもしろい!

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    ネタバレ購入済み

    ダイヤのAの第2部

    まさぁあ 2020年05月29日

    甲子園出場を決めた主人公達は、冬の合宿を乗り越え、全国制覇を目指し春の選抜に挑む。1回戦、2回戦を勝利し、3回戦の準々決勝で、昨夏の甲子園優勝校と対戦するも、守備では初回に2失点、攻撃では相手のスーパーエースに1安打完封され、0対2で敗退。主人公は初戦以外出番がなく、悔しさを胸に甲子園球場に別れを告...続きを読む

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ダイヤのA act2 のシリーズ作品 1~21巻配信中

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1~21件目 / 21件
  • ダイヤのA act2(1)
    俺は今、この場所に立っている───。2年生となった沢村栄純(さわむら・えいじゅん)が、ついにセンバツ甲子園のデビューを果たす! 目指すは全国の頂点のみ!! 名門復活へ。青道高校野球部の快進撃が始まる!!
  • ダイヤのA act2(2)
    センバツベスト8の成績を残し甲子園から帰ってきた青道。決意も新たな上級生達に個性派揃いの新1年生が合流。夏の全国制覇を目指し、新生・青道高校野球部が動き出す! 沢村栄純(さわむら・えいじゅん)2年生編、第2巻!!
  • ダイヤのA act2(3)
    春季大会は3回戦に突入! 注目の稲実vs.薬師は、成宮(なるみや)が雷市(らいち)を2打席連続で抑え込み、稲実がリードを奪う展開に。一方、青道は新1年生達が頭角を現し始め、チーム内の競争が激しさを増していた。
  • ダイヤのA act2(4)
    「手に入れたいのは あの日以上のピッチング…」……東西の強豪戦う春季大会準決勝。青道は新1年生・結城将司(ゆうき・まさし)を7番・レフトでスタメンで抜擢!! そしてマウンドでは、沢村(さわむら)と降谷(ふるや)が甲子園での経験を糧に、それぞれの変化を見せていた。
  • ダイヤのA act2(5)
    春季大会準決勝、夏の前哨戦とも言える市大三高との対戦。出だしの制球に苦しむ両校のエース、降谷(ふるや)と天久(あまひさ)だが、立ち直りに差が出始める。ライバル・降谷への苛立ち、「エース」に寄せる信頼への悔しさ…、憤りを胸に、マウンドへ向かった沢村(さわむら)の投球は──。
  • ダイヤのA act2(6)
    夏の本戦まで、あと3か月。春季大会を準決勝敗退に終わった青道高校では、監督がベンチ入りメンバーの「白紙撤回」を宣言!! 翌日、新1年生vs.上級生の紅白試合が行われることに…。注目の1年バッテリー、奥村と浅田の実力は通用するのか!?
  • ダイヤのA act2(7)
    紅白試合を経て一軍二軍を刷新し、青道高校野球部、本格始動! メンバーが個々にレベルアップを図ろうと試行錯誤する中、御幸は、沢村と降谷に1年生捕手とのコンビを促すが…!? 様々な思惑が入り混じり、GWの遠征が始まる!!
  • ダイヤのA act2(8)
    全国各地で強豪同士が激突する、5月の大型連休。夏前の調整として、青道高校も他校との練習試合に明け暮れる。連休2日目の対戦相手は、プロ注目の好打者・美馬を擁する、甲子園常連校の群馬・白龍高校。俊足揃いの超機動力野球に、先発・沢村が立ち向かう。
  • ダイヤのA act2(9)
    一軍も二軍も好成績を収め、GW遠征を終えた青道高校。各自の課題も見え、メンバーはそれぞれの背番号を目指し奮起する。白龍戦で活躍しながらも、さらなる上達を望む沢村の姿は、チーム向上の大きな原動力となっていた。一方、越えられない己の壁と向き合い、足掻いていた降谷に異変が‥。
  • ダイヤのA act2(10)
    降谷の離脱で、試される青道の地力。千葉の強豪・鳴田工業との練習試合で先発を担った沢村は、堂々たる投球でチーム内外に存在感を見せつける!! 一方、山梨では稲実や市大三高、薬師、白龍という猛者達が、春季関東大会で激戦を繰り広げていた──。
  • ダイヤのA act2(11)
