アルバトロス・ビュー No.780

アルバトロス・ビュー No.780

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作品内容

【特集企画】
〈女子プロがお手本!〉
ヒザを使うともっと飛ぶ

そこまで振っているようには見えないのに、女子プロたちは安定して250ヤード飛ばしてくる。
体力の差はそこまでないはずなのに、これってなぜ?答えはずばり“ヒザの使い方”。
効率よくヘッドを走らせて、体格以上に飛ばす秘密を探った。
【特集企画】
〈“疲れ”だけじゃないみたい〉
上がり3ホールの大叩きには前兆があった!

いい調子でラウンドしていたのに上がり3ホールで突如ショットが崩れ、終わってみればいつもと同じ……。
体力がないからと諦めてませんか?
誰にでもある悪い前兆を見逃さずに対処すれば、鬼門もスンナリ乗り切れます!
【特別企画】
〈ゴルフも仕事も右肩上がり〉
メンタル“見える化”大作戦

ミスを引きずってしまい、どんどん泥沼にはまっていく……。
そんな人のために、ゴルフも仕事も右肩上がりになれる性格タイプ別のメンタル術を紹介。
ゴルファーの性格を4タイプに分類して、重圧や緊張に負けないそれぞれの心の整え方をお届けするぞ。
【銀のアルバ】
〈〈最新〉飛んで曲がらない〉
ドライバーカタログ

この秋ドライバーは、タイトリストの「TS1」やブリヂストンの「JGR」など、
人気シリーズの新モデルが続々登場。
そこで、秋モデルはどう進化し、どんな人に合うのかを徹底検証した。
【好評連載】
〈新・ギア総研〉
スコアが出るアイアンって何?

アイアンとは本来、“スコアメイク”のためのクラブ。
飛ぶことも大事だが、タテにも、ヨコにもブレない目標を“点で狙う”性能が必要不可欠。
そこで、ミスしてもグリーンに乗るという噂のタイトリストTシリーズの実力を検証してみた。

カテゴリ
雑誌
ジャンル
趣味・スポーツ・トレンド / スポーツ
出版社
ALBA
電子版発売日
2019年09月19日
サイズ(目安)
148MB

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1~139件目 / 139件
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    【特別大特集】 あえて球を曲げるのが一番安全です パーが獲れるティショット なんだかんだで大叩きする最大の原因はティショットのOB。あそこで「フェアウェイに置けていれば…」と何度悔しい思いをしたことか。そんな自分とは今日でおさらば!毎ホールきっちりフェアウェイをとらえる“パーが獲れる”ティショットを身につけて、気持ちのいいゴルフをしよう! 【特集 PART1】 安定するのは曲げ球です 絶...
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    【巻頭特集企画】 全ゴルファーの大敵 ダボを打たない 打ち方・攻め方・考え方 ダボはレベルを問わず全ゴルファー最大の敵だ。ダボをいかに減らすかが、100切りの最大の近道。90切りは、ボギーセーブが至上命題となり80切りに至っては致命傷にもなり得るのがダボ。ただ、単純にスイングだけを気にしていても防ぐことはできない。“最悪ボギー”を実現するためにも、大ミスをしない“打ち方”だけでなく、フェ...
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  • アルバトロス・ビュー No.780
    【特集企画】 〈女子プロがお手本!〉 ヒザを使うともっと飛ぶ そこまで振っているようには見えないのに、女子プロたちは安定して250ヤード飛ばしてくる。 体力の差はそこまでないはずなのに、これってなぜ?答えはずばり“ヒザの使い方”。 効率よくヘッドを走らせて、体格以上に飛ばす秘密を探った。 【特集企画】 〈“疲れ”だけじゃないみたい〉 上がり3ホールの大叩きには前兆があった! いい調子でラウ...
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  • アルバトロス・ビュー No.779
    【特集企画】 〈「いい音だね」って言われたい〉 ビシッと芯喰いアイアン アイアンでボールが上がらない、飛ばない原因はダウンブローに打っているからだった!? 上から打ち込んでいるのに、ダフったりトップしたり。地面をドフッと叩いて“いい音”で打てない。 そもそも、“いい音”ってどんな音?どうやったら芯を喰って飛距離が出るのだろう? しっかりアイアンを練習して秋のトップシーズンに備えよう。 ...
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  • アルバトロス・ビュー No.778
    【特集企画】 〈マグレの1発はなぜ出たのか?〉 「今日イチ」ショットが毎回打ちたい! ラウンドをしていると、不意に奇跡的なナイスショットが飛び出すことがある。 いわゆる『今日イチ』ショットだ。気持ちよく振り切れて、しかも飛距離も方向性もバッチリ。 そんな1度きりのマグレを、毎ホール打ち続ける方法はないか探った。 【特集企画】 〈プロみたいに砂をうすく削って〉 バンカーからギュギュッと...
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  • アルバトロス・ビュー No.777
    【特集企画】 〈平均スコア90前後。ハンデ12~15で伸び悩んでいませんか?〉 シングル入りへの実録ヒント集 80台前半も出るが、たまに100を打つこともある平均90前後で伸び悩んでいるゴルファーは多い。 しかし、そんな中級者をシングルプレーヤーにしてくれるスクールはどこにもない。 そこで、社会人になってからシングル入りした“努力の人”をズバリ直撃。 どうやって“シングルの壁”を突き破ったんです...
