アルバトロス・ビュー  No.830

アルバトロス・ビュー No.830

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作品内容

巻頭特集企画
アイアン
やっぱりダウンブローは必須です!

ヘッド形状の進化から、アイアンのセオリーはレベルブローがいい、という考えもあるが、実際にはすくい打ちになってしまいがち。かといって、打ち込む意識が強くなるとダフリのミスが連発する。飛距離と方向性を両立させるなら、適度な入射角のダウンブローは必須だ!


プレゼント企画
新しくして気分も一新!
秋のキャディバッグ大プレゼント

一年でもっともゴルフを気持ちよくプレーできる秋。そんな気分をさらに盛り上げるために、ラウンドの必需品、キャディバッグを新調してみてはいかが?今回は、オシャレで使いやすいキャディバッグを9名様にプレゼントします。


特集企画
グリーン周りもバンカーも
52度がイチバン寄る!

グリーン周りのアプローチやバンカーでは58度前後のウェッジを使う人が多いが、アプローチの名手・真野佳晃は「52度が一番寄る!」と断言。どうして?打ち方も含めて教えてもらおう。


特集企画
〈松山マスターズVの秘密〉半年間の研究結果を大公開!
ショートパットは小さく速くパチンと打つ

「松山英樹のストロークが2020年と21年とでは違う」。シニアプロ福永和宏の言葉を耳にし、ゴルフ研究の権威に比較してもらったところ、驚くべき結果が。その進化にはショートパットを確実に沈めるコツが隠されていた。


情報特集
完全栄養食の卵パワーで脳も活性!
プレー日の朝に絶対食べたい至極の卵かけご飯

新米が出始める秋は、朝食の定番「卵かけご飯」の味わいもひとしおだ。完全栄養食といわれる卵は、たんぱく質が豊富で体への吸収もよく、脳を活性化する作用もある。その日のプレーでいいスタートを切るために、朝食はコース自慢の卵かけご飯を食べよう!


Book in Book
銀のアルバ
つかまるドライバー総カタログ

ゴルフシーズン真っ只中にキャディバッグに入れたいのは、最高のショットで飛距離を伸ばせる“つかまる”ドライバー。そこで、最新&人気モデルの中から強弾道ドローで飛距離アップを狙ったり、スライサーにピッタリの30本を厳選。この中からあなたの理想の弾道が打てる最高の1本を見つけよう。


Book in Book
初心者向け大型連載
〈ABC〉ALBAビギナーズ倶楽部

止まったボールを打つだけだからカンタン!と思われがちなゴルフだが、意外にクラブをボールに当てることすら難しい……。でも、基本をしっかり押さえておけば、そこそこ当たる。ボールが前に飛べば、ゴルフがもっと楽しくなる!

カテゴリ
雑誌
ジャンル
趣味・スポーツ・トレンド / スポーツ
出版社
ALBA
電子版発売日
2021年10月21日
サイズ(目安)
145MB

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アルバトロス・ビュー No.830 のユーザーレビュー

感情タグBEST3

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    Posted by ブクログ 2011年10月18日

    2011/10/13 近所のコンビニで購入。
    2011/10/14〜10/18
    ここ最近、安定していたドライバーが先日のラウンドでボロボロに。来月のコンペに向けて、今号に載っていたアドバイスを参考に調整しなければ。

