ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで197万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
4pt
東西呼応して家康を狭撃する。関ヶ原合戦における石田三成との密謀の裏には、直江山城守兼続の大いなる賭けがあった。二人の女への愛、「四季農戒書」の執筆、上杉家会津百二十万石への移封、秀吉の死、専横を始める家康への糾弾…。東北に独自の「王国」を築こうとした名将兼続の壮大な生涯を描いた傑作小説!
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
1~2件目 / 2件
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
Posted by ブクログ
かげっちさまに寄りそう かねたん。 すなわち上杉景勝さまに寄りそう直江兼続さんのお話です。 彼らがどのように考えて戦国時代を動いたか、作者さんなりの評価が適宜はさまれているので、人の上に立つ者の組織での動き方なんかのお勉強にもなる1冊でした。 けっこうエロもあります(笑)
秀吉死後から会津攻め、敗戦後の米沢での生活までを描いた下巻。 石田三成他、周辺の人物の描かれ方も他の歴史小説と違い、タッチも軽いので、ちょっと違和感を感じた。
大河ドラマは未鑑賞でしたが、 直江兼続を主人公とした話。 徳川家康に敗れてしまった、石田三成との関係も、 読んでいて新発見でした。イメージが変わりました。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
直江兼続
新刊情報をお知らせします。
童門冬二
フォロー機能について
「人物文庫」の最新刊一覧へ
「歴史・時代」無料一覧へ
「歴史・時代」ランキングの一覧へ
小説・文芸
人生を二度生きる――小説 榎本武揚
試し読み
家康に訊け!――人情通だからできた「非情の経営」
ビジネス・実用
愛蔵版 戦国名将一日一言
愛と義と智謀の人 直江兼続
明日は維新だ
尼将軍 北条政子 日本史初の女性リーダー
家康と正信 戦国最強の主君と補佐役
異才の改革者 渡辺崋山 自らの信念をいかに貫くか
「童門冬二」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲直江兼続〈下〉 北の王国 ページトップヘ