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  • アルバトロス・ビュー No.776
    【特集企画】 〈マネジメント力の“差”が如実に表れる〉 PAR3で絶対にパーを獲る 読者のみなさん、『パー3』についてどのような印象を持っていますか? “1回ショットに成功すればパーが獲れるし、簡単じゃない?”と考える人もいるでしょう。 でも、実際はプロや上級者ほど、『パー3』を警戒し、安全にパーを獲る戦略を考えています。 確実にパーを奪える“考え方”を知れば、間違いなくスコアアップすること...
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  • アルバトロス・ビュー No.775
    【特集企画】 〈「軸」を捨てたら〉 スライスが直った! ゴルフを始めたときからずっとスライスで悩んでいる人は多い。 ドライバーはどんどん進化しているのに、なぜスライスが直らないのか? 読者にアンケートを行ったところ、ほぼ全員が「スイングに軸は必要」 と答えたがその約7割はスライスが出やすいことがわかった。 なぜ軸の意識があるとスライスするのか?どうすれば直るのか?解明していこう。 ...
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  • アルバトロス・ビュー No.774
    【特集企画】 〈プロ・アマみんなで格付けチェック!〉 上手くなるドリル 下手にするドリル 黙々と球を打ち続け、ようやくつかんだ好感触。 しかし、ちょっとクラブを握らないと忘れてしまい、 次の練習はその感覚を思い出す作業であっという間に終了……。 そんなことを繰り返していては、現状維持が精一杯で、上達は望めない。 効率を上げて最速で上達するため、活用すべきはスイングドリル。 プロもやっ...
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    【特集企画】 〈スイングは二択です〉 “うで”で打ち込むか“あし”で押し込むか 楽天の岸孝之やソフトバンクの千賀滉大といった球界を代表する投手に 効率の良い体の使い方をアドバイスしているスポーツトレーナーの鴻江寿治先生。 その考え方の軸となるのは、人間のカラダを“うで体”と“あし体”の2種類のタイプに分ける考え方だ。 野球で確立された『鴻江理論』はゴルフでも応用可能なのか? 6人のゴルファ...
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  • アルバトロス・ビュー No.772
    【特集企画】 〈最大の違いは“トップの間”〉 躍動感のあるスイング たとえばタイガー・ウッズのスイングは、動画で見ても、 写真でも見てもダイナミックで“躍動感”がある。感覚ではなんとなくわかるものの、 この躍動感の違いはなんで生まれるのだろう。 その正体を探っていくと、“トップの間”というキーワードが浮かび上がった。 【特集企画】 〈“ドン”と打てば引っかけない!〉 パット上手は重いパター...
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  • アルバトロス・ビュー No.771
    【特集企画】 50歳がある日突然飛ばし屋になった! わずか15分でヘッドスピード4m/sアップ! 40代中盤から50代にさしかかると、飛距離がだんだん落ちて若い頃のようにビュンッと勢いよく振れなくなってくる。ツアープロの横田真一も我々と同じように体力の衰えを実感している。そんな横田がドラコンプロの山崎泰宏に教わったら、なんと4m/sもヘッドスピードが上がっちゃった。 【特集企画】 7番までは打て...
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    【特集企画】 〈“史上最高の当たり”が出る〉 ぶっ飛びドライバー 1ヤードでも遠くへ飛ばしたい……。 ゴルファー永遠の課題だが、それを叶えるには、 トッププロたちのドライバー選びを見るのが近道だ。 少しでも曲げずに飛ばそうとするその創意工夫をみていこう。 【特集企画】 〈中途半端な40・50・60ヤード〉 ヒザを使ったら無駄な1打がなくなった! 今年こそベストスコア更新を目指すなら、残り40~60...
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  • アルバトロス・ビュー No.769
    【特集企画】 〈「ドライバーは左足カカト線上」がスライスの原因だった〉 曲がりゼロのボール位置見つけた! ドライバーのボール位置は「左足カカト線上」だと、多くのゴルフ教本に書いてある。 しかし、ギアやスイングが進化した現在も変わらず左足カカト線上でいいのか?ハテナなマークが付く。 いくら良いスイングができたとしても、ボール位置がズレていると、打球は大きく曲がる。 スライスも引っか...
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    【特集企画】 〈女子プロ式でぶっ飛ばせ!〉 打てたぞ!250ヤード 3月7日に日本女子ツアーの新シーズンが開幕する。 何と今年は12月1日までの空き週なしのぶっ続けの39試合。 毎週毎週ヒロインが誕生することになる。 そこで今回は人気と実力を兼ね備えた女子プロたちの 250ヤード真っすぐ飛ぶドライバーを総力取材。 力がなくても飛ぶのは腕の使い方に秘密があった。 それに加えて、女子ツアーの見どころ...
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    【特集企画】 〈米ツアーで独占キャッチ〉 右モモをネジったらぶっ飛んだ! 米ツアーで新たな飛ばし屋として注目されているのが、 ドライバー平均飛距離343ヤードのキャメロン・チャンプ。 飛ばしの秘密を知るべくハワイで直撃してみると、チャンプだけでなく、 米ツアーのトッププロたちは体の右サイドで飛ばしていることが分かった。 【特集企画】 〈一番チャンスのはずが大叩き……〉 『パー5』で確実に...