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    NEW
    寄せワンこそ、ゴルフのキモ! ショートゲーム大・大・大特集 特集 PART1 フェースの溝、ミーリングの効果を徹底調査 いちばんスピンがかかるウェッジって何だろう? 最新ウェッジを集めてみると、溝の作りやフェース面のミーリングにそれぞれ個性があることが分かる。どのメーカーも激スピンを謳っているが、最もスピンがかかるウェッジとはどんなものか。溝やミーリングなどフェース面の処理に絞って、検証してみた。 特集 PART2 「それOK!」に寄せられる アプローチの絶対距離感を手に入れる! 「アプローチで大切なのは距離感」と語るのは、ツアーの中でもアプローチ名人として知られる石坂友宏。冬の薄芝は軌道がズレやすく、寄せにくいので注意が必要だ。そこで今回は、数々の名人から仕入れた究極の上達法を伝授。さあ、この冬は“絶対距離感”を手に入れましょう。 特集 PART3 シニアになったから教えてくれた トップアマたちのラインづくりの秘密 仲間とショット談義をする人はいても、パター談義をしているアマチュアは少ない。プロや上級者が強いのは、そのパター談義をいつも真剣になってしているからだ。その会話と経験から会得したラインを正確に読むための奥義を、シニアになったトップアマたちに明かしてもらった。 特集 PART4 [Book in Book]金のアルバ プロのパット練習をパパラッチ! パット・イズ・マネーとはよくいったもので、最終的にスコアを作るのはやっぱりパッティング。男女ツアーの練習グリーンをのぞいてみると、さまざまな練習を行っている。その様子をパパラッチし、後で何をやっていたのかプロ本人に解説してもらった。ストロークの確認や修正、タッチの合わせ方、出球のチェックなど、その練習法は工夫にあふれていた! 特集 PART5 基本的な考えはアプローチと同じです バンカーは脱常識でラクに出る! バンカーはどうも苦手だ……。そう思うアマチュアがほとんどだろう。サッカー元日本代表の福田正博さんもそのひとり。「バンカーショットも普段のアプローチと同じ打ち方でいいんです」と話す崔貴憲のレッスンでバンカーの苦手意識は払拭できるのか? 特集 PART6 ゴルファーたるもの、家でパタ練は常識です 今年の冬は部屋にラグマットを敷いてみない? 夏はフローリングで良くても、冬場は足が冷えてつらい。寒い時季はラグマットを敷いて快適に過ごしつつ、パター練習にも活用できたら儲けもの。自宅のラグマットがどれくらいコロがるか分かれば、効率よく距離感を磨けるぞ。 Book in Book 初心者向け大型連載 〈ABC〉ALBAビギナーズ倶楽部 ゴルフを始めたばかりのビギナーには初体験となる冬のラウンド。コースの状態や体の動きが今までと変わるため、冬ゴルフならではの攻略を知っておいた方がいい。体もスコアもサムくならないプレーを目指そう。
  • アルバトロス・ビュー  No.832
    巻頭特集企画 大曲がりしない&距離感が安定する ボール位置だけでゴルフは劇的に変わる! 雑誌やインターネットを見て、スイングの研究をしている。暇さえあれば練習場に行って、人一倍、球を打っている。でもスコアは頭打ちで、ちっとも上手くならない……。そんな人には、根本的な原因がある。それが“ボール位置”。スイングを見直す前に、足元のボールの位置をチェックしよう! 特別企画 ALBA VIEW 松山英樹のスイング大分析 ZOZOチャンピオンシップ優勝の松山英樹を分析!低いトップと長いインパクトで タテとヨコのブレが抑えられる。 特集企画 元・男子ツアーの平均飛距離No.1 往年のドライバー名人が伝授 出だし3ホールでドライバーのミスをゼロにする 緊張もするし、体が回らない出だし3ホールはティショットをミスする確率が高い。それを解決する方法をドライバーの名手・小山内護に聞くと「最初の3ホールは少し違う打ち方をしたほうが良い」と語る。違う打ち方とは? 特集企画 1週間で間に合う>>2週間で仕上がる スムーズに下ろせる切り返し体操 トップまでは良くても、手でクラブを下ろした瞬間に全て水の泡……。分かってはいるものの、どうしても下半身から切り返せないと悩むアマチュアは多い。そんな人には、球を打たない“切り返し体操”がオススメです! 情報特集 貯める&増やしたお金がラウンド代に大変身! 家計とゴルフ 大好きなゴルフは長く続けたい。でも、年齢を重ねると、老後の心配などが頭をよぎる。生活を維持しつつ、趣味のゴルフも充実させるには、無駄をなくして賢く貯めるのが一番。家計を見直せば、無理なくラウンド代を稼げるぞ。 Book in Book 銀のアルバ 6番が打ててこそ『やさしいアイアン』 7番アイアンは打てるけど6番は上手く打てる自信がないというアベレージゴルファーは多い。そこで最新&人気アイアンの6番を徹底試打。これを見れば、7番を打っただけでは分からない本当にやさしいアイアンが分かる! Book in Book 初心者向け大型連載 〈ABC〉ALBAビギナーズ倶楽部 初心者こそ伸びしろの塊。プラス20ヤード飛ばす!クラブがボールに上手く当たらなかったり、飛ばそうと力みすぎてミスショットしたりと、初心者は飛距離が安定しない。裏を返せば、それだけ伸びしろがあるということ。飛ばしのポイントさえ押さえればプラス20ヤードも夢じゃない!
  • アルバトロス・ビュー  No.831
    巻頭特集企画 ここぞのOBは防ぎたい 絶対曲げないティショット 振り方&考え方 フェアウェイキープ率がなんと27%。これがアマチュアゴルファーの現実です。当然のことながら、これを改善しない限り、スコアアップは望めません。そこで今回は、曲げないための振り方&考え方を大特集。これを読めば、明日のラウンドでは50%以上ボールをフェアウェイに置けてスコアがまとまるはずです。 PICK UP企画 飛距離、ヘッドスピード、スピン量、入射角…全部まるわかり! 女子プロ33人の超詳細 弾道データ大公開 女子プロたちのドライバーショットは、安定して飛んで曲がらない。その秘密を探るべく超極秘で女子プロ33人の弾道を計測した。“飛んで曲がらない”の真実が今、明らかになる。 人気連載 新・ギア総研 なぜ『ツノ型』はパターの定番になったのか? かつては奇抜と考えられた『ツノ型』パターも、今や多くのメーカーが最新モデルの形状として採用している。なぜここまで定番化できたのか?『ツノ型』を集めて分析・検証をしてみた。 特集企画 振り子のストロークでミスパットを撃退! 女子プロのパター連続写真にヒント発見 パッティングは「振り子」のように打つのがスタンダードだ。でも、リキんだり打ち方が狂ったりして、プロのようには入ってくれない。女子プロの連続写真をじっくり見ると、私たちにもまねできるヒントが隠されている。 Book in Book 金のアルバ 〈石川遼の総力レッスン〉トラブルショット一発逆転BOOK コースに出れば、1度や2度は遭遇する絶体絶命のシチュエーション。ついつい諦めてしまいがちだが、そんなピンチをチャンスに変えるショットを得意にするのが石川遼だ。実際に試合で使った技や日頃から考えているトラブル脱出法を教えてもらおう。 Book in Book 初心者向け大型連載 〈ABC〉ALBAビギナーズ倶楽部 ゴルフ場は服装に厳しいから、きっとプレー中のマナーもいろいろあって覚えるのが難しそう。でも、誰かに聞くのは恥ずかしいし、いちいち調べるのは大変。そんなビギナーゴルファーのために、大事なマナーをまとめました。
  • アルバトロス・ビュー  No.830
    巻頭特集企画 アイアン やっぱりダウンブローは必須です! ヘッド形状の進化から、アイアンのセオリーはレベルブローがいい、という考えもあるが、実際にはすくい打ちになってしまいがち。かといって、打ち込む意識が強くなるとダフリのミスが連発する。飛距離と方向性を両立させるなら、適度な入射角のダウンブローは必須だ! プレゼント企画 新しくして気分も一新! 秋のキャディバッグ大プレゼント 一年でもっともゴルフを気持ちよくプレーできる秋。そんな気分をさらに盛り上げるために、ラウンドの必需品、キャディバッグを新調してみてはいかが?今回は、オシャレで使いやすいキャディバッグを9名様にプレゼントします。 特集企画 グリーン周りもバンカーも 52度がイチバン寄る! グリーン周りのアプローチやバンカーでは58度前後のウェッジを使う人が多いが、アプローチの名手・真野佳晃は「52度が一番寄る!」と断言。どうして?打ち方も含めて教えてもらおう。 特集企画 〈松山マスターズVの秘密〉半年間の研究結果を大公開! ショートパットは小さく速くパチンと打つ 「松山英樹のストロークが2020年と21年とでは違う」。シニアプロ福永和宏の言葉を耳にし、ゴルフ研究の権威に比較してもらったところ、驚くべき結果が。その進化にはショートパットを確実に沈めるコツが隠されていた。 情報特集 完全栄養食の卵パワーで脳も活性! プレー日の朝に絶対食べたい至極の卵かけご飯 新米が出始める秋は、朝食の定番「卵かけご飯」の味わいもひとしおだ。完全栄養食といわれる卵は、たんぱく質が豊富で体への吸収もよく、脳を活性化する作用もある。その日のプレーでいいスタートを切るために、朝食はコース自慢の卵かけご飯を食べよう! Book in Book 銀のアルバ つかまるドライバー総カタログ ゴルフシーズン真っ只中にキャディバッグに入れたいのは、最高のショットで飛距離を伸ばせる“つかまる”ドライバー。そこで、最新&人気モデルの中から強弾道ドローで飛距離アップを狙ったり、スライサーにピッタリの30本を厳選。この中からあなたの理想の弾道が打てる最高の1本を見つけよう。 Book in Book 初心者向け大型連載 〈ABC〉ALBAビギナーズ倶楽部 止まったボールを打つだけだからカンタン!と思われがちなゴルフだが、意外にクラブをボールに当てることすら難しい……。でも、基本をしっかり押さえておけば、そこそこ当たる。ボールが前に飛べば、ゴルフがもっと楽しくなる!
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    巻頭特集企画 18ホールで曲がらないショットを打つコツを教えます 女子プロみたいな安定感が欲しい! 「女子プロたちがドライバーショットで曲げないのは、切り返し後が上手いんです」とプロコーチ辻村明志は語る。そこで、今季好調の女子プロたちを直撃取材。頼み込んで企業秘密を教えてもらった。これを読めば、もう明日からOBに悩まされることはなくなるはずだ。 特集企画 できれば2打、悪くても3打で上がろう! 残り100ヤードから2.5打で上がる方法 残り100ヤードから、乗らず寄らず入らずでダボやトリ。グリーンに乗っても、3パット以上するようではリズムに乗れない。今回は意外と叩いてしまう100ヤードの攻略法を伝授します。 特集企画 センスは不要 ウェッジの重心を感じればアプローチはシングル入り! どんなレベルのゴルファーでもアプローチの精度アップは大きな課題だ。「それにはウェッジの重心をしっかり感じつつ打つことが必要です」というのはプレーヤーでありつつツアープロも教える伊澤秀憲だ。重心を感じるとは何か?どんなメリットがあるのか?さっそく解説してもらおう。 情報特集 ゴルフ動画を観ながら!オンライン飲みにも! 秋の夜長を楽しむひとり晩酌のススメ コロナ禍で飲みに行けないご時世。家でひとり晩酌をしている人も多いのでは?そんなひとり飲みを、居酒屋気分にしてくれるグッズをプロゴルファーの塚田好宣が体験。ゴルフ動画を観たり、ゴルフ仲間とのオンライン飲みをしたり、秋の夜長を存分に楽しみましょう。 Book in Book 金のアルバ はじめよう“若魅せ”習慣 働き世代はとかく運動不足になりがち。年齢とともに基礎代謝が減り、恰幅がよくなって貫禄は出るものの不健康さは否めない。今、必要なのは筋肉量を増やして、体内年齢を若返らせること。1日でも長くゴルフを続けるために、はじめましょう“若魅せ習慣”! Book in Book 初心者向け大型連載 〈ABC〉ALBAビギナーズ倶楽部 本格ラウンドデビューの予行演習として、ビギナーにオススメしたいのが本コースよりも距離が短く、手軽にゴルフを楽しめるショートコース。今回は、そんなショートコースを上手に活用し上達するためのポイントを学ぼう!
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    巻頭特集企画 パワーじゃない、技術です プロ・アマみんなの「飛ばし技」10連発 ゴルファーなら誰もが望む「飛距離アップ」。地道なトレーニングや筋力アップが必要だと諦めていませんか?でも、大丈夫。飛ばしは技術です。ミケルソンだって、50歳を過ぎてもなお、技術を磨いて300ヤード超を連発しています。そこでボクらが明日から使える「飛ばし技」を、いろいろ集めてきました。必見です! 新連載 辻村明志 四の五の言わず振り氣れ 賞金女王を争う小祝を始め、そうそうたるメンバーが集う女子ツアーの一大勢力である「チーム辻村」。コーチの辻村は何を教え何を伝えているのか?上達ノウハウを惜しむことなく伝える。 人気連載 新・ギア総研 女子プロを勝たせたパター大分析 国内女子ツアーのシーズン中盤の試合では、申ジエ、菊地絵理香といったベテラン選手たちの復活優勝が多く見られた。彼女たちの共通点は、“新しいパター”を手にしていたこと。それぞれの選んだモデルを見ていくと、パター選びで大切なポイントが見えてきた! 特集企画 絶好調女子プロが先生です 地面の上から“ちゃんと”打つ3Wレッスン! 残り210~220Yから3Wで鮮やかにグリーンオンさせる女子プロたち。非力な上にボールがつかまりづらく上がりにくい3Wでなぜ、あれほど地面から上手く打てるのか?今季絶好調の選手たちに打ち方のコツを教えてもらった。 情報特集 飛ばしたいなら使わなきゃ損! ルール違反で何が悪いの? いつもより飛んだり、ベストスコアを更新したり……ゴルフ本来の楽しさってそういうところ。もしあなたが競技に出ないなら飛距離が出せる、自分のゴルフがラクになる「ルール違反グッズ」を堂々と使っていくのもゴルフの楽しみ方の一つですよ! Book in Book 銀のアルバ ウェッジ選びはソールの削りで決まる 今、ウェッジ選びで重要なのがソール形状。ソール幅の広さやバンス角はもちろん、微妙な削りで自分に合う合わないが決まる。そこで最新ウェッジのソールを徹底調査。これを見れば、あなたのスイングにピッタリのベストウェッジが見つかる! Book in Book 初心者向け大型連載 〈ABC〉ALBAビギナーズ倶楽部 ミドル・ロングパットでは、正確な距離感が求められるけれど、再現性が重要な1メートル以内のショートパットは、打ち方のコツさえつかめればカップイン率も高まります。毎ホール2~3パットに収めることができれば、念願の120切りだって夢じゃない!そこで今回は、1メートル以内のパットを確実に入れるためのヒントをレクチャーします!
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  • アルバトロス・ビュー  No.826
    【巻頭特集企画】 今回の主役はこっち 「アイアン」8番以下は絶対ピン狙い! 残り何ヤードならピンを狙いますか?状況にもよりますが8番アイアンくらいならピンを狙って打ちたいもの。でもなかなか思うようにはならない。気づいているだろうか。7番と8番あたりを境にアイアンの顔(見え方)が変化するのだ。実はこの部分に8番を上手く打ちこなせない原因がある。必要なスキルをマスターし、自信を持ってピンを狙っていこう! 特集企画 180ヤード超えだって怖くない! 長いパー3でも楽に乗せる 長いパー3はスコアの鬼門だ。ワンオンすればバーディのチャンスもあるのに、大叩きにつながることが多い……。今回は長いパー3のティショットを克服する技をシニアの名手が教えてくれた。 特集企画 「入れる」か「寄せる」か パッティングは距離によって『握り』を変えよう! 「気分で握りを変えている」とは3つの『握り』を駆使する大里桃子の言葉だ。一見、プロだからできる特別な工夫にも見えるが、実はパッティングが劇的にやさしくなる誰もがマネすべきテクニックだった! 特別企画 ゴルフギャグで相手との距離がグッと縮まる! ボールもギャグも飛ばしてなんぼ! 近頃「雑談力」といった内容の本をよく見かける。それだけ会話に困る人が多いということだ。ゴルフでは初対面の人とプレーする機会も多い。そんなときに有効なのが“ゴルフギャグ”。まずは東京プリン・伊藤洋介さんのゴルフでの会話をのぞいてみよう! Book in Book 銀のアルバ カッコいいのにやさしいアイアン 「やさしく打てるアイアンが欲しい!」「アイアンは見た目がカッコよくなきゃダメ!」そんなゴルファーの願いを両方叶えてくれるのが、最新テクノロジーが満載の“カッコいいのにやさしい”アイアン。秋のゴルフシーズンに向けて、この中からエースアイアンを見つけよう! Book in Book 初心者向け大型連載 〈ABC〉ALBAビギナーズ倶楽部 目の前のグリーンに乗せるだけのアプローチ。簡単そうに見えるが、実はミスの宝庫。行ったり来たりの大叩きをしてしまう落とし穴が潜んでいる。避けては通れないアプローチ、ちゃんと打てると楽しいぞ!
  • アルバトロス・ビュー  No.825
    【巻頭特集企画】 『フェース管理』がゴルフの真髄 できたぞ!真っすぐ戻すインパクト ゴルフスイングの最大の目的は、狙った方向にボールを飛ばすこと。そのためには、スイング中のフェース向きをきっちり管理して、構えた位置に“真っすぐ”戻したい。これさえできればショットが劇的に安定して、スコアアップすること間違いなし! 【特集企画】 夏ラフ攻略法 正しい“打ち込み方”教えます! いつものラフと同じだと思って打つとチョロやザックリなど大ミスが出てしまう夏の粘り強いラフ。約20年間ツアーで戦ってきた合田は、夏ラフは番手と打ち方を変える必要があると教えてくれた。 【人気連載】 新・ギア総研 曲がらない重視ならアイアン型UTがいい! UTとひとくくりにされても、「ウッド型=やさしい」、「アイアン型=難しい」というイメージは根強い。しかし、アイアンに近い形状をしているからこそ、“方向性が良い”というメリットもあるのだ。 【特集企画】 “入る”絶対法則を発見! 大学教授のパッティング物理学 動作解析の権威にして、パッティング解析に情熱を注ぐ大学教授が、パットが入る“絶対法則”を教えてくれた。“パットの常識”を次々と覆す新法則に編集部も唖然。これを読めば、アナタの平均パット数も大幅に減るはずだ。 【情報特集】 夏の疲れを年齢のせいにしない! バテないカラダを作るゴルフごはん カラダが重い、疲れやすい、疲れが取れにくい、太ってきた……。こうした不調の原因は栄養バランスの悪さにあることも珍しくない。バテないカラダは日頃の食事から!体力を奪われる夏場のゴルフでもエネルギー切れにならない食事術を伝授しよう。 【Book in Book】 金のアルバ 〈最新〉ドロー・フェード論 ワンランク上のゴルフを目指すなら、打ち出しが安定した自分の球筋を持つことが大切だ。ドローヒッターの小祝さくらを指導する辻村明志、フェードヒッターの稲見萌寧を指導する奥嶋誠昭から最新のドロー・フェード論を学び、自分に合う持ち球を見つけよう! 【Book in Book】 初心者向け大型連載 〈ABC〉ALBAビギナーズ倶楽部 雑誌や動画でレッスンを見ていると、分かっているようで分からない専門用語が出てくることがある。言葉の意味を正しく理解することで、ゴルフのことをもっと知り、効率的に上達しよう!
  • アルバトロス・ビュー  No.824
    【特集 PART1】 全番手ヒント集〈ドライバー編〉 稲見萌寧「ドライバーは足で打ちます」 今季6勝を挙げ、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの稲見萌寧。好調の要因となっているドライバーのコツを聞いてみたら、「足で打つようにしています。大事なのは体重移動なんです」との答え。そこで稲見の体重移動を測定してみると、曲がらないヒントを発見!これを参考にすれば、ドライバーが曲がってしまう悩みから解放されるはずです。 【特集 PART2】 全番手ヒント集〈アイアン編〉 アイアンで乗せるぞ!マネジメントクイズ アイアンできっちりグリーンをとらえるには、打ち方だけでなく、“考え方・狙い方”も大事になる。今回は具体的な状況からの『マネジメントクイズ』を出題。全問正解できたら、80切りだって夢じゃない!? 【特集 PART3】 全番手ヒント集〈アプローチ編〉 フェース上向きアプローチで激スピン! PGAツアーでは、多くの選手がアプローチでフェースを上に向けたフィニッシュを取っている。「この打ち方は、ダフリにくく、スピンコントロールがしやすいなど、メリットがたくさん」と米ツアーに精通する吉田洋一郎は語る。しっかり覚えれば、ボクらにもメリットがありそうだ! 【特集 PART4】 全番手ヒント集〈パター編〉 パットの距離感が合うのは“等速ストローク” パターモンスターの異名を持ち、新世代のコーチとして注目されている渡邊康は「今まで常識だと言われていた打ち方だとパターの距離感は絶対に合いません」と断言。今回は、その原因と距離感が合う渡邊流の等速ストロークを教えてもらった。 【人気連載】 新・ギア総研 ドライバーの“ウェート外し”何の意味があるの? ヘッドのお尻に搭載したウェートを動かして、性能を調整できるドライバーが増えている。その可変ウェートを“外して”使用するプロもいるが、これってどんな意味があるのだろう。 【情報特集】 時間を選んで涼しくプレー 早朝・薄暮の新トリセツ 夏場は暑くて日中のラウンドはちょっと……という人におすすめなのが、早朝・薄暮のゴルフ。料金も手頃で、一日を有効に使うことができる。リゾートコースやナイターなど、非日常的な気分を味わえる楽しみ方も紹介! 【Book in Book】 銀のアルバ 190ヤードが簡単になるウッド型UT アマチュアゴルファーが苦手な190ヤードを攻略するのに欠かせないウッド型ユーティリティ。自分好みの弾道で確実にグリーンを狙えるクラブから、夏ラフに強いクラブまで、最新モデルの魅力を徹底検証した。 【Book in Book】 初心者向け大型連載 〈ABC〉ALBAビギナーズ倶楽部 初心者でも「バンカーなんて怖くない!」
  • アルバトロス・ビュー  No.823
    【巻頭特集企画】 またまたパーオン! アイアン 飛距離の階段を整える 狙った距離にボールを運ぶのがアイアンの役割。それだけに番手ごとの“飛距離の階段”が整っていることはスコアメイクするための絶対条件だと言える。実際、プロ1年目にして2勝を挙げる金谷拓実は番手ごとの飛距離を整えることを念頭にスイングを作ってきたという。 【特別企画】 “規格外”の秘密 笹生優花 R・マキロイそっくりのスイングで笹生優花が全米女子オープンを制覇した。しかも、史上最年少というおまけ付き。この偉業に、師匠・ジャンボ尾崎やマキロイ本人が直々に祝福!“規格外”とも言えるパワフルなショットを生み出した要因には、スイング、トレーニング、ギアと様々な秘密が隠されていた。 【人気連載】 新・ギア総研 アイアンの長さで飛距離の階段は作れる? アイアンといえば、番手ごとに0.5インチずつ長さが変わるもの。一方で、長さを統一した“ワンレングス”やロフト帯ごとに長さを分ける“3レングス”が登場したが、これって番手ごとの距離を打ち分けるのに効果アリ? 【特集企画】 トップアマの皆さん教えて! スイングの始動スイッチ、ドコですか? 手先でヒョイと上げてしまうとミスの確率は高まってしまう。「手先で上げないための始動ポイントをプロや上級者は持っています」とはトップアマ鷺さん。ショットの成功率が上がる“始動スイッチ”をショットの達人たちに教えてもらいました。 【情報特集】 涼しい&疲れないから夏こそ着たいね ゴルフインナーが脅威の進化を遂げていた! 「夏は暑くてゴルフインナーなんて着ていられないよ」というのは、ひと昔前の話。着ることで疲労感を軽減、涼感もアップ、さらにUVカット機能も……となれば、もう「着る!」の一択です。自身も“通年着用”という、佐藤弘道さんが最新テクノロジーを紹介! 【Book in Book】 金のアルバ 3打は変わる『素振り』学 片山晋呉の“左素振り”に石川遼や渋野日向子の“シャロー素振り”など、大多数のプロは練習やルーティンに素振りを取り入れている。つい真似してみたくなるが、なんとなく同じような動きをしても意味がない。あらためて素振りを基本からしっかり学んで、上達につなげよう! 【Book in Book】 初心者向け大型連載 〈ABC〉ALBAビギナーズ倶楽部 初心者向け練習器具で上達スピードMAX!スイングが固まっていないビギナーほど、練習器具の効果は高く、グンと上達できる。色々な練習器具を実際に使ってみて、その効果を徹底レポート! 【特集企画】 読み方・距離感・打ち方のすべてが大切! 下りの曲がるラインをねじ込む! 上りのラインであれば、強くヒットすれば曲がり幅を抑えられるが、下りで曲がるラインはタッチを合わせて打つので難易度が高くなる。ツアープロは、どのように攻略しているのか?
  • アルバトロス・ビュー  No.822
    【巻頭特集企画】 トップまでが勝負! 勝手に当たるスイングにチェンジ 「スイングは自分で“頑張って”当てにいくものでなく、“勝手に”スクエアに当たる仕組みを作ることが大事」とトップアマ和田博さんは語ります。だからこそ、プロや上級者は18ホールで安定したショットが打てるとも。今回は様々な角度から“勝手に当たる”スイングのヒントを集めました。これで日頃“頑張って当てよう”とするあなたもミスの連鎖から解放されるはずです。 【人気連載】 新・ギア総研 ウェッジの『やさしい』って何だろう? ダフリ・トップが出にくい、距離が合う……ウェッジに求める“やさしさ”は様々ある。最新ウェッジを正しく選ぶには、搭載された性能と対応するやさしさを知ることが大切だ。 【特集企画】 脅威のアルバ新入部員に密着 私、200ヤード飛びませんが80は叩きません! 今年の3月、アルバ編集部に驚異の女子部員が入社した。ドライバーは200Y、7番アイアンは110Yという飛距離ながら、レギュラーティからでも絶対に80を叩かないという24歳の笠井あかりだ。飛ばない彼女は、どのようにスコアをまとめているのだろうか。彼女のラウンドに密着してみた。 【情報特集】 雨でも絶対すべらない グリップ×グローブ 相性診断 いろいろ煩わしい雨ゴルフ。手が滑ってミスショット、なんて経験は多くのゴルファーにあるのでは?しっかり握るにはグリップとグローブが重要になってくる。雨でも滑らない組み合わせを検証してみた。 【Book in Book】 銀のアルバ 距離感ピッタリの最新パター選び 女子ツアーで快進撃を続ける稲見萌寧が使う三角ネックのパターをはじめ、最新モデルはやさしさと操作性を兼ね備えた“距離感ピッタリ”のパターがズラリ。そこで、プロもアマチュアも大注目の最新パターの実力と正しい選び方を徹底検証した。 【Book in Book】 初心者向け大型連載 〈ABC〉ALBAビギナーズ倶楽部 ラウンドの際、最初に打つのがドライバー。まずは、スイングの特徴を知ることから始めよう。
  • アルバトロス・ビュー  No.821
    【巻頭特集企画】 ナイスショットの絶対条件です そろそろ本気で!「インから下ろす」 「インから」ヘッドを入れるのは、ボールをつかまえて真っすぐ飛ばすための絶対条件。でも、これがなかなかできない……。でも、それって手先でスイングしていることが原因かも。実は体の回転で振れているかどうかが、一番スイング軌道に影響するんです! 【特集企画】 アプローチ 激スピンでキュキュッ!と止めたい アプローチではプロは軽く打っているように見えるのに、なぜ強烈なスピンが入るのか?今回はその秘密を暴くべく超高速カメラでプロとアマチュアのインパクトを撮影!そこにはフォローの違いがあった。 【人気連載】 新・教えて!女子プロ先生 ダフらないコツは“おヘソ”にあります 34歳にしてツアー戦線を走り続ける上田桃子。その生命線は何といっても、切れ味バツグンのアイアンショットだろう。彼女にアイアンで正確にボールをとらえるコツを教えてもらった。 【人気連載】 新・ギア総研 ロフトで考えるドライバーの選び方 ドライバーの“ロフト”は1度の違いでも、弾道や使い心地に大きな差が出る。「パワーがある人は9度」などと安易に選びがちだが、これって正しい? 【ファッション】 今年の梅雨はどう乗り切る ガチなレインか?お手頃撥水ウエアか? ひとたび雨に遭遇してしまうとプレーもままならず、モチベーションもダダ下がりとなってしまう。だからこそ雨に備えるストレスレスなウエアを用意しておきたい。巷で話題のサスティナブルなウエアと合わせて紹介する。 【Book in Book】 金のアルバ 〈絶好調〉女子プロたちの連続写真BOOK ドライバーで女子プロは常に安定して真っすぐ飛ばすのは一体なぜ!?今季絶好調の女子プロたちのスイングには、曲げないヒントが満載だ!プロコーチ・辻村明志に、真似るべきポイントを解説してもらった。 【Book in Book】 初心者向け大型連載 〈ABC〉ALBAビギナーズ倶楽部 ゴルフを楽しむためにはウエア選びも重要。あのユニクロとワークマンには、初心者の財布にやさしい、ラウンドに使える便利なウエアがたくさんあるぞ!
  • アルバトロス・ビュー  No.820
    【巻頭特集企画】 飛ばしの最終回答 本当に大事なのは「初速」アップでした ドラコンプロやクラフトマンなど飛ばしの専門家たちが、口を揃えて語るのは、「飛距離アップにはボール初速が一番大事」ということ。そこで、様々な角度からボール初速アップに関するヒントを探ってみました。自分史上最高の飛びを手に入れましょう! 【特別企画】 マスターズ制覇 松山英樹のスイングがもっと見たい! 日本人初のマスターズ制覇。まだまだ日本のゴルフ界はその余韻に満ちている。ドライバーからアプローチまで松山のスイングを一挙に味わおう。教科書のようなクラブの軌道は、参考になること間違いなし! 【特集企画】 ちゃんと使えば5打は縮まる レーザー距離計 ピンまでの距離を正確に測れる“レーザー距離計”。プロ・上級者が使うものというイメージが強いですが、レベルに関係なくうまく活用できれば、5打は楽に縮められます。はっきり言って使わないのは損ですよ! 【情報特集】 ゴルフに役立つ サブスク時代が来た! 最近、増えているレッスン受け放題の定額サービス。ラウンド前の調整や苦手なクラブを徹底的に習いたいなど、回数を気にせずプロに教えてもらうことができるぞ。 【Book in Book】 銀のアルバ 地面から打てる3番ウッドが揃いました! 地面から打つのが難しく、最近は使うのを諦める人が多い3番ウッド。しかし、最新モデルは飛距離性能と打ちやすさがアップ。本当に自分に合うモデルを選べばコース攻略の大きな武器になる。 【Book in Book】 初心者向け大型連載 〈ABC〉ALBAビギナーズ倶楽部 フルセット14本なんて必要なし!ゴルフ1年生クラブはどう揃える?
  • アルバトロス・ビュー  No.819
    【巻頭特集企画】 女子プロたちに直撃取材 アイアン上手はインパクトで押し込む! 女子プロたちのように、糸を引くような美しい弾道を打つにはどうすればいいのか?「アイアンショットで大事なのは“押し込み”インパクト」というのは、辻村明志コーチ。今回はチーム辻村の合宿に潜入。その極意を探った。 【特別企画】 祝!マスターズ制覇 松山英樹のスイング アマチュアでの挑戦から10年の月日を経て、ついに悲願のマスターズ覇者となった松山英樹。その偉業を支えたスイングを、10年前との比較で解説していく。 【特集企画】 “軽量級モデル”は使わなきゃ損! アイアンのシャフトはどう選ぶ? 近年、アイアンのシャフトは、スチール・カーボン共に急激な進化を遂げています。特に100グラム以下の“軽量級モデル”が高性能で、確実にショットのレベルを引き上げてくれるものばかり。はっきり言って、“使わないと損”ですよ! 【特集企画】 マネジメントの境界線を探る こんなケースはあなたなら攻めますか?守りますか? 林に入ったら守って出すべきか、攻めてピンを狙うべきか、悩むケースはかなりある。ティショットからパットまで迷いがちなケースで、「攻め」と「守り」の判断基準を考えていこう。ゴルフ好きのダンディ坂野が年間200ラウンド超えのレッスンプロにマネジメントのツボを教えてもらった。 【Book in Book〈金のアルバ〉】 距離感アップ! 眼年齢若返りトレーニング 近頃どうも距離感が合わなくなってきた。ミスジャッジが増えた……。それ、もしかしたら『眼』の衰えのせいかもしれません。鍛え方次第で挽回が可能な眼の筋肉。そのトレーニング方法を伝授します。 【Book in Book〈ABC〉】 『ALBA』初!ビギナー向け大型連載スタート!! ALBAビギナーズ倶楽部 ゴルフのレッスンにおいて、スイング理論は数あれど、初心者がまずゴルフを楽しむために身に付けるべき原則がある。初心者レッスンに定評のあるジュン羽生の指導のもと、「クラブを上から落とす」という大原則を学ぼう!
  • アルバトロス・ビュー  No.818
    【巻頭特集企画】 「寄せワン」がゴルフの醍醐味です 距離感ピッタリのアプローチ 寄るアプローチとはどんなものか?距離“感”と聞くと、難しそうに感じてしまいますが実は感性なんて必要ありません!理論に裏付けされた“寄る”打ち方を身につければ驚くほど、アプローチがピンに絡んでいくんです。 【特集企画】 短いパットは狙い方&セットアップがポイントです 入れ頃外し頃の1.5mを絶対入れる! 「この距離が入れば~~!」とアマチュアをいつも悩ます1.5メートル。でも、大丈夫。難しい打ち方やセンスなんて必要ありません。「入れる“準備”が最大のポイントです」と語るツアープロ屈指のパット巧者に教えてもらおう。 【特集企画】 こんなに飛びが違うのか!? 肩甲骨を120%使い切る スイングは肩甲骨が大切といわれることがあるが、「具体的にどう使えばいいの?」と疑問を感じるゴルファーは少なくない。最新スイングを研究している堀尾コーチは、「PGA選手にヒントがあります」と語る。肩甲骨を効果的に動かせば、大幅な飛距離アップも期待できるぞ! 【特別企画】 今年は波乱の予感も!? マスターズを3倍楽しむ メジャーシーズンの幕開けを飾る春の祭典マスターズ。ダスティンの2連覇か、最強の飛ばし屋デシャンボーの初優勝か、さらに10度目の出場となる松山英樹の活躍にも注目が集まる。今回は、そんなマスターズ観戦を3倍楽しめる新しいポイントを紹介します! 【人気連載】 ルールはひとつ 禁句なし ねえフジクラさん、元調子の粘り系を作るのは苦手ですか? 「スピーダー」という、いかにも高速で弾きそうなネーミングで知られるフジクラのカーボンシャフト。先が走ってシゴトをしてくれるかもしれないけれど、上手い人や男子プロが使っている印象は薄い。ぶっちゃけて教えてください。元調子タイプの“粘り系”って、あんまり得意じゃないんですよね? 【Book in Book〈銀のアルバ〉】 飛距離&スピン量 実測値を大公開 エースボールを探せ! 一見どれも同じに見えるボールだが、その性能は千差万別。どのボールを選ぶかで飛距離もスコアも大きく変わってくる。そこで最新ボールの飛びとスピンを徹底検証。この中からあなたにピッタリのエースボールを見つけよう。
  • アルバトロス・ビュー  No.817
    【巻頭特集企画】 わかったぞ! 「飛ばせるスイング」新しい作り方 春の陽気の中でゴルフをするなら、やっぱりドライバーは気持ち良く飛ばしたいもの。そこで考えたいのが、しっかりボールを“つかまえる”ことです。効率良くボール初速を出して、強いボールでぐんぐん前に伸びる。そんな“飛ばせるスイング”を効率的に作る方法を見つけました! 【特集企画】 YES/NOチャートで誌上診断 ドンピシャで当たるシャフト大図鑑 カスタムシャフトのバリエーションが増えて、今や百花繚乱の様相を呈しています。その分、「モデルが多すぎてスイングの悩みに合ったシャフトが選べない!」と嘆く人に朗報です。いい選び方がありますよ! 【人気連載】 新・ギア総研 パターのやさしさは重さで決まる パターを選ぶとき、形状やネックばかりに目が行きがちだ。しかし、ストロークに最も影響するのは実は形よりも“総重量”。実際、最新パターはどんな形も重く調整されている。 【特集企画】 ボギーペースなら100点満点 出だし3ホールを無難に乗り切る! せっかくの楽しいラウンドも、出だしからダボやトリプルを叩いたら気分は最悪。せめてボギーペースで乗り切れれば上出来なのだけど……。「出だし3ホールはウォームアップのつもりでプレーしましょう」と言うのは鈴木亨。それってどういうこと? 【新連載】 〈今月の指名買いゴルフウエアリスト〉 やや寒、ちょい暑の季節はウエア選びが肝心 いよいよ春のベストシーズン間近。とはいいつつも、まだ3月後半。ピーカンになれば汗ばむこともあれば、陽がかげると肌寒く感じる日もある。そんな季節の変わり目に備えるためにはウエア選びが肝心。夏と共用ではなく、春に着るモノを用意しておきたい。 【Book in Book〈金のアルバ〉】 飛距離もスコアも劇的アップ! 「ゴルフ筋肉」トレーニングBOOK 週イチペースで練習はしているのに、40歳を超えてからは飛距離もスコアも右肩下がり……。そんな下降線から一発逆転できるのがゴルフに特化した筋肉トレーニング。憧れのマッスルボディになれば、カッコイイ体型で春ゴルフに行けるぞ!
  • アルバトロス・ビュー No.816
    【巻頭特集企画】 初めての70台を狙う人も いつだって70台を出したい人も 本気で考える80切り ゴルファー永遠のテーマ「80切り」。なぜ切れないのか。どうすれば切れるのか。アルバ編集部は本気で考えました。ヒントになったのは、女子プロたちが実際にやってきたトレーニングやスイング作り、考え方です。この春こそみんなで80切りを達成しましょう! 【特集企画】 30・40・50ヤード 中途半端なハザード越えを克服! ミスが出やすい中途半端な距離なのに、グリーン手前にはハザードというイヤな状況をどう克服するか?まだまだ春先の薄い芝からだとさらに難度が上がるだけに、絶対に大怪我しない技を習得したい。 【特集企画】 ぶつけるの?乗せるの? “風の読み方”が知りたい! “春の嵐”という言葉があるように、3月は1年の中で風が最も強い季節だ。風が強い日のラウンドで好スコアを出すには、何に気を付ければいいのだろうか。事前の準備から風の読み方、番手選び、そして打ち方まで、風のスペシャリスト二人に対策を聞いた。 【スペシャルインタビュー】 「日本で勝ちまくって、来年は海外へ!」 原英莉花[特別]インタビュー 日本女子ツアー開幕を目前に控えた某日、昨年メジャー2勝という快挙を達成した原英莉花をリモートで直撃。話はゴルフとの出会いから新しいクラブの感触と多岐にわたったが、最後に、今季の、そして今後に向けての意気込みも語ってくれた。 【Book in Book[銀のアルバ]】 最新モデルを徹底調査 ベストが狙えるアイアン選び スコアメイクの要であるアイアン選びは、見た目よりも性能にとことんこだわりたい。そこで、最新アイアンを、操作性、飛距離、寛容性の3要素を基準に徹底調査。これを見れば、ベストスコアが狙える最高の1本が見つかる。
