―泣いちゃいそうだよ― 魔法の一瞬で好きになる
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―泣いちゃいそうだよ― 魔法の一瞬で好きになる

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作品内容

「魔法の一瞬で好きになる」(小川凜 中学一年生) 「きみの名前を呼びたい」(小川蘭 中学三年生 最後の夏休み) 「こわくて泣いちゃいそうだよ 秘密のペンダント」(小川凜 小学六年生)<小学上級から すべての漢字にふりがなつき>

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
児童書 / よみもの
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
講談社青い鳥文庫
電子版発売日
2016年12月02日
紙の本の発売
2016年10月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
33MB

―泣いちゃいそうだよ― 魔法の一瞬で好きになる のユーザーレビュー

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泣いちゃいそうだよ のシリーズ作品 1~15巻配信中

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1~15件目 / 15件
  • 泣いちゃいそうだよ(1)
    女の子はみんな、涙でできている!新学期、凜のまえには、「泣いちゃいそう」なことがいっぱい。友情、部活に、テスト、家族、そして大好きな彼のこと……。せつない気持ちぐっとこらえたら、ハッピーはくるのかな?わたし、小川凜はこの春から中学2年生。憧れの広瀬くんと同じクラスになれてすごくうれしい!と、思ったのに、仲良しの萌はなんだか冷たいし、部活の後輩との関係もむずかしい……。
  • もっと泣いちゃいそうだよ 泣いちゃいそうだよ(2)
    わたし、小川凛はこの春から中学3年に進級しました。2年の時に、憧れだったサッカー部の広瀬くんに思い切って告白して、両思いになれたのはよかったんだけど……クラス替えで離ればなれになるし、もっと不安なのが高校受験!目指すは広瀬くんと一緒の学校。部活や友情、そして家族……嬉しいことや悲しいこと、思わず「泣いちゃいそうな」気持ちがつまった、12か月12話のストーリーです。
  • いいこじゃないよ 泣いちゃいそうだよ(3)
    小川家の次女、蘭は中学2年生。成績優秀で先生からの信頼も厚い優等生。おっちょこちょいで何かと目が離せない姉の凛と違って、両親も蘭に対しては何も不満を持っていないように見える。しかし、当の蘭は自分自身と、周囲が見ている自分との間にギャップを感じて悩み、葛藤を抱えていた。わたしは、いいこなんかじゃないのに!思春期の女の子の気持ちを共有できる12か月の青春物語。
  • ひとりじゃないよ 泣いちゃいそうだよ(4)
    第一志望の湾岸高校に見事合格。ずっと憧れていた広瀬と両思いになれて、そのうえ同じ高校に通えるなんて! 小川凛は嬉しくて楽しくて最高の気分で、中学生最後の春休みを満喫中。そんなある日、後輩の静音から突然電話がかかってきた。なにか相談があるみたいなんだけれど、凛は広瀬との約束に夢中なあまりに、それどころじゃない。そしてそのことがひとつの事件のきっかけになる……!
  • ほんとは好きだよ 泣いちゃいそうだよ(5)
    小川家の次女、蘭は中学3年生に進級。成績抜群で優等生の蘭は先生、両親からの期待も大きく、周囲の誰もが偏差値の高い高校へ合格するものと思っている。しかし、蘭自身は悩んでいた。子供の頃から習っているピアノを続けるため、音大付属校へ行ってみたいとも考えているからだ。案の定、ママは大反対。先生たちも困惑気味。自分の将来への道を前に、蘭の心は迷うばかりなのだが……。
  • かわいくなりたい 泣いちゃいそうだよ(6)
    藤井彩は吹奏楽部に所属する中学2年生。元気いっぱいで「お笑いキャラ」の彼女は、男子からは男友達扱いされがち。憧れの三島先輩には失恋してしまうし、やっぱり男の子はかわいらしい女の子が好きなんだ……と落ちこんでいた。そうして迎えた新学期、ひとりの男の子が転校してくる。名前は佐藤祐樹。三島先輩のイトコなのに、最悪の出会い方をしてしまって……。