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    【特集企画】 〈PGAティーチングプロ61人の結論!〉 新・3段階レベル別上達法 以前の調査から3年の月日を経て、ALBAでは新たにPGAのティーチングプロを対象にアンケートを実施。 100切り、90切り、80切りに必要なものを問いかけると、上達のために必要なクラブが明らかになった。 アンケートを元にALBAが提案する「新・3段階レベル別上達法」で2019年はベストスコアを更新してやろう! 【特別付録】 〈ア...
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  • アルバトロス・ビュー No.759
    【特集企画】 〈オーバー君もクロス君もまとめて解決!〉 カッコいいトップが勝ち 自分のスイング動画を撮ったとき、プロとの違いを痛感するのはトップの形だ(あとインパクトの形も)。 明らかにカッコ悪い……。これは自分じゃないと信じたい……。 どんなにスイングが汚くたって、球が真っすぐ飛べばいいんだ。と言葉で強がっていても、 「トップがカッコ悪い」姿は頭から離れない。 だって、カッコいいト...
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  • アルバトロス・ビュー No.758
    【特集企画】 〈速く振るより“厚押し”が飛ぶ!〉 効率よく当てたらHS42m/sでも250ヤード ここ一番、“飛ばしてやろう”と力んで振っても、ボールは飛びません。 大事なのは速く振るよりも、ヘッドをどのようにボールに“当てる”か。 ボールを押し込むような“厚押し”なら、パワーが超効率的に伝わるから、 HS42m/sで250ヤード以上飛ばすことができますよ。 【特集企画】 〈グリーン奥からピン近下りでダボ確定...
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  • アルバトロス・ビュー No.757
    【特集企画】 〈上手い人ほど真っすぐ打たない〉攻めの「曲げ球」 トーナメント中継を観ていると、プロは真っすぐ打たずにどちらかに曲がる球を打つ。 曲がっているのではなく、意図的に曲げているのだ。 一方、ボクらは練習場でもコースでも「何で真っすぐ飛ばないんだ」と頭を抱える。 真っすぐをイメージしているのに曲がってしまうため、当然OBもたくさん打つ。 実はここにスコアが出る人と出ない人の...
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  • アルバトロス・ビュー No.756
    【特集企画】 〈トッププロ100人のグリップを大公開〉 今、一番曲がらないグリップ見つけた! 数々の伝説を生み出し、プロゴルフ界をリードしてきたレジェンドたちのグリップは、 スイングとともにその時代の流行となり、基本にもなった。 そこにはヒッコリーからパーシモン、メタル、そして現在のチタンへという、 ドライバーの進化も大きく影響している。 グリップに求められるのは、クラブの性能とのマ...
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  • アルバトロス・ビュー No.755
    【特集企画】 〈女子プロてんこ盛り PART1〉 超効率インパクトで吹き流し越え連発! 今季も女子ツアーは盛況を見せているが、 ドライバーショットの飛距離を測定してみると僕らよりも効率的に飛ばしていることがわかる。 体力は変わらない、ヘッドスピードもそれほど違いがないのに、 コースの230ヤード地点に位置する吹流しを超えていく。 どのような力の伝え方によって、飛距離の稼げるインパクトを生...
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  • アルバトロス・ビュー No.754
    【特集企画】 〈飛ばすより曲がらないスイング PART1 手元を低く上げたら真っすぐ飛んだ 曲がらないスイングを短期間でマスターさせる男がいると聞いてALBA取材班はニューヨークに飛んだ。 彼のレッスンは“アメリカ最新理論”を日本人の体型に落とし込み、 一度覚えたら忘れない“運動学習”を取り入れている。 だから、レッスンは多い人で3回。中には1回で十分な人もいるという。 疑っていると、「試しにや...
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  • アルバトロス・ビュー No.753
    【特集企画】 〈1ヤードでも遠くへ。PART1〉 ぶっ飛び「ビハインド・ザ・ボール」できてる? パーシモンの時代から今の大型ヘッドドライバーまで、 『ビハインド・ザ・ボール』という飛ばしのセオリーは約100年の間、 ずっと変わらず言われてきた。 ベン・ホーガンも池田勇太もインパクトは「頭を残せ」という。 飛ばしの絶対条件の『ビハインド・ザ・ボール』がなぜできないのか、 どうしたらできるのか...
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  • アルバトロス・ビュー No.752
    【特集企画】 〈コースに強い実戦仕様アイアン PART1〉 練習場のナイスショットがなぜ打てない? コースでの“実戦”に強くなるには、 練習で打っているのと同じ球をいかに出せるかにかかっている。 鍵となるのは練習マットの使い方。 芝から打つのと近い条件になるよう工夫することで、 コースでも練習と同じナイスショットが打てるようになる! 【特集企画】 〈コースに強い実戦仕様アイアン PART2〉 夏ラ...