  • アルバトロス・ビュー No.815
    【巻頭特集企画】 今こそ知りたい!身につけたい! 脱・手打ち “手打ち”という言葉のせいで勘違いしがちだが、ゴルフではしっかり腕を振っていく動きが必要だ。大切なのは手先だけで振るのでなく、腕を大きく動かして振っていくこと。暖かくなってきた今こそ、腕をしっかり振れるはず。本当の意味での“脱・手打ち”を果たそう! 【特集企画】 知識は力なり イヤ~なバンカー 状況別・対処法を覚えておこう 普段なかなか練習できないバンカーが苦手なアマチュアは多い。特に大叩きにつながるイヤ~な状況から上手く脱出できるかは、対処法を知っているかどうかにかかっている。 【特集企画】 ダフってばかりの人必見! アプローチは「利き目」によって打ち方が変わる! 編集部に衝撃的なレッスン理論が飛び込んできた。ゴルファーの利き目によってアプローチの打ち方が変わるというのだ。一体どういうことなのか?春までに自分に合った打ち方をマスターして、寄せワン連発といこう! 【特別企画】 丸山茂樹&服部道子〈対談〉 五輪コーチ2人が語る 日本人がパワーゴルフに勝つ方法 今年8月に開催予定の東京五輪でヘッドコーチを務める丸山茂樹と女子コーチを務める服部道子。ともに国内だけでなく海外のゴルフ事情にも明るいが、その2人に日本のツアーや選手について忌憚のない意見を交換してもらった。 【情報特集】 かゆい、つらいとはおさらばです 花粉鉄壁ガードのメガネ&サングラス集めました スギ花粉の飛散が始まり、花粉症のゴルファーにはつらい時季が到来。マスクは必ずつけるけれど、疎かになりがちなのが目のガード。『押忍!!空手部』の主人公・高木義志も、防御なしでは花粉のえじきに!今年は花粉に負けないアイウエアで快適にプレーしよう。 【Book in Book[金のアルバ]】 実録! シングルさん飛ばしの創意工夫10連発 春に向けて自分のスイングを見直すなら、今が絶好のタイミング!シングルさんが日々行う飛距離アップの創意工夫は、誰でもマネできて効果も抜群!春になって自分が飛ばし屋になった姿を想像するとワクワクしませんか?
  • アルバトロス・ビュー No.814
    【巻頭特集企画】 プロを背中から見てわかった新発見 スイング軸を倒せば曲がらない いつもは正面から見ているPGAトッププロのスイングを背中側から撮影。その動きを、動作解析の専門家に分析してもらうと新たな発見が!全員のスイング軸は真っすぐ保たれていたのでなく、途中で右側に傾いていたのだ。実はこれが、曲がらないショットの秘訣だというが、その真相は? 【特集企画】 ボール離れすぎ症候群が増加中! そのミス…ボール位置が原因ですよ いくらスイングをいじっても、一向に真っすぐ飛ばないし、飛距離も出ない。そんな人はそもそも“ボール位置”が間違っている可能性があります。気づかないうちに、ミスが出やすい位置にボールを置いているかもしれません。 【人気連載】 新・ギア総研 最新ツアーボールはさらに“ソフト化”していた! プロアマ問わず大人気の2大ツアーボール、タイトリスト『プロV1』とスリクソン『Z-STAR』がリニューアルされた。旧モデルと比較する中で見えてきた特徴はさらなる“ソフト化”。どのような進化を遂げたのか、深層まで掘り下げて分析してみた。 【特集企画】 シーズンインまでに知っておきたい パターの距離感はタッチ?それとも振り幅? 分かっているようでイマイチよく分からないパッティングの「距離感」。振り幅で合わせるのか、インパクトの強弱という感性の世界なのか。そんな長年の疑問についに答えが出た。ノーカンパットとは決別だ! 【特別企画】 徹底的に初心者を応援します ゴルフ初めてガイド ウィズコロナ時代の今、密を避けやすい環境もあってか、若い層を中心にゴルフを始めようとしている人たちが増えている。ただ、ゴルフは始める人にとって壁が高いのもまた事実。今回はそんな初心者が知りたい「あんなこと」や「こんなこと」を丁寧に掘り下げてみた。まずは意識調査からスタート! 【Book in Book〈銀のアルバ〉】 2021年モデルを徹底調査 飛んで曲がらない[最新]ドライバー図鑑 2021年の最新ドライバーは、テーラーメイドやキャロウェイをはじめマジェスティなど国産メーカーからも飛んで曲がらないと話題のクラブが大集結。そこで、注目モデルを一挙に集め、それぞれの性能を徹底検証した。
  • アルバトロス・ビュー No.813
    【巻頭特集企画】 結局どちらが正解なのか ドライバーとアイアン スイングは同じ?違う? ドライバーが大型化した頃から続く、ドライバーとアイアンは同じスイングか、違うスイングか論争。プロでさえもご覧の通り、意見は真っ二つだが、どちらが正解なのか?さまざまな視点から探っていきます! 【特集企画】 ラインの読み方は脳タイプで変わる “右脳型”は感じる “左脳型”は考える 利き手と同じく人には「利き脳」がある。パットが入らないのは、利き脳を生かしたライン読みができていない可能性が高いという。自分の利き脳を把握して、正確にラインが読める方法を聞いた。 【新連載】 「ドライバーのスロー打ちで曲がりません」 松田鈴英の美スイング 女子プロ界きっての“飛ばし屋”として知られる松田鈴英のレッスンがスタート。第1回目となる今回は、松田自身も実践する、球がつかまるスイングが身に付くドリルを教えてもらった。 【特集企画】 脱・常識で驚くほど簡単に! 冬のバンカーはPWが最強だった 昔から冬のバンカーは難しいと言われているが、中井学は「PWで打てば、カチカチのバンカーでも簡単です」と断言!バンカーと言えばSWを使うことが常識だが、本当にPWでバンカーから脱出できるのか? 【情報特集】 ゴルフメンタル強度チェック 「メンタルが強い」のは具体的にこんな人です ちょっとでもミスをすれば大ケガをする状況で、アナタなら何を考えるだろうか。状況に惑わされず、持てる力を存分に発揮するためには、強いメンタルが不可欠だ。今回は、その「強いメンタル」を漠然としたイメージではなく、具体的にヒモといてみた。 【Book in Book〈金のアルバ〉】 女子プロ屈指のスインガーに学ぶ 河本 結 ベストレッスン集 163cmと小柄ながら、250Yを超えるドライバーと精度の高いアイアンショットを武器に戦う河本結。女子プロ屈指のショットメーカーといわれる彼女のスイングや練習法には、僕たちが学ぶべきポイントがいっぱいあるぞ。
  • アルバトロス・ビュー No.812
    【巻頭特集企画】 今年こそ安定したスコアで回る! いい時・悪い時の差をなくす 前回のラウンドは絶好調で、「今日はベストを更新できるかも」と思っていたのに、OBは連発するし、アプローチは行ったり来たり。なぜこうも、いい時と悪い時の差が如実に出てしまうのか?そこで今回は、様々な分野のプロフェッショナルに“突然”の大叩きを防ぎスコアを安定させるためのヒントを教えてもらった。 【プレゼント企画】 アルバから感謝の贈り物です 人気女子プロ〈サイン入りボール&グローブ〉プレゼント 2020年はコロナ禍でも、日本女子ツアーは盛り上がりを見せました。21年も注目を集める人気女子プロのサイン入り&愛用グッズを、日頃の感謝を込めてアルバ読者皆様のためにかき集めました。奮ってご応募ください。 【特集企画】 「当たらない気がする……」には理由があった 地面から長いクラブでビシっと打ち抜く! 短いクラブならそこそこ当たるのに、ロングアイアンやUTなど長いクラブを握った瞬間、ミスばかりが頭にちらついてしまい、結果もチョロやトップ……。これってなぜ?長いクラブが難しいのは当然だけど、なぜこんなにも不安な気持ちになるのか、そこには明確な理由があったのだ。 【特集企画】 寒~い冬でもぶっ飛ぶ 股関節のトリセツ 「股関節を入れる」、「股関節に乗る」よく聞く言葉だけど、これってどういう感覚?今回はそんなイマイチ分からない“股関節の使い方”を徹底解説!知っておくだけでスイングが激変しますよ。 【情報特集】 気分もスコアも落とさない 冬ゴルフぽかぽか大作戦 普段どおり体が回らない、手先が冷たくてボールを打つのがつらい……そんな冬ゴルフのあるあるも、準備運動やグッズを活用すれば簡単に解消できる。体がぽかぽかになるとっておきの方法をトップアマや専門家に聞いた。 【Book in Book】〈銀のアルバ〉 金属と樹脂どっちを選んだらいい? フェースで決める[最新]パター選び ゴルファーがパター選びで最初に見るのはヘッド形状だが、タッチを合わせるなら打感にも徹底的にこだわる必要がある。そこでフェース素材から考えるパターの選び方をお教えします。
  • アルバトロス・ビュー No.811
    【巻頭特集企画】 すべてのショットの基本です インから下ろす徹底マスター! ダウンスイングで、ヘッドをインから下ろしているのはトップ選手すべてに共通する特徴だ。この「インから下ろす」という動きにスイングの真髄が隠されている。なぜか直せないガンコなカット打ちを2021年こそは徹底退治しよう! 【プレゼント企画】 アルバからお年玉 最新ウェッジ3本セットをプレゼント いまやウェッジは3本入れる時代。各メーカーからもロフトやソールバリエーションが豊富な新作が続々登場しています。そんな最新ウェッジ3本セットを希望のロフトでプレゼント。運試しも兼ねて奮ってご応募ください! 【特集企画】 春までにスイングを底上げしよう 球を打たない冬の家練で“振り感”磨き トップすると冷たくなった手がジーンとしびれる、寒くてツラい冬の練習。そんな時は無理せず家でできる練習を選択するのが賢いゴルファー。球を打たなくてもできる、振り感を磨く方法を集めました! 【情報特集】 自分の限界を知る! 飛ばしのポテンシャル診断チャート 今年、飛距離アップが話題になったデシャンボーは「自分にはもっと飛ばせるポテンシャルがあると思っていた」と語っていたが、僕達アマチュアにも、もっと飛ばせる力が眠っているのだろうか?今回はフィジカルの専門家に飛距離の限界がわかるチャートを作ってもらった。 【特集企画】 硬くてスキマがなくてダフりそう…… 冬芝からでも絶対!寄せワン 硬くて薄い冬の芝。グリーンの近くまで来たのに行ったり来たりを繰り返したという人も多いはず。どうすればワンピン以内に寄せられるのか?そこで今回は、冬芝のとっておきの秘策を大紹介。コレを読めば、寄せワンのパーも夢じゃない。 【プレゼント連動企画】 一生モノの3本ウェッジ ロフト選び方ガイド 3本ウェッジがスコアメイクに役立つのは間違いないが、ただ何となくロフトを決めてしまっては意味がない。ここでは、ロフト選びのポイントをご紹介。2021年のマイ・セッティングを考えよう! 【特別付録】 小)見て上手くなる! 大)2021日米トッププロスイングカレンダー
  • アルバトロス・ビュー No.810
    【巻頭特集企画】 寒いなら「クラブ」に仕事をさせればいい 冬には冬の飛ばしがある! 冬場になり寒くなるとドライバーが飛ばなくなってしまうというゴルファーは多いはず。でも、寒くて体が動かないなら、その分クラブに働いてもらえばいいんです。女子プロの原英莉花や松田鈴英は、「冬には冬の飛ばし方がある」と言います。寒い日でも効率的にクラブを働かせる“冬の飛ばし”を彼女たちに伝授してもらいました。 【特集企画】 ティショットも、ロングの2打目も 冬の相棒は万能5Wに決まり 冬は寒くて飛ばないし、スコアなんて出しようがない……なんて諦めるのはもったいないですよ!冬には冬の攻め方があるんです。シニアの名手たちは万能クラブ“5W”の活用がカギと口を揃えます。さまざまな場面で大活躍する5Wの打ちこなしを覚えましょう! 【特集企画】 突然訪れるドライバーの不調 ラウンド中変えていいのはスタンスだけ! ラウンド中に突然スライスやチョロが出ると、自分でスイングを変えて、さらに混乱してしまった経験はありませんか?その場しのぎでスイングを変えるのは絶対NG!実はスタンスを変えるだけで、あらゆるミスを解決できるのです。 【情報特集】 グリーンの傾斜やスピン量もわかっちゃう! 最新スマホアプリでゴルフ新時代の到来か!? 弾道測定もGPSナビも、専用の機器が必要……という考えはもう古い。今はスマホアプリだけで測れてしまう。中でもオススメのゴルフアプリを人気ユーチューバーのまささんに教えてもらい、プロとアマチュアが実際にコースで試してみたぞ。 【新連載】 ルールはひとつ 禁句なし 松山英樹はスリクソンを使い続けるの? 松山英樹が4年ぶりに「スリクソン」のドライバーを使った。また、国内男子ツアーで「ZX7」が“3戦3勝”と大暴れ。さらに契約フリーのトッププロが「ZX」シリーズをバッグに入れるなど、上り調子のニュースに事欠かない。新作のスリクソンはそんなにいいの?松山が使うに至った決め手を教えて! 【Book in Book〈銀のアルバ〉】 飛距離No.1ドライバーはどれだ? 激飛びドライバー選手権 今年もやります、アルバ恒例の激飛びドライバー選手権。飛距離No.1の座をかけ、2020年モデル30本がガチンコ勝負。これを見れば本当に飛ばせるドライバーが見つかる!
  • アルバトロス・ビュー No.809
    【巻頭特集企画】 ゴルフは考え方でミス激減! ティショットの状況判断実例集 痛恨のOBから、まさかの大叩き……。ティショットのミスからスコアを崩すゴルファーは多いですが、これは技術よりも“考え方”が問題です。ゴルフは、打つショットを自分で選べるスポーツ。状況に応じて、堅実にボールを運ぶやさしいショットを選択できれば、スコアは自然にまとまってくるんです! 【特集企画】 冬の寄せ決定版 AWでやさしくコロがす 段々と冬の気配がゴルフ場にも広がり始めたが、薄い冬芝では普段と同じようにSWで打つとザックリに……。男子プロ、女子プロ、トップアマなど冬ゴルフの達人たちに聞くと、AWを使ってコロがすことこそ、やさしくグリーン周りから寄せるポイントだそうだ。 【特集企画】 声に出すと“当たり”が良くなる ゴルフ的オノマトペ 「オノマトペ」とは擬声音を意味するフランス語。動きや現象を「シュッ」とか「パッ」とか「ドーン」とかいった言葉で表現することだ。「オノマトペはスコアアップに役立ちます」と北野。ショットからパットまでリズムが良くなり、芯に当たりやすくなるという。 【新連載】 私の連載始めます! 吉田優利のシンプルゴルフ 「始動からフィニッシュまでは2秒くらい。その間にアレコレ考えると振れなくなります!」というのは吉田優利。スイング中に意識するポイントはひとつに絞った方がいいという。では、突然出るプッシュが直るワンポイントとは? 【ファッション】 冬ゴルフのマストアイテム 「寒さ対策」も「動きやすさ」も譲れない! ゴルフでなければ、外へ出かけるのも億劫になる季節。そんなゴルファーの特別なモチベーションを保つためには、ストレスのないゴルフウエアが必須。暖かく、着ぶくれず、動きやすいが、冬ゴルフのウエアの絶対条件だ。 【Book in Book】〈金のアルバ〉 飛ぶ!曲がらない!上達が早い! 「利き軸」×「利き手首」自分専用スイング 人間は誰しもが自分の“利き軸”と“利き手首”を持っている。ちょっと聞きなれない言葉だが、これをスイングに応用すると、驚くほど上達が早くなる。そう、みんな同じスイングでいい訳ないのだ。「自分専用スイング」を割り出そう!
  • アルバトロス・ビュー No.808
    【巻頭特集企画】 笹生優花&小祝さくらが教えてくれた やっぱり8割スイングが一番いい! なぜ女子プロは安定して真っすぐ飛ばせるのか?今季絶好調の笹生優花や小祝さくらに聞くと、「普段は8割の力でスイングしている」と答える。やっぱり、飛ばそうとして目一杯120%の力で振っているのが、僕らが曲がる一番の原因なのか…。わかっちゃいるけどなかなかできない8割スイングのコツを直撃取材した。 【特別企画】 個性がわかれば10倍楽しめる! マスターズ優勝候補7人撮れたてスイング 84回の歴史で初めて秋に開催されるマスターズ。今回は、優勝候補7人の最新スイングを分析しながら各選手のオーガスタ攻略ポイントを探ってみた。 【特集企画】 アナタの眠れる パットの「距離感」を呼び起こせ! パターの距離感って、とにかく練習しないと身につかないと思っていませんか? 実はどんな人にもカップにピタッと寄せる感覚が眠っています。その引き出し方を教えましょう! 【特集企画】 藤田寛之の頭ン中に初潜入 ピンを狙うとき何を考える? アイアンできっちりピンに寄せるには、打ち方だけでなく“考え方”も大切になる。トッププロの「ピンを狙う思考」を見ていくと、リスクを避けてスコアをまとめるための大切な「決めゴト」が見えてきた。 5 特別企画 小)九州&沖縄 南国リゾート 大)今行かずにいつ行くの!? リード) コロナの脅威を前に「今シーズンは今いちゴルフに熱中できなかった……」と嘆くゴルファーの皆さん!暖かい南国リゾートを満喫できる「Go Toトラベル」対象の超絶お得なゴルフツアーをALBAが厳選。いざ、極楽ゴルフ旅へ! 【Book in Book〈銀のアルバ〉】 190ヤード前後のイヤ~な距離は全部お任せ! 3本UTがいいこれだけの理由 ベストスコア更新を目指すのに最適なゴルフシーズンが到来。そこで、大きな武器になるのが3本のユーティリティ。コース攻略に欠かせない3本の役割と、最新モデルの性能を徹底検証した。
  • アルバトロス・ビュー No.807
    【特集企画】 ドライバーからパターまで 真っすぐ当てる大特集! なんだかんだでゴルフはインパクトがすべて。ドライバーからパターまで、狙った方向に対して真っすぐ当てられたら、ゴルフは本当に楽になる。ティショットはフェアウェイに真っすぐ、セカンドはピンを狙い打ち、そしてパターでカップ一直線に打つ理想のゴルフを手に入れよう! 【特集 PART1】 フェアウェイを真っすぐ狙い打ち! ドライバーは「大きなアーク」で狙い打つ 『真っすぐ当てる』と聞くと、曲げないための技術に聞こえます。しかし、ドライバーでフェースを真っすぐ当てられたら、インパクト効率も良くなって、飛距離アップも望めます。ポイントとなるのは『大きなスイングアーク』。空を切り裂くように真っすぐ伸びるティショットを身につけよう! 【特集 PART2】 アイアンの“ライン出しショット”でピンを狙える! セカンドからピン筋「真っすぐ」! 男子ツアープロのパーオン率は平均で約60%以上!セカンドショットではライン出しを意識したスイングでグリーンに乗せる選手が多いが、今回はアイアンと5番ウッドでピン筋を狙える実戦テクを伝授してもらった。 【特集 PART3】 力んで打つからダメなんだ パターは「2つの振り子」で方向バッチリ 真っすぐ当てるなら、ヘッドの重さを生かした振り子の動きをストロークに取り入れたいもの。その振り子、1つよりも2つが新常識。何度打ってもフェースがブレなくなりますよ! 【人気連載】 新・ギア総研 パターの“樹脂”インサートはどう進化した? 初代『ホワイトホット』登場以来、“樹脂”インサートパターの歴史を築いてきたオデッセイ。20年目の復刻『ホワイトホットOG』にどんな進化があるのだろうか? 【情報特集】 飛ばない手打ちは姿勢の悪さが原因です 猫背を直すとココロもシャキッ! 生活習慣病と呼ばれるほど、今や猫背や猫背予備軍の人は増える一方。姿勢の悪さは見た目だけでなく、ゴルフのスイングにも悪影響を及ぼす厄介なものです。でも猫背はたったの10秒で直せるんです。正しい姿勢でゴルフも気分も上向きにしましょう。 【Book in Book】 筋力がなくても吹き流し越え連発! 80歳で240Y飛ぶ達人たち にわかには信じられないこのタイトル。だが正真正銘、猛者たちは飛ばしまくり、条件次第では260ヤードに達することも。「スイングは筋力にあらず」を体現するスーパーシニアたちの実録レッスンをお届けする。
  • アルバトロス・ビュー No.806
    【巻頭特集企画】 スライス&引っかけもう怖くない つかまった球を毎回打ちたい! アマチュアゴルファーの最大の悩みといえば、ボールがつかまらないことだろう。右に大きく曲げて大叩きした経験は誰にでもあるはず。また、コスリ球を嫌がって球をつかまえにいき、左の林やOBに打ち込むミスにも心当たりがあるのでは?スライスをフェードに、チーピンをドローに変えて、飛距離&方向性のどちらも手に入れよう! 【特集企画】 芝が薄くなってもナイスオン連発! アイアン、もうダフらない これから冬にかけて、コースの芝はどんどん薄くなっていきます。そうなると怖いのが、アイアンのダフリ……。これを解消するために、ヘッドの入りが一定する“正しい”ハンドファーストを身につけましょう! 【特集企画】 みんなでやろう! パターはフォローでピタッと止める タイガー・ウッズから藤田寛之までパターの名手には共通点があった。それはフォローを小さく、止めていること!プロパターコーチの大本はそこにパター上達の核心があると語る。 【人気連載】 新・ギア総研 買うなら5W?それとも3W? 最新FWは、近年にないほどの大豊作!3Wと5Wのどちらも大きな進化を遂げている。食わず嫌いや買い替えサイクルが長いゴルファーこそ、まずはどちらか1本だけでも注目して見てほしい。 【情報特集】 「秋の新クラブが欲しい!」なら マイクラブを賢く売ろう 続々発表されるNEWモデル。「そろそろ買い替えたい。でも先立つものが……」と迷ったときは古いクラブを売って資金調達。ネットと実店舗、それぞれ賢く売るためのテクニックを教えます。 【Book in Book】 銀のアルバ 注目の最新ドライバー全カタログ 秋の最新ドライバーはテーラーメイドやピンの人気ブランドから、ブリヂストンやダンロップの国産アスリートモデルまで超話題作がズラリ。この中から理想の弾道が打てる運命の1本を見つけよう。
  • アルバトロス・ビュー No.805
    【特集 PART1】 50ヤード以内は絶対2打で上がる! 1ピンに寄せるアプローチショット 50ヤード以内では、フルスイングまでいかない“中途半端な振り”になる。それだけに苦手意識を持つ人が多い距離でもあるが、打ち方や考え方を知るだけでも成功率は一気に跳ね上がる。まずは、どんなライからでも確実に1ピン以内に寄せるアプローチショットを磨いていこう。 【特集 PART2】 50ヤード以内は絶対2打で上がる! 1ピンをネジ込むならジャストタッチがいい しっかり寄せた後、1ピン以内のパットは絶対沈めたい。確実に決めればスコアもグッと縮まるだろうに…。そこで、パット名人でもある和田博氏に確実に入れる極意を教えてもらった。 【特集 PART3】 50ヤード以内は絶対2打で上がる! もう2度とシャンクしない! 調子良くラウンドしていてもなぜか突然出るシャンク。一度シャンクすると連発するから厄介だが、原因と解決法が分かれば大丈夫、もう恐れる必要なし! 【新連載】 河本結のパットにセンスはいりません! 「真っすぐ打つには“腰”がキモです」 パッティングはセンスが大事だと思われがちだが、「とんでもない!」と首を振る河本。「正しい理論で正しい練習をすることこそ上達への近道です」。河本連載の第四弾、パット編のスタートです。 【情報特集】 ミスしてもプッツンしちゃダメ! “怒り”のコントロールを覚えよう ミスショットでついモノに当たったり、舌打ちしたりしていませんか?しかし、“怒り”は集中力が切れる原因。プッツンすれば余計にミスを呼びスコアを崩す悪循環です。でも、怒りをコントロールできれば、ミスを減らせますよ。 【Book in Book】 30代と60代が同じでいいワケない! 体年齢別スイングガイド 実年齢は30代でも、体を動かす機会が少なく体が硬くなっている人や、60代だけどジム通いで筋力や柔軟性に優れた人。年齢が違えば目指すスイングが異なるのは当然だが、身体年齢によっても理想のスイングは変わってくる。今の自分にあったスイングを見つけよう!
  • アルバトロス・ビュー  No.804
    【巻頭特集企画】 思い切り振っても曲がらない! ゴルフがやさしくなる「構え方」があった 「練習場で100球打つよりも、構え方を見直すほうがはるかに効果がある」と語るのは、上田桃子や小祝さくらを指導する辻村明志コーチ。スイングの成否は、8割が『構え方』で決まってしまうという。実力派プロを指導する辻村流「振っても曲がらない構え方」を教えてもらった。 【特集企画】 プロコーチのアイデアが爆発 100均グッズで上達スピード100倍だ! 「100円ショップで買えるアイテムを使って上達する方法ありませんか?」。そんなムチャ振り(!?)もなんのその、プロからはアイデアが出るわ出るわでネタが盛りだくさん。さっそく、6つの「お題」を解決する“100均グッズ限定ドリル”をご紹介。 【特集企画】 上手い人ほどやっている 「フォローだけで打つ」が最強ドリル 歴代賞金王からプラチナ世代まで、多くのプロが取り入れているドリルがある。バックスイングせずに、フォローだけでボールを飛ばすドリルだ。スイングの真髄が詰まった最強ドリルをひも解いていこう。 【人気連載】 河本結のパーが拾えるアプローチ 弾道の打ち分けは“球位置がすべて”です アプローチの弾道は、アドレスの取り方で決まると河本は言う。ただ、彼女の場合、構え方が他のゴルファーと若干異なるとか。詳しく教えてもらおう! 【ファッション】 動きやすい×気分が上がる♪ 秋のスタイル4ヒント まだまだ夏の暑さは続いていますが、ゴルフウエアは秋にシフトしています。プレーするために必要な機能性を備えて、しかも着るだけでモチベーションも上がりそうな、秋のゴルフスタイルを見つけるために、耳よりなヒントをお届け! 【Book in Book】 ソールの形がすべてを決める! ダフリに強いアイアン選び アイアンを選ぶとき、顔や打感は気にしてもソールをじっくり見る人は意外と少ない。しかし、大ダフリはもちろん、わずかな打点のズレもカバーしてくれる大事な要素なのだ。そこで、スコアアップを目指すためにどんなソールを選ぶべきか徹底深掘りした。
  • アルバトロス・ビュー No.803
    【特別大特集】 あえて球を曲げるのが一番安全です パーが獲れるティショット なんだかんだで大叩きする最大の原因はティショットのOB。あそこで「フェアウェイに置けていれば…」と何度悔しい思いをしたことか。そんな自分とは今日でおさらば!毎ホールきっちりフェアウェイをとらえる“パーが獲れる”ティショットを身につけて、気持ちのいいゴルフをしよう! 【特集 PART1】 安定するのは曲げ球です 絶対FWキープの「スイング作り」 ティショットで安定してフェアウェイをとらえるには、“持ち球を磨く”ことが何より大切。たとえ今、スライスに悩んでいたとして、無理にフックを身につけるのではなく、そのスライスを“使える球”にすることが効果的なのだ。ちょっとの工夫だけで明日から使えるスイングを作っていこう! 【特集 PART2】 スイングとクラブの“マッチング”が大事! 持ち球で決める「ドライバー選び」 ドライバー選びでもっとも重要なのが安定して自分の持ち球を打てるかどうか。そこで、最新ドライバーの弾道を徹底調査。どんな球が出て、どんなゴルファーに合うかを検証した。 【特集 PART3】 「ナイッショ!」は打つ前に決まっていた トップアマ直伝の「マネジメント」 ボギーを叩かないためには打ち方だけでなく、マネジメントが非常に大事とトップアマたちは口を揃える。そこで、彼らがティエリアで常に実践しているティショットの約束事について聞いた! 【新連載】 河本結のパーが拾えるアプローチ 「ピンまでの距離感は“肩”で作ります」 アプローチの距離感が合ってくると、ゴルフはかなり楽になる。その原因は、両肩の動かし方にあるという河本。イメージ通りの距離感を出すコツを教えてもらった。 【人気連載】 新・ギア総研 スマホ幅アイアンが圧倒的に振りやすい! プロや上級者は小ぶりなアイアンを好んで使う。そのせいか「小さい=難しい、大きい=やさしい」というイメージが根強い。しかし、本当にやさしいアイアンとは何なのだろう?識者たちは、「フェース長76ミリの“スマホ幅”アイアンに注目してほしい」と口をそろえる。実はそのフェース長にやさしいアイアンを選ぶ大きなヒントが隠されていた! 【情報特集】 ラウンド翌日もバリバリ仕事だ! 疲れにくい体を作るゴルファー習慣 「年のせいで18ホール回るのが辛いし、翌日は疲れが残って仕事にならない……」と、諦めてない?でもそれは間違った疲労回復をしているせいかも。猛暑で疲れがピークな今こそ、生活習慣を少し変えてゴルフも仕事もバリバリできる体を作ってみよう! 【Book in Book】 ゴルフを極めた男 中嶋常幸のスイング論 Tommy’s Method アルバ読者のためにドライバーからパッティングまで特別レッスン!!
  • アルバトロス・ビュー No.802
    【特集企画】 自分に合うフットワーク大研究 足の力で打つ! 足の力が使えれば、もっと楽に飛ばせるはずなのに……。でも、「足で打つ」という感覚がいまいちわからないアマチュアは多い。自分に合ったフットワークを学べば、足の使い方を体感できるし、さらにドライバーショットの飛距離も稼げるんです。 【特集企画】 砂がなくても大丈夫 練習マットでバンカー名人になる バンカーは砂がないと練習できないと思っていませんか?実は、打ちっぱなしにある練習マットでもしっかりとした技術が身につくのです。その方法とは? 【特集企画】 ラウンド直前でも効く スコアが出る朝練があった! 練習でボールがつかまると「調子がいい」と考えるが、実は反対で危険信号。コースでは飛びすぎや引っかける可能性が高い。ショットのマネジメントを好転させる朝練とはいかに? 【人気連載】 新・ギア総研 本当にやさしいUTはウッド型?それともアイアン型? 今やすっかりセカンドショットの主役となったウッド型UT。半面、いつの間にか「アイアン型UTはとても難しい」というイメージが定着。これははたして本当なのか?アイアン型2機種、ウッド型2機種を同ロフトで打ち比べると? 【特別企画】 疲れにくい!メンタル安定! 夏ゴルフは「心拍数」を気にするといいことづくめ 暑さのせいで、いつもより疲れやすい夏ゴルフ。さらにスコアが悪ければ、心へのダメージも少なくないだろう。そんな夏ゴルフで力を発揮するには、心拍数を気にするのがいいらしい! 【銀のアルバ】 スピンをかけるか 球を上げるか ウェッジ大図鑑 ウェッジを選ぶ基準はグリーン周りからどんな球で寄せるか。スピンをかけて寄せるか、球を上げて寄せるかで選ぶウェッジは変わる。そこで、最新モデルを2つのタイプに分類。また、夏ラフで威力を発揮するのはどのウェッジかも検証した。
  • アルバトロス・ビュー No.801
    【巻頭特集企画】 上達スピードが段違い 芯を喰うスイングの「形」 なぜ、スイングの形が大切なのか?それは、かっこいい形が動きとして“もっとも効率がいい”からです。コマのような軸回転のスイングなら、毎回クラブが同じ軌道を通って芯を喰う確率が大幅アップ。飛んで曲がらないショットが手に入りますよ! 【特集企画】 意味のないストレッチしていませんか? 真っすぐ飛ぶゴルフストレッチ ラウンド当日の朝は肩を回したり、足を伸ばしたりして“なんとなくのストレッチ”をやっていませんか?実はそれが逆効果!今回はゴルフの専門家に本当に効くストレッチを伝授してもらいました。 【新連載】 インパクトの瞬間を激写 1/40000秒の世界 ボールが右に出たり、スライスしたり。それを嫌がると次は左へのミスになる。アイアンで曲がる原因が高速カメラの画像によってはっきりと解明された! 【特集企画】 パッティングの核心! 2メートルをねじ込むコツは頭とパターの『引っ張り合い』 いまだツアーが始まらない中で、男子プロの間でちょっとした話題を集めているのが星野陸也のパッティングだ。なんだか面白い理屈でどんどん上手くなっているらしい。アマチュアのヒントにもなりそうだ! 【情報特集】 カッコよさ基準じゃダメ シューズは性能で選ぶ時代です ゴルフで自分に合ったクラブやボールは必需品。しかし、スイングの土台となる足をサポートするシューズこそ、性能重視で選んだほうがいいんです。そこで、常住充隆プロにさまざまな状況に強いシューズを性能ごとに選んでもらいました。 【Book in Book】 お得なプレー券ゲットのチャンス!! Let’s Play Golf キャンペーンBOOK この数か月、悶々とした日々を送っていたゴルファーも多いはず。そんな人のために今夏、プレーをして欲しい名コースをご紹介。さらに、必死で我慢していた皆さんのためにお得なキャンペーンもやっちゃいます!プレーしたいコースが決まったら、アルバネットの専用ページにアクセスしよう!
  • アルバトロス・ビュー No.800
    【特集企画】 ドライバーからパターまで完全網羅 アナタのお悩み一挙解決! アルバは記念すべき800号を迎えました。これもひとえに読者の皆様のご協力とご声援があったからこそ。そこで今回は、皆様への感謝を込めてアマチュアの三大悩みを一挙解決する超特大企画をご用意しました。これを読んで、これまで越えられなかったスコアの壁を一気にぶち破ってください。 【特集 PART1】 派手な球より堅実ゴルフ 曲がらないドライバーが最強だ! ドライバーで気持ちよく飛ばしたいというアマチュア心理はわかるが、曲げてしまってはOB連発も起こるし、結果、平均飛距離も大きく損なう。「一発の派手な飛びより曲げない堅実ゴルフのほうが大事」と語るのは黄金世代の原英莉花。そこで、ドライバーが得意な女子プロたちに曲げない秘訣を直撃取材した。 【特集 PART2】 練習場だと上手く打てるのになぜ、本番のコースだとミスが出るのか? アイアン“ダフリ”の最終回答 昔からアイアンではダウンブローで打ち込むのが正解だと言われていたが、実は“打ち込まない”ことにダフリ解消の答えがあった! 【特集 PART3】 明日使える美味しいテク揃いました ショートゲームQ&A スコアを作る上でショートゲームはとても大切な要素です。しかし、現実はというと、残り30ヤードからザックリしてまさかの大叩き……なんてことも少なくありません。今回は読者アンケートで多かった疑問を2人のショートゲーム名人にぶつけて、明日から使える“美味しいテク”を集めました。 【プレゼント企画】 祝 800号記念 豪華プレゼントが盛りだくさん ALBA大感謝祭! 創刊800号を記念して、黄金世代のサイン入りボールからぶっ飛びドライバー、プレミアムグッズまでドドーンとプレゼント。皆さん、奮ってご応募を! 【情報特集】 夏はこれで乗り切れ! 免疫力が上がるゴルフ飯 熱中症、脱水症状、新型コロナウイルス……。夏も元気にゴルフをしたいが、健康面の不安は尽きない。ラウンド前後の食事で、ちょっとした工夫をすることで、免疫力を高めれば、楽しく気持ちよくゴルフができますよ! 【人気連載】 新・ギア総研 マレット級にやさしいピンタイプを探せ! ) 松山英樹は一時的にマレット型パターで結果が出ても、エースのピンタイプに戻る。我々アマも、新作が出るたび「やさしそう」と浮気するが、結局エースパターに戻りがち。であれば、最初からやさしいピンタイプでエースを探すのが手っ取り早い!? 【銀のアルバ】 一番“曲がらない”クラブはどれ!? ドライバー 芯の広さ選手権 ドライバーを芯で打てないアマチュアゴルファーが飛距離を伸ばすなら、やるべきことはただ1つ。打点がズレても曲がらず飛距離が落ちない“芯の広い”ドライバーを探すのが最優先事項だ。
  • アルバトロス・ビュー No.799
    【巻頭特集企画】 ベタピン連発! いつでも80台のアイアン大特集 アイアンはスコアメイクの鍵を握る重要なクラブ。ダフリ・トップが出ないことは大前提で、安定して80台のスコアを出すには“狙った距離を飛ばす”技術が必要だ。今回の特集を読めば、ピンを正確に狙い打つアイアンショットが手に入る! 【特集 PART1】 飛距離の階段できていますか? 番手なりにきっちり飛ばす 番手なりに狙った距離を飛ばすには、インパクトの意識が大切と植村啓太コーチは語る。さらに、短い番手と長い番手それぞれの注意点も教えてくれたぞ。 【特集 PART2】 中途半端な距離でも大丈夫 『±5ヤード』の距離合わせ 7だと大きいけど、8だと短い……。ラウンド中は、“番手間の距離”が残るケースがしばしばある。±5Yを打ち分けてピンにピタッと寄せるには? 【特集 PART3】 どっからだってパーオン狙いだ! 『傾斜力』を鍛える フェアウェイでは打てるけど、傾斜に来たらどう打っていいかわからないというアマチュアは多いはず。「傾斜は上がりと下がりに分けて考えて、打ち方の法則を知れば簡単」と鹿島田は語る。傾斜力が上がる秘密の法則を教えてもらったゾ。 【特集 PART4】 距離感ピッタリのモデルは? 本当に使える『飛び系』の選び方 飛び系アイアンの市民権がすっかり定着したが、「使いこなし」や「選び方」の話は意外と少ない。今回はコースで“本当に使える”と感じるポイントを試打で探り、性能と打ち方の相性を洗い出してみた。 【特別企画】 祝 ツアー開幕インタビュー[原英莉花] 「私は戦うことが好きなんです」 6月25日、いよいよ国内の女子ツアーが幕を開けた。そこで今回は、今シーズンの躍進が期待される原英莉花を直撃。開幕を待つ間、黄金世代の飛ばし屋はどんな気持ちでいたのか。また、どんな準備をしていたのかを語ってもらった。 【情報特集】 今年は猛暑らしいぞ! ひえひえグッズ大集合 今年の夏は猛暑との予報だ。そんな中、ゴルフを楽しみたいならひえひえグッズはマストアイテム。その実力をチェックしてみた。 【連載】 マイ プラクティス セオリー[横峯さくら] 「勝てるゴルフに変えたのはこのウェッジ練習です」 「プロになりたての頃は思うようにスコアが作れなかった」と横峯は言う。ゴルフをトーナメント仕様に変え、国内ツアー23勝の実力者に押し上げた練習法を教えてくれた。 【金のアルバ】 潜在能力を引き出す 飛距離アッププロジェクト 飛ばないアマチュアの多くは、パワーがないのではなく正しいパワーの出し方を知らないのが原因だ!プロゴルファーとトレーナーのコラボレーションで生まれた飛距離アップメソッドで、飛ばし屋になろう!
  • アルバトロス・ビュー No.798
