日本を救う最強の経済論―バブル失政の検証と後遺症からの脱却

日本を救う最強の経済論―バブル失政の検証と後遺症からの脱却

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作品内容

元財務官僚にして、わが国で最も信頼できるエコノミストによる、日本・大復活のシナリオ!

バブル崩壊後、日銀の無意味な金融引き締めにより20年以上のデフレ不況が蔓延した。著者が提言した金融緩和政策によって、雇用と景気は劇的に回復。間違いだらけの経済論を論破し、日本のさらなる成長戦略を明かす。
経済成長に懐疑的な朝日新聞や、財務省のいいなりの全国紙を読んでいては、日本経済の真実は分からない! 消費増税は不要、人口減少を恐れるな、中国は「中進国の壁」に突き当たる……など、目からウロコの視点が満載!

ジャンル
出版社
扶桑社
掲載誌・レーベル
扶桑社BOOKS
ページ数
220ページ
電子版発売日
2017年09月13日
紙の本の発売
2017年09月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
2MB

日本を救う最強の経済論―バブル失政の検証と後遺症からの脱却 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2018年10月03日

    金融政策はマクロ経済政策のパフォーマンスを良くし、成長することのできる政策である。金融引き締め策や増税を行わず財源が必要ならば国債を発行し、インフレ目標2%ぐらいの経済成長で雇用を増やし財政の健全化を行いデフレを脱却することが重要。歳入庁を作り税金を無駄なく徴収し、AIを活用して無駄をなくす。

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