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  • アルバトロス・ビュー No.751
    【特集企画】 〈マンネリ打破1〉振り切れる究極のドライバー練習 「アイアンはいいのにドライバーがダメ」とは言わせない アイアンの調子がよかっただけにドライバーもよかったらベストスコア更新だったのに……。 終わってみればまたいつもの「97」。 週一で練習しているし、最新のドライバーに買い換えたのになんでだろう。 「そんな時はドライバー練習でもっと振り切れる感覚を覚えたほうがいいです」と...
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  • アルバトロス・ビュー No.750
    【特集企画】 飛ばし屋をギャフン!と言わせるアプローチ PART1 「ピッチ&ラン」が一番寄る ピッチ&ランはアプローチの基本だが、レベルに関係なく応用の効く打ち方でもある。手首を使わないシンプルな打ち方だから、どんなライにも対応でき、バンカーなどの障害物も楽に飛び越える。ランがあるからチップインだって狙えるだろう。ロブなど多彩な打ち方を覚えるより、ひとつの打ち方を極めたゴルファー...
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  • アルバトロス・ビュー No.749
    【特集企画】 ドライバーOBゼロ PART1 飛ぶスライスを打とう! 球をコスってしまい右OBになるし、飛距離も出ない。こんなアベレージゴルファーのためには「飛ぶスライス」がオススメ。難しいドローを覚えなくても、スライサーがそのまま実践できるという曲がらない弾道の秘密を、飛ばないスライサー芸人・大西ライオンが3日間特別カリキュラムで体験したぞ。 【新連載】 すべてのゴルファーを熱くする大型...
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  • アルバトロス・ビュー No.748
    【特集企画】 いつだって80台が出るアイアン PART1 アイアン高い球でズドンとピンを狙いたい! スピンの効いた高いボールで、ピンの根元にズドン!80台のスコアを出すには、 きっちりキャリーが出て止まるボールが必要だ。 大事なのはちょいカットに上から打ち込む動き。 「あおり打ち」なんてもってのほか。3つの原因を徹底的に直して、空に舞い上がる高いボールを手に入れよう。 【特集企画】 いつだっ...
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  • アルバトロス・ビュー No.747
    【特集企画】 42歳進化が止まらない やっぱりタイガーが好き 僕らのヒーロー、タイガー・ウッズがついにツアーに戻ってきた。 気になるのは、メジャーで勝てる力があるのか?ということ。 そこでタイガーマニアなプロゴルファーやプロキャディ、ティーチングプロたちに42歳のタイガーが活躍できるのか聞いてみた。 みんなタイガーのことになると、いつもより熱く長く語ってくれました。 【特別企画】 華...
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  • アルバトロス・ビュー No.746
    【特集企画】 “チカラ7割”で打つってこういうことか ちゃんと脱力して振れていますか? リラックスしてスイングすればミスショットは減るし、飛距離だって伸びる!頭では理解しているつもりでも、いざクラブを持ってボールを前にすると体のどこかに力が入ってミスしてしまうものだ。プレッシャーに左右されない究極の脱力スイングを身に付けるポイントは、“背骨”を動かすこと。今回は背骨に焦点を当ててス...
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  • アルバトロス・ビュー No.745
    【特集企画】 ドライバーが全然曲がらない上げ方がわかった バックスイングでフェース開いてますよ。 つかまって飛ぶと評判の2018年モデルを買ったのに、コースに出ると右プッシュやスライスが止まらない。それを嫌うと今度は引っかけが出る始末……。ドライバーがつかまらないのはバックスイングでフェースを開きすぎているからかも。PGAのトッププロたちが取り入れている閉じたまま上げるバックスイングで...
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  • アルバトロス・ビュー No.744
    【特集企画】 インパクト前にフェースを閉じる! 新感覚『ダウンブロー』 PGAツアーのスイングの潮流は、世界No.1ダスティン・ジョンソンに代表されるフェースを閉じてインパクトするダウンブローだ。この打ち方を元Jリーガーの中西哲生さんが体験。「全くイメージになかった!」と驚いた内容とは? 【特別企画】 女子プロルーキー図鑑 生で観たくなるピチピチ娘 いよいよ日本女子ツアーが3月に開幕し...
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  • アルバトロス・ビュー No.743
    【特集企画】 小娘に負けられない 女子ツアー開幕スペシャル なぜ女子プロは250ヤードも飛ぶ? 僕らより体力が劣る女子プロが250ヤード以上飛ぶ秘密をオフのキャンプで潜入取材。そこで見えてきたのは、ダウンブローに下りてきたクラブヘッドが最下点を迎えた直後の上がり際で打つレベルアッパー打法だった。 【特集企画】 2バウンド目でギュギュッと止める プロのスピンアプローチに挑戦 残り30ヤード...
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  • アルバトロス・ビュー No.742
    【特集企画】 細くて軽い人でも飛ぶ そうでない人はもっと飛ぶ 「お尻」をギュン!で凄い球が出た 身長が小さかったり、カラダが細かったり。体格を見ると飛ばなそうなのに、ドライバーがめちゃくちゃ飛ぶ!そんなゴルファーがあなたの周りにもいませんか?秘密はお尻の回転速度。思い切りお尻を動かして飛距離の殻を破ってやろう。 【銀のアルバ】 フェアウェイど真ん中を狙い打て! 2018年話題の新作 ...