    【巻頭特集企画】 スイングの一番のキモです インから下ろすで弾道が激変 悪い動きの代名詞「カット打ち」を自覚しているのに、直すのを諦めている人はいませんか?いやいや、順序よく取り組めば効率的にインから下ろすスイングを身に付けることは可能なんです。この特集を読めば、あなたの弾道はきっと見違えるほど良くなっているはずです。 【特集企画】 飛ばなくていい…… そこそこでいい…… フェアウェイウッドで「置きにいく球」が打ちたい! フェアウェイウッドを構えるとミスのイメージが頭をよぎる。普通に当たれば越えるハザードがやけに遠く見えはじめ、体は固まり、手もブルブル。もう狙った所らへんに“そこそこ”飛んでくれればいいんです。“置きにいく”打ち方を教えてください!! 【特集企画】 世界のトップはみ~んな狭いスタンスだった! なぜパットの名手はスタンスが狭いのか ツアープロでもパッティングスタイルには十人十色の個性がある。しかし、パターが得意な選手にはある共通点があった!それはスタンスが狭いこと。今回は若手プロコーチの目澤秀憲にその利点を分析してもらった。 【情報特集】 ミスの原因はスイングじゃないかも!? 梅雨の間に自分のクラブをメンテしよう クラブを買い足すうちに番手間のロフトや重量が揃っていないことがある。ラウンドや練習に行きにくい梅雨の時季こそ、マイクラブを見直すチャンス。家でできるメンテナンス法で、クラブの欠点をなくそう。 【特別企画】 Scenery with a golf 第二回「ペブルビーチ」 「神のみが創りえた」とも評される絶景は、ときに強烈な牙をむく。106ヤードの7番ショートホールでは、海からの強烈なアゲインストによりロングアインを持つプロもいる。 【銀のアルバ】 運命のクラブを見つけよう! アイアンモデル多過ぎ問題〈解決BOOK〉 ここ数年、アイアンの進化とともにモデル数が急増し、どれを選べばいいのかわからないという人が多い。そこで、最新モデルを対象ゴルファーとアイアンの機能でスパッと分類。これを見れば自分に合うモデルが見つかる。 【人気連載】 苦手超克服 水を含んだ硬重バンカーから確実に出したい! 梅雨時期には大量の水を含み硬く重たくなるバンカー。警戒して打ったつもりが、寄せるどころか、脱出もままならない。いつもと違う打ち方を習得して、雨の日のラウンドを攻略しよう!
  • アルバトロス・ビュー No.797
    【巻頭特集企画】 さらばスライス! 「つかまり球」を打つ絶対法則 もうゴルファーの大敵“スライス”とは今日でおさらばです!さまざまな方向から“つかまり球”を打つための方法をご紹介いたします。原因別にスイングを直すもよし。ドライバー選びで克服するもよし。練習器具に頼ってみるのもいいでしょう。この特集を読めば、あなたのスライスを直す方法が必ず見つかりますよ! 【特集企画】 柏原明日架が先生です バンカーから寄せワン!! バンカーから一発で出して、確実に1パットで沈めたい。ちょっと贅沢に聞こえるかもしれませんが、大丈夫。それほど難しい話ではないんです。柏原先生がやさしく丁寧に、教えてくれました! 【特別企画】 ALBA発!SNSプロジェクト始まります ウェッジでボールを拾えますか? 最近話題の“SNSリレー”って知ってますか?プロゴルファーも参加する企画に挑戦し、あなたの投稿でゴルフ界を盛り上げよう。豪華プレゼントもご用意しています! 【新連載】 Scenery with a golf 第一回「咆哮と旋風」 緑の芝と至高の美技、そして湧き上がる歓声、どよめき。愛してやまないゴルフの景色は、いつか必ず、我々のもとに帰ってくる。 【特別付録】 金のアルバ パッティングはライン読みで8割決まる リード) 家にあるマットやじゅうたんでパター練習はやっている。でも実際のラウンドに行ったら、打ち方がどれだけ良くたって、ラインに乗らなきゃ入らない。ラインを読むことに習熟した人たちは、グリーンでどんなことを考えているのか、何をどう見ているのか。「なんとなく」のライン読みは、もう終わりにしよう! 【人気連載】 河本結の芯喰い・ピン筋・ベタピンアイアン 「お手本はダスティン・ジョンソンです」 正確なアイアンショットで知られる河本だが、その切れ味をさらに鋭くするため、現在、ダスティン・ジョンソンのスイングを手本に、スイング改造に取り組んでいるという。一体どの動きがお手本になっているの? 【人気連載】 苦手超克服 グリーン面が見えないアプローチを寄せたい ピンを狙ったショットがオーバー、ボールは奥の斜面へ…かなりの打ち上げで、グリーン面は見えない。そんな難しいアプローチでイメージが湧かないまま打つとザックリやトップに。こんなシーンでは怖がらずに大きく振り抜いてグリーンに乗せましょう。 【人気連載】 ALBA寄せワン教室 足元はバンカー ボールはふち……これってどうすれば? 寄せワンを決めるには、状況に応じて、適切な打ち方・攻め方を考えないといけません。ケース別のアプローチを徹底解説!
  • アルバトロス・ビュー No.796
    【巻頭特集企画】 イチかバチかはもう卒業! スコア直結 190ヤードをナイスオン! 190ヤードはピンを狙う距離ではないが、最悪グリーン周りまでは運びたい。欲を言えば、しっかり乗せたい。でも、実際はダフるし曲がるし、そもそも構えたときの“イチかバチか感”がすさまじい。女子プロがよく言う「UTやFWはやさしい」って感覚、教えてください! 【特集企画】 構えて体感打って実感 99.9%ダフらないボール位置がありました アマチュアがダフる理由をプロに聞いたら、「ボール位置でしょ」とバッサリ!打ち方をああだこうだと言う前に、見落としがちなボール位置からチェックしてみよう。 【特集企画】 球を打たずにグングン上達 飽きない“家練”揃ってます 家で過ごす時間が多くなった今日このごろ。時間を上手に使って自宅での生活も楽しみたいもの。ゴルフも球を打つだけが練習じゃない。部屋の中で上達できる“家練メニュー”を集めました! 【人気連載】 新・ギア総研 UT選びの新基準見つけた! 最新のUTは性能が多様化し、最適なモデルを選ぶのがどんどん難しくなっている。いったい、何を基準に選べばいいのか?今回は最新UTを選ぶポイントを探すべく試打&分析を行ってみた。 【特別企画】 夏のポロシャツ対決 「王道シック」VS「リゾート風」 夏ゴルフには欠かせないポロシャツ。使い勝手が良く、着る機会の多いシックなポロを新調するも良し、はたまた、大胆な柄を使ったリゾート風ポロに今年は挑戦してみるのもいいだろう。ぜひポロ選びの参考にしてほしい。 【銀のアルバ】 パター選びの法則を徹底解説 自分にぴったり合う[最新]パターの選び方 ショップに並ぶたくさんのパターの中からエースパターを見つけるのは至難の業。そこで、4つのポイントでピッタリの1本が見つかるパター選びの法則を紹介しよう。 【人気連載】 苦手超克服 半端な距離のバンカーからグリーンに乗せたい! 出すだけでは3打で収まりそうもなく、大きく振ってトップするのも怖い中途半端な距離のバンカーショット。「ピンに絡めたい」とは言いません。確実にグリーンに乗せる方法を教えてください! 【人気連載】 河本結の芯喰い・ピン筋・ベタピンアイアン “左ヒザピン打法”でインパクトが厚くなりますよ 今回河本が教えてくれたのは、彼女が実践する“左ヒザピン打法”だ。インパクトの際に左ヒザをピーンと伸ばすことで、遠心力が働いて厚いインパクトが可能となるという。果たしてそのコツとは? 【特別企画】 緊急検証 最新ボールはなぜソフト化したのか? キャロウェイ、タイトリスト、ブリヂストン、ホンマから新たなウレタンカバーのツアーボールが発売された。そんな最新ボールを調べると、極端な“ソフト化”が見られるが、この目的はなぜか?最新アイアンとの相性を探ってみた。 【人気連載】 ALBA寄せワン教室 タテ長グリーンの奥ピンはコロがす?それとも上げる? 寄せワンを決めるには、状況に応じて、適切な打ち方・攻め方を考えないといけません。ケース別のアプローチを徹底解説!
  • アルバトロス・ビュー No.795
    【巻頭特集企画】 タイミングぴったり! 振り遅れない下半身リード “下半身リード”で調子を崩してきたゴルファーの皆さん、朗報です!ALBAでは誰でも絶対に“下半身リード”を習得できるプログラムを作りました。3つのステップで、タイミングがピッタリ合うぶっ飛びスイングを身につけましょう!ゴルフが楽しくなること間違いなしです。 【特集企画】 練習付録にトライ! パター芯喰い“家練”をしよう 自宅で過ごす時間が長くなっている今こそ、レベルアップの大チャンス。部屋の片隅で眠っているパターマットを引っ張り出して、パター“芯喰い”名人を目指そう!次のラウンドが待ち遠しいぞ~~! 【特集企画】 番手選びでもう迷わない 打ち上げ&打ち下ろしでもビタッ!と距離合わせ ナイスショットしたつもりが想定した距離と違って、グリーンオーバーしたり、ショートしてしまうのが打ち上げ・打ち下ろしの難しさ。今回はその罠にはまらずに、ベタピンショットが打てる距離の合わせ方をシニアプロに聞いてみた! 【好評連載】 新・ギア総研 『最新FW』は“下めヒット”にめっぽう強い! できるだけ距離を稼ぎたくてFWを握ったのに、チョロってしまうと精神的ダメージは計り知れない。こういった下めヒットに強いFWをどう選べばいいのか?最新5Wを例に、ミスに強そうなものを集めて徹底調査! 【特別企画】 疲れないカラダを作ろう! 中高年のためのプロテイン講座 アスリートやボディビルダーのものという印象が強いプロテインですが、最近では体質改善やダイエット目的で愛用する人が増えています。大好きなゴルフを思う存分楽しむためにも、アナタもプロテイン始めません? 【金のアルバ】 これを読めばスッキリ解決 よくわからないレッスン用語 聞いたことはあるけど、意味は分からない。なんとなく理解しているけど、なんのためかは知らない。でも、「いまさら聞くのは恥ずかしい…」というあなたへ、近年よく使われている用語をわかりやすく解説します!正しく理解すれば、スイングづくりに役立ちますよ。 【人気連載】 苦手超克服 残り100ヤードからのヒッカケを絶対なくしたい! ベタピン狙った100ヤード、ボールは左へ飛んでいる。反省よりも意味不明…。もう絶好のチャンスでミスりたくないんです!真っすぐ打ってるプロなら、ヒッカケ対策あるでしょ?教えて!
  • アルバトロス・ビュー No.794
    【巻頭特集企画】 全ゴルファーの大敵 ダボを打たない 打ち方・攻め方・考え方 ダボはレベルを問わず全ゴルファー最大の敵だ。ダボをいかに減らすかが、100切りの最大の近道。90切りは、ボギーセーブが至上命題となり80切りに至っては致命傷にもなり得るのがダボ。ただ、単純にスイングだけを気にしていても防ぐことはできない。“最悪ボギー”を実現するためにも、大ミスをしない“打ち方”だけでなく、フェアウェイやグリーンへの“攻め方”、ダボをいかに減らすかという“考え方”まで総合的に学べば、グッとスコアアップも可能になるはずだ。さあ、“ダボを打たない”大特集の始まりだ。 【特集企画 PART1】 アーメンコーナーあなたなら、どう攻める? オーガスタをダボなし仮想ラウンド マスターズの延期が決まりガッカリしている人も多いだろう。そんなあなたへ気持ちだけでもマスターズ!毎年様々なドラマが起きる11番、12番、13番のアーメンコーナーから、ダボを叩かないコースマネジメントを紐解いてみた! 【特集企画 PART2】 大ミスを絶対に防げる 保証付きスイング “ダボ”を減らすために必要なのは、100点満点のショットではなく、大ミスをしないための70点ショットだとトッププロやトップアマは口を揃える。つまり、やってはいけないミスをしないための“保証”をスイングやアドレスの中で作っているのだ。その内容とは、果たして? 【特集企画 PART3】 目標向いてる? 真っすぐ立つ! 芯をとらえてナイスショット!と、思ったら「あれれ?」ナゼかOB、池へまっしぐら…。そんな人はターゲットに“真っすぐ”立てていないことが原因かもしれない。 【特集企画 PART4】 トップアマ養成講座に潜入取材 ゴルフIQを高めるラウンドをしよう “ゴルフIQ”とは技術的なことだけでなく、攻め方、練習方法などを含めたゴルフの総合力のこと。トップアマ養成講座を有志で開き指導する金澤さんは「課題を持って仲間とラウンドをすることで、どうしていつも同じミスをするのか、何が原因だったのかを発見できる」と語る。“ゴルフIQ”を高めれば、技術力はそのままで十分スコアアップも可能だという。今回は元プロ野球選手の西崎幸広さんに養成講座の内容を体感してもらった! 【特別企画】 体が痛くてもゴルフがしたい! 簡単セルフ・テーピング術 肩や腰が痛いから、ゴルフは少し控えよう……なんて悩みは今日で解消!自分一人で簡単にできるテーピング術を教えます。プレー前に貼れば、痛みを気にすることなく、ゴルフを長く楽しめますよ。 【銀のアルバ】 飛び・スピン・打感を徹底チェック ツアーボールの実力診断 2020年のゴルフボールはPGAツアーのトッププロが信頼を寄せる新兵器がズラリ。プロが求める飛距離とスピン性能に打感のよさも兼ね備えたツアーボールの実力を徹底検証した。 【ファッション】 ファッションもゴルフも楽しんだもの勝ち ALBA STYLE BOOK ゴルフシーズン到来に向けて、高機能なものからユニークなコラボウエアまで、続々とリリースされている。ウエア選びもゴルフの楽しみの一つ。ベストスコア67のモデル、橘コウと年間60ラウンドをこなすスタイリスト小林伸崇が、新作ウエアの魅力を紹介。自分好みのウエアがきっと見つかる。
  • アルバトロス・ビュー No.793
    【巻頭特集企画】 松山英樹 世界で一番アイアンが上手い理由 日本人離れした高弾道で遠くのピンを正確に射貫く。そんな松山英樹のアイアンショットを“世界一”と称する声は少なくない。一体どんなことを考えてスイングしているのだろう…。今回は、今まであまり語られることのなかった松山英樹の技術論を本人の言葉で見ていこう。 【特集企画】 パター選びの盲点でした! ボクらはロフト何度のパターを使えばいい? ヘッド形状、フェース素材にグリップ形状など、パター選びのポイントとなる点は数多い。それらと同様に大切で、ボールのコロがりを大きく左右するのが、ロフト角だ。ツアープロでもロフト角を変えて調子が上向いたというケースは少なくない。1度でどれだけ違いが出るのか、僕らに最適なロフト角を探ってみた! 【特別企画】 ネット販売全盛の今こそ 『ニセモノ』クラブに気をつけろ!! 本物と見間違えるほど精巧に作られ、ゴルフライフに水を差す悪しき存在、それがコピー商品だ。近年、増加しているというこれらの『ニセモノ』にどう対処すればいいのか。コピー商品事情の最前線を取材した。 【新連載】 ALBA寄せワン教室 下り傾斜のグリーンでは引っかけドローがいい 寄せワンを決めるには、状況に応じて、適切な打ち方・攻め方を考えないといけません。ケース別のアプローチを徹底解説! 【金のアルバ】 うで体・あし体理論[特別編] ゴルフをするほど健康になれる 「うで体あし体」の骨幹理論を提唱する鴻江寿治先生は、肩が凝ったり体調が優れないときほどゴルフに行って治療するという。“うで体”の鴻江先生がスイングのモデルにしているのは2度賞金王に輝いている個性的なアドレスのプロゴルファーだった。 【人気連載】 苦手超克服 アゴ高バンカーから一発で出したい! 砂の上にボールがあると、ソワソワ、ドキドキしてしまう。ましてやアゴが高いとなると、お手上げだ。越えるイメージがまったく湧かないまま、スイングするからか、ボールはコロコロ逆戻り…。砂イチなんて望んでいません。ただ、一発で出したいんです。
  • アルバトロス・ビュー No.792
    【巻頭特集企画】 女子プロの共通点 背中で打てば曲がらない! 女子プロは効率的な体の動かし方をするため、どんな緊張した場面でも正確にドライバーを打ちこなしフェアウェイをキープする。プロコーチ黒宮幹仁は「背中やお尻など体の裏側の筋肉を有効に使うから正確に打てる」と語る。果たして、その真相とは? 【特集企画】 スーパールーキー 安田祐香 「実は私、ドリルマニアなんです」 突如現れたプラチナ世代。その筆頭である安田祐香が今季プロデビュー。黄金世代を脅かす、自称ドリルマニアの練習方法とは!? 【特別企画】 カジュアルすぎない “大人なジョガパン”大研究 ツアープロのウエアでも見かける裾がリブになったパンツ。実はコレ、最近のトレンドアイテムなんです。大人がすぐに真似できる、ジョガーパンツの着こなしを紹介します。 【新連載】 ケース別のアプローチを徹底解説! ALBA寄せワン教室 寄せワンを決めるには、状況に応じて、適切な打ち方・攻め方を考えないといけません。ケース別のアプローチを徹底解説! 【好評連載】 ヨコシンのズバッ!と答えて[特別編] 「放映権の問題について全てお話します」 渋野日向子ら黄金世代の台頭で沸きに沸く国内女子ツアー。JGTOで選手会長を務めた経験のあるヨコシンがJLPGA会長の小林浩美に“あの問題”について直撃! 【銀のアルバ】 徹底的に3W・5W選び [最新]フェアウェイウッド カタログ ロングの2打目で自信を持って打てるFWが欲しい!そんなゴルファーの声に応え最新FWを徹底調査。各クラブの3Wと5Wの両方を打ち、自分に合うモデルとベストな番手選びについて検証した。 【人気連載】 苦手超克服 池越えショットでもうビビらない! いつもなら普通に届く距離なのに、池越えだけはビビってチャポン。ボールはなくなり、やる気もなくなり、とにかく悲しい…。いっそ池を埋めちゃいたいけど、それは無理。ビビらない方法ってあるんでしょうか? 【人気連載】 新・ギア総研 『カーボン』はどこに使うと1番飛ぶのか? ヘッドの一部にカーボン素材を使うドライバーはすっかり定番化したが、最新モデルを見ると今までにない構造のものが増えていた。そもそもカーボンはヘッドのどの部分に使うと、飛距離アップに効果的なのか?試打&計測で徹底検証してみた。
  • アルバトロス・ビュー No.791
    【巻頭特集企画】 「それ、オッケー!」が出る アプローチ大特集 「またいつものアプローチ特集なんでしょ?」ちょっと待ってください!練習場でただ球を打つだけでは上達しません。まずは効果的に上達でき、“オッケー”が出せる寄せワン術を「3段階上達法」で紹介します。基本通りバンカーでオープンに構えて打つのに全く出ない人にはオススメの画期的な新理論を展開。キーワードは、何と「ドロー打ち」です。また、誰もが憧れる「ふんわり球の打ち方」も伝授。成否のカギは、セットアップにありだとか。これを知っていれば、春先の薄芝で怖いものなしです。さらに、ザックリやトップにお悩みのアナタには「やさしいウェッジ選びの全て」を教えちゃいましょう。それでは「それ、オッケー!」が出るアプローチ大特集はじめます! 【特集企画 PART1】 自分にピッタリの課題だからすぐに効く レベル別で覚える寄せワン アプローチは闇雲に練習すればいいわけではない。100切り、90切り、80切りとレベル別に目的を持って練習をすることで、寄せワンになる確率は大幅に高められるのだ。さあ、アナタのレベルにピッタリの課題から取り組んでベストスコア更新につなげよう。 【特集企画 PART2】 カンタン脱出の新セオリー見つけた! バンカーはドロー打ちがいい バンカーはアマチュアにとって最大の天敵だ。何度、バンカーからの大叩きに泣いてきたことか……。なぜこんなにもバンカーは難しいのか?それは間違ったセオリーが巷にあふれているから。今回は驚くほど、やさしくバンカーから脱出できる“ドロー打ち”の新セオリーをご紹介しよう! 【特集企画 PART3】 薄い芝でも問題なし 薄芝でも打ちたいふんわり球 ボールを“ふわっ”と上げて、ピンの根本で“ピタッ”と止まるアプローチはかっこいい。でも、どう打つんだ?この時期の薄い芝から打てる?ドリルはあるの?そこで、元サッカー日本代表の福田正博にレッスンを受けてもらったぞ。 【特集企画 PART4】 今さら聞けない ザックリしないウェッジ選び 自分に合ったウェッジを選ぶには、押さえておくべきさまざまなポイントがある。ロフトの考え方、ソール形状、シャフト重量などを細かく解説します。 【好評連載】 苦手超克服 ツマ先下がり&左足下がりのアプローチでもうミスしない! 傾斜地からのアプローチは恐怖を感じる…。とくにツマ先下がりや左足下がりの“下がっている”状況で、まともに寄せたことがありゃしない。プロゴルファーは簡単に寄せているけど、どうやって打てば良いのか、本当に知りたいんです! 【特別企画】 未曽有のマスク枯渇時代 スポーツマスクでツラい花粉症を乗り切ろう 花粉に悩む人にとって辛く、長い季節がやって来た。症状悪化を心配しゴルフ場から足が遠ざかる人も少なくないだろう。だが、春は絶好のゴルフシーズン。マスクの入手しにくい今でも安心してプレーできるお役立ちグッズを集めてみた。 【金のアルバ】 小)見るだけ!簡単トレーニング 大)ゴルフの“視力”がよくなる本 リード) パソコンやスマホの使い過ぎで目はダメージを受けると言うけど、ゴルフをしていても目の疲れを感じる人は多いはず。そこで、今回の「金のアルバ」は話題の視力回復法をひとまとめ。簡単トレーニングでゴルフの目を改善させよう! 【人気連載】 新・ギア総研 真っすぐ構えられるデザイン徹底研究 パットが決まるかどうかは、目標に対して真っすぐ構えられるかどうかが最大の鍵になる。そのため、メーカー各社はパターの“デザイン”でアライメント性能を高める工夫をしているが、どのデザインがもっとも真っすぐ構えられるのか徹底検証してみた。
  • アルバトロス・ビュー No.790
    【巻頭特集企画】 寒~い今こそチャンスです 手打ちを直せる冬練があった! 暖冬とはいえ、厳しく冷え込むこの季節は、ゴルフから遠ざかってしまうもの……。でも、それってすごくもったいないですよ!なぜなら、“冬”ならではの方法で効率的に手打ちを矯正する練習法があるからです。冬練で効率的に上達したトップアマに聞いてみましょう。 【特集企画】 さあ3メートルの入れたい距離です 上手い人はラインによって構えを変えていた 3メートルが決まるか否かで、スコアは大きく変わってくる。そこで、ツアー事情にも詳しい大西翔太コーチに話を聞くと、「上手い人ほど、ラインによって構えを変えて対応している」とのこと。特にボール位置の調整がキモだというが、そのコツは? 【新連載】 飛ばせる秘密をお伝えします! 河本結の250Yドライブ 黄金世代のショットメーカー河本結のスイングの秘密に迫る新連載がスタートします。第1回は効率的な飛ばしを可能にする“厚いインパクト”の作り方。肩の動かし方に重要なポイントがあるようです。 【特別企画】 直行便で近くなった リゾートゴルフの新定番 GWはフィジーで決まり! 綺麗な海を眺めながら気ままにゴルフ……そんな夢のような国がフィジーだ。豪華なリゾートや離島の癒し体験など、きっとあなたも虜になるぞ。 【読者プレゼント】 絶対に人とカブりません 激レアヘッドカバープレゼント ブルックス・ケプカやダスティン・ジョンソンなど、米PGAツアーで活躍する選手の多くがアメリカの大学ゴルフ部出身だ。彼らの母校を紹介するとともにそこでしか手に入らない激レアヘッドカバーを19人にプレゼントするぞ。 【銀のアルバ】 本当に飛ぶ 最新ドライバー図鑑 2020年のドライバーはテーラーメイドのニューモデルをはじめ、キャロウェイやミズノから、飛ぶと話題のモデルが続々登場。そこで、最新ドライバーを一挙に集めて性能を徹底調査。本当に飛ぶのはどれなのかを検証した。 【人気連載】 苦手超克服 花道からのアプローチでチャックリしたくない ライもいいグリーン手前の花道から「えっ!?」アプローチが突然チャックリ…。かっこ悪いし、次に同じ状況になると、またミスしそうで怖い。どうにかしてください! 【人気連載】 新・ギア総研 最新“万能”アイアンの選び方 アイアンの最新モデルを見ていくと、飛距離性能はもちろん、やさしさや打感にもこだわったものが多い。ある意味、性能的に“万能”なモデルが増えているが、何を基準に選べばいいのか?今回はアイアンを選ぶための新基準が明らかに!
  • アルバトロス・ビュー No.789
    【巻頭特集企画】 もっと早く知りたかった! 飛ばしドリル格付けチェック 飛ばないと悩む人には、即効性が高く体に正しい動きを沁み込ませられるドリルこそが飛距離アップへの近道。そこで、飛ばしの専門家たちにすぐに効く“やっていい”ドリル、下手をすると逆効果な“ダメ”ドリルをガチで診断してもらった。あなたに合う飛ばしドリルはどれだろうか? 【特集企画】 自分でチェックできる! 可動域の健康診断 いくら練習場でボールを打ってもいっこうにプロみたいな動きができない。実はそれ、スイングだけで直そうとしているから。誌面で可動域の健康診断をして問題個所を発見しゴルフボディに改善すれば、飛躍的に上手くなれます。 【特別企画】 マンネリ打破のスパイスを注入 “ニギリ”を愉しめば冬ゴルフも激アツだ! ただ回っているだけじゃ刺激がなくてつまらない、ここのところ目標を見失って伸び悩んでいる……。マンネリを打ち破りたい人、ゴルフにメリハリをつけたい人は“ニギリ”にトライしてみては? 【好評連載】 新・ギア総研 最速試打! テーラーメイド/キャロウェイ/ミズノ 2020年も早速、新しいドライバーが発表された。テーラーメイド『SIM』、キャロウェイ『MAVRIK』、ミズノ『ST200』と新しいモデル名がつけられている。試打や形状分析で、その気になる性能を探ってみた。 【金のアルバ】 昔のタブーが今のトレンド 大ベテランでも最新スイングに改造できる? ここ5年くらいでスイング理論が180度変わってきている。最新スイングを実践するPGAの選手たちは飛距離が飛躍的に伸びた。このスイング激変時代についていけない48歳の宮瀬博文は、アメリカの最新理論に詳しい田島創志に相談しにいった。考え方に戸惑う宮瀬と一緒に、180度真逆のスイングを学んでいこう。 【好評連載】 教えて!女子プロ先生 コロがし、ちょいロブは簡単に打ち分けられますよ ピッチ&ランは打てるけど、コロがし、ちょいロブは上手く打てない。そんな悩みを持つアナタに朗報!吉本ひかるが、簡単に打ち分けられる方法を教えてくれた。
  • アルバトロス・ビュー No.788
    【巻頭特集企画】 打てたぞ! 糸を引くような真っすぐ球 プロが打つドライバーショットは、ボールが全くヨコぶれせずまるで空に一筋の“糸を引く”ように真っすぐ飛んでいく。1度でいいから、そんな憧れの真っすぐ球を打ってみたい……。そんな全ゴルファーの願いを叶える一番の方法が、インパクト前後でクラブを体の正面に置くこと。スイング軌道に対して、フェースがスクエアに動くから、驚くほど曲がらなります! 【特別企画〈プレゼント〉】 新年最初の運試し! ぶっ飛びドライバー 大プレゼント 今年もやって来ました!アルバ恒例の超豪華プレゼント企画。今回は、ちまたで評判の“ぶっ飛び”ドライバーを集めました。さあ、アナタも、新春最初の運試しに挑戦してみては!? 【特集企画】 上級者とアベレージの分かれ道 残り150ヤード 2回に1回は乗せたいよね アベレージゴルファーが残り150ヤードからグリーンに乗る確率はおよそ3割。乗せていきたい距離なのに3回に1回しか乗らない。それが70前後で回る上級者になると6割を超えてくる。彼らはただスイングが良いから乗るわけではない。スコアを出すためのマネジメントの基本が残り150ヤードに凝縮されているのだ。 【特別企画】 あったかいしダボつかない 最強ハーフジップ大集合! 寒い冬は暖かいウエアを着たいけどスムーズなスイングを妨げたくない。そんなアナタにピッタリなのが、“暖かくて動きやすい”ハーフジップ。米ツアーでも大流行のハーフジップで、今冬はベストスコアに挑もう! 【好評連載】 新・ギア総研 冬のシビアなライはウェッジ選びで攻略しよう 冬のペタペタした薄芝は、ダフリ・トップ連発の超シビアなライ。なんとかギア選びで克服できないものか……。そこでミスに強いという幅広ソールのウェッジをテスト。さまざまな状況でやさしく打てるウェッジを探してみた。 【銀のアルバ】 UT、ウッド、アイアン全36機種を徹底テスト 190ヤードをやさしく打てるクラブ選びBOOK 狙いたいけど実際には難しい190ヤードの距離。グリーンに乗らないだけではなく、大ケガをしてアマチュアがスコアを落とす原因になっている。そこで、190ヤードを攻略する4種類のクラブを徹底研究。この中から一番打ちやすいクラブを見つけて190ヤード先のグリーンを狙おう。 【好評連載】 苦手超克服 3~4mの大きく曲がるラインで3パットしたくない 3~4メートルでも油断できない大きく曲がるライン。しかし、ラインの読み方やストロークのコツさえ学べば、確実に2パット、いや1パットの可能性も見えてくる。
  • アルバトロス・ビュー No.787
    【巻頭特集企画】 2020年の大宣言! もう、絶対にアイアンダフらない!! 絶対ダフりたくないと思っているのにダフってしまうのはなぜなんだ?その原因は「ダウンブローの意識」にある。右肩を高くして上から当てにいくため早くリリースしないとボールに届かない。少しでもタイミングがズレれば即ダフる。むしろ、右肩を地面に近づけることでハンドファーストの形になり、ヨコからレベルにヘッドが入ってきてインパクトゾーンが長くなるのだ。 【特別企画〈お年玉プレゼント〉】 私のぬくもりお届けします 女子プロキャディバッグあげちゃいます 今回は“お年玉プレゼント”と題し、今をときめく女子プロたちのキャディバッグを特別にお届けします。サイン入りあり、使用済みあり…。アナタならどれを選びます? 【特集企画】 あなたは右脳型?左脳型? “利き脳”が分かれば上達スピード急上昇 ボクらに“利き手”があるのと同じように、脳にも“利き脳”がある。右脳型か左脳型か――。それによって、スイングの作り方が大きく違うようだ。この冬は“利き脳”を生かした練習で手っ取り早く上達して、ライバルに差をつけよう! 【新連載】 [鉄人]金本知憲 350ヤードワンオン・チャレンジ! 金本の驚異的な飛距離アップを生んだ米国発の最先端スイング理論。身体能力を最大限に生かし、超効率的な飛ばしを可能にするメソッドを紹介します! 【特別企画】 お金、教育方針、習い事、ゴルフ環境…… 女子プロの育て方 実例集 大いに盛り上がる女子ツアーを見て、「うちの娘もプロに」と考えている人も多いはず。果たして、今時の女子プロたちはどんな子供だったのだろうか?そこで、今をときめく彼女たちの親にその“育て方”を聞いてみた。 【好評連載】 新・ギア総研 なぜプロはテーラー&キャロのウッドばかり使うのか? ツアープロのクラブを見ると、ドライバーは契約メーカーのものを使いつつ、ウッドは他メーカーということが多い。その多くはテーラーメイドとキャロウェイのウッドを選んでいるのだが、その理由は?2メーカーのウッドの特徴を探ってみた。 【好評連載】 苦手超克服 冬の強風でもドライバーで曲げたくない 冬は強風にあおられて、いいイメージで打ってもOBになるケースは珍しくない。冬場特有の悪条件に負けずに、ドライバーでフェアウェイをキープするにはどうすればいいかをショットメーカー福永に聞いた! 【特別付録】 ALBA特製トーナメントカレンダー
  • アルバトロス・ビュー No.786
    【巻頭特集企画】 「骨で立つ」のがポイントです 球が曲がらないアドレス見つけた! 今季2勝を挙げた浅地洋佑のアドレスは、どの方向から見ても、力みが一切なく、自然体に構えられている。どっしりしているようで、今にも動き出しそうなオーラのあるアドレスを作るポイントは、「骨で立つ」ことにある。ショットの成功率に大きく関わるアドレスを見直せば、間違いなく曲がらない球が手に入るぞ。 【特別企画】 女子プロと肉のおいしい関係 シブコは肉食女子だった! 今季大躍進した渋野日向子は、「ツアー中はしょっちゅう肉を食べて体を鍛えている」と語る。実は大里桃子や松田鈴英など、肉をもりもり食べる女子プロは多い。彼女たちは肉料理をたくさん食べることで強くなったと言うが、果たして真相は? 【特集企画】 この冬のお供にどうぞ 女子プロの定番ドリル集 この前はいい感じで打てていたのに……。開眼が続かないのが我々のゴルフ。女子プロたちは不調になったときに戻れるドリルがあるから好不調の波が少ない。冬練にもピッタリな“定番メニュー”を教えてもらおう。 【好評連載】 新・ギア総研 “複合素材”のアイアンは性能全部入り 過去のツアーモデルは、顔や打感はよくても、性能的に難しいモノだった。しかし、最新の“複合素材”のアイアンはツアーモデルらしい精悍なルックスを持ちつつ、飛びとやさしさも備わり、性能全部入りの欲張りなクラブに仕上がっていた。 【特別企画】 50歳でも戦えるワケ 藤田寛之の憂鬱な月曜日 2019年の日本男子ツアーの賞金シード65人のうち、40歳以上の選手は16人。50歳以上の選手になるとたった1人。藤田寛之しかいない。なぜトップレベルを維持できるのか。シーズン中の藤田の『月曜日』に密着した。 【銀のアルバ】 ドライバー30本ガチンコ対決 マン飛びドライバー選手権 ゴルファーなら誰もが知りたい“一番飛ぶドライバーはどれなのか”。そこで、最新&人気モデル30本を集め、勝ち抜きトーナメントによる飛距離対決を実施。とにかく飛ぶドライバーを探している人は必見です! 【好評連載】 苦手超克服 左足下がりのバンカーでも一発で出したい 上げようとしたらトップしたり、きれいにヘッドを入れようとしたらダフリ…。一発脱出できないのが、左足下がりのバンカーショットだろう。そこでショートゲームの名手・日下部に簡単に出るコツを教えてもらった。 【好評連載】 教えて!女子プロ先生 アイアンで狙い打ち!オーバースイングは絶対にダメですよ アイアンショットは、方向性や距離感が問われる。「オーバースイングはNG。コンパクトに振ることが大切です。ただし、体重移動はしっかりしなければいけませんよ」と高橋はアドバイスしてくれた。
  • アルバトロス・ビュー No.785
    【巻頭特集企画】 しっかりつかまる でも、左にいかない 真っすぐ当たるフェースの返し方 片山晋呉は今季、大きなスイング改造に取り組んでいる。以前は、体の正面でフェースを返すため、後方からグリップエンドが見えていた。しかし今は、フェースターンが小さいからグリップエンドが見えない。これができれば飛距離も方向性も劇的に向上しますよ。 【特集企画】 ボールを意識するから飛ばないんだ 当てにいくスイングからもう卒業したい! 「当てにいってるよ」と友人に指摘されてもラウンド中に直せない……。ボールを目の前にすると当てにいっちゃうし、プロみたいに“素振り”のようにスイングできない。そこでボールを見えなくする練習付録「ボール消し消しクン」を製作してみた。これを使って練習すれば、確実に上達できるぞ。 【好評連載】 俺はまだ本気出してないだけ 腕を振らない方がスピードが出る 「飛ばしてください」と言うと、腕を大きく速く振ろうとするゴルファーは多い。でもそうすると、かえってヘッドスピードは遅くなる。 【好評連載】 プロの勝負ギア [渋野日向子]シャフトの硬さがクラブによって全部違う 常に攻めの姿勢を貫く渋野日向子。海外メジャーを制し、国内賞金女王を目指すクラブセッティングとは? 【読者プレゼント】 あっこれ欲しい!では、差し上げます 最新スパイクレスはもはやスパイクを超えた! アルバが厳選した旬なアイテムをプレゼント。今回は、人気のスパイクレスシューズです。欲しい方に差し上げます! 【金のアルバ】 2人に1人がつけている 女子プロの上達ノート 今、上達のためにノートを持ち歩く女子プロが増えている。ちょっとした気づきやラウンドの振り返り、81個のマスを埋める目標設定までどんなことを書いているのか見せてもらった。 【好評連載】 新・ギア総研 本当に入る「スパイダー」はどっち? テーラーメイドの代表的シリーズとして、プロアマ問わず人気の“スパイダー”。この秋、そのスパイダーによく似た『ストロークラボ TEN』をオデッセイが発売。共にプロが惚れ込む人気パターの秘密を徹底的に探ってみた。 【特別企画】 薄~い冬の芝も怖くない 考えよう!アイアンのバンス 「バンス」と聞くと、真っ先にサンドウェッジを思い浮かべてしまう。でも実は、アイアンにもバンスがあるって知ってた?バンスが大きいのと小さいのではどう違うのか、どんな球が飛ぶのか。あまり知られてないけれど、とっても大事なアイアンの“ソコ”にズームアップ! 【好評連載】 教えて!女子プロ先生 アイアンでピン狙い!番手間の距離はスイングを変えちゃダメ 番手間の距離を打つ時に、振り幅を変えたり、ヘッドスピードを落としたりスイングを変える人は多い。「スイングを変えるのではなく、もっとシンプルな方法がありますよ」と高橋彩華は教えてくれた。
  • アルバトロス・ビュー No.784
    【巻頭特集企画】 上達の最短ルート発見 飛ばすなら7番 曲げないなら9番でスイング作り! 効率的にスイングを作るには、どのクラブを使うべきなのか?ツアープロに聞いてみると、答えは“7番”と“9番”の2つに分かれた。飛ばしに特化するか、方向性を意識するかで使うべきクラブが変わってくるぞ。 【特集企画】 ミスの原因はスイングじゃない クラブにあった!? どうしてもスイングがしっくりこなくて、曲がりが止まらない……。そんな人は、改めてクラブをチェックしてみよう。ショットの精度に大きく影響する“裏スペック”が今のあなたに合っていないのかもしれませんよ。 【好評連載】 苦手超克服 左右OBの狭いホールで真っすぐ打ちたい ティに立つと大きなプレッシャーに襲われる左右OBの狭いホール。どんなに警戒していても、振りにいこうが、置きにいこうが曲げてしまい苦手意識が払拭できない。自信を持って打つにはティアップの高さが大事と山添は語る。 【好評連載】 教えて!女子プロ先生 バンカーショットは基準となる2つの距離を覚えましょう 「振り幅やスイングを変えて距離感を出そうとすると、余計難しくなりますよ」とバンカーショットのコツを教えてくれたのは三ヶ島かな。フェースの開き具合だけ変えれば、バンカーショットがシンプルになる! 【ファッション】 暖かいし、ちゃんと動ける 最強 中綿ブルゾンを探そう アウターがメインのこの季節。重宝するのが中綿やダウンが入ったモデルだ。ひと昔前の、モコモコしすぎてスイングできるの?といった悩みは解消され、見た目と機能性を兼ね備えている。中綿ブルゾンは、スポーティ派、カジュアル派ともにマストバイだ! 【銀のアルバ】 秋の最新モデル24種 グリーンを“狙える”アイアンカタログ この秋、アイアンはゼクシオのニューモデルをはじめ、国内&海外の注目モデルが続々と発売されている。そんな最新アイアン24機種の性能を徹底チェック。この中から自信を持ってグリーンを狙える最高の1本を見つけよう。