  • ホンキになりたい 泣いちゃいそうだよ(7)
    誰もが認める美人で優等生の妹・蘭に比べて、姉の凛は引け目を感じることが少なくない。姉妹で一緒に通い始めたピアノ教室もそのひとつ。自分だけ途中でやめてしまったことが、中学生になった今も凛の心にひっかかっている。一方、蘭は一目で好きになってしまった先輩・広瀬が凛と親しくなっていくのを見てショックを受ける……。小川姉妹に彩、真琴を加えた4人の恋する夏物語。
  • いっしょにいようよ 泣いちゃいそうだよ(8)
    山内真琴と高島誠は中学2年生のバスケットボール部員。ふたりは気の合う友達同士、相手を特別に意識することもなく親しくしてきた。ところが、誠がバレンタインに同級生の大村泉に告白されて付き合い始めると、真琴の気持ちに微妙な変化が生じてきた……。「好き」という気持ちをめぐって、男の子女の子それぞれの気持ちが交差する待望の最新作。もどかしくてせつない恋の物語。
  • もっとかわいくなりたい 泣いちゃいそうだよ(9)
    好きなのに素直になれないもどかしさを乗り越え、佐藤祐樹とついに気持ちを通い合わせた藤井彩。中学3年となった2人は、いよいよ高校受験を迎えることに。甲子園を目指して野球の強豪校への進学を決めている祐樹に対して、彩は自分の進路について迷っている。正直、祐樹とは離れたくない。けれども――。人生の岐路に立って悩みながらも、夢へとはばたく中学生たちの感動物語。
  • 夢中になりたい 泣いちゃいそうだよ(10)
    中学3年生の夏休み。受験勉強にとって大切なとき。なのに、小川凛は今ひとつやる気が出ない。1歳下の妹・蘭に言わせると、それは「停滞期」なのだとか。なにかを始めた最初のころの面白さが一段落して、進歩が感じられないようなもどかしい時期。それは蘭も同じで、夏休みを思い切り楽しめないひそかな悩みがあった。そんなある日、街はずれの洋館に幽霊が出るという噂を耳にする……。
  • 七つの願いごと -泣いちゃいそうだよ-
    小学5年生の小川蘭は「品行方正。優等生。真面目でいいこ」。学級委員長でクラスのために、いろいろやっているのに、はでなグループの子たちから嫌われて仲間はずれに。「どうして、みんなに嫌われるんだろ。わたしなんか、教室にいないほうがいいの?」と落ちこむ蘭を心配して、クラスメイトの睦月や陽菜、おさななじみの修治、綾乃たちが、それぞれのおまじないを教えてくれる。みんなが笑顔になれる、おまじ...
  • 転校生は魔法使い -泣いちゃいそうだよ-
    凜のクラスに、季節はずれの転校生がやってきた。5年3組に転入してきた魔野風子は、青い目をして髪は濃い金色、まるで外国の絵本に出てくるお姫さまのような女の子だ。凜のとなりの席になった風子はさらりと、「自分の祖母はイギリス人の魔女なの。」と謎めいたことを言う。その夜、凜が部屋の窓から夜空を見あげていると、黒いドレスを着た風子が、ホウキに乗って空を飛んできて!?
  • ちゃんと言わなきゃ -泣いちゃいそうだよ-
    わたし、小川桜子は中学1年生。幼稚園までを過ごした古都・鎌倉の街に、この春、6年ぶりに戻ってきた。新しい友達はできるかな? 勉強についていけるかな? そして--幼なじみで大好きなあの子に、また会えるかな? 期待と不安で、思わず泣いちゃいそうな中学生活がスタートします!
  • ―泣いちゃいそうだよ― もしきみが泣いたら
    中3の夏休み。凜が掃除をしていると、10歳の誕生日にパパに買ってもらったおもちゃの金庫が出てきた。中から出てきたのは、10歳の凜が10年後の将来の自分へ宛てた手紙! そこに書かれていたのは--。小川凜と広瀬崇の恋模様を描く「十年ぶんのケーキをきみに」のほか、3編を収録。「泣いちゃいそうだよ」シリーズ10周年記念、スペシャル短編集!
  • ―泣いちゃいそうだよ― 魔法の一瞬で好きになる
    「魔法の一瞬で好きになる」(小川凜 中学一年生) 「きみの名前を呼びたい」(小川蘭 中学三年生 最後の夏休み) 「こわくて泣いちゃいそうだよ 秘密のペンダント」(小川凜 小学六年生)<小学上級から すべての漢字にふりがなつき>

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