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  • アルバトロス・ビュー No.741
    特集企画 小)冬芝からでもビシッと打てる 大)“ライン出し”ショット リード) ゴルフが“上手い人”と“下手な人”の決定的な違いはダウンブローに打てるか打てないかで、打てなければダフリやトップに一生悩むことになる。そんなの嫌だ!という人は、『ライン出し』をやってみよう。驚くほど簡単にダウンブローを『ゲッツ』できるって。 特集企画 小)イ・ボミはピンを狙ってない!? 大)日本最強 プロキャ...
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  • アルバトロス・ビュー No.740
    特集企画 小)年の初めにスイング総点検 大)『グリップ』&『アドレス』 リード) 新年最初の特集は、グリップ&アドレス総点検。何をいまさら……と思うかもしれないが、「構えができればスイングは7割完成」といわれるほど大切な要素だ。年の初めにグリップとアドレスをもう一度確認して、今年1年のゴルフを満喫しよう! 特集企画 小)20代の頃と同じイメージで振っていませんか? 大)45歳からの大人の...
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  • アルバトロス・ビュー No.739
    【特集企画】 2018年こそ飛ばしたい アマチュア1000人のドライバーの悩み一挙解決 「2018年こそ、もっとゴルフが上手くなりたい!」。そんなアベレージの願いを叶えるべく、ゴルフ場や練習場で1026人のリアルゴルファーの実態を調査、その対策を探った。2018年こそ飛んで曲がらないドライバーショットを目指せ! 【特別付録】 ALBA特製トーナメントカレンダー TOURNAMENT CALENDAR 2018 【特集企画...
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  • アルバトロス・ビュー No.738
    特集企画 小)そうだ!下半身 リードを忘れてた! 大)足裏をネジって+20ヤード! リード) 池田勇太やチャン・キムに代表されるように、今年のツアーは飛距離を大幅に伸ばした選手の活躍が目立った。“体重移動”ではなく、フットワークを積極的に使って体の回転スピードで飛ばす。彼らの共通項から、パワーに頼らない飛ばしの足裏使いを学ぼう。 特別付録 小)創刊30周年記念 特別付録DVD 大)読んで上...
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  • アルバトロス・ビュー No.737
    【30周年特別企画】 ゴルフ界を30年間見つめてきた アルバの眼 1987~2017 アルバが産声を上げたのは、いまから30年前の1987年。その頃、ゴルフ界はAON(青木功、尾崎将司、中嶋常幸)が牽引していた。1986年から始まったバブル景気の波に乗り、ゴルフ場に人がどっと押し寄せる時代。ゴルフを始める人が増えれば、ゴルフで悩む人が増える。他のゴルフ誌にはない圧倒的なビジュアルとわかりやすいレッスン...
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  • アルバトロス・ビュー No.736
    特集企画 小)プロとアマの左腕の動きを最新機器で分析 大)アイアン上手は左手リードで打っていた リード) スイング中の左腕のネジり度合いが測定できるというプロギアの最新機器でプロとアマのアイアンスイングを徹底比較。アマはプロと比べるとインパクトでの左腕の使い方に問題が見つかったが、果たしてその原因とは一体何なのだろうか? 特集企画 小)使えないと諦めていませんか? 大)ロングで2...
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  • アルバトロス・ビュー No.735
    【特集企画】 やっと、わかった! 球がつかまる『切り返し』 トップからインパクトまでの時間はわずか0.3秒。だからこそ、「切り返し」でミスをしたらもう取り返しがつかない。逆に言えば、「切り返し」さえ上手くいけば、ナイスショットは約束されたも同然だ。さあ、球がつかまる「切り返し」を手に入れて、ワンランク上のスイングを手に入れよう! 【特別企画】 金のアルバ イ・ボミのアイアン鉄学 ツ...
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  • アルバトロス・ビュー No.734
    特集企画 小)なぜ起こる?2打目、絶好のライから大ダフリ 大)ドライバーが良いとアイアンが当たらない リード) ティショットが目の覚めるような当たりで250ヤード真っすぐ飛んでも、セカンドは大ダフリ。ドライバーが良いときに限ってアイアンが当たらない。そんな経験ありませんか?実はいま、コースでアイアンが当たらない人が急増中。そんな人はアイアン用スイングが必須です。 特別企画 小)...
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  • アルバトロス・ビュー No.733
    【特集企画】 飛ばし屋の共通点見つけた! ヒザをピーンと伸ばして出たぞ!250ヤード PGAの飛ばし屋たちには共通点がある。インパクトからフォローにかけて両ヒザを伸ばしているのだ。これがヘッドスピードを上げる飛ばしテクニック。40歳を超えた人でもヒザをピーンと伸ばせば250ヤードは飛ばせる。嘘だと思うなら試してみて。 【特集企画】 意識してない人は10ヤード損してる ドライバーの飛距離は呼...
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  • アルバトロス・ビュー No.732
    特集企画 小)“乗せる”は当然、目指すは“ベタピン” 大)100ヤードを極める! リード) 自信を持ってグリーンに乗せられる距離はと聞かれたら、多くのアマチュアゴルファーが100ヤードと答えるのではないか。しかし、アマチュア調査をしたところ、その成功率は5割にも満たなかった。もっと自信を持って100ヤードが打てたなら、確実なレベルアップが待っている! 特別企画 小)ファイナルラウンド~引退 ...