  • アルバトロス・ビュー No.783
    ◎「シブコの強気パットでカップイン!」 1メートルオーバーも怖れず、ラインを薄めに読んで強気に狙う。 そんな渋野日向子のようなパッティングをやってみたいもの。 特にショートしがちな人や、スライスラインを右に外しやすい人はこの号の付録を使って、 シブコのストロークに挑戦してみよう。 ◎「ZOZO選手権を100倍楽しめる PGA 連続写真BOOK」 日本初のPGAツアー、ZOZOチャンピオンシップにタイガーをはじめ、PGAのトップ選手がやってくる! 長距離ヒッター有利といわれる舞台で彼らはどんな技術で飛ばしているのか。 PGAツアーのTV解説としてもおなじみの内藤雄士に聞いた。 ◎「ゴルフに生きよう! スコアのための生活習慣10」 90歳を迎えた今も、年間60ラウンドをこなしエージシュートを連発するスーパーシニア。 その生活をのぞいてみると、とにかくゴルフのため、スコアのため、 考えに考え抜いたライフスタイルを送っていた。アナタも、ぜひ!
  • アルバトロス・ビュー No.782
    ◎「8ビートスイングに挑戦しよう」 日本でよく歌われる童謡は4拍子(4ビート)のゆったりとしたリズムが多い。 一方、ロックなどの音楽は8ビートが多く、4ビートの倍のリズムを刻んでいる。 4ビートの4つのタイミングではできなかったタメの動きが、8ビートならできるようになるのだ。 ◎「ラウンド中の雑談力」 初対面の人とプレーするときに必要なのは、腕前ではなくトーク術。 話が弾めば、場も盛り上がるし、ゴルフそのものが楽しくなる。「しかしオレはトークベタ」。 そんな人のために、ゴルフで、またビジネスでも役立つトーク術を専門家2人に教えてもらおう。 ◎「銀のアルバ~FWもアイアンも1本ずつ抜いちゃえ!   ユーティリティ4本主義!」 クラブセッティングでユーティリティの本数は2~3本が主流。 しかし、スコアアップのためには4本以上入れるのがオススメだ。 4本の正しい入れ方と最新モデルの性能を徹底検証した。
  • アルバトロス・ビュー No.781
    ◎「ラフのアプローチは芝読みが9割。」 長く生い茂ったラフからのアプローチはなかなか寄らない…。 百戦錬磨のトップアマにこの疑問をぶつけてみると、“ライの判断が寄らない最大の原因”。 今回の特集ではライの判断方法や、ライ別の打ち方を紹介しています! ◎「気持ちよ~く打つためのパターネック学」 さまざまな形状があるパターですが、何となく構えてみると、しっくりくるものとそうでないものがありますよね? もし“しっくりこないな”と思っているならネックに問題があるかも…。 ネックは構えやすさや、つかまり具合に直結する大事なポイント!自分に合った最高のパターを見つけよう。 ◎「新ギア総研~5大メーカー秋の新作調査 今年の最新シャフトは全然曲がらない!」 今年も出そろった、最新シャフトモデル。シャフトの性能は、その年の特徴がでますが今年の特徴はずばり“曲がらない”こと。 ・三菱ケミカル『ディアマナZF』 ・USTマミヤ『アッタスジャック』 ・グラファイトデザイン『TOUR AD XC』 ・藤倉『スピーダーエボリューションVI』 に加えて、日本シャフトの注目モデル『N.S.PRO950GH neo』もテストしています。
  • アルバトロス・ビュー No.780
    【特集企画】 〈女子プロがお手本!〉 ヒザを使うともっと飛ぶ そこまで振っているようには見えないのに、女子プロたちは安定して250ヤード飛ばしてくる。 体力の差はそこまでないはずなのに、これってなぜ?答えはずばり“ヒザの使い方”。 効率よくヘッドを走らせて、体格以上に飛ばす秘密を探った。 【特集企画】 〈“疲れ”だけじゃないみたい〉 上がり3ホールの大叩きには前兆があった! いい調子でラウンドしていたのに上がり3ホールで突如ショットが崩れ、終わってみればいつもと同じ……。 体力がないからと諦めてませんか? 誰にでもある悪い前兆を見逃さずに対処すれば、鬼門もスンナリ乗り切れます! 【特別企画】 〈ゴルフも仕事も右肩上がり〉 メンタル“見える化”大作戦 ミスを引きずってしまい、どんどん泥沼にはまっていく……。 そんな人のために、ゴルフも仕事も右肩上がりになれる性格タイプ別のメンタル術を紹介。 ゴルファーの性格を4タイプに分類して、重圧や緊張に負けないそれぞれの心の整え方をお届けするぞ。 【銀のアルバ】 〈〈最新〉飛んで曲がらない〉 ドライバーカタログ この秋ドライバーは、タイトリストの「TS1」やブリヂストンの「JGR」など、 人気シリーズの新モデルが続々登場。 そこで、秋モデルはどう進化し、どんな人に合うのかを徹底検証した。 【好評連載】 〈新・ギア総研〉 スコアが出るアイアンって何? アイアンとは本来、“スコアメイク”のためのクラブ。 飛ぶことも大事だが、タテにも、ヨコにもブレない目標を“点で狙う”性能が必要不可欠。 そこで、ミスしてもグリーンに乗るという噂のタイトリストTシリーズの実力を検証してみた。
  • アルバトロス・ビュー No.779
    【特集企画】 〈「いい音だね」って言われたい〉 ビシッと芯喰いアイアン アイアンでボールが上がらない、飛ばない原因はダウンブローに打っているからだった!? 上から打ち込んでいるのに、ダフったりトップしたり。地面をドフッと叩いて“いい音”で打てない。 そもそも、“いい音”ってどんな音?どうやったら芯を喰って飛距離が出るのだろう? しっかりアイアンを練習して秋のトップシーズンに備えよう。 【特集企画】 〈石川遼、リッキーもやっている〉 狭めに立つとロングパットのタッチが合う 10m以上のロングパットを打って、グリーンからオーバーなんていう経験はないだろうか? 長い距離を正確に寄せられないと距離感に悩む人は、幅狭スタンスを試してほしい。 復活優勝した石川遼や米ツアーの若きスター・ファウラーも試すこの打ち方なら、正確なタッチを養えるはずだ。 【特別企画】 〈全英女子オープン優勝のNEWヒロイン〉 シブコの秘密 42年ぶりのメジャー制覇を果たした渋野日向子。日本女子ツアーでは“シブコ”フィーバーが巻き起こっている。 今回特別に渋野の秘蔵写真を入手し、読者にだけお届け。 ほかにも本人の独占レッスンや使用ギアなどてんこ盛りでシブコの魅力を紹介するぞ。 【金のアルバ】 〈スライスが直る〉 右斜軸スイング グリーンエッジからのアプローチなど、コロがしを使いたい場面は多くありますよね。 でも、簡単なようで難しいのがコロがしというアプローチ。そこで山口すず夏に聞いてみると、 8番アイアンを生かしたアプローチを教えてくれました! 【好評連載】 〈女子プロ先生〉 真っすぐコロがらない 山口すず夏 多くのアマチュアにとっての悩みのタネ「スライス」。 その原因のほとんどは、「捻転差を作れ」「体重移動をしろ」「フォローを低く出せ」といった 既存のレッスン用語を誤解していることからくるスイングイメージの曲解だ。 気鋭のプロコーチ吉本巧が、多くのアマチュアを指導した経験から導き出した “スライスが直る新理論”「右斜軸スイング」をお届けする。 【好評連載】 〈新・ギア総研〉 今ドキの『軟鉄鍛造』はとにかくやさしい シャープな見た目に、ソフトな打感。“軟鉄鍛造”に憧れるゴルファーは多いが、 打ちこなすのが難しく上級者向けのものというイメージが根強い。 しかし、最新モデルを見ていくと、飛びやつかまりなど性能的なやさしさが秘められていた。
  • アルバトロス・ビュー No.778
    【特集企画】 〈マグレの1発はなぜ出たのか?〉 「今日イチ」ショットが毎回打ちたい! ラウンドをしていると、不意に奇跡的なナイスショットが飛び出すことがある。 いわゆる『今日イチ』ショットだ。気持ちよく振り切れて、しかも飛距離も方向性もバッチリ。 そんな1度きりのマグレを、毎ホール打ち続ける方法はないか探った。 【特集企画】 〈プロみたいに砂をうすく削って〉 バンカーからギュギュッと止める! 『讃岐のヒデキ』のアプローチ編は、バンカーでひと区切りです。 バンカーからきれいにヘッドが抜けると、グリーン上でギュギュッと止まります。 ところが、またアレを打ちたいと思ってもなかなかできない。 ヒデキさん、どうやったらプロみたいにスピンで止められるんですか? 【特別企画】 〈「わかったフリ」していません?〉 ギアの違いがわかる男になる! 「このシャフトは先が走るね」なんてゴルフ仲間が最新ギアの話題で盛り上がっていても その違いが体感できないと会話に参加できない。 そんな悩みを解決するために、ギアの違いに敏感になれる方法を紹介します! 違いが体感できればゴルフ談義にも花が咲きますよ。 【銀のアルバ】 〈2メートルが確実に入る〉 [最新]ネオマレットパター 今やプロ・アマ問わず使用者が多いネオマレットパター。 その人気に比例して、ヘッドだけでなくネックの種類が急増し、 さまざまなストロークに対応できるようになっている。 そこで、最新ネオマレットパターとストロークの相性を徹底検証。 打ち方に合うモデルを選べば、面白いほど入ること間違いなしだ。 【好評連載】 〈教えて!女子プロ先生〉 [アプローチのザックリが止まらない] 山口すず夏 アプローチで多いミスといえばザックリだ。 「丁寧に打とうとして体を使わず手打ちしてしまうのが原因です」と話すのは山口すず夏。 体主体でスイングする方法を教えてもらった。 【好評連載】 〈新・ギア総研〉 480cc高反発のぶっとび力 甲反発と聞くと、とにかくフェースを薄く設計したドライバーというイメージだが、 最新モデルはそれだけに止まらない。 ヘッド体積すらもルールを超える480ccになっているのだ。 でも、大きくするメリットは? 計測&試打でその性能を探った。
  • アルバトロス・ビュー No.777
    【特集企画】 〈平均スコア90前後。ハンデ12~15で伸び悩んでいませんか?〉 シングル入りへの実録ヒント集 80台前半も出るが、たまに100を打つこともある平均90前後で伸び悩んでいるゴルファーは多い。 しかし、そんな中級者をシングルプレーヤーにしてくれるスクールはどこにもない。 そこで、社会人になってからシングル入りした“努力の人”をズバリ直撃。 どうやって“シングルの壁”を突き破ったんですか? 【特集企画】 〈マレット型もいいけどタイガーやケプカが使ってる〉 ピン型パターをかっこよく打ちこなしたい スコアにこだわるのは大切なこと。だけど、ゴルフは常にかっこよくやりたいものだ。 タイガーやケプカのようにピン型パターでかっこよく打つための方法を教えてもらおう。 【特別企画】 〈ツアーを席巻する一大勢力!〉 女子プロ黄金世代まとめました! 黄金世代が活躍していることは知っているけど、名前と顔がイマイチ一致しない……。 そんなあなたでも今日から“黄金世代ツウ”になれる! トレンドに乗り遅れないために、彼女たち一人ひとりのキャラクターをチェックしよう。 【金のアルバ】 〈PGAレジェンド〉 アプローチ知恵袋 ショットはいいのに、グリーン周りで大叩きしてしまう……。 そんな悩めるゴルファーのために、百戦錬磨のPGAレジェンドたちがショートゲームの考え方やコツを伝授してくれた。 次のラウンド前におさらいしておけば、スコアアップ間違いなし! 【好評連載】 〈教えて!女子プロ先生〉 [ドライバーの飛距離を伸ばす] 渋野日向子 今季すでに2勝を挙げて大ブレイク中の渋野日向子プロ。 「ドライバーの飛距離を伸ばす」をテーマにした連載の後編は腰の使い方がポイントに。 左のお尻を意識することでスムーズに腰を回転させられるそうですよ! 【好評連載】 〈新・ギア総研〉 『契約フリー』のプロが選ぶアイアンはボクらにも使える? 近年、特定のメーカーと契約しないフリーの選手が増えています。 そんな選手たちがこぞって選ぶのがミズノ『JPX919ツアー』やPING『ブループリント』。 一見するとシャープな見た目で難しそうですが、意外な打ちやすさが備わっていましたよ。
  • アルバトロス・ビュー No.776
    【特集企画】 〈マネジメント力の“差”が如実に表れる〉 PAR3で絶対にパーを獲る 読者のみなさん、『パー3』についてどのような印象を持っていますか? “1回ショットに成功すればパーが獲れるし、簡単じゃない?”と考える人もいるでしょう。 でも、実際はプロや上級者ほど、『パー3』を警戒し、安全にパーを獲る戦略を考えています。 確実にパーを奪える“考え方”を知れば、間違いなくスコアアップすることができますよ! 【特集企画】 〈何で、コースに行くと〉 練習場みたいに打てないの? 練習場で打ったときは完璧なのに、コースに出たら別人のようなボールしか出ない……。 どうすればコースでも練習場のように打てるのか、 角田浩導とトップアマに教えてもらおう。 【特別企画】 〈ヤバイ季節を乗り切るひと工夫!〉 夏ゴルフ大全 毎年のことながら「こんなに暑かった?」って言ってしまう、暑い夏がやって来た。 暑さを味方に変えて、楽しく快適にプレーするにはどうすればいいか。 多方面から探ってみた。 【銀のアルバ】 〈夏ラフもバンカーも怖くない!〉 弱点克服ウェッジカタログ 芝がグングン伸びる夏の季節。ボールが浮いてアプローチがやさしいと思われがちだが、 ラフやバンカーなどスコアを崩す罠がいっぱい。 そこで、さまざまな状況で自分の弱点を克服してくれるウェッジを紹介。 スコアアップを狙えるベストウェッジを見つけよう。 【好評連載】 〈教えて!女子プロ先生〉 [ドライバーの飛距離を伸ばす] 渋野日向子 飛ばしには下半身リードが重要! そう考えて腰を切ったりボディターンを意識する人は多い。 しかし、渋野日向子に聞いてみると、ポイントは 右ワキ腹の使い方にあるという。 【好評連載】 〈新・ギア総研〉 なぜプロたちは“ツートン”シャフトに替えるのか? 今年、ツアー優勝を挙げた選手の中には、 パター用“ツートンシャフト”を使う選手が少なくない。 これはオデッセイ『ストロークラボ』に装着されたカーボンとスチールの複合シャフト。 プロが惚れ込むどんなメリットが秘められているのか検証してみた。
  • アルバトロス・ビュー No.775
    【特集企画】 〈「軸」を捨てたら〉 スライスが直った! ゴルフを始めたときからずっとスライスで悩んでいる人は多い。 ドライバーはどんどん進化しているのに、なぜスライスが直らないのか? 読者にアンケートを行ったところ、ほぼ全員が「スイングに軸は必要」 と答えたがその約7割はスライスが出やすいことがわかった。 なぜ軸の意識があるとスライスするのか?どうすれば直るのか?解明していこう。 【特集企画】 〈状況判断できればもうダボは打たない〉 残り100ヤードを3打で上がりたい! すべてのホールを「悪くてもボギー」で抑えれば、大崩れしなくなりスコアが安定する。 そのためには、残り100ヤードを3打以内で上がることが大切だ。 女子プロたちはこの状況から、何を考え、どう打っているのだろうか。 【特別企画】 〈OKなゴルフ場が増えてます〉 エリ無しシャツでゴルフがしたい! ゴルフ場にはエリ付きのシャツで、というのはもはや昔の話か。 最近話題なのが、エリ無しのゴルフシャツ。 ちょっと抵抗があるって!? いやいや、OKのゴルフ場も急増中。 勇気を出して、この夏はエリ無しデビューといきましょう。 【金のアルバ】 〈右手がウィークかフックかそれが問題〉 プロ100人のグリップ図鑑 “グリップ”はクラブとゴルファーを結ぶ唯一の接点。 ちょっと握りを変えるだけで、スイングも球筋も変わるだけに、 しっかり自分に合ったグリップを覚えたい。 まずはグリップの原理・原則を理解し、その上でプロ100人のグリップを見ていけば、 自分だけの最適な握り方が見えてくる。 【好評連載】 〈苦手超克服〉 [フェアウェイバンカーで大ダフリしない] 高見和宏 グリーンまで150ヤードのフェアウェイバンカー。 乗らないまででも最悪グリーン周りまで運びたい、と思っていたら大ダフリ! どうしたらクリーンヒットできるのか高見プロに聞いてみました。 【好評連載】 〈新・ギア総研〉 平均飛距離に直結“スピン性能”で選ぶ最新ドライバー 高い人気を誇るタイトリスト『TS』シリーズとPING『G410』シリーズから追加モデルが発売される。 いずれも、すでに市場にある2モデルと合わせて3兄弟のシリーズとなるわけだが、 どんな性能を持っているのか、スピン量の観点から分析してみた。
  • アルバトロス・ビュー No.774
    【特集企画】 〈プロ・アマみんなで格付けチェック!〉 上手くなるドリル 下手にするドリル 黙々と球を打ち続け、ようやくつかんだ好感触。 しかし、ちょっとクラブを握らないと忘れてしまい、 次の練習はその感覚を思い出す作業であっという間に終了……。 そんなことを繰り返していては、現状維持が精一杯で、上達は望めない。 効率を上げて最速で上達するため、活用すべきはスイングドリル。 プロもやっている練習法は、壁を乗り越える足がかりになる。 【特集企画】 〈それまでは出なかったのに、突然引っかけてOBに……〉 左のミスを消したら大叩きがなくなった 突如現れる引っかけやチーピンなどの左のミス。 大体OBや池に入って大叩き。左のミスをなくせれば、スコアも大きく変わる。 どうすればいいのか、フェードを基本としているチームセリザワの高田順史と広瀬祥代に教えてもらった。 【特別企画】 〈千葉&兵庫〉 ゴルフ場勝手にランキング 名門からリゾートまで、数多くのゴルフ場を有する千葉&兵庫。 今回は“ゴルフ銀座”と呼ばれる両エリアを、女子プロやトーナメントコースのグリーンキーパー、 そしてトップアマやALBA読者のアンケートをもとにランキング形式でご紹介。 ぜひゴルフライフの一助に! 【銀のアルバ】 〈7番で200ヤード!?〉 最新ぶっ飛びアイアンを探せ! ドライバーで10ヤード飛距離を伸ばすのは難しいが、飛び系アイアンなら超簡単。 なかには7番で200ヤード飛ばせるモデルも登場している。 そこで、最新アイアンの中でも飛距離性能の高いモデルを徹底試打。 この中からイメージどおりの弾道でグリーンを狙える、あなたにピッタリの飛び系アイアンを見つけよう。 【好評連載】 〈教えて!女子プロ先生〉 [アイアンのダフリやトップをなくす]松田鈴英 アイアンショットの代表的なミスといえばダフリとトップ。 また「ロフトどおりの飛距離が出ない」と悩むアマチュアゴルファーも多い。 そこで、松田鈴英にとっておきの練習方法を教えてもらった! 【好評連載】 〈新・ギア総研〉 [全米プロでドライバーを大調査]プロは「カチャカチャ」を使いまくってます 異次元の飛距離を叩き出す世界のトッププロたち。 今季の海外メジャー「全米プロゴルフ選手権」会場で、そのドライバーを調査すると、 “カチャカチャ”の性能を最大限生かす新発想の工夫がいくつも見られた。
  • アルバトロス・ビュー No.773
    【特集企画】 〈スイングは二択です〉 “うで”で打ち込むか“あし”で押し込むか 楽天の岸孝之やソフトバンクの千賀滉大といった球界を代表する投手に 効率の良い体の使い方をアドバイスしているスポーツトレーナーの鴻江寿治先生。 その考え方の軸となるのは、人間のカラダを“うで体”と“あし体”の2種類のタイプに分ける考え方だ。 野球で確立された『鴻江理論』はゴルフでも応用可能なのか? 6人のゴルファーを“うで体”と“あし体”に分類し、検証した。 【特集企画】 〈悪天候でもくずれない〉 雨ゴルフの知恵袋 爽やかな初夏が過ぎるといよいよやってくる梅雨の季節。 いやが応でも雨ラウンドの機会が増えてくる。とはいえ毎年同じようにスコアを崩すのでは芸がない。 そこでここでは、雨の日は何が起こるのか、どんな対策をとればいいのかを精査した。 【特別企画】 〈タイガー・ウッズも走ってる!?〉 ALBAランニングクラブ始動! タイガー・ウッズの日常はボールを打つことだけにあらず。 筋トレも行うが、ランニングによってスイングも体力も向上させている。 ランニングは全身運動。 体のバランスが整うだけでなく、筋肉の持久力もアップできる。 今回は、ゴルフが上達するランニングの仕方を特別にお届けします。 【金のアルバ】 〈間違ったレッスン用語が上達を妨げていた〉 ゴルフが下手になる言葉 ゴルフ上達を妨げている最大の要因は「言葉」だ!巷にあふれる「レッスン用語」の誤解こそが、 スイングの本質を見誤らせ、ゴルファーの上達を阻害している元凶であると上田栄民は説く。 2019PGAティーチングアワードを受賞したメソッドを覗いてみよう。 【好評連載】 〈新・ギア総研〉 [最新]個性派シャフトの実力診断 タイガー・ウッズらが使用して話題の『テンセイ』をはじめ、 今年は春からシャフトの注目モデルが目白押し。 分析を進めると、“走って叩ける”という今までにない性能が見えてきた。 【好評連載】 〈超・苦手克服〉 ツマ先上がり・下がりの打ち方(米山剛) 左に飛ぶツマ先上がりと右に飛ぶツマ先下がり。 承知の上で向きを変えて打っても、やっぱり打球は左へ右へ……。 どう打ったらいいのか悩むあなたに、 米山剛が確実にターゲット方向に運ぶ方法をお届けします!
  • アルバトロス・ビュー No.772
    【特集企画】 〈最大の違いは“トップの間”〉 躍動感のあるスイング たとえばタイガー・ウッズのスイングは、動画で見ても、 写真でも見てもダイナミックで“躍動感”がある。感覚ではなんとなくわかるものの、 この躍動感の違いはなんで生まれるのだろう。 その正体を探っていくと、“トップの間”というキーワードが浮かび上がった。 【特集企画】 〈“ドン”と打てば引っかけない!〉 パット上手は重いパターでドンパクト 510グラム前後のパターが一般的な中、女子プロたちのパターを調べてみると、 それよりも20グラム近く重いパターを使っているのが分かった。 実際にオデッセイのツアー担当者に聞いてみると、 昨年からパターヘッドの重さが10グラムは増えたという。 そのメリットとストロークのコツを河本結のパッティングコーチ、坂下実利氏に解説してもらおう。 【新連載】 〈待ってろ!〉 女子ツアー レギュラーツアーでの活躍を目指す、 25歳以下の女子ゴルファーを対象にしたユーザー参加型ツアー、 「マイナビネクストヒロインゴルフツアー」が12月まで年10回開催される。 そこで注目選手たちを紹介していこう。 【銀のアルバ】 〈ベストマッチのシャフトはどれ!?〉 人気外ブラドライバー徹底解剖 数々のドライバーが世に出ている中、今売れているのは海外ブランドのドライバー。 そこで、プロアマ問わず人気のピン、テーラーメイド、タイトリスト、キャロウェイの最新モデルを徹底検証。 ヘッドの性能に加え、カスタムシャフトを全通り打って、どれが一番マッチしているかを調査した。 【特別企画】 〈2大定番ポロ〉 シルエットとサイズ感で選ぶ さあ、夏ゴルフはもうすぐやってくる。 必須アイテムは、ジャストサイズなポロシャツだ。 様々なシーンで目にする世界的定番のブランド、 ラルフローレンとラコステを徹底比較してみた。 【好評連載】 〈女子プロ先生〉 ドライバーで飛ばす!(葭葉ルミ) ドライビングディスタンスで1位を獲得している葭葉ルミ。 飛距離不足で悩むアマチュアゴルファーへのアドバイスを聞いてみると、 「クラブを立てて下ろすことが大事」と教えてくれた。 そのコツとは!?
  • アルバトロス・ビュー No.771
    【特集企画】 50歳がある日突然飛ばし屋になった! わずか15分でヘッドスピード4m/sアップ! 40代中盤から50代にさしかかると、飛距離がだんだん落ちて若い頃のようにビュンッと勢いよく振れなくなってくる。ツアープロの横田真一も我々と同じように体力の衰えを実感している。そんな横田がドラコンプロの山崎泰宏に教わったら、なんと4m/sもヘッドスピードが上がっちゃった。 【特集企画】 7番までは打てるのに…… ビシッと!6番アイアン 6番からのアイアンセットが多い昨今。ユーティリティの登場で4番、5番が打てなくなり、ついには6番も打てない……というゴルファーが増えている。次から次へとアイアンが打てなくなるのはなぜか?その原因を検証、解決策を指南してもらった。 【金のアルバ】 PGAツアーで大流行 変則グリップ大分析 近年、米ツアーを中心に、アームロックグリップやクローグリップといったちょっとヘンなパッティンググリップが流行しつつある。これらの握りにどんなメリットがあるのかを、米ツアーの事情に詳しいレッスンプロ星野豪史に聞いた。 【特別企画】 今年の夏こそ! 大人のハワイゴルフ旅 一度体験すると2度、3度とリピートしたくなるのがハワイゴルフの魔力。地元の人に混じって市営コースで遊ぶのもツウならでは。そんな楽しみ方をハワイゴルフの達人たちに訊いた。今年の夏はハワイでゴルフを満喫しよう。 【好評連載】 新・ギア総研 ウェッジ選びが間違っています ウェッジ選びというと、スピン量やソール形状に目が行きがちだが、新たなキーワードを発見した。それは“直進性”。最新ウェッジにはアプローチのミスを抑えて、ピンに向かって一定の球筋で直進する性能が備わっていた。
  • アルバトロス・ビュー No.770
    【特集企画】 〈“史上最高の当たり”が出る〉 ぶっ飛びドライバー 1ヤードでも遠くへ飛ばしたい……。 ゴルファー永遠の課題だが、それを叶えるには、 トッププロたちのドライバー選びを見るのが近道だ。 少しでも曲げずに飛ばそうとするその創意工夫をみていこう。 【特集企画】 〈中途半端な40・50・60ヤード〉 ヒザを使ったら無駄な1打がなくなった! 今年こそベストスコア更新を目指すなら、残り40~60ヤードは必ず乗せたい距離。 「中途半端な距離からピンに絡めるには、ヒザを積極的に動かすことが大切!」 とレッスンプロの角田浩導はいう。 ヒザを使ったスイングを覚えてこの春には克服しよう! 【ファッション】 〈今年のポロシャツもう買った?〉 ALBA STYLE BOOK[2019 S/S] 着る物がシンプルになる春・夏こそ、 オシャレに気を使うゴルファーでいたい。 アルバ厳選ブランドのお手本コーディネイトを参考に最高の自己表現を楽しもう。 【特別企画】 〈国内男子ツアー開幕直前〉 ゴルフ新ルールを予習しましょう! 4月18日に開幕する国内男子ツアー。 今年からルール改正されたけど、予習は万全ですか? 米PGAツアーや国内女子ツアーでは早くも新ルールのトラブルが続出。 間違えやすい新ルールを一緒に勉強しましょう。 【銀のアルバ】 〈180ヤードからのパーオン率がアップする〉 ユーティリティ選び 今やクラブセッティングに欠かせないユーティリティ。 180ヤード前後の距離から確実にグリーンを狙うには 自分のスイングイメージに合うモデルを選ぶ必要がある。 そこで、アイアン感覚で打ちたい人、 ウッド感覚で打ちたい人に合うモデルと、 その選び方を紹介しよう。 【好評連載】 〈女子プロ先生〉 アイアンで飛ばす!(福田真未) 17年、18年と2年連続勝利をあげ、今季もすでに上位争いするなど好調の福田真未。 躍進するきっかけになったのがスイングのイメージを変えたこと。 方向性も飛距離もアップし、とりわけアイアンは以前より10ヤードも飛ぶようになったそうだ。 福田の新たなスイングイメージとは?
  • アルバトロス・ビュー No.769
    【特集企画】 〈「ドライバーは左足カカト線上」がスライスの原因だった〉 曲がりゼロのボール位置見つけた! ドライバーのボール位置は「左足カカト線上」だと、多くのゴルフ教本に書いてある。 しかし、ギアやスイングが進化した現在も変わらず左足カカト線上でいいのか?ハテナなマークが付く。 いくら良いスイングができたとしても、ボール位置がズレていると、打球は大きく曲がる。 スライスも引っかけも出ない、本当に曲がらないボール位置はいったいどこなんだ? 【特集企画】 〈地面がゆるい春芝でも失敗しない〉 25ヤード以下専用アプローチがあった 春の芝はまだ生えそろっていないので薄いところがある。 それに加えて地面が湿っていて緩いので一年中でもっともザックリしやすいのだ。 ミスを連発しているうちに、アプローチに悩んでまともに打てなくなる人も。 そうなる前に、日本アマ三冠の和田博さんがイップスを経てたどり着いた25ヤード以下専用アプローチを試してみよう。 【特別企画】 〈100を叩いてもいいんです。上達が10倍速くなる!〉 競技ゴルフでデビューしたい! 気のおけない仲間とのラウンドは、やっぱり楽しい。 でも、たまには目の前の一打に真剣になってみてはいかがだろう。 ゴルフの新しい魅力に気づけるし、なにより上達の近道になる。 100叩いても挑戦できる試合も少なくないのでご安心を。 さあ、今年こそ、競技デビューと行こうじゃないか! 【金のアルバ】 〈最高のお手本は50年前にいた〉 [超合理的]リー・トレビノの振り子スイング 左手の甲が伸びたレイドオフ気味のトップから、フラットな軌道でボールをとらえる…… そんなUSPGAのトッププレーヤーたちのスイングを見て、 既視感を覚えた人は相当なゴルフ通だ。 そう、彼らのスイングは往年の名手リー・トレビノのスイングに似ているのだ。 トレビノのスイングを見直すと、最新スイングの秘密が見えてきた! 【好評連載】 〈新・ギア総研〉 100グラムスチールの実力診断 アイアンのシャフトといえば、重い『ダイナミックゴールド』と軽い『N.S.プロ』の二択だった。 しかし近年、“100グラム台”という中間の重量も出てきた。 プロも使用し、結果も出ている100グラムスチールを徹底研究してみた。 【好評連載】 〈苦手超克服!〉 春の強風でもアイアンの距離を合わせる(倉本昌弘) 春は強風の日が多いが、風が吹くとアイアンの距離感が合わず スコアにならないという人は多いはず。 通算30勝を誇るレジェンド倉本昌弘に、強風の日のアイアンショットの 秘訣を教わった。
  • アルバトロス・ビュー No.768
    【特集企画】 〈今のうちに覚えたい〉 ハンドファーストでダフり知らず ハンドファーストの重要性は知っているし、耳が痛くなるほど指摘された。 それでもできないという人に参考してもらいたいのが今回の企画。 あの「RIZAP GOLF」の創設メンバーだった小泉智之のレッスンで結果にコミットできる! 【特集企画】 〈真っすぐ打つには“視点”と“支点”が大事だった〉 超上から目線で1.5mを引っかけなくなる 入れたい気持ちが強くなる短いパットは、カップに意識がいって前傾が深くなり引っかけてしまう。 視点と支点を高くすることで、大事なパットも真っすぐ打てるようになる。 今話題の最新機器、CAPTO(キャプト)を使って分析してみた。 【特別企画】 〈畑岡奈紗・金谷拓実 ナショナルチームを強くした〉 ガレス・ジョーンズの教え 2015年にナショナルチームのヘッドコーチとして就任したガレス・ジョーンズ氏。 以来、男女ともに海外で優勝する選手が続出。 その上達メソッドを本邦初公開! 【好評連載】 〈新・ギア総研〉 ヘッド外周の可変ウェイトは何が凄いのか!? ギリギリの反発力、AIを使ったフェース開発、空力性能など、 人気外国メーカーのドライバーには個性的なテクノロジーが搭載されている。 しかし一方で、最新モデルには共通点もあった。 それは外周についた可変ウェイト。気になるその理由を探ってみた。 【好評連載】 〈教えて!女子プロ先生:永峰咲希〉 ユーティリティは、”目線低く”で起き上がらない “お助けクラブ”的なイメージのあるユーティリティ。 だけど、ダフったりトップしたり、左にミスしたりと、苦手意識を持っているゴルファーは意外に多い。 「目線を変えるだけでもスイングがよくなるんです」と教えてくれたのは永峰咲希だ。 “目線”の意識だけでミスショットが減って飛距離が伸びるぞ! 【銀のアルバ】 〈飛びもスコアもアップする30種〉 最新ボールを丸ハダカ 新しいボールが次々と発売される中、自分に合うボールで飛距離もスコアもアップすると言うが、 実際どのボールが自分に合っているのか分らない。 というわけで最新ボール30機種をドライバー、アプローチ、 パターで徹底試打し、その性能を丸ハダカに。
  • アルバトロス・ビュー No.767
    【特集企画】 〈女子プロ式でぶっ飛ばせ!〉 打てたぞ!250ヤード 3月7日に日本女子ツアーの新シーズンが開幕する。 何と今年は12月1日までの空き週なしのぶっ続けの39試合。 毎週毎週ヒロインが誕生することになる。 そこで今回は人気と実力を兼ね備えた女子プロたちの 250ヤード真っすぐ飛ぶドライバーを総力取材。 力がなくても飛ぶのは腕の使い方に秘密があった。 それに加えて、女子ツアーの見どころもお伝えします。 【金のアルバ】 〈“フェースを開く”がキモだった〉 ドローボール完全ガイド いつもコスったスライスばかりのアマチュアにとって、 しっかりとつかまったドローボールは憧れの弾道。 そんなドローを持ち球にすることは「上級者の特権」と諦めがちだが、 原理を理解すれば誰にでもすぐに身につけられる。 その方法を今ここに完全解説! 【特別企画】 〈畑岡奈紗×山口すず夏 父対談〉 お金&コーチがなくても米女子プロになれた! USLPGAツアー2勝の畑岡奈紗と、今年同ツアーでプロデビューした山口すず夏。 女子高生でプロとなり、米国へ渡った2人は、ともにごく普通の家庭で育った。 その成長を見守ってきた父たちが秘話を語る。 【好評連載】 〈新・ギア総研〉 ノーカンパットの原因はパターの“重さ”だった パターを選ぶとき、多くのゴルファーはまずヘッドやネックの形状を気にする。 次いで、打感などフィーリング性能になるが、本当にそれだけでいいのか? 人気モデルを分析していくと、むしろ“重さ”の影響が大きいと判明! 【特別企画】 〈クラブに測定器、新感覚ゲームまで〉 アメリカの最先端グッズがアツかった やはりエンターテインメント大国、アメリカ。 とにかく想定外のお役立ち面白グッズを次々と生み出してくる。 日本に入ってくるまで待てないので、一足先に誌面でご紹介。 人気ブランドのパターやハイテク測定器などなど、スペシャルなアイテムてんこ盛りだ。
  • アルバトロス・ビュー No.766
    【特集企画】 〈米ツアーで独占キャッチ〉 右モモをネジったらぶっ飛んだ! 米ツアーで新たな飛ばし屋として注目されているのが、 ドライバー平均飛距離343ヤードのキャメロン・チャンプ。 飛ばしの秘密を知るべくハワイで直撃してみると、チャンプだけでなく、 米ツアーのトッププロたちは体の右サイドで飛ばしていることが分かった。 【特集企画】 〈一番チャンスのはずが大叩き……〉 『パー5』で確実にパーを獲る 多くのアマチュアゴルファーは“パー5はチャンスホール”と考えている。 しかし、結果はどうか? バーディやパーを獲ることもあれば、思いがけない大叩きもある。 原因はパー5の攻め方。 危険がいっぱいの大叩きルートではなく、やさしくパーを獲れる攻め方を覚えよう。 【特別企画】 〈スイングの中で一番大切な部位をしっかり勉強しよう〉 股関節のトリセツ 昔からレッスンプロが教える際によく使われる“股関節”というキーワード。 しかし、そもそも股関節にはどういう役割があり、どんな動きをするのか? 今回は専門家であるスポーツトレーナーに本当の股関節の使い方を伝授してもらった。 【銀のアルバ】 〈今年のドライバーは当たり年だ!〉 最新ドライバー図鑑 2019年の最新ドライバーはテーラーメイドの「M5」「M6」、 キャロウェイの「エピックフラッシュ」ピンの「G410」など、 画期的なテクノロジーで飛距離や方向性を追求したモデルがズラリ。 この中から自分史上最高に飛ばせる真のエースドライバーを見つけよう。 【好評連載】 〈教えて!女子プロ先生(勝 みなみ)〉 1.5メートルのパットはヒジからヘッドまでピーン! “入れごろ外しごろ”といわれる残り1.5メートル程度のパット。 この長さを高確率で決めることができれば、スコアはグンと良くなるはずだ。 18年シーズンの1ラウンドあたりの平均パット数で1位(28.2762)を 獲得した名手・勝先生にコツを教えてもらおう。
  • アルバトロス・ビュー No.765
    【特集企画】 上達のヒントがいっぱい タイガーを真似たい! 今週、いよいよタイガー・ウッズが米ツアーに登場する。全盛期並みのスイングのキレを取り戻した今は、昨年以上の活躍が期待される。アルバでは、直近に撮影された連続写真を徹底的に分析。タイガーのショット、アプローチ、パッティングにいたるまで真似するためのポイントを一挙に紹介する。 【金のアルバ】 あなたは足を組むとき右足が上?左足が上? 足の組み方でわかる最適スイング 一生懸命練習しているのに、なかなか上手くならない。それがゴルフ…。でも、もしかしたら体の使い方があなたに合っていないのかも。人間の体は“うで体”と“あし体”の2種類に分かれる。だから動かし方も2通り。数々のトップアスリートを支えてきた『鴻江理論』で自分を知って上手くなろう。 【特集企画】 ミスが多いのは打つまでが長すぎかも トッププロは15秒で打っていた これまでショット前ルーティンの重要性は謳われてきたが、適正なやり方は語られることが少なかった。今回、動作解析の専門家・濱部教授のツアー観測によって、その推奨『時間』と『動作』が明らかに。アマチュアが正確なショットが打てない理由は、その打つまでの長さにあった。 【特別企画】 パーおじさんに笑われないための ゴルフうんちく講座 新年を迎えて早1か月が過ぎようとしているが、相も変わらずスコアや技術、流行りのギアばかりに夢中になってはいないだろうか。ゴルフはもっと奥深いもの。いま一歩、知識の幅を広げてはいかがだろう。 【好評連載】 新・ギア総研 最新ぶっ飛びドライバーはどれを選べばいいの? テーラーメイドやキャロウェイなど、19年に入って各メーカーから最新モデルが続々発表されている。新テクノロジー満載でどれも飛ぶと評判だが、その実力は?そして、どう選べばいいのか?重心分析と試打テストで探ってみた。
  • アルバトロス・ビュー No.764
    【特集企画】 〈PGAティーチングプロ61人の結論!〉 新・3段階レベル別上達法 以前の調査から3年の月日を経て、ALBAでは新たにPGAのティーチングプロを対象にアンケートを実施。 100切り、90切り、80切りに必要なものを問いかけると、上達のために必要なクラブが明らかになった。 アンケートを元にALBAが提案する「新・3段階レベル別上達法」で2019年はベストスコアを更新してやろう! 【特別付録】 〈アプローチのミスが激減する〉 最新ウェッジのトリセツ センチ単位でピンを狙うアプローチショットは非常に繊細。 特に芝が短く地面が硬い冬は、わずかな打点や入射角のズレが命取りになる。 そこで、最新ウェッジ1本1本の正しい使い方を分析した“トリセツ”を作成。 これを見れば自分のプレースタイルにピッタリのウェッジが見つかる。 【好評連載】 〈新・ギア総研〉 アイアン選びの新基準は「7番=29度」だった 飛び系アイアンの登場で、番手ごとのロフトはモデルによって千差万別。 同じ“7番”であっても、10度近い開きがある。一体、何を基準に選べばいいのか? そこで『ゼクシオX』をはじめとする人気モデルを分析すると、“7番=29度”という新基準が見えてきた。 【新連載】 〈苦手超克服〉 グリーン奥からやや左足下がりを攻略する ピンに対して下っていることが多いグリーン奥からのアプローチ。 強く入ってオーバーし「往復ビンタ」になるのは避けたいが、オーバーを怖がってゆるむとザックリする。 どうすればいいのだろうか? 【特別企画】 〈極寒ゴルフに大活躍〉 最強!ぬくぬく防寒パンツ決定戦 真冬だって、寒さに負けず元気にラウンドしたい! だから暖かいパンツが欲しいけど、動きにくいのはイヤだし、カッコわるいのは問題外。 そんなワガママにお応えする極上パンツを探しました。
