作家たちの愚かしくも愛すべき中国 なぜ、彼らは世界に発信するのか?

作家たちの愚かしくも愛すべき中国 なぜ、彼らは世界に発信するのか?

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作品内容

創作の自由を失い、流浪の旅をへて亡命した高行健は、中国語作家として初めてノーベル賞を受賞した。余華および閻連科は、その著作の過激さから発禁処分を受けるも、内外でノーベル賞の有力候補と言われている。本書は、三人の作家たちの講演、日本の著名作家との対談、オリジナル・インタビューをとおして、世界的に高く評価されている中国文学の魅力と、中国の激動の現代史をリアルに伝える。高行健×大江健三郎、ノーベル賞作家対談を収録。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
小説 / 海外文学
出版社
中央公論新社
掲載誌・レーベル
単行本
ページ数
240ページ
電子版発売日
2018年08月31日
紙の本の発売
2018年06月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
2MB

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