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  • アルバトロス・ビュー No.731
    【特集企画】 ビシッとピンを狙っちゃえ アイアンはシャフトをもっと立てればダフらない プロとアマチュアのスイングで、一番大きな違いはダウンで“シャフトが立つ”かどうか。逆の言い方をすれば、この形さえ作れればアイアンのダフリ、トップといったミスは出なくなる。面白いようにピンを狙えるようになりますよ。 【スペシャルインタビュー】 ボクのゴルフはもっともっと面白くなりますよ 松山英樹 ...
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  • アルバトロス・ビュー No.730
    【特集企画】 軸ができたとたんドライバーが当たり出す スイング軸はどこにある? できているつもりでブレてしまうのがスイング軸。ショートアイアンで自覚症状がなくてもドライバーが当たらない人は「軸なし」の可能性が高い。どうしたらブレないスイング軸ができるのか?そもそもスイング軸はどこにあるのか? 真実を解明しよう。 【特別企画】 もう迷わない ユーティリティ選びの黄金ルール 残り20...
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  • アルバトロス・ビュー No.729
    【特集企画】 打てたぞ! ゆっくり飛んで落ちてこない凄い球! 飛ぶと噂の新しいドライバーを買ったのに、イマイチ飛ばない。もしかしたら、ドライバーの性能を殺してしまっているのかも。高梨沙羅のようにゆっくり飛んで落ちてこない伸びる球が打てれば、もっと飛ばせる。20ヤードアップも夢じゃない。 【特別企画】 金のアルバ 本気で考えるバンカー読本 バンカーといえば、アマチュアゴルファーが...
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  • アルバトロス・ビュー No.728
    特集企画 1か月続けたら フルショットが見違える 新ハーフスイングは上達の宝庫だった 上級者になるほど、ハーフスイングの重要性を力説する。なぜなら、その小さな振りの中に、上達に必要なあらゆる要素が詰まっているからだ。今さらハーフスイング? いえいえ今こそハーフスイングで1ランク上のゴルフを身につけよう。 特別企画 銀のアルバ ウェッジ大全 パーオン率が3割を切るといわれるアマチュア...
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  • アルバトロス・ビュー No.727
    【特集企画】 みんな5番アイアンをビシッと打ちたいんだ! 5番アイアン右手のスナップでちゃんと飛ぶ 5番アイアンは、バッグに入ってはいるものの難しくて敬遠しがち、そんなクラブかもしれません。つかまらない、ダフリそう、上がらない…。そんなイメージのある人も、もう大丈夫。アルバが「5番アイアンが難しい」原因を突き止めました。次のゴルフでは、5番を多用したくなること、間違いなし。打てたら...
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  • アルバトロス・ビュー No.726
    特集企画 コロがしとけばよかったと何度後悔したことか… グリーン周りはピッチングウェッジ1本が最強 セカンドショットでグリーン近くまでボールを運ぶも SWのザックリ、トップでまさかのダブルボギー…。 そんな経験はありませんか? それは技術ではなく クラブ選びが一番の問題。PWを使えば超簡単なんです。 ギア企画 夏ラフでもへっちゃら 万能戦士の5番ウッドを使わないともったいない ぶっ飛び3番...
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  • アルバトロス・ビュー No.725
    【特集企画】 力もスピードもないのに何で僕らより飛ぶんだ? 女子プロが250ヤードを連発するワケ 女子プロの身長は160センチ前後、ヘッドスピードは40~45m/s。我々アマチュアは身体能力で負けてない。なのに、女子プロが250ヤード打てるのはなぜだろう?彼女たちのドライバーとスイングから、飛距離の秘密に迫る。 【特集企画】 普段のカワイイ顔とのギャップにドキッ! あのコのインパクト顔を激撮...
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  • アルバトロス・ビュー No.724
    特集企画 「行方はボールに聞いてくれ」は卒業 ドライバーで狙う感覚がわかった! もしドライバーをピッチングウェッジのように狙い打ちできたら…。左右がハザードでも、プレッシャーを感じずに気持ちよく振り抜けるはずだ。曲がる理由と曲げないために必要なスキルを、徹底的に研究したぞ。 レッスン 小平智が教わった ジャンボ直伝アプローチ このオフに初めてジャンボ邸を訪れ、アプローチの教えを...
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  • アルバトロス・ビュー No.723
    【特集企画】 あなたもマッチングで30ヤード飛距離を損している ドライバー×ボール いちばん飛ぶ最強の組み合わせ 最新ドライバーを手に入れ、意気揚々とコースへ。しかし、思ったほど飛距離が伸びていない…そんなあなたに朗報です。ドライバーに合わないボールを使っていることが飛ばない原因です。ガチンコ試打テストを敢行し、いちばん飛ぶドライバーとボールの組み合わせを探したぞ。 【レッスン】...