  • アルバトロス・ビュー No.763
    【特集企画】 〈PGAティーチングプロ61人の結論!〉 新・3段階レベル別上達法 以前の調査から3年の月日を経て、ALBAでは新たにPGAのティーチングプロを対象にアンケートを実施。 100切り、90切り、80切りに必要なものを問いかけると、上達のために必要なクラブが明らかになった。 アンケートを元にALBAが提案する「新・3段階レベル別上達法」で2019年はベストスコアを更新してやろう! 【特別付録】 〈アプローチのミスが激減する〉 最新ウェッジのトリセツ センチ単位でピンを狙うアプローチショットは非常に繊細。 特に芝が短く地面が硬い冬は、わずかな打点や入射角のズレが命取りになる。 そこで、最新ウェッジ1本1本の正しい使い方を分析した“トリセツ”を作成。 これを見れば自分のプレースタイルにピッタリのウェッジが見つかる。 【好評連載】 〈新・ギア総研〉 アイアン選びの新基準は「7番=29度」だった 飛び系アイアンの登場で、番手ごとのロフトはモデルによって千差万別。 同じ“7番”であっても、10度近い開きがある。一体、何を基準に選べばいいのか? そこで『ゼクシオX』をはじめとする人気モデルを分析すると、“7番=29度”という新基準が見えてきた。 【新連載】 〈苦手超克服〉 グリーン奥からやや左足下がりを攻略する ピンに対して下っていることが多いグリーン奥からのアプローチ。 強く入ってオーバーし「往復ビンタ」になるのは避けたいが、オーバーを怖がってゆるむとザックリする。 どうすればいいのだろうか? 【特別企画】 〈極寒ゴルフに大活躍〉 最強!ぬくぬく防寒パンツ決定戦 真冬だって、寒さに負けず元気にラウンドしたい! だから暖かいパンツが欲しいけど、動きにくいのはイヤだし、カッコわるいのは問題外。 そんなワガママにお応えする極上パンツを探しました。
  • アルバトロス・ビュー No.762
    【特別企画】 〈アイアンセットをドドンと!〉 プロからのクリスマスプレゼント もうすぐクリスマス。 そこで、いつもご愛読くださっている皆さんに プロも薦めるアイアンセットをプレゼントします! 奮ってご応募ください。 【特集企画】 〈左右OBだって怖くない〉 「置きに行く」ドライバー 豪快な飛ばしもいいが、一発OBが出たらスコアに大ダメージ。 それよりも、安全確実にフェアウェイに運ぶ「置きに行く球」を覚えたら、 スコアアップの強い味方になる。 朝一のティショットやベストスコアがかかった最終ホールなど緊張する場面でも、 「置きに行く球」は強い味方になるぞ。 【特集企画】 〈パター練習でショットも良くなる〉 グラビティメソッド 今季、悲願の初優勝を飾った香妻琴乃だが、 一時はパットの不振などで成績が低迷していた。 そんな彼女を優勝に導いたのがパッティングコーチの大本研太郎だ。 大本は“グラビティメソッド”で今年のPGAティーチングプロアワードを受賞している。 パットからショットに繋がるという“グラビティメソッド”っていったい何だ? 【特別企画】 〈年末年始はコレで決まり!〉 ディープに楽しむタイゴルフ合宿 さむ~い日本を飛び出し、魅力満載のゴルフ天国・タイへ。 2月までは乾季で、バンコクの平均気温は27度前後と快適そのものだ。 この夢の国を体験せずにゴルフを語るべからず。 さて、年末年始はアナタも仲間を誘って合宿にGo!! 【銀のアルバ】 〈確実に飛距離がアップする12機種〉 最新ドライバー 一番飛ぶのはコレ! 最新ドライバーに共通するのが飛距離性能の高さ。 やさしいアベレージモデルからプロが使うアスリートモデルまで “飛距離追求型”がズラリと揃っている。 中でも注目なのがタイトリストの「TSシリーズ」。 あなたも世界のトッププロが認めた飛距離性能を体感し自分史上最高の飛びを手に入れよう。
  • アルバトロス・ビュー No.761
    【特集企画】 〈気持ちよく振り切れていますか?〉 脱・当てにいくスイング 素振りはきれいと言われるのに、 ボールを目の前にすると別人のようなスイングになり気持ちよく振り抜けない。 バランスが崩れてしまう。 それは、2枚の写真を見てわかる通りインパクトでボールに当てにいって、 上体が左に突っ込むのが原因だ。 これを直さないと飛ばない上に曲がってスコアがまとまらないぞ。 【特集企画】 〈ヒントはタイガーの大根切り〉 “極端素振り”で大ミスをなくそう 大きく左に振る大根切りのような素振りを行うタイガーの姿を見たことがあるだろうか。 極端な動作によって、ミスショットを防ぐ意味があるという。 コツコツスイング改造しなくても極端な素振りを行えば、 大きなミスが激減できるぞ。 【特別企画】 〈そろそろメンバーライフかな?〉 100万円で選ぶ会員権 憧れの会員権。しかも中には有名トーナメント開催コースもちらほら。 10年前なら倍はしたコースが、今なら総額100万円で買えるなんて夢のような話だろう。 この機会にゴルフ仲間を増やして、魅惑のメンバーライフを始めてみよう! 【金のアルバ】 〈ターフは取りません〉 「芯で打てる」アイアンショット 「アイアンはダウンブロー」。これはゴルフの常識と思われているが、 その言葉こそがアマチュアのアイアンショットをおかしくしていると中井学はいう。 アイアンショットについて聞きに行くと、飛行機の模型を取り出した中井。 その真意とは……? 【好評連載】 〈新・ギア総研〉 ぶっ飛びアイアンの選び方 近年、新たなジャンルとして使用者が増えている“ぶっ飛び系”アイアン。 ヤマハの『UD+2』を筆頭に、テーラーメイドの『M グローレ』などが“やさしく”“飛ぶ”と人気だが、 モデルが増えたことで、「選び方が難しくなっている」とマーク金井は指摘する。 【新連載】 〈讃岐のヒデキのよっけ寄せワン!〉 グリーン周りは14本を駆使する 讃岐のヒデキのアプローチ編の1回目は、 アプローチとは何か南に聞いてみた。 アプローチ上達への3か条とは?
  • アルバトロス・ビュー No.760
    【特集企画】 〈オーバー君もクロス君もまとめて解決!〉 カッコいいトップが勝ち 【特集企画】 〈向太陽は「タン・タン・メーン」のリズムだけど…〉 打ち急がないドレミのリズム見つけた 自分のスイング動画を撮ったとき、プロとの違いを痛感するのはトップの形だ(あとインパクトの形も)。 明らかにカッコ悪い……。これは自分じゃないと信じたい……。 どんなにスイングが汚くたって、球が真っすぐ飛べばいいんだ。と言葉で強がっていても、 「トップがカッコ悪い」姿は頭から離れない。 だって、カッコいいトップのほうが、ゴルフが上手そうに見えるし、 飛距離も方向性もスコアも良くなるって知っているから。 【特別企画】 〈向太陽も大好き!〉 ゴルフ場の絶品担々麺を食べてみた! アマチュアはヘッド軌道やフェース向きばかり考えているけど、 ツアープロたちはコースではスイングリズムしか考えていない。 漫画「新・あした天気になあれ」の向太陽は「タン・タン・メーン」のリズムで打っているが、 アマチュアが行うべきスイングリズムは実は「ドレミ」の音階だった。 【ギア企画】 〈グースの方がミスに強いっていうけど…〉 出っ刃ウェッジに替えるメリットは? 前号の本誌で、『新・あした天気になあれ』の主人公・向太陽の新リズムが 「タン・タン・メ―ン!」に変わったことをお届けしたが、 この企画では本物の担々麺をお届けしよう。 なんと、川口市浮間ゴルフ場がALBAとのコラボ担々麺を作ってくれたぞ! 【ギア企画】 〈長いシャフトと短いシャフト〉 結局、選ぶならどっち? ウェッジの新モデルを見ると、 リーディングエッジが前に飛び出た“出っ刃”のものが多くある。 特にツアープロが好む顔だが、これってアマチュアゴルファーにもメリットあり? さまざまな試打テストで検証してみた。 【金のアルバ】 〈“真ん中”感覚を磨くと驚くほどスイングが良くなる〉 新訳・4スタンス理論 HC1の腕前を持ち、ゴルフ好きで有名なモデルの肥野竜也さんが、 「4スタンス理論」で有名な廣戸道場に1日入門。 従来のイメージを覆す“タイプ分けしない”4スタンス理論の 新たな側面に接して開眼した様子を密着レポート!
  • アルバトロス・ビュー No.759
    【特集企画】 〈オーバー君もクロス君もまとめて解決!〉 カッコいいトップが勝ち 自分のスイング動画を撮ったとき、プロとの違いを痛感するのはトップの形だ(あとインパクトの形も)。 明らかにカッコ悪い……。これは自分じゃないと信じたい……。 どんなにスイングが汚くたって、球が真っすぐ飛べばいいんだ。と言葉で強がっていても、 「トップがカッコ悪い」姿は頭から離れない。 だって、カッコいいトップのほうが、ゴルフが上手そうに見えるし、 飛距離も方向性もスコアも良くなるって知っているから。 【特集企画】 〈向太陽は「タン・タン・メーン」のリズムだけど…〉 打ち急がないドレミのリズム見つけた アマチュアはヘッド軌道やフェース向きばかり考えているけど、 ツアープロたちはコースではスイングリズムしか考えていない。 漫画「新・あした天気になあれ」の向太陽は「タン・タン・メーン」のリズムで打っているが、 アマチュアが行うべきスイングリズムは実は「ドレミ」の音階だった。 【特別企画】 〈向太陽も大好き!〉 ゴルフ場の絶品担々麺を食べてみた! 前号の本誌で、『新・あした天気になあれ』の主人公・向太陽の新リズムが 「タン・タン・メ―ン!」に変わったことをお届けしたが、 この企画では本物の担々麺をお届けしよう。 なんと、川口市浮間ゴルフ場がALBAとのコラボ担々麺を作ってくれたぞ! 【ギア企画】 〈グースの方がミスに強いっていうけど…〉 出っ刃ウェッジに替えるメリットは? ウェッジの新モデルを見ると、 リーディングエッジが前に飛び出た“出っ刃”のものが多くある。 特にツアープロが好む顔だが、これってアマチュアゴルファーにもメリットあり? さまざまな試打テストで検証してみた。 【ギア企画】 〈長いシャフトと短いシャフト〉 結局、選ぶならどっち? ドライバーのシャフトは、 リッキー・ファウラーのように43.5インチを使用する米ツアーのトッププロもいれば、 46インチ以上の長さを使う女子プロも少なくない。 長いほうが飛ぶと思われがちだけど、 シャフト長で飛距離がどう変わるのか検証してみた。 【金のアルバ】 〈“真ん中”感覚を磨くと驚くほどスイングが良くなる〉 新訳・4スタンス理論 HC1の腕前を持ち、ゴルフ好きで有名なモデルの肥野竜也さんが、 「4スタンス理論」で有名な廣戸道場に1日入門。 従来のイメージを覆す“タイプ分けしない”4スタンス理論の 新たな側面に接して開眼した様子を密着レポート!
  • アルバトロス・ビュー No.758
    【特集企画】 〈速く振るより“厚押し”が飛ぶ!〉 効率よく当てたらHS42m/sでも250ヤード ここ一番、“飛ばしてやろう”と力んで振っても、ボールは飛びません。 大事なのは速く振るよりも、ヘッドをどのようにボールに“当てる”か。 ボールを押し込むような“厚押し”なら、パワーが超効率的に伝わるから、 HS42m/sで250ヤード以上飛ばすことができますよ。 【特集企画】 〈グリーン奥からピン近下りでダボ確定……からの〉 一発逆転!ベイビーロブ アプローチが苦手な黒田カントリークラブが伊澤秀憲に弟子入り! 短い距離をフワッと上げて止める“ベイビーロブ”を教わることに。 シャンク恐怖症でフェースを開けなくなった黒カンへのアドバイスとは? 【特別企画】 〈松山英樹も惚れ込んだ〉 腕利きクラフトマンのスゴ技でボクらはどれだけ変わるの? クラブの工房やメーカーには目利き・腕利きの職人さんがいて、 その人が手を加えたクラブは見違えるように生まれ変わる。 でも、わかってはいても工房って敷居が高い……そう思っているアナタ、 一歩踏み出せば、自分のゴルフが劇的に良くなるぞ。 【ギア企画】 〈タイガー・ウッズの復活はギアにあり〉 やっぱりパターはブレード型がいいの? 今季パターに悩んでコロコロ替えていたタイガーが、 最終戦の「ツアー選手権」でついに復活優勝! その手には「全米プロ」で優勝争いしたマレット型ではなく、 慣れ親しんだエースのブレード型パターが握られていた。 ブレードとマレット、結局どちらを選ぶべきなのか、アマプロみんなで検証してみた。 【銀のアルバ】 〈つかまりをとことん追求した13本〉 「美」ドローが打てる最新ドライバー スライサーにとって永遠の憧れ、ドローボール。 右から左に曲がる美しい放物線は、大きな飛びと満足感を得られる半面、 引っかけやチーピンのミスと隣り合わせだ。 そこで最新モデルの中から、スライサーでも球がつかまり、 なおかつ左へのミスが出ない“美ドロー”が打てるドライバーを紹介しよう。
  • アルバトロス・ビュー No.757
    【特集企画】 〈上手い人ほど真っすぐ打たない〉攻めの「曲げ球」 トーナメント中継を観ていると、プロは真っすぐ打たずにどちらかに曲がる球を打つ。 曲がっているのではなく、意図的に曲げているのだ。 一方、ボクらは練習場でもコースでも「何で真っすぐ飛ばないんだ」と頭を抱える。 真っすぐをイメージしているのに曲がってしまうため、当然OBもたくさん打つ。 実はここにスコアが出る人と出ない人の大きな違いがある。 上級者が『攻めの“曲げ球”』を打つ理由と、その打ち方を聞いてみよう。 【特集企画】 〈データでわかったパットの法則〉事実43cmオーバーが一番入る パットに好不調の波があるのは、感性や感覚だけで打っているのが原因かもしれない。 今、世界で活躍するトッププロたちの入る確率をデータ化してみたら、 43cmオーバーが一番入っていた。 【特別企画】 〈新ゴルフスタイル〉キャンプとゴルフ一緒にやると3倍楽しい! 一見関係なさそうな2つだが、アウトドアで自然を楽しむのは同じ。 もしかしたらと同時にやってみると、想像以上に楽しい! 1泊2日1ラウンドのライトプランから、 2泊3日2ラウンドのヘビープランまで楽しみ方は自由自在。 さあ、あなたもLet's try♪ 【特別企画】 〈関西のゴルフ工房で密かに人気〉クルマの“キズ消しコート”でHSが4m/s上がった! クルマのキズ防止の「ガラスコーティング」がゴルフでも密かに注目を浴びている。 一部工房では人気の施行で、「空気抵抗が減ってヘッドスピードが上がる」との噂をキャッチ。 眉唾なのか、本当なのか、とにかく実験してみることに。 【金のアルバ】 〈中途半端な距離の打ち方がわかる〉40、50、60ヤード マニュアル フルショットはそこそこの精度で打てても、 振り幅を少し抑えたコントロールショットになると、急にミスを連発する人は多い。 グリーンに乗せたいけれども意外に難しい、 40、50、60ヤードのコントロールショットをしっかり身につけて、目指せ80台!
  • アルバトロス・ビュー No.756
    【特集企画】 〈トッププロ100人のグリップを大公開〉 今、一番曲がらないグリップ見つけた! 数々の伝説を生み出し、プロゴルフ界をリードしてきたレジェンドたちのグリップは、 スイングとともにその時代の流行となり、基本にもなった。 そこにはヒッコリーからパーシモン、メタル、そして現在のチタンへという、 ドライバーの進化も大きく影響している。 グリップに求められるのは、クラブの性能とのマッチングなのだ。 【特集企画】 〈残り150ヤード〉 高い球でズドンと止めたい ダウンブローでスピンをかけて高い球を打つ! これがキャリーで止めるアイアンショットだと思っていたら、 「今はそれだと球が止まらないんです」とプロコーチの石井忍。 じゃあどうやって止めたらいいの!? 【特集企画】 〈そんなに簡単だったらもっと早く知りたかった!〉 藤田寛之のスクエアの作り方 藤田寛之が考える“スクエア”とは、 「自分の正面にボールを置くこと」 「左右対称のスイングを作ること」 の2つだという。 初心者がスイングの基本を作れるだけでなく、 中上級者が迷ったときに戻れる場所が“スクエア”なのだ。 【新連載】 今回の先生は有村智恵 教えて!女子プロ先生 僕らより非力なのに、アンダーパーで回ってくる女子プロたち。 お願い!悩める僕らの先生になってください。 【特別企画】 電車で行けば渋滞なし!プレー後の乾杯もOK! いま、電車ゴルフが超楽しいぞ! 車で行くいつものゴルフとは、 ちょっと違った気分が楽しめる気楽な“電車ゴルフ”。 行きも帰りもストレスフリーで、 移動時間もまるごと楽しめると今、大ブームになっているぞ。 【銀のアルバ】 〈アルバ厳選〉狙いどおりの距離が打てる48本 ロフトで選ぶ最新アイアン 年々多様化しているアイアンのロフト。 正確無比な距離感でグリーンを狙うには、 自分にピッタリのロフトを選ぶ必要がある。 そこで、最新アイアン48本のロフトと性能を徹底調査。 この中からパーオン率が大幅にアップする運命の1本を見つけよう。
  • アルバトロス・ビュー No.755
    【特集企画】 〈女子プロてんこ盛り PART1〉 超効率インパクトで吹き流し越え連発! 今季も女子ツアーは盛況を見せているが、 ドライバーショットの飛距離を測定してみると僕らよりも効率的に飛ばしていることがわかる。 体力は変わらない、ヘッドスピードもそれほど違いがないのに、 コースの230ヤード地点に位置する吹流しを超えていく。 どのような力の伝え方によって、飛距離の稼げるインパクトを生み出すのか? 毎回吹流しを超えるような240ヤードのビッグドライブを生み出す秘訣を徹底的に探してみた。 【特別企画】 〈ツアーで会える「原石」美女図鑑〉 「次の主役はゼッタイ私!」 将来有望な選手たちが集まるプロテストに潜入してみたら、 強くて可愛い選手ばかり。 その中から編集部が厳選した原石美女を紹介。 トーナメントに行って彼女たちを応援しよう。 【特集企画】 〈女子プロてんこ盛り PART2〉 FW&UT 名手のマル秘テク 女子プロたちにUT&FWの名手は誰かアンケートしてみたら、 UTは申ジエ、FWは青木瀬令奈と答える声が多かった。 コントロールの難しいUTやFWを打ちこなすコツとは? 名手たちのマル秘テクに迫った。 【新連載】 真っすぐの強化書 ハンマー打法はなぜ曲がらない? カナダ出身のプロゴルファー、モー・ノーマンは正確無比なショットで 史上最強のボールストライカーといわれた。 彼が残した究極の曲がらないスイング、「ハンマー打法」をひも解く新連載スタート! 【新連載】 試さずにはいられない あなたの練習器具、星いくつ? 十人十色のスイングを矯正すべく、次から次へと開発される練習器具。 ロングセラーを続けるものから、すぐに廃れるものまで、 他のスポーツと比べてもその数は膨大だ。 星の数ほどある練習グッズをぶった斬り! 【金のアルバ】 右手と左手が分離すると“真っすぐ”が簡単になる テンフィンガー「野球握りの書」 右手と左手を重ねないテンフィンガーグリップはベースボールグリップとも呼ばれる。 鉄棒のようにしっかり握れるので、力が弱い子供や女性に適しているが、 男性ではかなり少数派だ。 20年前からテンフィンガーを研究し、極めた男が福岡にいる。 彼は時松隆光を子供の頃から教えた師匠でもある。 テンフィンガーが真っすぐ飛ぶ秘密を読み解いていこう。
  • アルバトロス・ビュー No.754
    【特集企画】 〈飛ばすより曲がらないスイング PART1 手元を低く上げたら真っすぐ飛んだ 曲がらないスイングを短期間でマスターさせる男がいると聞いてALBA取材班はニューヨークに飛んだ。 彼のレッスンは“アメリカ最新理論”を日本人の体型に落とし込み、 一度覚えたら忘れない“運動学習”を取り入れている。 だから、レッスンは多い人で3回。中には1回で十分な人もいるという。 疑っていると、「試しにやってみますか?」と編集部員が体験することに。 真っすぐ打つために意識したのは低く上げることだけだった。 【特集企画】 〈飛ばすより曲がらないスイング 松山英樹/畑岡奈紗〉 『ジャンプ』と『90度キープ』が超精度を生む! ゴルフは狙ったターゲットにボールを運んでスコアを作るゲーム。 たとえ300ヤード先の林の中に飛ばしても意味はない。 ドライバーはフェアウェイセンター、アイアンはピンを指す。 そうやって真っすぐ打てたらゴルフはもっと楽しくなるはず! アメリカで活躍する松山英樹と畑岡奈紗のショットは世界トップレベルといわれる。 彼らが曲がらない秘密を中嶋常幸に解説してもらおう。 【特集企画】 〈飛ばすより曲がらないスイング PART2〉 モー・ノーマンのハンマー打法 「歴史上最もボールを真っすぐ飛ばしたのは誰か?」 多くのPGAのツアープロは「モー・ノーマン」と答える。 ただし、スイングはかなり独特だ。 これまで秘密のベールに包まれていた『モー・ノーマンのハンマー打法』を掘り起こす。 【特別企画】 絶好調のヒミツはクラブにあり! 勝ち組女子プロのセットに新トレンド発見! 黄金世代を中心に若手の活躍が話題の女子ツアーだが、 実はクラブにも新しいトレンドが生まれている。 アマチュア男性に近いヘッドスピードの女子プロのセットには スコアアップにつながるヒントが盛り沢山! 【銀のアルバ】 200ヤードからピンを狙える25本 最新ユーティリティ 最近のクラブセッティングでキモになるのは、 フェアウェイウッドとアイアンをつなぐユーティリティ。 この距離をきっちり打てるようになれば間違いなくスコアがアップ。 最新モデルの中から自信を持って打てる最高の1本を見つけよう。
  • アルバトロス・ビュー No.753
    【特集企画】 〈1ヤードでも遠くへ。PART1〉 ぶっ飛び「ビハインド・ザ・ボール」できてる? パーシモンの時代から今の大型ヘッドドライバーまで、 『ビハインド・ザ・ボール』という飛ばしのセオリーは約100年の間、 ずっと変わらず言われてきた。 ベン・ホーガンも池田勇太もインパクトは「頭を残せ」という。 飛ばしの絶対条件の『ビハインド・ザ・ボール』がなぜできないのか、 どうしたらできるのか徹底追及した。 【特集企画】 〈1ヤードでも遠くへ。PART2〉ヘッドスピードアップ大作戦 もっと飛ばしたい。 だから今より少しでも飛ぶクラブをいつも探している。 実はその時間をヘッドスピードアップのために使った方が、 早く確実に飛距離は伸ばせます。 ほら、50歳になった谷口徹もヘッドスピードを上げる練習をしている。 【特集企画】 〈1ヤードでも遠くへ。PART3〉 長尺ドライバーを打ちこなそう HSが自然に上がる長尺ドライバーを使えば、 手っ取り早く飛距離を伸ばせるはず。 だけど、気持ちよく振り切れないというアマチュアゴルファーは多いのでは? 身長が低いのに45インチ以上のクラブを使っている 女子プロのスイングに長尺ドライバーを打ちこなすヒントがあった! 【特別企画】 今こそ注目したい 気分は全英!河川敷コース まだ記憶に新しい全英オープンでの熱戦。 カーヌスティは遠いけれど、 強い風と独特な芝を体感できる河川敷コースは、 リンクスさながらの技を磨ける。 中嶋常幸も面白いと語る河川敷コースの魅力を紹介しよう。 【金のアルバ】 間違いだらけの構え方・打ち方 バンカー“出ない”問題 撲滅BOOK バンカーショットは、多くのアマチュアにとって鬼門となる技術。 しかし、バンカーを苦手とする人の多くは、 バンカー専用の構えやスイングの基本を知らないことが原因だと横田英治は指摘する。 基本をおさらいして「出ない」問題を解決しよう!
  • アルバトロス・ビュー No.752
    【特集企画】 〈コースに強い実戦仕様アイアン PART1〉 練習場のナイスショットがなぜ打てない? コースでの“実戦”に強くなるには、 練習で打っているのと同じ球をいかに出せるかにかかっている。 鍵となるのは練習マットの使い方。 芝から打つのと近い条件になるよう工夫することで、 コースでも練習と同じナイスショットが打てるようになる! 【特集企画】 〈コースに強い実戦仕様アイアン PART2〉 夏ラフでも芯を喰うアイアン 練習場で練習できないものの代表が長いラフ。 大ダフリを繰り返して10打叩いてしまう。 「夏ラフは芯に当たってないから、飛ばないだけ」 とアイアン名手・伊澤利光は指摘する。 夏ラフ攻略のテクニックを知れば大叩きしない。 【特集企画】 〈コースに強い実戦仕様アイアン PART3〉 世界一やさしい傾斜レッスン せっかく残り130ヤードまで近づけたのに、斜面で止まってしまったボール……。 「どっちに置くんだっけ?どんな球が出るんだ?」と整理できないまま打ったら大ダフリ。 もっとシンプルに考えたらピンまで届いた。 【特別企画】 今年の夏はバテ知らず 女子プロに教わる夏ゴルフ対策 汗が止まらず、暑さで集中力も低下する炎天下のラウンドは過酷だ。 しかし女子プロは日焼けによる疲労や集中力低下を防ぐため、 さまざまな夏対策グッズを使ってツアーを乗り切っている。 暑さをものともしない秘訣を聞いてみた。 【特別企画】 ラウンドしてから仕事に行ける 真夏は早朝ゴルフで決まり! 暑くなる前にホールアウト&1日を有効活用できるとあって、 人気上々の「早朝ゴルフ」。 この爽快なプレースタイルを、ぜひ体感しよう。 【銀のアルバ】 トッププロの使用ドライバーを徹底検証 最新ドライバーの実力診断 今年はドライバーの当たり年! そこで注目したのがツアープロが使うドライバー。 彼らが選んだのはどんなクラブなのか。 また、どんなゴルファーに合うのかを徹底検証した。
  • アルバトロス・ビュー No.751
    【特集企画】 〈マンネリ打破1〉振り切れる究極のドライバー練習 「アイアンはいいのにドライバーがダメ」とは言わせない アイアンの調子がよかっただけにドライバーもよかったらベストスコア更新だったのに……。 終わってみればまたいつもの「97」。 週一で練習しているし、最新のドライバーに買い換えたのになんでだろう。 「そんな時はドライバー練習でもっと振り切れる感覚を覚えたほうがいいです」とプロからのアドバイス。 ドライバーがダメだった、なんてもう言わなくなりますよ。 【特集企画】 〈マンネリ打破2〉開眼しても定着しないのはなぜ? 伸び悩む人がハマっている落とし穴 練習で「これだ!」と開眼したもののラウンドになると何もできない。 スイングも一度乗れたら一生乗れる自転車みたいにいかないものか…。 と思ってエキスパートの門を叩いたらスイングも自転車と同じことが判明。 そのカギは運動学習。 クラブの使い方さえ学習できば開眼は一生モノになる! 【特集企画】 〈マンネリ打破3〉迷っても“いい時”に戻れる プロの鉄板練習法 どれだけ頑張って練習しても、突然不調に陥るのがゴルフの怖さ。 そんな時はただボールを打つより、プロが取り組む特別な“練習法”を試してみよう。 ちょっとした工夫を取り入れるだけで、すぐにいい時のスイングを取り戻せますよ。 【特別企画】 70分で185球練習 スタート前のタイガーを追っかけた! ALBAはタイガー・ウッズのデビュー以来、ずっと彼を追っかけてきました。 ケガから復帰して成績が出ない今も、応援せずにはいられません。 42歳を迎えたタイガーがスタート前にどんな練習をしているのか、密着レポートをお届けします。 真似てみたら、いいスコアが出るかも。 【特別企画】 百戦錬磨の人ほど5番のクラブを工夫しています “5番アイアン”の代わりに何入れよう? 今まで5番アイアンの代わりと言えばユーティリティだったが、 最近、プロやトップアマは色んなクラブを5番アイアン代わりに使っている。 ボクたちが選ぶべき最強のお助けクラブとは? 【特別企画】 ご予算別実例集10 自宅をゴルフ用にリフォームしたい! 「好きな時にボールを打てる練習場が家にあればなぁ……」。 ゴルファーならば一度は見る夢、いっそ叶えてみてはいかがだろう。 その資金0円から、アイデアと人脈で夢を実現した10人の例を紹介しよう。 【金のアルバ】 初心者が3年で70台連発! 井上透監督の特別メニュー 東大式ドリルを大公開 プロコーチでもある井上透が監督に就任して以来急速に力を伸ばし、 今年関東Bブロックに昇格を果たした東京大学の体育会ゴルフ部。 ゴルフ未経験者でも3年間で70台で回れるようになるという、東大式上達メソッドを教わった!
  • アルバトロス・ビュー No.750
    【特集企画】 飛ばし屋をギャフン!と言わせるアプローチ PART1 「ピッチ&ラン」が一番寄る ピッチ&ランはアプローチの基本だが、レベルに関係なく応用の効く打ち方でもある。手首を使わないシンプルな打ち方だから、どんなライにも対応でき、バンカーなどの障害物も楽に飛び越える。ランがあるからチップインだって狙えるだろう。ロブなど多彩な打ち方を覚えるより、ひとつの打ち方を極めたゴルファーが一番強いのだ。 【特集企画】 飛ばし屋をギャフン!と言わせるアプローチ PART2 グリーン周りで悩んだ人の出直しグリップ ゴルフをはじめた頃はなんにも考えなくても寄っていた。ところが経験を重ねて色々と考えるようになってから、寄らないだけでなく、ボールに当てるのも難しくなった。グリーン手前の花道からトップしたり、ザックリしたり……。結局パターの使用率が高いという人は、グリップを変えよう。 【特集企画】 飛ばし屋をギャフン!と言わせるアプローチ PART3 ボクらのウェッジは何度の組み合わせがいい? 最近では男女ツアーともにPWの下に単品ウェッジを3本入れるセッティングが常識となっている。100Y以内のショートゲームの充実が目的だという。もはや52度・58度の2本は古い。では、我々アマチュアは何度のウェッジを組み合わせればいいのか?ウェッジの専門家である宮城が答える。 【特別企画】 体育会系女子ゴルフ部 美女図鑑 若くて可愛い女子プロが増えているが、バリバリの体育会系ゴルフ部もそう。ベストスコアが60台でこれだけ可愛いとくれば、もう降参です! 【特別企画】 ワールドカップ日本代表にあなたもなれる!? ピッチ&パットという新しいゴルフのカタチ たった3本のクラブでショートコースを回る競技をご存知だろうか。あのR&Aが普及している大会で、今年はなんと日本でワールドカップが開催される。世界の舞台へチャレンジできるチャンスだぞ! 【ファッション】 ベストレングスを履きこなす 短パンが主役の夏が来た! 炎天下でのゴルフは短パンをメインにコーディネートしたいが、紳士たるもの大人っぽいスタイルを心掛けたい。丈やデザインにこだわった着こなしを紹介。 【銀のアルバ】 夏芝からピタッと寄る22本 夏ゴルフに強いウェッジ 芝がグングン伸びる夏の季節。芝が薄くて短い冬に比べてアプローチがやさしいと思われがちだが、夏には夏の難しさがある。そこで、夏芝で威力を発揮するウェッジ22本をアルバが厳選。ウェッジを夏仕様に衣替えしてスコアアップを目指そう。
  • アルバトロス・ビュー No.749
    【特集企画】 ドライバーOBゼロ PART1 飛ぶスライスを打とう! 球をコスってしまい右OBになるし、飛距離も出ない。こんなアベレージゴルファーのためには「飛ぶスライス」がオススメ。難しいドローを覚えなくても、スライサーがそのまま実践できるという曲がらない弾道の秘密を、飛ばないスライサー芸人・大西ライオンが3日間特別カリキュラムで体験したぞ。 【新連載】 すべてのゴルファーを熱くする大型新連載スタート! 新・あした天気になあれ 「チャー・シュー・メーン」あの国民的ゴルフ漫画がALBAで復活!!日本人初のメジャーチャンピオンの物語には続きがあった…… 【特別付録】 「左ヒジの引け」も「スエー」も消える スイング養成バンドで上手くなろう 右ワキが開いたり、左ヒジが引けたり、意識しても悪い癖はなかなか直らない。付録の『スイング養成バンド』で弱点を克服しよう。 【特集企画】 ドライバーOBゼロ PART2 短く握ったら真っすぐ飛んだ 最近の女子プロが何で“飛んで曲がらない”のかを探っていくと、クラブのスペックには決して現れないヒミツを発見!なんと彼女たち、かなり“短く”握っていた。短いクラブを使うよりも、グリップを余らせることにドライバーOBゼロのヒントがある。 【特別企画】 プロとタイプの異なるアマ2人が検証 ゴルフトレンド10番勝負! 新しいクラブの購入を決断したものの、甲乙つけがたいライバル商品にどっちにすべきか悩むことがあるだろう。自分に合うものを選べるように、旬を集めて10番勝負を敢行。
  • アルバトロス・ビュー No.748
    【特集企画】 いつだって80台が出るアイアン PART1 アイアン高い球でズドンとピンを狙いたい! スピンの効いた高いボールで、ピンの根元にズドン!80台のスコアを出すには、 きっちりキャリーが出て止まるボールが必要だ。 大事なのはちょいカットに上から打ち込む動き。 「あおり打ち」なんてもってのほか。3つの原因を徹底的に直して、空に舞い上がる高いボールを手に入れよう。 【特集企画】 いつだって80台が出るアイアン PART2 腕の長さで上げ方は変わる 背が高かったり、手首の使い方が違ったり、身体的な特徴はみんな違う。 だから、腕が長い人と短い人では、体の動かし方が違っていいのだ。 それを理論化したのが、アメリカ発の『バイオスイングダイナミクス』。 人それぞれの身体の特徴に合わせて、より効率的な打ち方に導いてくれる。 自分のタイプに合ったダウンブローを見つけて、平均80台を手に入れよう。 【特集企画】 いつだって80台が出るアイアン PART3 “アイアン上手”は8番で練習してた! 「アイアンは7番で練習する」という人は多い。 でも、上達できないのはなぜか?もしかしたらそれは、練習量ややり方じゃなくクラブ選択が間違っているかもしれない。 というのも5下シングルさんは8番でアイアン上手になっていたからだ!これで80台を狙えるアイアン術を習得できるはずだ。 【特別企画】 お母さんも強かった? 女子プロのDNAを研究 5月の第2日曜日は『母の日』。 生んでくれてありがとうと感謝をすると共に、母子の血のつながりを強く感じる日でもある。 昭和時代は「母は強し」なんていわれたが、その娘である平成時代の女子も強くなった。 最近の女子プロゴルファーは、体格が良く飛距離は250ヤードを超えるプレーヤーがズラリ。 なぜ、こうも女子が強くなったのかということを探っていくと、『子供の運動能力は母からの遺伝が強く現れる』という定説があることが分かった。 今回は、今時の女子プロたちの強さの秘密を、DNAレベルまで掘り下げて検証してみた。 【特別企画】 耐水性・振りやすさ・重量で3番勝負! 雨でもプレーがイージーになるゴルフレインがすごい! ゴルファーの天敵、雨。これからの季節は梅雨だけでなく、ゲリラ豪雨に見舞われることも。 スコアが散々と苦い思いをしている人も多いでだろうが、それ、レインウエアのせいでは? 今回のテスターであるフォーリンラブのハジメさんも、アウトドア用の安価なレインを愛用しているとか。 快適に好スコアを出せるゴルフレインの性能を、晴天の下、仮想豪雨で検証したぞ! 【特別企画】 ゴルフを始めたての人も、自己流でベテランの人も 誰も教えてくれないゴルフ場のマナー&作法 胸を張って「自分のゴルフマナーは完璧だ」と言えますか? 実は知らないところで無作法を指されていたりして…。 ちゃんとしたマナーを身につければ、どこに行っても恥ずかしくないゴルフが思う存分楽しめますよ! 【連載直前インタビュー】 46歳の向太陽はどんなゴルフをするのかな 新あした天気になあれ 5月24日、ゴルフ漫画の名作『あした天気になあれ』の続編がALBAにやってくる。 連載スタートに先がけて、『新・あした天気になあれ』のキーマンとなる3人にインタビューを行った。 向太陽誕生の秘密や、新連載の中身を少しだけ教えてくれたぞ。
  • アルバトロス・ビュー No.747
    【特集企画】 42歳進化が止まらない やっぱりタイガーが好き 僕らのヒーロー、タイガー・ウッズがついにツアーに戻ってきた。 気になるのは、メジャーで勝てる力があるのか?ということ。 そこでタイガーマニアなプロゴルファーやプロキャディ、ティーチングプロたちに42歳のタイガーが活躍できるのか聞いてみた。 みんなタイガーのことになると、いつもより熱く長く語ってくれました。 【特別企画】 華やかな記録と衝撃の記憶を振り返る TIGER is BACK 形容する言葉が見つからないほど、タイガーの残した記録と記憶はあまりにも偉大。 スキャンダルにまみれ、ケガを重ねて引退を囁かれても、その輝きは色褪せなかった。 今年、不死鳥のごとくゴルフ界に帰還したタイガーの残した偉業の数々を振り返ってみよう。 【特集企画】 飛びよりスピン ギア選び大原則 タイガーのクラブ20年史 2018年のメジャー初戦『マスターズ』が終わって、わかったことがある。 やはり、タイガー・ウッズは別格。 パトロンたちの熱狂、早朝からテレビ中継にチャンネルを合わせている自らのわくわく感に、 押し込めていたタイガー・ウッズに対する想いを感じずにはいられなかった。 表舞台に戻ってきたタイガー・ウッズ。 その大復活の可能性をその使用用具を見ることで類推したい。 【特別企画】 やっぱりスーパースターヤルことヤッてるね!! タイガー・ウッズとSEXとゴルフ 気がつけばもう10年近く前のことになるが、 タイガーのスキャンダラスなゴシップニュースが全米に、世界にダダ漏れしてキョーレツなインパクトを与えた。 ウソかホントかはいざ知らず、羨ましきかなスーパースターの恋模様に迫っちゃおう! 【金のアルバ】 飛距離も精度もケタ違い 世界ランクトップ10「連続写真」ブック 190センチを超えるダスティンですが、上半身は“タコ”のように柔らかい。 トップでは右肩が90度以上も回り、この捻転がパワーを生む。 そのパワーを最大限にボールに伝えているのがフェースローテーションを抑えたスイング。 フェースはほとんど開閉せず、ダウンスイングでもハンドファーストの姿勢で体全体のパワーでボールを飛ばしています。 これらは現代の飛ばし屋に共通する技術です。 【特別付録】 練習場を賢く使えばゴルフがもっと楽しくなる! 練習場活用術 スコアメイクの4大ポイントを練習してスキルアップ! キャディバッグにしのばせて練習の時に活用しよう!
  • アルバトロス・ビュー No.746