    日米親善試合のため、主将がチームを離れる3日間に備え、青道一軍に奥村と瀬戸が合流し、降谷も復帰が決まる。そして、東京代表に招集された御幸は、稲実グラウンドで成宮や乾、梅宮ら都内強豪校の錚錚たるメンバーと顔をあわせる。
  • ダイヤのA act2(12)
    2連戦で行われる、東京代表vs.米国代表。第一試合の先発・楊舜臣の好投、そして堅実に打ち崩す東京打線が米国側の本気に火を点し、怪物・コンラッドがマウンドに上がる。一方、青道では御幸に留守を託された捕手・小野と降谷が、センバツベスト8の神足兄弟擁する山守学院を相手に臨んでいた。
  • ダイヤのA act2(13)
    波乱続きの日米決戦! 乾の負傷により急遽、バッテリーを組むことになった御幸と成宮。普段はライバル同士の2人が超強力米国打線に挑む! 同時刻、山守学院と戦う青道は怪我をした小野に代わってマスクを被る由井が降谷の球を後逸し、そこから先制を許してしまう。一方で沢村は愛知の雄・西邦との一戦に向けて準備を進めていた──。
  • ダイヤのA act2(14)
    愛知の強豪・西邦のエースは全国屈指の右腕、明石聖也。マシンガン打線の4番も担い、3年生として最後の夏に懸ける。対する青道は、クセ球左腕の沢村&奥村という新米バッテリー。連勝記録がストップし、スタメンが入れ替えられた今、沢村は1年生キャッチャーと共にチームに流れを取り戻せるのか──。
  • ダイヤのA act2(15)
    成宮との別れ際、思わぬ駆け引きを知った御幸は既に戦いが始まっていたことを痛感する。大会まで残り1か月、最終調整に入る青道高校野球部。そして迎える恒例の夏合宿。まもなく夏を戦う20人のベンチ入りメンバーが決まる──。
  • ダイヤのA act2(16)
    目指すはエースの座と全国の頂点! 2年生となり、ついに甲子園デビューを果たした沢村栄純と、青道高校野球部の新たな挑戦が始まる!
  • ダイヤのA act2(17)
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    目指すはエースの座と全国の頂点! 2年生となり、ついに甲子園デビューを果たした沢村栄純と、青道高校野球部の新たな挑戦が始まる! 西東京大会は中盤戦に突入。4回戦に駒を進めた青道に対するは、東京一、二を争う二塁手との呼び声も高い川端擁する八弥王子。その堅い守備に、青道の“二遊間コンビ”が奮起。今大会初登板となる降谷をもり立てるべく、攻守の先陣を切る。両校ファインプレーの応酬に、...
  • ダイヤのA act2(19)
    夏の西東京大会4回戦。難敵・八弥王子を相手に、降谷は今季最高の投球を披露。さらに攻撃的2番打者として覚醒した春市をはじめ、一人一人が着実に成長を遂げていた。そんなチームメイトたちの姿を目にし、自らの気を引き締め直す沢村の元に、市大三高のエース・天久から唐突なメッセージが届く。そこには、薬師高校に雪辱を誓う天久の秘策の存在が……。因縁の大一番、市大三高対薬師が始まる!
  • ダイヤのA act2(20)
    目指すはエースの座と全国の頂点! 2年生となり、ついに甲子園デビューを果たした沢村栄純と、青道高校野球部の新たな挑戦が始まる! 屈指の好カード、夏の西東京大会5回戦、市大三高vs.薬師高校。エース・真田を温存し、1年生左腕・友部を先発に据えた薬師に対し、主砲・星田率いる三高打線は初回から猛攻を仕掛ける。試合の鍵を握るのは両校の柱、天才投手・天久光聖と天才打者・轟雷市。才能と才...
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    目指すはエースの座と全国の頂点! 2年生となり、ついに甲子園デビューを果たした沢村栄純と、青道高校野球部の新たな挑戦が始まる! 8回表、ついに同点に追いつき勢いに乗る薬師高校。猛追する薬師を再び突き放せるか、市大三高。真田と天久、両エースの熾烈な投げ合いに終止符を打ったのは……。一方、青道が迎え撃つは、米国式指導法を取り入れた新鋭・法兼学園。初戦の躓きを挽回したい沢村が、先発...

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