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  • アルバトロス・ビュー No.722
    【特集企画1】 “あなたは8番アイアンで何ヤード?” アイアンだって飛んだほうがいいんだ! アイアンに飛距離は必要ないと思っていませんか?プロはドライバーが飛ぶのはもちろん、アイアンだって飛ぶ。ちなみに深堀圭一郎の8番アイアンのキャリーは160ヤード。ぶ厚いインパクトを目指せば、飛距離だけでなく、球の高さや方向性も安定してくるぞ。 【特別企画】 保存版・2017年ドライバー図鑑 スプリング1...
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  • アルバトロス・ビュー No.721
    【特集企画1】 最新ドライバーこそ「手首の角度」が必要です 飛距離が伸びるダウンの形見つけたぞ なんだか福田さんの顔色がすぐれない。 原因は、朝イチで撮った自分の連続写真だ。 タメがなく、お世辞にもカッコイイとは 言えない姿にガッカリしたようだ。 同じ芝の上でもサッカーボールを 蹴っている時はあんなにカッコイイのに・・・。 タメができて男前なスイングになる ポイントを徹底的に特集した...
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  • アルバトロス・ビュー No.720
    【特集企画1】 軽く振ったら飛んじゃった! カラダも、フェースもネジらない! マキロイのようなスイングはかっこいい。しかし、体を鍛える必要があるし、ケガの危険もいっぱい。 実はネジらないで振り抜く“体にやさしいスイング”こそ、アマチュアには向いているのだ。シニアで活躍する田村尚之のスイングにヒントがあった! 【特集企画2】 トップアマが教えてくれたルール 30Y、50Y、70Y 中途半端な距...
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  • アルバトロス・ビュー No.719
    特集企画 1 小)アマチュアは間違った左手の使い方をしている 大)絶対ダフらないアイアン リード) アイアンはダフるのが最悪のミス。 グリーンを20ヤードショートするならまだしも、 ひどいときは20ヤードしか飛ばないときもある。 特に芝が薄いこの季節はダフりやすい。 この機会に打ち方もクラブ選びも見直してみよう。 特別企画 小)いよいよ開幕です!試合観戦が数倍楽しくなる 大)女子プロスイ...
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  • アルバトロス・ビュー No.718
    【巻頭特集】 ヘッドスピードが5m/s上がった! 真実のインパクト ダスティン・ジョンソンは、インパクトでここまで腰が開いている。 右足は強く地面を蹴り、そのパワーをしっかり左足で受け止める。 驚異的な飛距離は、下半身の力を余すことなくボールに 伝えているからこそ生まれるのだ。 大丈夫、アマチュアにだって難しくない。 振り遅れとは無縁の“真実のインパクト”をマスターしよう! 【好評連載...
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  • アルバトロス・ビュー No.717
    【巻頭特集】 振ればピッタリ!スイング軌道 真っすぐ飛ぶ究極のドリル どこまでも真っすぐに飛ばしたい。そんなゴルファーの大目標を叶えるにはスイング軌道を直すのが一番の近道だ。でも、意識したとたんに当たらなくなるのはよくあること。そこで、ある1点に集中するだけでスイング軌道がよくなる究極のドリルをご紹介。春までにレベルアップしたい人はぜひお試しあれ! 【好評連載】 最旬イチ押し...
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  • アルバトロス・ビュー No.716
    【巻頭特集】 2017年こそベスト更新 春までに80を切る!! 100切り、90切りのときも壁は存在したけど、 80切りの壁はひときわ高くそびえ立つ。 ベスト80台前半、平均90台のゴルファーが、 ある日いきなり80を切るのは難しい、と頭ではわかっているはず。 春までの3か月、本気で80切りを目指してみませんか? 手に入る武器はスイングの安定感です。 【新連載】 AKB48 柏木由紀 はじめて!ゴルフ~目指せ...
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  • アルバトロス・ビュー No.715
    【特集Part1】 科学の力で悩み解決! 「ヘッドが走る」真のコツ ヘッドが走る。なんとも心地いい響きだ。ゴルファーなら誰もが憧れるフレーズだが、その本当の意味をご存知だろうか。インパクト前後で、ヘッドが手元の9倍以上動くこと。そう、頑張って腕を速く振っても意味がないんだ!! 【特別付録】 ALBAの新年特大号といえば ALBA特製 2017 トーナメント・カレンダー トーナメントカメラマンが撮...
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  • アルバトロス・ビュー No.714
    【巻頭特集】 寒い冬は特に注意! たった10分でここまで変わる 史上最強の振り遅れ対策 体や手元が先行して、フェースがスクエアに戻らない“振り遅れ”。 悪いことはわかっているのに、これまで根本的な原因に目を向けず、 小手先の修正ばかりをしていた。気温の低下や厚着で体の動きが 鈍くなる冬は、さらに振り遅れやすいので、今から対策を立てておこう! 【特別企画】 6年前とはまるで別人 松山英樹...
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  • アルバトロス・ビュー No.713
    【巻頭特集】 悪い動きがほぼ消滅! テークバック「速く上げる」に極意あり! 例えば定規なしで真っすぐ線を引くとき、 ゆっくり動かすのと速く動かすのでは どちらが歪みが少ないと思いますか? 速く動かした方がきれいに真っすぐ引けるはず。 スイング軌道も一緒なんです。 【特別企画】 松山英樹&石川遼が出場 ワールドカップゴルフ63年の歴史 本誌が発売される11月24日は3年ぶりとなる 「ワールド...