    【特集企画】 “チカラ7割”で打つってこういうことか ちゃんと脱力して振れていますか? リラックスしてスイングすればミスショットは減るし、飛距離だって伸びる!頭では理解しているつもりでも、いざクラブを持ってボールを前にすると体のどこかに力が入ってミスしてしまうものだ。プレッシャーに左右されない究極の脱力スイングを身に付けるポイントは、“背骨”を動かすこと。今回は背骨に焦点を当ててスイングを分析した。 【特集企画】 また右向いてますよ 時計盤で真っすぐ立てた 練習場では真っすぐ飛ばせるのに、コースでは右に左に球が散らばってしまう自分では真っすぐ構えているつもりでも、ゴルフ仲間からは「また右を向いているよ」の声。時計盤を使って、アドレスの悩みを解消しよう。 【特別企画】 私たちチョイ芯を外して打ってます “ぶっ飛び打点”と“曲がらない打点”教えます ツアー真っ盛りの女子ツアーの会場でドライバーの打点を調査したら意外な結果が出た!なんと、多くが芯を少し外した部分で打っていたのだ。女子プロたちの芯をチョイ外す、『ぶっ飛び系』と『曲がらない系』のヒッティングポイントを大公開する! 【銀のアルバ】 ロングの2打目が待ち遠しい! “安定の飛び”が魅力の最新FW アマチュアゴルファーにとって、“一か八かのクラブ”という印象が強いフェアウェイウッド。しかし、最新モデルはひと昔前より打ちやすさが大幅アップ。ロングの2打目で迷わず使える“安定して飛ばせる”クラブに進化している。 【特別企画】 いま、東京駅周辺が熱い 丸の内ゴルフストリートで買い物三昧! 日本の中心とも言える東京・丸の内。都内随一のオフィス街であり、何でも揃うショッピングスポットでもある。そのメインストリート「丸の内仲通り」には、いまゴルフスポットが増えつつある。さぁ、ゴルフスポットを巡るデートに出かけよう!
  • アルバトロス・ビュー No.745
    【特集企画】 ドライバーが全然曲がらない上げ方がわかった バックスイングでフェース開いてますよ。 つかまって飛ぶと評判の2018年モデルを買ったのに、コースに出ると右プッシュやスライスが止まらない。それを嫌うと今度は引っかけが出る始末……。ドライバーがつかまらないのはバックスイングでフェースを開きすぎているからかも。PGAのトッププロたちが取り入れている閉じたまま上げるバックスイングで最新ドライバーはもっと簡単に真っすぐ飛ぶ。 【特別付録】 3メートルがスコーンと入る 『パット軌道』体感シート 驚くほどパットが入りまくる世界のトッププレーヤーたち。その秘密のすべてが詰まった『パット軌道』体感シートをご用意しました。まずはシートを広げて乗ってみてください。3メートルのパットがスコーンと入るようになりますよ。 【特集企画】 残り50~80ヤード 風が強くなくても打ってみたい SWで低く出すレーザーアプローチ 風が強いときや、打ち下ろし、ピン奥に突っ込みたいとき、プロはSWで信じられないような低い球を打つ。しかもスピンが利いているから、ボールはピタッと止まる。レーザーアプローチを覚えれば、スコアメイクはもっと簡単になる。 【特別企画】 オーガスタに挑むPGAトッププロ ウェッジの組み合わせを拝見! ダスティン、マキロイ、トーマス。マスターズの優勝候補たちには、ショットばかりに目が行きがちだけど、当然ながら3人とも小技が上手い。優勝争いのなか、サンデーバックナインでは1つのボギーが明暗を分けることも少なくない。アプローチのカギを握るウェッジを事前にチェックしたいと突撃取材を敢行したぞ! 【特別企画】 初出場の優作にも教えたい! マスターズトリビア 4月5日(木)~8日(日)、いよいよ「マスターズ」が開幕する。ドラマチックでエキサイティングでワンダフルでビューティフル。世界でもっともスペシャルな4日間を、もっと楽しむためのトピックスを集めた。 【金のアルバ】 見えたぞ!スコアアップの最短ルート トップアマ式ドリル 創意工夫を凝らして上達してきたトップアマたちが特別に自身のドリルを教えてくれた。練習に対する考え方まで変わる多種多様のドリルは必見!これを読めば、上達の回り道はもうお終いだ。
  • アルバトロス・ビュー No.744
    【特集企画】 インパクト前にフェースを閉じる! 新感覚『ダウンブロー』 PGAツアーのスイングの潮流は、世界No.1ダスティン・ジョンソンに代表されるフェースを閉じてインパクトするダウンブローだ。この打ち方を元Jリーガーの中西哲生さんが体験。「全くイメージになかった!」と驚いた内容とは? 【特別企画】 女子プロルーキー図鑑 生で観たくなるピチピチ娘 いよいよ日本女子ツアーが3月に開幕した。熱い戦いが繰り広げられる中、思わずツアー現場で観たくなるピチピチの女子プロルーキーたちをご紹介しちゃいます。 【特集企画】 練習しないサラリーマントップアマに聞いてわかった! 理想のボール位置は近くて左寄り!! ボールの位置はショットに大きな影響を与える要素。練習量が少なくても高いレベルを保てるのは、いつも同じボール位置で構えられているからだ。忙しい2人のサラリーマントップアマにボール位置を聞いたら「近くて左寄り」という共通項が浮かび上がった。 【特別企画】 京都を知り尽くした松任谷正隆さんが語る 大人のゴルフ旅~桜舞う京都を訪ねて~ 樹齢を重ねた気品あふれる桜花が一斉に咲く京都の春。せっかく京都まで行くなら、一泊二日で遊び尽くしたい。今回は、松任谷正隆さんにご登場いただき、お花見ゴルフから絶品グルメまで、極上ゴルフ旅をご案内しよう。 【銀のアルバ】 7番で180ヤード先のグリーンを狙える! 最新 飛び系アイアン アマチュアゴルファーがパーオンを狙うには、短い番手でグリーンを狙える“飛び系アイアン”が断然有利。そこで、最新モデルの中から飛びを重視したアイアンを徹底試打。飛距離はもちろん、スコアも伸びること間違いなし!
  • アルバトロス・ビュー No.743
    【特集企画】 小娘に負けられない 女子ツアー開幕スペシャル なぜ女子プロは250ヤードも飛ぶ? 僕らより体力が劣る女子プロが250ヤード以上飛ぶ秘密をオフのキャンプで潜入取材。そこで見えてきたのは、ダウンブローに下りてきたクラブヘッドが最下点を迎えた直後の上がり際で打つレベルアッパー打法だった。 【特集企画】 2バウンド目でギュギュッと止める プロのスピンアプローチに挑戦 残り30ヤードでピンが手前に切ってあったり、2段グリーンの上の段にピンがあったり。そんな状況では、キャリーでボールを止めたいところ。でも春芝はヘッドの入れ方を間違うと大ケガする。プロみたいな2バウンド目でギュギュッと止まる憧れのスピンアプローチが打てたらカッコイイよね。 【スペシャルインタビュー】 ゴルフを離れると、とってもいい加減なボミさんが出てきます イ・ボミ 間もなく開幕する日本女子ツアーに向けて宮崎県で合宿を張るイ・ボミを訪ねた。日本中のゴルファーを虜にする満面の笑顔が、この日もまた全開だった。 【ギア企画】 ギア総研 契約外プロに人気の「M4」は飛距離抜群 「M4」は、PGAのトッププロも採用し、松山英樹もセッティングに加えたほどだ。「M2」も契約外プロに人気だったが、「M4」もなぜトッププロが使うのか?その理由を数値と試打から読み解いてみた。 【金のアルバ】 「再現性の高いストロークには理由がある」 パッティング白書 さっきは長いパーパットが入ったのに、このホールはいきなり引っかけ。と思ったら返しは押し出し。凡ミスを減らして毎回同じように打つにはどうすればいいのか。2000人近くのデータから再現性の高いストロークを探る。
  • アルバトロス・ビュー No.742
    【特集企画】 細くて軽い人でも飛ぶ そうでない人はもっと飛ぶ 「お尻」をギュン!で凄い球が出た 身長が小さかったり、カラダが細かったり。体格を見ると飛ばなそうなのに、ドライバーがめちゃくちゃ飛ぶ!そんなゴルファーがあなたの周りにもいませんか?秘密はお尻の回転速度。思い切りお尻を動かして飛距離の殻を破ってやろう。 【銀のアルバ】 フェアウェイど真ん中を狙い打て! 2018年話題の新作 曲がらないドライバーはどれだ? 2018年は話題のドライバーが目白押し。中でもゴルファーの注目を集めているのが「M3」「M4」や「ローグ」のような最新テクノロジーが搭載された“飛んで曲がらない”ドライバーだ。 【特別企画】 100を叩いても大丈夫ですよ 「競技ゴルフ」がボクらを強くする! ハードルが高くて、何となく尻込みをしてしまう競技ゴルフ。だが、勇気を出して一歩踏み出せば、伸び悩んでるスコアを一気に打破できるかもしれない、夢のような世界なのだ。100切りレベルでも問題なし。競技ゴルフへようこそーー。 【特集企画】 あったかインドアゴルフで上手くなろう “上手い人”ほど10ヤード先に打っていた インドアで数々のシングルプレーヤーやトップジュニアを育ててきた星野豪史はいう。「広い練習場よりもインドアの方が振り回さず、近くの的に集中して打てるから早く上達できる」。星野が指導してインドアでシングルになったアマチュアの実体験と練習法を覗いてみよう。 【特別企画】 ジャンボが子どもたちに熱血飛ばしレッスン 「もっと振らんかい!」 ジャンボ軍団が小3から高2までのジュニア29人にレッスン会を行った。ジャンボのアドバイスのメインは「飛ばし」。特に、体が使えず飛ばない子供には熱が入る。どんなことを教えたのか、見ていこう。
  • アルバトロス・ビュー No.741
    特集企画 小)冬芝からでもビシッと打てる 大)“ライン出し”ショット リード) ゴルフが“上手い人”と“下手な人”の決定的な違いはダウンブローに打てるか打てないかで、打てなければダフリやトップに一生悩むことになる。そんなの嫌だ!という人は、『ライン出し』をやってみよう。驚くほど簡単にダウンブローを『ゲッツ』できるって。 特集企画 小)イ・ボミはピンを狙ってない!? 大)日本最強 プロキャディのスコアが出るマネジメント術 リード) イ・ボミ、田中秀道、谷口徹、藤田寛之、上田桃子などのバッグを担ぎ、 優勝請負人として彼らの活躍を陰で支えてきた清水重憲プロキャディ。1打にこだわるマネジメント術をアマチュアが教わったら、どうなる? 特別企画 小)カップイン率がアップする 大)パターの軌道 『ストレート型』か?それとも『アーク型』か? リード) パターは真っすぐ引いて真っすぐ打つのものと思っているゴルファーは多いが、パターの特性によって真っすぐ打つ“ストレート型”と、フェースが開閉する“アーク型”に分かれると追分氏はいう。その見極め方と正しい打ち方とは? ギア企画 小)ギア総研 大)ローグはエピックを超えた リード) “常識外れ”という謳い文句で登場した「エピックスター」は、その通りの飛びで大ヒットしたが、同じキャロウェイから早くもライバルが登場。「ローグスター」は「エピックスター」を超えたのか? 金のアルバ 小)芹澤信雄がプロデュース 大)スライス撲滅本 リード) 30年前のゴルファーも、今のゴルファーも変わらずスライスに悩んでいる。なぜ直らないのか、どうやったら直るのか。芹澤信雄がスライスの核心に触れる。
  • アルバトロス・ビュー No.740
    特集企画 小)年の初めにスイング総点検 大)『グリップ』&『アドレス』 リード) 新年最初の特集は、グリップ&アドレス総点検。何をいまさら……と思うかもしれないが、「構えができればスイングは7割完成」といわれるほど大切な要素だ。年の初めにグリップとアドレスをもう一度確認して、今年1年のゴルフを満喫しよう! 特集企画 小)20代の頃と同じイメージで振っていませんか? 大)45歳からの大人の飛ばし方 リード) 20代は何も考えなくても飛んでいた。ところが30代で足腰の衰えを感じ、40代では体が硬くなって、めっきり飛距離も出なくなってしまった。これだけ体が変わると、20代と同じイメージで打っても飛ばない。それはプロゴルファーも同じだ。年齢に応じた飛ばしテクニックを覚えれば、一番飛んでいたあの頃に近づける。 スペシャルインタビュー 小)特別インタビュー 大)宮里 藍 リード) 昨年9月に現役を引退した藍ちゃん。これからの人生についてどう考えているのか?長兄・聖志が直撃インタビュー。兄妹だからこその本音が聞けた。 特別企画 小)2018年、松山英樹を徹底解剖 大)“メジャー”で勝てるスイングに大改造 リード) 2017年シーズンは一時期、世界ランク2位まで昇りつめた松山。2018年シーズンは、いよいよ4大メジャー制覇を含め“頂点”を目指すことになる。その、『可能性』を探る! 新連載 小)八頭身・柏原明日架の 大)ロジカルゴルフ リード) スタイルは“八頭身”にしてゴルフは“理論派”の柏原明日架によるスラッと明快レッスン! 銀のアルバ 小)アルバ厳選冬ゴルフにオススメの20本 大)アプローチのミスがもっとも出やすい「冬芝」に強いウェッジ リード) 1年のうちでアプローチがもっとも難しいのは芝が短い冬。そこで、冬芝からやさしく打てるウェッジ20本をアルバが厳選。この中から自分のスイングやレベルにマッチした最高の1本を見つけよう。
  • アルバトロス・ビュー No.739
    【特集企画】 2018年こそ飛ばしたい アマチュア1000人のドライバーの悩み一挙解決 「2018年こそ、もっとゴルフが上手くなりたい!」。そんなアベレージの願いを叶えるべく、ゴルフ場や練習場で1026人のリアルゴルファーの実態を調査、その対策を探った。2018年こそ飛んで曲がらないドライバーショットを目指せ! 【特別付録】 ALBA特製トーナメントカレンダー TOURNAMENT CALENDAR 2018 【特集企画】 日本初のパッティングコーチ 讃岐のヒデキ〈特別版〉 パットの練習でショットも上手くなる 「南さんにパットを教わったことでショットも良くなった」と成田美寿々はいう。パターからドライバーまでスイングはつながっているというのが南の持論だ。パットはいいけど、ドライバーはちょっと…という人もつなげて考えたら、両方うまくいくこと間違いなし。 【特別企画】 最新スイングを徹底解析 強いタイガーが帰ってきた 9月の記者会見ではネガティブな発言が飛び出し、引退説が囁かれたタイガー・ウッズ。だが、約9か月ぶりとなった復帰戦で、60台を連発。周囲の雑音を蹴散らした。2018年は、強いタイガーがみられること間違いなし! 【特別企画】 ゴルファーの賢いお金の使い方を考えよう ゴルフとお金 ゴルフのお金 プレー代、練習場代、ゴルフ場への交通費…。ゴルフには、いろいろとお金がかかるものだが賢いお金の使い方をすれば、さらなる上達にもつながるし、もっとゴルフライフが楽しくなる。まずはYES/NOチャートで自分のゴルフの楽しみ方を選んで、賢いお金の使い方を学んでみよう。 【スペシャルインタビュー】 「ボクの試行錯誤を全てお話します」 石川 遼 2018年の日本ツアー参戦を表明した石川遼。再びアメリカに挑戦するためにイチからスイングを作り直すという。いま何を思い、何にトライしているのか。谷口拓也が聞いた。
  • アルバトロス・ビュー No.738
    特集企画 小)そうだ!下半身 リードを忘れてた! 大)足裏をネジって+20ヤード! リード) 池田勇太やチャン・キムに代表されるように、今年のツアーは飛距離を大幅に伸ばした選手の活躍が目立った。“体重移動”ではなく、フットワークを積極的に使って体の回転スピードで飛ばす。彼らの共通項から、パワーに頼らない飛ばしの足裏使いを学ぼう。 特別付録 小)創刊30周年記念 特別付録DVD 大)読んで上達、見て上達 ALBA SCORE UP PROGRAM リード) 「上手くなりたい!」と思い、ALBAを読んでいただいているみなさんのためにスペシャルLESSON DVDをご用意しました。ドライバー、アイアン、アプローチLESSON、そして石川遼のスイング理論やシニアの飛ばし技など、もりだくさんの内容。ALBAを読んで上達して、DVDを見てさらに上達してください。 銀のアルバ 小)最新42モデルがガチンコ対決 大)本当に飛ぶドライバー選手権 リード) ゴルファーの誰もが知りたい“どのドライバーが一番飛ぶのか”。そこで最新&人気モデル42本を集めガチンコで飛距離対決を実施。見事1位に輝くのはどのクラブ!? 特別企画 小)パーオン率50%でも寄せワン7つで70台へ 大)“パット式アドレス”で寄せワン連発 リード) 前号では80切りのためのスイングやマネジメントを紹介。今回は簡単確実にワンパット圏内に寄る究極のアプローチを伝授する。80を切るにはパーオン率50%でも寄せワンを7つとってパーで収めれば、十分可能性は見えてくる。特に芝が薄くなるこれからの時期にはおあつらえ向き。即結果が出ます! 特別企画 小)3号連続プレゼント祭り 第2弾 大)人気プロ15名の『勝負服』あげちゃいます! リード) アルバ創刊30周年プレゼント祭りの第2弾は「ウエア」。人気プロ15名が愛用する「勝負服」をお届けします。好きなプロで選ぶもよし、デザインで選ぶもよし。2017年の打ち納め&2018年の打ち初めは、あのプロと同じウエアで!
  • アルバトロス・ビュー No.737
    【30周年特別企画】 ゴルフ界を30年間見つめてきた アルバの眼 1987~2017 アルバが産声を上げたのは、いまから30年前の1987年。その頃、ゴルフ界はAON(青木功、尾崎将司、中嶋常幸)が牽引していた。1986年から始まったバブル景気の波に乗り、ゴルフ場に人がどっと押し寄せる時代。ゴルフを始める人が増えれば、ゴルフで悩む人が増える。他のゴルフ誌にはない圧倒的なビジュアルとわかりやすいレッスンが話題を呼び、いつしかゴルフレッスン誌NO.1と呼ばれるようになった。そんなアルバが見つめてきたゴルフ界の30年間を、誌面とともに振り返ってみよう。 【特集企画】 まずはスイング作りから始めよう 3か月で80を切る 長年ゴルフをやっている人は「3か月で80切りは無理」と思うかもしれない。でも、そんな人は1項目ずつ確実に目標に近づいていける練習を知っていますか? あの大谷翔平が二刀流の夢を叶えた9マスのマンダラート式練習。ゴルフも項目別に上達すれば絶対80切りできます。 【30周年特別企画】 3号連続プレゼント祭り 第1弾 人気16メーカーのクラブを大感謝プレゼント 創刊30周年を迎えたのも読者みなさんのおかげ。そこで、感謝の気持ちを込めて、3号連続プレゼント祭りを開催します。第1弾は人気16メーカーのクラブをキャディバッグ付きでプレゼント。どしどしご応募ください。 【30周年特別企画】 金のアルバ AON BOOK ビッグ3から学ぶ永久保存版レッスン特集 【30周年特別企画】 スペシャルインタビュー 尾崎将司 アルバ30周年を語るのに、この男は外せない。日本のゴルフシーンの化身、尾崎将司に迫った。 【特別企画】 クラブの進化を徹底検証! アルバ創刊から30年で飛距離はどれだけ伸びたのか? 日々進化を続けるゴルフクラブ。アルバが創刊した30年前に比べてどれだけ飛距離が伸びているかを、ツアーの飛距離の変遷と、新旧クラブの試打で徹底検証した。 【新連載】 (1)世界一やさしいバンカーLESSON (2)横田真一の「ズバッ!と言わせて」 (3)女子プロはなぜ250ヤードも飛ばせるのか
  • アルバトロス・ビュー No.736
    特集企画 小)プロとアマの左腕の動きを最新機器で分析 大)アイアン上手は左手リードで打っていた リード) スイング中の左腕のネジり度合いが測定できるというプロギアの最新機器でプロとアマのアイアンスイングを徹底比較。アマはプロと比べるとインパクトでの左腕の使い方に問題が見つかったが、果たしてその原因とは一体何なのだろうか? 特集企画 小)使えないと諦めていませんか? 大)ロングで2オン狙っちゃえ!「3W」打ちこなし術 リード) パー5の2打目で、ピンまで220ヤード。ここから3Wで2オンできればカッコイイけど、「3Wが苦手」「そもそも3Wを使うのを諦めている」なんて人は多くないですか?今回は、“みんなが嫌いな3W”を得意クラブにする秘策を教えます! 銀のアルバ 小)最新パター53機種完全網羅 大)-5打を実現する 最新パター図鑑 リード) 全スコアの半分近くを占めるパター。さまざまなモデルや形状がある中で、本当にスコアアップが狙えるパターはどれなのか。最新パター53機種の性能を、ヒューマンテストとロボットテストで徹底検証した。 特別企画 小)14本のクラブコーディネート 大)トップアマの セッティングは“なるほど”がいっぱいだ! リード) ゴルフが上手い人は、ギアへの探求心も強く、自分に合ったクラブを賢く選んでいる。関東ミッドアマでトップアマのセッティングを調査したら真似したいアイデア満載だった。 特別企画 小)11月15日(水)いよいよ開局! 大)アルバがテレビ局を作ったらこうなりました! リード) これまで30年間、雑誌を作り続けてきたアルバですが、この度ゴルフ専門インターネットTVを作りました。ここに、その全貌をお伝えしましょう。
  • アルバトロス・ビュー No.735
    【特集企画】 やっと、わかった! 球がつかまる『切り返し』 トップからインパクトまでの時間はわずか0.3秒。だからこそ、「切り返し」でミスをしたらもう取り返しがつかない。逆に言えば、「切り返し」さえ上手くいけば、ナイスショットは約束されたも同然だ。さあ、球がつかまる「切り返し」を手に入れて、ワンランク上のスイングを手に入れよう! 【特別企画】 金のアルバ イ・ボミのアイアン鉄学 ツアー屈指のアイアン精度を誇るイ・ボミ。パーオン率は12年以降2位3回、賞金女王となった直近2年は堂々1位に輝き、その強さの最大の要因といえる。女子とは思えないパワルフなショットを放つ彼女のアイアン“鉄”学をお届けする。 【特集企画】 +20yのスピン最適化大作戦 低重心=低スピンはウソだった メーカーは「低重心ヘッドは低スピン・高打ち出しで飛ぶ」と言うが、本当なのか?事実、最新モデルなのに「行ってみるとたいして飛んでない」ことがよくある。街のフィッターは「スピン過多」を理由に挙げるが、何を信じればいいのやら。実験すると、衝撃の事実が判明した。 【特別企画】 3人の賞金女王を育てた、技術よりも大事なこと。 清元登子の魔法のコトバ 不動裕理、大山志保、古閑美保。3人の賞金女王を育て上げた名コーチ、清元登子さんが今年9月この世を去った。熊本氣質の“もっこす先生”は生前いつも難しい顔をして早足でコースを闊歩していた。話しかけるのも憚られたけれど根は気さくでやさしい人だった。人間味溢れる彼女のコトバはゴルフの迷路にはまるアマチュアの複雑に絡み合った糸を解きほぐす。上達のヒント満載のコトバを召し上がれ! 【ギア企画】 3つのヘッドスピードで大調査 変わり種ボール一番飛ぶのはどれ? 一見、どれも同じに見えるボールだが、実はさまざまな変わり種があるのをご存じだろうか。今回は、公認球、非公認球の中から、ディンプル、重さ、大きさが異なるボールや、構造に特長がある8機種を3つのヘッドスピードで打ち、どれが一番飛ぶかを検証した。
  • アルバトロス・ビュー No.734
    特集企画 小)なぜ起こる?2打目、絶好のライから大ダフリ 大)ドライバーが良いとアイアンが当たらない リード) ティショットが目の覚めるような当たりで250ヤード真っすぐ飛んでも、セカンドは大ダフリ。ドライバーが良いときに限ってアイアンが当たらない。そんな経験ありませんか?実はいま、コースでアイアンが当たらない人が急増中。そんな人はアイアン用スイングが必須です。 特別企画 小)人気女子プロの握力を調査してびっくり! 大)小学生並みの力で260ヤード飛ぶなんて… リード) 我々男性アマチュアより体が小さい女子プロたち。「あの小さな体のどこにそんな力があるの!?」とよく言われるが、本当に力はないのだろうか。人気女子プロの握力を調べてみた。 好評連載 小)話題沸騰の新作を丸裸 大)ゼクシオ10代目はホントに買いか? リード) 誰でも芯を喰ったショットが打ちやすいというのが「ゼクシオ 10」の売り文句。芯を喰えば飛んで曲がらないのは自明の理だが、それがままならないのがゴルフ。「ゼクシオ 10」で芯喰いショットは本当に打てるのか。だとすればなぜ可能なのか。ヘッドとシャフトの両面から探ってみた。 特集企画 小)秋 宇都宮のおすすめメニュー 大)「紅葉プレーと餃子のセットください!」 リード) 「日本の紅葉は世界一美しい」といわれる理由は落葉広葉樹の種類が世界で最も多いから。そんな絶景を見ながらプレーするのは日本人ならではの贅沢な楽しみだ。今回は屈指の紅葉の名所として有名な栃木県宇都宮市をご紹介。まずは名物の餃子から行ってみよう! 特別企画 小)性能バランスで6つのタイプに分けました 大)進化するアイアン リード) ここ数年で劇的な進化を遂げたアイアン。これまで打てなかったショットが打てるようになった半面、モデル選びが確実に難しくなっている。そこで最新アイアン42本を6つのタイプに分類。それぞれが持つ機能を徹底検証した。
  • アルバトロス・ビュー No.733
    【特集企画】 飛ばし屋の共通点見つけた! ヒザをピーンと伸ばして出たぞ!250ヤード PGAの飛ばし屋たちには共通点がある。インパクトからフォローにかけて両ヒザを伸ばしているのだ。これがヘッドスピードを上げる飛ばしテクニック。40歳を超えた人でもヒザをピーンと伸ばせば250ヤードは飛ばせる。嘘だと思うなら試してみて。 【特集企画】 意識してない人は10ヤード損してる ドライバーの飛距離は呼吸で変わる 飛ばしたいと思った時には、いつもよりバックスイングを深くしたり、反対にスイングをコンパクトにしてミートを心がけたり、人それぞれ意識するポイントがあるだろう。しかし、もっと簡単に、誰もがすぐにできて、効果も実感できるのが呼吸法だ。普段、何気なくしている呼吸こそ、飛距離アップの近道だ。 【好評連載】 スコープビジョン 両ヒザが動かない「静かなテークバック」だから曲がらない 2年連続で賞金女王のイ・ボミ、今季賞金ランク1位のキム・ハヌルは韓国人選手の代表格。日本ツアーで韓国人選手の圧倒的な強さが際立つが、その美スイングには学ぶべき共通点があった。 【特集企画】 プロのティアップを徹底調査 飛ばせる高さが見つかった! アマチュアがコースで球がバラつく原因のひとつに、ティアップの高さがある。明確な意図を持ってティアップをしているアマチュアは、どのくらいいるのだろうか。そこで、プロのティアップの高さを徹底調査。高め低めを使い分けて、飛んで曲がらない球筋を手に入れよう。 【特別企画】 金のアルバ 「力に頼らない」一生モノの飛ばしBOOK 50歳を過ぎて、「飛ばなくなった」と嘆くゴルファーは多い。しかし、諦めるのはまだ早い。飛ばしの極意を知り、体のケアを怠らなければ、一生ゴルフを楽しめます。
  • アルバトロス・ビュー No.732
    特集企画 小)“乗せる”は当然、目指すは“ベタピン” 大)100ヤードを極める! リード) 自信を持ってグリーンに乗せられる距離はと聞かれたら、多くのアマチュアゴルファーが100ヤードと答えるのではないか。しかし、アマチュア調査をしたところ、その成功率は5割にも満たなかった。もっと自信を持って100ヤードが打てたなら、確実なレベルアップが待っている! 特別企画 小)ファイナルラウンド~引退 大)宮里 藍 リード) 史上初の女子高生プロとして注目されてから14年。日本中に愛された宮里藍はエビアン選手権を最後にクラブを置く。愛くるしい笑顔の陰で多くの苦悩と向き合ってきた彼女の涙と笑いと感動の半生をプレーバック。 特集企画 小)特撮でわかった!ドライバーが飛ばない&曲がる理由 大)素振りと本振りなぜ変わる? リード) 素振りではスムーズに振れるのに、いざボールを目の前にすると同じようにスイングできないのはなぜなのか。ヘッド軌道を特撮してみてわかった「素振りと本振りの違い」を理解して、本番に強いゴルファーに生まれ変わろう! 特別企画 小)銀のアルバ 大)グリーンを狙えるFW選び リード) パー5で武器になるフェアウェイウッドを探すべく、セッティングの考え方から、性能別モデルの選び方まで徹底検証。最新モデルの中から、自分にピッタリのクラブを探してスコアアップを目指そう。 ギア企画 小)今秋は注目作がズラリ 大)進化系飛びアイアンの時代が来た! リード) 高反発全盛だった15年ほど前には2代目ゼクシオアイアンが謳った“1番手違う飛び”が話題になり、1年前には“2番手アップの飛距離”で『UD+2』が大ヒット。今秋には、さらに進化した“第3世代の飛び系アイアン”が続々デビュー!その実力は?
  • アルバトロス・ビュー No.731
    【特集企画】 ビシッとピンを狙っちゃえ アイアンはシャフトをもっと立てればダフらない プロとアマチュアのスイングで、一番大きな違いはダウンで“シャフトが立つ”かどうか。逆の言い方をすれば、この形さえ作れればアイアンのダフリ、トップといったミスは出なくなる。面白いようにピンを狙えるようになりますよ。 【スペシャルインタビュー】 ボクのゴルフはもっともっと面白くなりますよ 松山英樹 今季のメジャーで大活躍し、まさかの結婚発表。怒濤のシーズンを過ごしている松山が今回は特別にコースを離れ、自身の言葉で今の思いを話してくれた。 【特別企画】 どんな状況でも諦めない 石川遼 アプローチマニュアル どんなスコアだろうと、すべては1打の積み重ね。どんなに厳しいアプローチでも諦めない気持ちが必要だ。 米ツアー本格参戦5年目を迎えた石川遼が、基本のアプローチテクニックから状況別まで、余すことなく教えてくれた。 【特別企画】 残暑お見舞い申し上げます 人気女子プロの同スペッククラブをプレゼント! 女子プロのヘッドスピードは40~45m/sと、我々アマチュアとそう違わない。もしかしたら、女子プロのクラブを真似ることが上達への近道なのかもしれない。そこで、ツアーを賑わせる人気女子プロたちのクラブを紹介するとともに、今回は同スペッククラブをド~ンと13名様にプレゼントしちゃいますよ。 【特集企画】 本当にやっちゃダメなの? ジョーダン・スピースもフォローで左ヒジが引けてる フォローで左ヒジが引けるのは良くないと思ってきた。でもPGAツアーを見ていると、メジャー3勝のジョーダン・スピースをはじめ左ヒジが引ける選手がけっこういる。だったら、左ヒジは引けたまま直さなくてもいい?それともきれいに伸ばしたほうがいい?
  • アルバトロス・ビュー No.730
    【特集企画】 軸ができたとたんドライバーが当たり出す スイング軸はどこにある? できているつもりでブレてしまうのがスイング軸。ショートアイアンで自覚症状がなくてもドライバーが当たらない人は「軸なし」の可能性が高い。どうしたらブレないスイング軸ができるのか?そもそもスイング軸はどこにあるのか? 真実を解明しよう。 【特別企画】 もう迷わない ユーティリティ選びの黄金ルール 残り200ヤードからグリーンを狙うクラブとして、アマチュアゴルファーだけでなく、プロにとっても欠かすことができないユーティリティ。そこで、スコアメイクを左右するユーティリティ選びのルールと最新モデルの性能を徹底検証。これを見れば、どのユーティリティを選ぶべきかがひと目でわかる。 【ギア企画】 プロが本気で選んだ即戦力ギア まだ“発売前だけど” 見せてもらいました! 今、ツアー会場には各メーカーの新作ギアがあふれている。秋には新商品として発売されるものから、ツアー限定のレアものまで、プロの厳しい目が選んだ“即戦力ギア”を見せてもらった。 【特集企画】 初心者でもすぐに80切り! 東大ゴルフ部と一緒に上手くなる 正式名称は東京大学運動会ゴルフ部。現在の部員数は71人と、なかなかの大所帯。部員の多くがゴルフ未経験で入部し、卒業までに80切りまで上達する。好評連載「東大式ゴルフ上達ノート」のスペシャル版をお届けしよう。 【レッスン】 残り10ヤードから1メートルに寄せるには 絶対ジャンボ式! たった10ヤード(9.14メートル)、それも花道からの寄せなのにショートやオーバーを繰り返してパーはボギーにボギーはダボに……。そんな悩みを抱えるあなたには、ジャンボ式のアプローチがオススメ。寄せワンが増えて80台も見えてきます。
  • アルバトロス・ビュー No.729
    【特集企画】 打てたぞ! ゆっくり飛んで落ちてこない凄い球! 飛ぶと噂の新しいドライバーを買ったのに、イマイチ飛ばない。もしかしたら、ドライバーの性能を殺してしまっているのかも。高梨沙羅のようにゆっくり飛んで落ちてこない伸びる球が打てれば、もっと飛ばせる。20ヤードアップも夢じゃない。 【特別企画】 金のアルバ 本気で考えるバンカー読本 バンカーといえば、アマチュアゴルファーが苦手とする状況の代表格。だが、いつまでも避けるゴルフをしていては上達は見込めない。そろそろ本気でバンカーを勉強しよう。 【新連載】 連続写真で比較 スコープビジョン 一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説します! 【特集企画】 バシャッと打たずにポーンと上げる ソフトロブなら夏ラフでもピタッと寄る! 夏ラフの元気がいい。アプローチでピンが近いときインパクトが弱くなると、ラフに喰われてボールは飛ばない。かといって強く入れすぎると、大オーバーすることも。だから夏のアプローチはロブショットが有効になる。でも、バシャッと速く振って大きく上げるロブはリスクが高い。やわらかくポーンと上げるソフトロブなら、僕らにも打てるぞ。 【特別企画】 目指せ!未来の藍ちゃん ゴルフキッズの育て方 子供と一緒にゴルフがしたい…そんな風に考える人は多いようです。会話も盛り上がるし、家族の絆がもっと強くなる気がしませんか?「でも何から始めれば良いかわからない」という声にお応えして、子供とゴルフを楽しむためのコツを調べました。
  • アルバトロス・ビュー No.728
    特集企画 1か月続けたら フルショットが見違える 新ハーフスイングは上達の宝庫だった 上級者になるほど、ハーフスイングの重要性を力説する。なぜなら、その小さな振りの中に、上達に必要なあらゆる要素が詰まっているからだ。今さらハーフスイング? いえいえ今こそハーフスイングで1ランク上のゴルフを身につけよう。 特別企画 銀のアルバ ウェッジ大全 パーオン率が3割を切るといわれるアマチュアゴルファーにとってウェッジ選びはスコアメイクの生命線といっても過言ではない。そこで、正しいロフトセッティングから顔やソールの見方まで、本当のウェッジの選び方をアルバが提案。最新モデルの中からあなたにピッタリの1本を見つけて、ベストスコアを更新しよう。 特集企画 大事なのは右サイドで振る意識 ドライバーを7割フェアウェイに飛ばしたい あのときドライバーさえ曲がらなかったら……。苦い気持ちにさせるのはいつだってドライバーだ。正確なドライバーを武器に活躍する若手3人に直撃した。 特別企画 歴史はここから始まった…… 日本一のゴルフタウン神戸をまわる! ゴルフの旅先といえば北海道、沖縄etc.…。おっと、神戸を忘れてない? ここはゴルフ発祥の地のおヒザ元。コースの数もその中身も驚くほどレベルが高い。だから今度のゴルフ旅は神戸へ! 決して後悔させません。 新連載 ジェイソン・デイ直伝! ZEROインパクト! ジェイソン・デイといえば正確無比なショットが武器。プロも憧れるスイングの秘密を教えてくれた。 新連載 アルバ30周年企画! バブルにOB!? 1990年、ゴルフ界もオッケーバブリー!!第2話「おったまげー!!」 新連載 ザ・バーサス どっちがいいんだ? フェースは自然に返るのか、意識して返すのか フェースターンが今回のテーマ。議論を交わすのは師弟関係である石井忍と薗田峻輔だが、正反対の持論だから面白い。さて、どのような結論になるのだろうか。
  • アルバトロス・ビュー No.727
    【特集企画】 みんな5番アイアンをビシッと打ちたいんだ! 5番アイアン右手のスナップでちゃんと飛ぶ 5番アイアンは、バッグに入ってはいるものの難しくて敬遠しがち、そんなクラブかもしれません。つかまらない、ダフリそう、上がらない…。そんなイメージのある人も、もう大丈夫。アルバが「5番アイアンが難しい」原因を突き止めました。次のゴルフでは、5番を多用したくなること、間違いなし。打てたらやっぱり、気持ちいい! 【特別企画】 金のアルバ IZAWA LESSON BOOK 伊澤利光が5年間研究に研究を重ねたスイングを語る 【特集企画】 すぐ打ってもダラダラ打ってもダメ 構えて10秒が飛びの黄金タイム PGAツアーの試合を見ていて意外な発見が。名だたるトップ選手たちが、構えてから始動するまで想像以上に長い時間を費やしていたのだ。この始動前の10秒間にショットの精度を上げる秘密が隠されていた。 【特別企画】 猛暑を楽しめ、猛暑を乗り切れ タフにいこうよ、夏ゴルフ 夏が暑いのは当たり前。暑いと口にする前にセルフコントロールで暑さを軽減。顔は涼しく、心はアツく。ターフでタフに、夏ゴルフを楽しもう! 【スペシャルインタビュー】 グリップを握る強さには4段階ある 丸山茂樹 谷口拓也が話をしたい人に会いに行く。今回は丸山茂樹。左手親指の手術を経てようやくクラブを握り始めたばかりだという。 【新連載】 アルバ30周年企画! バブルにOB!? 1990年、ゴルフ界もオッケーバブリー!!第1話「ぶっとび~」
  • アルバトロス・ビュー No.726
    特集企画 コロがしとけばよかったと何度後悔したことか… グリーン周りはピッチングウェッジ1本が最強 セカンドショットでグリーン近くまでボールを運ぶも SWのザックリ、トップでまさかのダブルボギー…。 そんな経験はありませんか? それは技術ではなく クラブ選びが一番の問題。PWを使えば超簡単なんです。 ギア企画 夏ラフでもへっちゃら 万能戦士の5番ウッドを使わないともったいない ぶっ飛び3番ウッドや、グリーンを狙う7番ウッドに比べると、 イマイチ目立たない存在の5番ウッド。 しかし、その正体は打ち方も、打つ状況も選ばない万能戦士。 使いこなせばスコアがよくなること 間違いなしの5番ウッドに、もっともっと注目しよう! 特集企画 2017全米オープン開催コースは 風速15m/sの強風が 日常的に吹き荒れる 6月15日から始まる世界最高の夢舞台、 全米オープンゴルフ。 今年の開催コースは、ご覧のように吹きさらしの荒野のよう。 強風に立ち向かう注目プロの スイングとともに相性をチェックしていこう。 好評連載 苦手な夏ラフの季節がやってきた 飛距離を出す&フライヤーを防ぐ ラフからの距離合わせ 夏場のゴルフは長いラフからのショットがスコアメイクのポイントだ。ロング&ミドルアイアンは芝の抵抗に負けてボールが飛ばなくなるし、反対にショートアイアンはフライヤーで飛びすぎてしまうこともある。狙い通りの距離を打つ方法を高橋竜彦に聞いた。 特集企画 今年の避暑ゴルフ 涼と静寂に包まれた蓼科 今夏も、例年並み以上の暑さが予想される日本列島。 ゴルフをこよなく愛する者にとって、都会の暑さや喧騒とは 無縁の“高原ゴルフ”は、まさにパラダイス。 そこで今回は、知る人ぞ知る大人の避暑地『蓼科』をクローズアップした。
