小説NieR:Automata(ニーアオートマタ) 短イ話

小説NieR:Automata(ニーアオートマタ) 短イ話

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作品内容

著者:映島巡・ヨコオタロウ、監修:ヨコオタロウで再び贈る、PS4ゲーム『NieR: Automata(ニーア オートマタ)』の中・短編小説集。転載収録作品『プロメテウスの火』『記憶ノ檻』『衛星軌道基地バンカー観察日記』『小サナ花』『静カスギル海』『記憶ノ棘』に加えて、「エミールの楽しくも哀しい不退転のエピソード」、舞台ヨルハ原作「A2の知られざる物語」新規書き下ろし中編2編を含む「短イ話」の結晶体!

ジャンル
出版社
スクウェア・エニックス
掲載誌・レーベル
GAME NOVELS
電子版発売日
2017年11月17日
コンテンツ形式
EPUB

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「小説NieR:Automata(ニーアオー...」のユーザーレビュー

Posted by ブクログ 2018年01月14日

TVゲーム「NieR:Automata」のノベライズです。
ゲームをプレイしてEエンドまで見た人向けの本です。ゲームをやらない事には分からない事が多い内容だと思います。

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Posted by ブクログ 2017年11月02日

設定資料集などからの再録の短編に加え、書き下ろしの中編が収録されている。
手に入りにくかった「プロメテウスの火」が読めるのが嬉しい。

エミールの短編では、原作ゲーム内で描かれなかった裏側までエミール視点で明かされる。
再録作品も改めて読み返したが、「静カスギル海」が一番印象的で好み。

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ネタバレ

Posted by ブクログ 2017年11月18日

ニーアオートマタのノベライズ2作目。
前作はゲームシナリオ通りだったが、今回はゲーム内より前の話や、別視点での話が多くゲームシナリオを補完するような作りになっている。
作中であまり語られなかったA2とアネモネの過去や、エミールの心情が語られている。

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