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  • アルバトロス・ビュー No.712
    【巻頭特集】 試した途端に一発開眼! 右手スイング奇跡の上達 昔からスイングは“左手リード”といわれてきた。 だが、ここにきて「右手がスイングの主役です」という プロが増加中。ここに、上達のヒントがあったぞ!! 【好評連載】 最旬イチ押し大解剖 もっと知りたい!堀 琴音&松森彩夏 20歳の堀琴音と22歳の松森彩夏が 今季飛躍的な活躍を見せている。 富士通レディースでは2人とも 最終日最終組で...
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  • アルバトロス・ビュー No.711
    【巻頭特集】 5年前とは全く違う打ち方 新・ダウンブロー 3週間習得法 アイアンはダウンブローに打つ。その本質は変わらないが、クラブの進化で 打ち方は全く違ってきた。今の主流はゆるやかに上から打ち込み、ターフを取らないダウンブロー。 最新ギアを生かし、どんなライにも対応できる打ち方だ。 【好評連載】 最旬イチ押し大解剖 ゴルフ界のシンデレラ畑岡奈紗は ドライバーとアイアンで打ち方を変...
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  • アルバトロス・ビュー No.710
    【巻頭特集】 自分に合った「握り方」でスピード上達球筋が激変! 真っすぐ飛ぶ最新グリップレッスン トップからフィニッシュまでは約0.2秒。その中でスイングを修正するには膨大な練習量が必要だ。 でもグリップなら、誰でも5秒で形を変えることができ、真っすぐ飛ぶ球筋に修正できる! 指は敏感なので、グリップを変えると最初は違和感が出るもの。 でも慣れるのも早いので、50球も打てば自分のスイング...
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  • アルバトロス・ビュー No.709
    【特別付録】 アルバ独占取材 USPGAツアーレッスンBOOK 金メダリストにメジャーチャンピオン。 世界のビッグネームは何に注意しながらスイングをしているのか? アルバの取材スタッフが海を渡って独占取材してきたぞ! 【好評連載】 最旬イチ押し大解剖 笠りつ子、快進撃の秘密 プレッシャーがかかっても崩れないスイング 賞金ランクトップのイ・ボミは、 プレーオフで8勝2敗とめっぽう強い。 そんな...
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  • アルバトロス・ビュー No.708
    【好評連載】 最旬!イチ押し大解剖 石川遼の新スイング 日本ツアー今季2試合目にして優勝。 未だ腰に不安を抱えながらも、初日から 首位を譲らない圧巻の勝利を見せてくれた。 本人曰く、今までで最高のスイングだという。 PGAツアー復帰に向けて、視界は良好。 かつてのマン振りから脱皮し、マイルドになった その振りを、詳しく細かく見ていこう。 【巻頭特集】 左中間への引っぱりが、飛距離を伸ば...
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  • アルバトロス・ビュー No.707
    【巻頭特集】 新発見!たった10分のバンカー練習で ドライバー名人になる! 「ドライバーが上手くなりたい」「曲げずに飛ばしたい」 その一心でドライバーの練習に多くの時間とお金を費やしてきた。 でも結果はどうだろう? 右プッシュは出るし、スライスは出るし、チーピンは出るし…。 実はドライバーばっかり練習しても、ドライバーは上手くなりません。 バンカー練習を取り入れることが、ドライバー名...
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  • アルバトロス・ビュー No.706
    【巻頭特集】 7番アイアンでもPWでもない! 最強のスイング作り「5番ウッド練習法」 5番ウッドで練習することで、他の番手も含め スイング全体が劇的に良くなる。 信じられないかもしれないが、ホントの話。 藤田寛之もやっている最強の練習法を大公開だ! 【特別インタビュー企画】 リオ五輪 男子ゴルフ開幕直前スペシャル 池田勇太特別インタビュー 112年ぶりにオリンピックに競技復活するゴルフが、...
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  • アルバトロス・ビュー No.705
    【巻頭特集】 安定最優先なのに飛ぶ秘密 徹底研究 ボミとハヌルのスイング 今、日本のゴルファーが最も注目する選手といえばイ・ボミとキム・ハヌルの名前が挙がるだろう。愛らしい笑顔でファンを魅了するだけでなく、賞金女王レースをリードするなど、たしかな実力も人気の要因になっている。彼女たちの美スイングを徹底研究し、強さの秘密に迫った。 【新連載】 レディスティでいいスコアが出てももう...
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  • アルバトロス・ビュー No.704 アイアン5番でしっかり!キャリーを出す
    トッププロのレッスンを豊富なビジュアルで分かりやすく伝えるゴルフレッスン誌。人気プロコーチの技術・スイング論、最新ギア情報、お得なコース情報、ゴルフファッションなど「明日のゴルフ」に役立つ情報を掲載しています。
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  • アルバトロス・ビュー No.703 PGAティーチングプロ 52人の結論
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  • アルバトロス・ビュー No.702 インパクトは「クラブの上げ方」で8割決まる
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  • アルバトロス・ビュー No.701 アナタも30ヤード飛距離を損している!
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  • アルバトロス・ビュー No.700 タイミングはパワーに勝る!
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  • アルバトロス・ビュー No.699 「すくい打ち」超改善
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