  • アルバトロス・ビュー No.725
    【特集企画】 力もスピードもないのに何で僕らより飛ぶんだ? 女子プロが250ヤードを連発するワケ 女子プロの身長は160センチ前後、ヘッドスピードは40~45m/s。我々アマチュアは身体能力で負けてない。なのに、女子プロが250ヤード打てるのはなぜだろう?彼女たちのドライバーとスイングから、飛距離の秘密に迫る。 【特集企画】 普段のカワイイ顔とのギャップにドキッ! あのコのインパクト顔を激撮! セクシークイーンとしてギャラリーの視線を一身に浴びたアン・シネ。インパクトでの表情も美しかった。では、他のプロは?自分ではどうしようもできないインパクトの瞬間の顔だからこそ、その人の深層心理が浮かび上がってくる。さて、お気に入りのあのコはどんな顔? 【特集企画】 ジャスティン・ローズが最高のお手本 クローグリップ&大型マレットがいちばん入る 国内外のツアーを席巻しているクローグリップ。少し前まではイップスなどで悩みを持つゴルファーがやるものという印象があったが、今やワールドスタンダードになりつつある。その理由を解明し、大型マレットとの相性の良さを検証する。 【特集企画】 はじめての70台はすぐそこ。 残り3ホール「ココロのレッスン」 スコア100、90の壁は突破した。最近は安定して80台で回れるようになってきた。しかし、70台を出そうと意気込むとたいてい上がり3ホールで叩いてしまう。そんな人に効果テキメンという「アンガーマネジメント」とはいったいどんなものなのだろうか? 【好評連載】 パー5の2打目OBはもうたくさん フェアウェイウッド高い球で真っすぐ飛ばす フェアウェイウッドに苦手意識を持っているアマチュアは多い。「ボールを上げようとするから上手に打てないんです」と増田伸洋はいう。「アイアンのように打ち込むことが打ちこなすコツ。ボールは高く上がるし、正確性もアップしますよ」
  • アルバトロス・ビュー No.724
    特集企画 「行方はボールに聞いてくれ」は卒業 ドライバーで狙う感覚がわかった! もしドライバーをピッチングウェッジのように狙い打ちできたら…。左右がハザードでも、プレッシャーを感じずに気持ちよく振り抜けるはずだ。曲がる理由と曲げないために必要なスキルを、徹底的に研究したぞ。 レッスン 小平智が教わった ジャンボ直伝アプローチ このオフに初めてジャンボ邸を訪れ、アプローチの教えを請うた小平智。その成果は目に見えて表れ、今シーズンはいつにない好スタートを見せている。そのアプローチの全貌に迫った。 特別付録 観るならここでしょ、 女子ツアー ツアー観戦では1打ごとに試合の展開が変わるのを観るのが醍醐味。しかし、それ以外の楽しみ方もあるんです。今回は、「ココを観て!」というアルバ的な視点で女子ツアー観戦のもうひとつの楽しみ方をご紹介! レッスン 打ち上げ&打ち下ろし ピッタシ距離感の作り方 実はマスターズが行われるオーガスタ・ナショナルはほとんどが打ち上げと打ち下ろし。にもかかわらず、セルヒオ・ガルシアはアイアンで何度もピンを刺して優勝した。その「ピッタシ距離感」を身につければ、バーディチャンスはもっと増えるぞ。 ギア企画 中古ショップで500円で買える!? ツアープロがなかなか手放せない契約外の1本 1打でもいいスコアを求めて、自分に合ったギアを揃えるツアープロ。当然、最新モデルがその中心だが、プロによっては長年バッグに入り続ける“手放せないクラブ”が存在する。そんなこだわりに迫った!
  • アルバトロス・ビュー No.723
    【特集企画】 あなたもマッチングで30ヤード飛距離を損している ドライバー×ボール いちばん飛ぶ最強の組み合わせ 最新ドライバーを手に入れ、意気揚々とコースへ。しかし、思ったほど飛距離が伸びていない…そんなあなたに朗報です。ドライバーに合わないボールを使っていることが飛ばない原因です。ガチンコ試打テストを敢行し、いちばん飛ぶドライバーとボールの組み合わせを探したぞ。 【レッスン】 スイングタイプによって合う型がある 切り返しはどこから動かす? 切り返すときはどこから動かしたらいいのか?男子プロ28人に聞いたところ、大きく4つのタイプに分かれた。スイングタイプによって自分に合う型が必ず見つかるぞ。 【特別企画】 あなたに必要なのは“ビタミンG”だ OCEANS×ALBA ウイークデイは仕事で忙しいけれど、仲間たちとラウンドすればなぜか身も心も軽くなる。ゴルフは僕らのビタミン剤のようなもの。さて、日に日に暖かくなってくるこれからの季節。いつものシックな装いでゴルフを楽しむのも悪くないが、今シーズンは気分を変えて、もっと明るいウェアや小物をチョイスしてみてはいかがだろうか。それが、ファッション&ライフスタイル誌「オーシャンズ」と、レッスンからギアレビューまで多彩なコンテンツが人気のゴルフ誌「アルバ」の提案。サプリメントを補給するような感覚で色や柄を取り入れる。あなたをさらに元気にしてくれる“ビタミンG(ゴルフ)”を楽しもうじゃないか! 【レッスン】 残り100ヤード 上手い人ほどPWでドンピシャ! 近そうでなかなか乗らない、寄らないことが多い残り100ヤード。ちょうどいいクラブが見当たらず、PWで抑えるか52度でフルショットするか悩むことは多い。100ヤードに強くなれば、スコアメイクはしやすくなるはずだ。 【レッスン】 よく耳にはするけれど 「体幹」ってカラダのどこ?ゴルフに必要なの? 書店を覗くと、「体幹」に関する本があふれている。すっかり浸透した「体幹」という言葉。どうもゴルフにも大事なようだが、よくわからない…。さあ、今こそ「体幹」とゴルフの関係を学ぼう。
  • アルバトロス・ビュー No.722
    【特集企画1】 “あなたは8番アイアンで何ヤード?” アイアンだって飛んだほうがいいんだ! アイアンに飛距離は必要ないと思っていませんか?プロはドライバーが飛ぶのはもちろん、アイアンだって飛ぶ。ちなみに深堀圭一郎の8番アイアンのキャリーは160ヤード。ぶ厚いインパクトを目指せば、飛距離だけでなく、球の高さや方向性も安定してくるぞ。 【特別企画】 保存版・2017年ドライバー図鑑 スプリング1Wでぶっ飛ばせ! キャロウェイ『GBBエピック』の飛びの噂はみんなが気になるところだが、コレだけが飛ぶわけじゃない。SLEルールの改訂で反発性能が良くなり、今年はぶっ飛びモデルが勢揃い。センテンススプリング!ではないが、春(Spring)こそ、反発(Spring)でぶっ飛ばしちゃおう! 【特集企画2】 絶対に、寄せワン! グリーン周りのアプローチは番手を変えるが正解 何が何でも寄せワンを決める!と意気込む前に自分の持っているクラブを見てほしい。「アプローチ=サンドウェッジ」と考えているなら、寄る可能性は限りなく低い。最新ボールは反発力が高く、サンド1本でいろいろな球を打ち分けるのが難しくなっているのだ。 【特集企画3】 上を向いたフェースが“シャットに上げた”証拠 シャットに上げる選手が いま、強い! 世界ランキング1位のダスティン・ジョンソンと初優勝を含む今季トップ5が4回と好調のジョン・ラーム。今、勢いに乗るふたりには共通点がある。それは、“シャットに上げる”スイングだ。300ヤードオーバーの飛距離と安定感を両立させるふたりのスイングから“シャットに上げる”ことの強みに迫った。 【新連載】 スイングもルックスも美しい チョン・インジのパーフェクトスイング 2015年にワールドレディスチャンピオンシップで日本ツアーに初出場すると、圧倒的な強さで優勝。同年に全米女子オープンを制し、一躍世界のトップに仲間入りしたターミネーターがいる。そのパーフェクトスイングの秘密を解き明かそう。 【特集企画4】 そろそろメンバーライフもいいかも!? 一生もののゴルフ会員権選び 会員権の購入を希望するゴルファーがにわかに増加してきているという。理由は、会員権価格も下げ止まった気配があり、価格が比較的安定していること。そして、メンバーの高齢化などの理由から、名変料の値下げなど会員権購入を促す施策を打つゴルフ場が増えていることが挙げられるという。そんな中、会員権業者が特に注目しているのが『新規募集』と『電車利用』。一生つきあえるホームコースを見つけるための情報をお届けする。
  • アルバトロス・ビュー No.721
    【特集企画1】 最新ドライバーこそ「手首の角度」が必要です 飛距離が伸びるダウンの形見つけたぞ なんだか福田さんの顔色がすぐれない。 原因は、朝イチで撮った自分の連続写真だ。 タメがなく、お世辞にもカッコイイとは 言えない姿にガッカリしたようだ。 同じ芝の上でもサッカーボールを 蹴っている時はあんなにカッコイイのに・・・。 タメができて男前なスイングになる ポイントを徹底的に特集した。 【特集企画2】 しっかり振り切れる スイングリズムは4拍子だった 1981年に連載が始まった『あした天気になあれ』の 主人公、向太陽は「チャーシューメーン」と言いながら スーパーショットを連発していた。 力みと打ち急ぎを防ぐ魔法のリズムは、 36年経った今でも使えるのだろうか? 【特別企画】 これであなたもマツヤマニア 特盛り! 松山英樹 スイングを変えて飛距離が10ヤード伸びた/なぜ3番ウッドをコロコロ変えるのか?/他・・・ 【ギア企画】 メーカー騒然! 本誌名物大好評企画 ボール統一表 今年もやりました、ボール統一表。 アルバが総力を結集して 最新ボール26個を打ちまくり、性能を徹底分析。 これまでのドライバーとアプローチテストに加え 今年はアイアンとパターもテスト。 360度すべての方向から最新ボールを丸裸にします。
  • アルバトロス・ビュー No.720
    【特集企画1】 軽く振ったら飛んじゃった! カラダも、フェースもネジらない! マキロイのようなスイングはかっこいい。しかし、体を鍛える必要があるし、ケガの危険もいっぱい。 実はネジらないで振り抜く“体にやさしいスイング”こそ、アマチュアには向いているのだ。シニアで活躍する田村尚之のスイングにヒントがあった! 【特集企画2】 トップアマが教えてくれたルール 30Y、50Y、70Y 中途半端な距離を極める フルショットできない中途半端な距離をピタッと寄せるのは一般レベルのアマチュアには相当高い壁になる。 そこで凄腕の2人のトップアマに、どのようなテクニックで距離感を合わせているのか話を聞いてみた。 【特別企画】 まだもめているオリンピック会場 若洲GLから霞ヶ関CCへの質問状 今年に入り、ドタバタしている東京オリンピックの会場問題。 一体全体どうなっているのかわからない読者も多いのでは? 話題の霞ヶ関CCと若洲GLを回り、どんなコースか探ってみた。 【ギア企画】 ツアーで大評判! プロを虜にする新M ボクらに合うのはM1? それともM2? ツアーでM旋風が止まらない。テーラーメイドの新Mシリーズを手にしたプロたちが、毎週のように勝利を重ねているのだ。 いよいよ一般販売がスタートするが、前作との違いは? そもそも『M1』と『M2』どっちを選ぶべき? そんな疑問に答えます! 【特別企画】 花粉症プロが選ぶ プレー中でも使えるマスク 全国的にスギ花粉がピークを迎える3月。ここ数年、花粉の季節になると、 マスクを装着するツアープロを多く見かけるようになった。 一般のゴルファーにとっても、プレー時の花粉対策は必至だ。 そこで今回は、勝又優美プロが実際にマスクを装着し、プレー時の最適な一枚をチェック!
  • アルバトロス・ビュー No.719
    特集企画 1 小)アマチュアは間違った左手の使い方をしている 大)絶対ダフらないアイアン リード) アイアンはダフるのが最悪のミス。 グリーンを20ヤードショートするならまだしも、 ひどいときは20ヤードしか飛ばないときもある。 特に芝が薄いこの季節はダフりやすい。 この機会に打ち方もクラブ選びも見直してみよう。 特別企画 小)いよいよ開幕です!試合観戦が数倍楽しくなる 大)女子プロスイングBOOK リード) 圧倒的な強さを誇り、2年連続の賞金女王となったイ・ボミ。 そして、打倒ボミを目指す個性豊かな選手たち。 開幕戦優勝者予想豪華プレゼントつきレッスン企画。 特集企画 2 小)1.5mは入れて当たり前 大)ジョーダン・スピースが特別授業 リード) ラインに乗っていると思ったのに カップ際でボールがよれて「何で!?」となる。 原因はボールのコロがりが悪いから。 きれいな順回転でコロがせれば、 ボールはよれることなくカップに吸い込まれる。 世界一パットが上手い男と、 世界一パットを教えるのが上手い男に聞いた。 ギア特集企画 小)池田勇太、マキロイが使うEPICは 大)たわんで飛ぶのか! リード) 「EPIC」とはアメリカで“超最高!”を意味する言葉。そこで、話題沸騰中の 「GBB EPIC」ドライバーは、本当に最高の飛びを実現できるか緊急テスト。 買うかどうかを迷っている人は、これを見てからでも遅くないですよ! 連載企画 小)困ったぞ、左右OBホール 大)そんなときは「ライナーフェード」 リード) 左右OBの狭いパー4。 どんな球でもいいから とにかくOBだけは避けたい状況だ。 そんなときは芹澤の必殺技 「ライナーフェード」を打てば、 大叩きすることなく乗り切れるぞ!
  • アルバトロス・ビュー No.718
    【巻頭特集】 ヘッドスピードが5m/s上がった! 真実のインパクト ダスティン・ジョンソンは、インパクトでここまで腰が開いている。 右足は強く地面を蹴り、そのパワーをしっかり左足で受け止める。 驚異的な飛距離は、下半身の力を余すことなくボールに 伝えているからこそ生まれるのだ。 大丈夫、アマチュアにだって難しくない。 振り遅れとは無縁の“真実のインパクト”をマスターしよう! 【好評連載】 最旬イチ押し大解剖 世界が絶賛する松山英樹の50ヤード 豪快なドライバーに切れ味鋭いアイアン、 ショットが注目されがちな松山だが、 実はアプローチ技術も世界のトッププロから一目置かれている。 特に40~60ヤードはアマチュアが苦手な距離だ。 世界が絶賛する松山英樹の50ヤードからヒントを得よう。 【特集企画】 ミスショットの8割はアドレスが原因です! どっしりアドレスでスライスが直った! 「スイングはアドレスで決まる」といっても過言ではない。 そもそも正しい姿勢を作れていなければ、体はスムーズに 動いてくれないからだ。米ツアー選手のどっしりアドレスを 真似すれば、即効でボールがつかまり出すぞ。 【連載企画】 新苦手克服シリーズ 真冬仕様限定のPAR3の攻め方 18ホール中、4ホールあるパー3は、 大叩きをさけてスコアをまとめたいところだが、 真冬のゴルフではそう簡単にはいかない。 寒さや着膨れでスイング中の体の動きが悪く、 ひとつ間違えるとティショットで大ケガを招く。 それをどう防ぐか!? 真冬ならではの クラブ選択も大きなウエイトを占めるようだ。 【連載企画】 芹澤信雄が教えてくれた 入れていいバンカーとダメなバンカー バンカーに苦手意識を持っている人は多い。 しかし、過剰に避けてばっかりでは、スコアは作れない。 入れていいやさしいバンカーと、 入れてはいけない難しいバンカーを 見極めることが大切なのだ。
  • アルバトロス・ビュー No.717
    【巻頭特集】 振ればピッタリ!スイング軌道 真っすぐ飛ぶ究極のドリル どこまでも真っすぐに飛ばしたい。そんなゴルファーの大目標を叶えるにはスイング軌道を直すのが一番の近道だ。でも、意識したとたんに当たらなくなるのはよくあること。そこで、ある1点に集中するだけでスイング軌道がよくなる究極のドリルをご紹介。春までにレベルアップしたい人はぜひお試しあれ! 【好評連載】 最旬イチ押し大解剖 ジャスティン・トーマスのジャンプ打法 この男、まだそれほど有名ではないが、間違いなく今年の米ツアーの主役になる。マキロイやJ・デイ、D・ジョンソンらに飛距離で引けをとらないパワーゴルフは爽快そのもの。2017年を連勝でスタートした、その躍動感にあふれるスイングをチェックしよう! 【特別企画】 たった1つ!決定的な違い 変なスイングで上手い人 綺麗なスイングで下手な人 「スイングは変なのに、なぜかスコアはいい」という人はあなたの周りにもいるはずだ。一方、「キレイなスイングをしているのに100が切れない」という人も多い。その違いは何?伊丹大介プロに解説してもらった。 【特集企画】 冬にじっくりスイング作り! 驚異の100球練習法!! 寒い季節はコースや練習場から足が遠のきがち。でもボールを打っておかないと、一気に下手になりそうで怖い。そこでレッスン名人の橋本好和が100球限定の効果的練習法を紹介。これで基本が確実に身につく! 【連載企画】 三枝こころのゴルフ熱、炎上中 ボギーを打たないマネジメント 三枝こころはレギュラーティから80を切る力がありながら試合では100を叩いてしまう。スコアが作れない。かつて藤田寛之を担いだプロキャディ、梅原敦さんにボギーを打たないコースマネジメントについて学ぶ。
  • アルバトロス・ビュー No.716
    【巻頭特集】 2017年こそベスト更新 春までに80を切る!! 100切り、90切りのときも壁は存在したけど、 80切りの壁はひときわ高くそびえ立つ。 ベスト80台前半、平均90台のゴルファーが、 ある日いきなり80を切るのは難しい、と頭ではわかっているはず。 春までの3か月、本気で80切りを目指してみませんか? 手に入る武器はスイングの安定感です。 【新連載】 AKB48 柏木由紀 はじめて!ゴルフ~目指せ120切り~ 超ゆきりん的ゴルフ ゴルフ超初心者の柏木由紀が、 たった半年で120切りを目指す!という、 無謀とも思える連載がいよいよスタート。 【好評連載】 最旬イチ押し大解剖 41歳になったタイガー 長持ちスイングでカムバック! 昨年末に自身の主催試合でツアー復帰したタイガー。 かつては鍛え上げた鋼の肉体でビッグドライブを連発し、 ロングヒッターの代名詞でもあったが、 そのスイングは素人目でも劇的に変わった。 41歳になったタイガー、そのスイング改造は吉と出るか、凶と出るか!? 【ギア特集企画】 50年も進化を続ける アンサーパター変遷史 パターのピン型やブレード型の代名詞的な形状のアンサー型。 世界のツアーで使用者が多く、様々なメーカーの定番モデルとなっている。 そのアンサー型が50周年を迎えたのをご存じだろうか。 そこで、その元祖アンサーから現代モデルまでを辿ってみた。 【特別企画】 サーフ&ターフで人生はもっと楽しくなる! 波と芝 球をあやつり波の力を感じる。 こんな素晴らしい世界を 経験しないなんてもったいない! ゴルフとサーフィンは、ともに自然を感じるスポーツ。 どちらも楽しく、人生に喜びをもたらしてくれる存在ですが、 ゴルフだけじゃもったいない!サーフィンだけじゃもったいない! ハードルは高そうですが、さぁ、思い切って飛び込んでみましょう。
  • アルバトロス・ビュー No.715
    【特集Part1】 科学の力で悩み解決! 「ヘッドが走る」真のコツ ヘッドが走る。なんとも心地いい響きだ。ゴルファーなら誰もが憧れるフレーズだが、その本当の意味をご存知だろうか。インパクト前後で、ヘッドが手元の9倍以上動くこと。そう、頑張って腕を速く振っても意味がないんだ!! 【特別付録】 ALBAの新年特大号といえば ALBA特製 2017 トーナメント・カレンダー トーナメントカメラマンが撮影。厳選した写真がきれいで美しい。ゴルフの予定が書き込みやすい親切なデザイン。12か月トッププロの写真が変わります。 【特集企画】 毎年恒例! 2017年はこれだ! 新春 特大プレゼント! お待たせいたしました! 2017年の新春プレゼントは趣向を変えてトッププロ14名からの「福袋」! そして毎年恒例ですが、昨年よりもパワーアップした人気女子プロ20名のサインボール詰め合わせです。いずれも他では手に入らない逸品ぞろい。さぁ、どしどしご応募ください! 【特集Part2】 脳波センサーで解明! 緊張しても上手く打つ方法 緊張する場面で緊張しないでと言われてもそんなことは無理。そう思っている読者は多いと思うが、まずはアマチュアがどのような場面で緊張するのかをプロとの比較で検証してみた。その上で、緊張した場面での対策法を練ることにしよう! 【コラム】 かつて世界女王のアニカ・ソレンスタムもやっていた 松山英樹のマル秘練習をスクープ撮!! 12月のヒーロー・ワールド・チャレンジの優勝で直近の出場試合は5戦4勝。世界のトップをもねじ伏せるゴルフで松山英樹のメジャー優勝が現実味を増してきた。その試合で足をクロスしてアプローチ練習する松山の姿をキャッチ。
  • アルバトロス・ビュー No.714
    【巻頭特集】 寒い冬は特に注意! たった10分でここまで変わる 史上最強の振り遅れ対策 体や手元が先行して、フェースがスクエアに戻らない“振り遅れ”。 悪いことはわかっているのに、これまで根本的な原因に目を向けず、 小手先の修正ばかりをしていた。気温の低下や厚着で体の動きが 鈍くなる冬は、さらに振り遅れやすいので、今から対策を立てておこう! 【特別企画】 6年前とはまるで別人 松山英樹・進化の軌跡 プロ入り前に日本ツアーで優勝した頃から、松山英樹は怪物だった。そのスイングを見て、 誰もがケタ違いだと感じていた。だが現在のスイングと比較するとかなり見劣りする。まるで別人だ。 そう、松山は努力の天才。現状に決して満足することなく、進化し続けてきたのだ。 【特集企画】 寒くてもゴルフがしたい! 冬のゴルフ対策 12月に入り、冬の訪れを実感する今日この頃。 ただでさえ寒いのに、ゴルフ場では風が吹き荒れ、 さらに寒さが身に染みる。それでもゴルフがしたい アルバ読者のために、寒さを吹き飛ばす おススメ対策をご紹介! 【特別とじ込み企画】 アマチュアが本当に知りたいこと 芯を外しても結果がいいのはどれ? いつも芯で打てないアマチュアゴルファーが 本当に飛距離を伸ばしたいなら答えはただひとつ。 “芯を外しても曲がらない&飛距離が落ちない” ドライバーを探すのが正解です!
  • アルバトロス・ビュー No.713
    【巻頭特集】 悪い動きがほぼ消滅! テークバック「速く上げる」に極意あり! 例えば定規なしで真っすぐ線を引くとき、 ゆっくり動かすのと速く動かすのでは どちらが歪みが少ないと思いますか? 速く動かした方がきれいに真っすぐ引けるはず。 スイング軌道も一緒なんです。 【特別企画】 松山英樹&石川遼が出場 ワールドカップゴルフ63年の歴史 本誌が発売される11月24日は3年ぶりとなる 「ワールドカップゴルフ」の開幕日でもある。 松山英樹と石川遼の最強コンビが日本代表として挑むが、 日本では馴染みの薄い 「ワールドカップゴルフ」の歴史を紐解こう。 【特集企画】 翌日に疲れが残らない! 高機能身体サポートグッズ ラウンド後半になると足が疲れだし、 残り3ホールで足が攣ってしまう…。 そんな人にぜひ試してほしいのが、 ラウンド中の疲れを軽減し、 翌日に疲れを残さないという 高機能身体サポートグッズ。 一度使ったらやめられないという その機能をプロとアマチュアが 実際のラウンドで試してみた。 【特集企画】 ゴルファー必携! 「お天気アプリ」がスゴイ! 自宅とコースの天気、 予報とラウンド当日の天気が違うというのはよくあること。 少しでもいい状態でプレーするために調べずにはいられない。 スマホでサクッと詳細な情報が 得られるようになったいま、ゴルファーのみなさんが どんなお天気アプリ使っているのか、調べてみました! 【おもしろ企画】 揺れる髪にキュン! 女子プロのポニーテール 女子プロ定番の髪型、ポニーテール。 あなたはどんなタイプが好き? 一番似合っている女子プロは誰? 髪型に焦点を当てた、目の保養企画のスタートです。 ニヤけすぎには、要注意!!
  • アルバトロス・ビュー No.712
    【巻頭特集】 試した途端に一発開眼! 右手スイング奇跡の上達 昔からスイングは“左手リード”といわれてきた。 だが、ここにきて「右手がスイングの主役です」という プロが増加中。ここに、上達のヒントがあったぞ!! 【好評連載】 最旬イチ押し大解剖 もっと知りたい!堀 琴音&松森彩夏 20歳の堀琴音と22歳の松森彩夏が 今季飛躍的な活躍を見せている。 富士通レディースでは2人とも 最終日最終組で回り、松森が初優勝! 旬な2人に20の質問をぶつけてみた。 【特別企画】 ハイボールはゴルフ場で誕生した!? シングルモルトとゴルフの深くていい関係 ゴルフ場がなぜ18ホールという半端な数が基本となったかを、 ご存じだろうか?スコットランドのゴルフ場といえばリンクス。 強い風が吹くので、その寒さは体の芯まで冷えるほど。 まだ、ゴルフが誕生して間もない頃、 スコットランドのゴルファーはズボンのポケットに ウイスキーが入ったボトルを入れて、1ホールを終えるごとに キャップ1杯飲むことで寒さをしのいでいた。 そして、ボトルが空になるのが、いつも18ホールを終えたところ。 ここでプレーを終えたのが、決まりごとになった という説がある。ウイスキーとゴルフの深くていい関係。 ウイスキーが飲みたくなる話をどうぞ。 【特集企画】 アドレスから始動までの定説 構えたらすぐ打つと本当に結果がいいのか? プロとアマチュアの違いは数あれど、 打つ前の仕草で決定的に違うのが構えてからの時間だ。 構えたらすぐに打つプロに対し、 モジモジしながら時間がかかるアマチュアは多い。 「すぐに打てば結果は良くなる!」と耳にするけど、 果たして本当なのか? 【ゴルフ場情報】 わくわくゴルフ情報局 ゴルフ場は紅葉の名所!もみじ色コースでプレーしよう 秋のゴルフシーズンを さらにわくわくさせるのは美しい紅葉! 赤や黄色に染まったコースの中でのプレーは ラウンドをさらに楽しく演出する舞台装置。 このシーズンしか体験できない秋色のコースで プレーを楽しんではいかがだろう。 すでに色づき始めているコースもあるので、 予約はお早めに!
  • アルバトロス・ビュー No.711
    【巻頭特集】 5年前とは全く違う打ち方 新・ダウンブロー 3週間習得法 アイアンはダウンブローに打つ。その本質は変わらないが、クラブの進化で 打ち方は全く違ってきた。今の主流はゆるやかに上から打ち込み、ターフを取らないダウンブロー。 最新ギアを生かし、どんなライにも対応できる打ち方だ。 【好評連載】 最旬イチ押し大解剖 ゴルフ界のシンデレラ畑岡奈紗は ドライバーとアイアンで打ち方を変えていた! 日本ゴルフ界に彗星のごとく現れた畑岡奈紗。一体、何がすごいのか。 スイングをよく見てみると、ドライバーとアイアンでは明らかにスイングが違っていた! どうやらここに、参考になる ポイントが詰まっていそうだ! 【特別付録】 OCENS×ALBA 秋冬ゴルフを変える10の“快適”対策 “快適”にラウンド! 朝イチ練習は 8番アイアンで 始めよう! おもしろ企画 小)プレーの朝にもってこい! 大)ゴルファーのTKG(卵かけご飯) リード) ゴルフ当日の朝食は、その日のプレーを 左右するぐらい重要だ。 「食べたいけど、時間がない!」 そんなゴルファーにぴったりなのが TKG(卵かけご飯)。 シンプルだけど奥が深い、 ゴルファーのTKGを調べてみました。
  • アルバトロス・ビュー No.710
    【巻頭特集】 自分に合った「握り方」でスピード上達球筋が激変! 真っすぐ飛ぶ最新グリップレッスン トップからフィニッシュまでは約0.2秒。その中でスイングを修正するには膨大な練習量が必要だ。 でもグリップなら、誰でも5秒で形を変えることができ、真っすぐ飛ぶ球筋に修正できる! 指は敏感なので、グリップを変えると最初は違和感が出るもの。 でも慣れるのも早いので、50球も打てば自分のスイングに馴染むぞ! 【特別企画】 今年の栄冠は誰の手に! 激闘日本オープン名勝負の歴史 他のメジャーとは違った重みのあるタイトル「日本オープン」。 今年は石川遼、松山英樹、アダム・スコットが予選ラウンド同組で激突するなど名勝負の予感。 はたして、どんなドラマが生まれるのか。 【ギア特集企画】 ヘッドスピードで合うクラブが変わる 最新アイアン14種全番手試打 これまでアイアンの性能評価は、セットの中心である7番で行ってきました。 しかし、アイアンの真の姿はすべての番手を打たないとわかりません。 そこで、アルバは全番手試打宣言!今年の秋発売の14機種の全番手を試打計測し、 本当の性能をチェックしました。 【特別企画】 ここが楽しい!ここがスゴイ! タイでゴルフ 海外ゴルフに憧れはあっても、なかなか重い腰が上がらない人も多いだろう。 いまやタイはハワイやグアムについで人気のゴルファーズ天国だ。 実際に現地に住んでいるゴルファーさんにタイでゴルフする魅力を聞いた!
  • アルバトロス・ビュー No.709
    【特別付録】 アルバ独占取材 USPGAツアーレッスンBOOK 金メダリストにメジャーチャンピオン。 世界のビッグネームは何に注意しながらスイングをしているのか? アルバの取材スタッフが海を渡って独占取材してきたぞ! 【好評連載】 最旬イチ押し大解剖 笠りつ子、快進撃の秘密 プレッシャーがかかっても崩れないスイング 賞金ランクトップのイ・ボミは、 プレーオフで8勝2敗とめっぽう強い。 そんなボミの2敗は、実はどちらも笠りつ子に負けたもの。 プレッシャーに強い『ボミキラー』のスイングを大解剖してみよう! 【巻頭特集】 小手先スイングではどんなに頑張っても80は絶対に切れません 「同調」するスイング超具体的なマスター法 手先でコネて、なんとか帳尻を合わせてインパクト……。 こんなゴルフをしていませんか? 球を曲げずに80を切るには、体とクラブがバッチリ同調する必要があります。 大丈夫、それほど難しくはありません。 超具体的なマスター法がありました!!! 【新連載 短期集中レッスン】 できないその1 ゆるく握る だから、それができないんです! この連載は、スイングにおいて 「できたほうがいいのは分かっているけど、 なかなかできないこと」をじっくり掘り下げてレッスン。 記念すべき初回のテーマは、「ゆるく握る」です。 【連載企画】 とことん調べるギア小委員会 手軽に貼って微調整 再注目!鉛の効果 知っているようで知らないクラブの あんなことやこんなことをアルバのギア委員会が徹底調査。 これを見れば今日からあなたもクラブ通になれる!
  • アルバトロス・ビュー No.708
    【好評連載】 最旬!イチ押し大解剖 石川遼の新スイング 日本ツアー今季2試合目にして優勝。 未だ腰に不安を抱えながらも、初日から 首位を譲らない圧巻の勝利を見せてくれた。 本人曰く、今までで最高のスイングだという。 PGAツアー復帰に向けて、視界は良好。 かつてのマン振りから脱皮し、マイルドになった その振りを、詳しく細かく見ていこう。 【巻頭特集】 左中間への引っぱりが、飛距離を伸ばす秘訣 ヤクルトスワローズ 山田哲人に飛ばしの大ヒント 現役最強バッターの呼び声高い山田哲人。 180センチ76キロとプロ野球選手としては小柄でも ホームランを量産するそのバッティング技術には、 ゴルフの飛ばしに通じるヒントが隠されていた。 左中間に引っぱる動きでゴルフが変わるぞ。 【特別インタビュー企画】 自分だけの力じゃない 両親、恩人のおかげで“いま”がある 塚田陽亮 日本ゴルフツアー選手権で、ツアー初優勝を挙げた塚田陽亮。 この優勝のおかげで、一気に海外のビッグトーナメントにも参戦した。 以前から、「いろいろな人のおかげで、いまの自分がある」と話す彼。 感謝をしている人への思いを語ってもらった。 【特別企画】 3か月で見違える振り! 結果にコミット! 1日5分の上達習慣 シングルさんたちは自宅でも イメージ練習を欠かさないという。 自宅のリビングでも簡単にできる ドリルを紹介。自宅で毎日5分やるだけで 劇的に上達する効果がある! 【おもしろ企画】 プレー三昧! 味覚の宝庫! 北海道 秋のゴルフ旅 今年は男女ツアー合わせて7試合を開催することで大いに盛り上がっている北海道。 関東から西はまだ夏の余韻が残っているが、 北海道ならひと足先にゴルフもグルメもベストシーズンへ突入だ。 さあ、この秋のゴルフ旅は北海道へ行こう!
  • アルバトロス・ビュー No.707
    【巻頭特集】 新発見!たった10分のバンカー練習で ドライバー名人になる! 「ドライバーが上手くなりたい」「曲げずに飛ばしたい」 その一心でドライバーの練習に多くの時間とお金を費やしてきた。 でも結果はどうだろう? 右プッシュは出るし、スライスは出るし、チーピンは出るし…。 実はドライバーばっかり練習しても、ドライバーは上手くなりません。 バンカー練習を取り入れることが、ドライバー名人への近道なんです。 【ギア特集企画】 ピタッと寄せてスコアアップ! 距離感を磨くギア選びの法則 ショートゲームでもっとも大切なのが 距離感を合わせること。アプローチや ロングパットをピタッと寄せられるか どうかはスコアを大きく左右する。 そこで、距離感を磨くためにギア選びで 注意するポイントをプロとアマチュアによる アプローチ&パターテストで徹底検証した。 【特集企画】 小さなスイングなのになぜ当たらないの!? 30ヤード以内のアプローチフットワーク不要論 ダフリ、トップにホームランが止まらない! そんなグリーン周りのアプローチが どうしようもなく苦手なゴルファーの 悩みを内藤雄士がズバッと解決! 「アプローチが苦手!」と 思っている人は必見です。 【特集企画】 飛ばす!曲げない!は 左手首の使い方で決まる 手首はフェース面との関係性が高く、その動かし方次第で ボールの行方を大きく左右するパーツ。 ダスティン・ジョンソンのように規格外な 使い方をする選手もいて、 正解の形は人それぞれであることも少なくない。 そんな「手首の使い方」を掘り下げてみた! 【ゴルフ場情報】 海風は敵か味方か!? 爽快シーサイドコース特集 海を目の前にすると感じる、あの開放感はなんだろう? 気持ちは水平線のかなたまでスーッとのびて ボールもいつもより遠くに飛びそうな、そんなわくわくで一杯に。 海辺ならではのギラついた陽光、潮の香りのする風、カモメの鳴き声…… その存在を五感で楽しみながら スペシャルな1日を過ごしてみてはいかがだろう。
  • アルバトロス・ビュー No.706
    【巻頭特集】 7番アイアンでもPWでもない! 最強のスイング作り「5番ウッド練習法」 5番ウッドで練習することで、他の番手も含め スイング全体が劇的に良くなる。 信じられないかもしれないが、ホントの話。 藤田寛之もやっている最強の練習法を大公開だ! 【特別インタビュー企画】 リオ五輪 男子ゴルフ開幕直前スペシャル 池田勇太特別インタビュー 112年ぶりにオリンピックに競技復活するゴルフが、いよいよ11日から開幕する。 片山晋呉とともに日本代表選手に選ばれた池田勇太。 代表選手に正式決定する前から、「日本のゴルフ界のために出たい」と話していた彼に、 オリンピックのこと、そして、今後のゴルフ界の活性化について話を聞いた。 【好評連載】 最旬!イチ押し大解剖 メジャーを席巻する欧州の新スイング ダニー・ウィレットとヘンリク・ステンソン。 今年メジャー初制覇を果たした2人にはある共通点がある。 それは同じコーチの下でスイングを磨いてきたこと。 欧州のカリスマコーチ、ピート・コーウェンが作り上げた 超効率スイングの秘密を公開する。 【新連載】 メジャーチャンピオン製造コーチ Dr.コーウェンの超効率理論 今、欧州ツアーの選手たちが、 4大メジャーで存在感を強めている。 ヘンリク・ステンソン、ダニー・ウィレット といった選手がその代表格だが、 彼らを支えているのはカリスマコーチ Dr.コーウェンが作った超効率理論なのだ。 【人気ギア企画】 上手くなりたいなら断然 つかまるドライバー ここ最近、注目を集めているのが、つかまりのいいドライバー。 弱々しいスライスボールを力強いストレート&ドローに変えてくれる アベレージゴルファーの強い味方だ。飛ぶと話題のクラブを買ったけど 飛距離もスコアも伸びないという人は、“つかまるドライバー”に注目だ! 【特別企画】 とっても知りたい!! 自分は、最高何ヤード飛ぶのか? もう、体力的にヘッドスピードをあげるのは難しい。 そんな理由から飛距離を諦めていませんか!? しかし、飛びを構成する要素の中でも「ミート率」を向上させることで ヘッドスピードはそのままで、飛距離が大幅に伸ばせるのです!
  • アルバトロス・ビュー No.705
    【巻頭特集】 安定最優先なのに飛ぶ秘密 徹底研究 ボミとハヌルのスイング 今、日本のゴルファーが最も注目する選手といえばイ・ボミとキム・ハヌルの名前が挙がるだろう。愛らしい笑顔でファンを魅了するだけでなく、賞金女王レースをリードするなど、たしかな実力も人気の要因になっている。彼女たちの美スイングを徹底研究し、強さの秘密に迫った。 【新連載】 レディスティでいいスコアが出てももう満足できません! 三枝こころ ゴルフ熱、炎上中 女性ファッション誌の表紙を華やかに飾るモデルでありながら「ゴルフ雑誌で連載がしたい」という三枝こころがALBA読者と一緒にゴルフ熱を燃え上がらせます! 【ギア特集企画】 市場動向を徹底調査 いま売れてるランキング いまゴルファーの間で人気の用品は? そんな疑問に応えるべく、2016年4~5月の最新売り上げランキングを入手。全9ジャンルのベストテンを紹介するとともに、上位の商品をプロが実際にチェック。売れているのには、それなりの理由があった。 【特別企画】 がんばれニッポン 盛り上がろうオリンピック! リオのゴルフ 100倍楽しむ方法 男子選手を中心に欠場者が相次ぎ、盛り上がりに欠ける印象があるリオオリンピックのゴルフ競技。しかし、そんな状況だからこそ日本選手にも金メダルの可能性が高まったとも考えられる。そこで、今回のリオのゴルフをさらに楽しむために知っておきたい知識を一挙に紹介。アルバ片手にオリンピックを楽しんでほしい! 【スペシャルインタビュー企画】 一番欲しいのは体重とアプローチの技術です 松森彩夏インタビュー スラリとしたモデル体型で、アイドル系の美女。おまけに性格も底抜けに明るい、いま人気急上昇中の女子プロといえば、松森彩夏だ。初優勝をつかむために真剣に取り組んでいることがあるというのだが、それは?
  • アルバトロス・ビュー No.704 アイアン5番でしっかり!キャリーを出す
    トッププロのレッスンを豊富なビジュアルで分かりやすく伝えるゴルフレッスン誌。人気プロコーチの技術・スイング論、最新ギア情報、お得なコース情報、ゴルフファッションなど「明日のゴルフ」に役立つ情報を掲載しています。

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