未来と人生を変える賢人50の予言 週刊文春 シリーズ昭和(7)完結篇
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未来と人生を変える賢人50の予言 週刊文春 シリーズ昭和(7)完結篇

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作品内容

未来と人生を変える賢人50の予言
三島、芥川から龍馬、孫文、ユーミンまで。天才が発した考えるヒント!

芥川龍之介「輿論は常に私刑であり、私刑は又常に娯楽である」/孫文「日本が西洋覇道の鷹犬となるか、東洋王道の干城となるか」/坂本龍馬「日本を今一度せんたくいたし申候」/三島由紀夫「日本はなくなり、無機的な、からっぽな、ニュートラルな、抜目がない経済的大国が残るのであろう」/福田恆存「アメリカが助けに来てくれる保證はどこにもない」/松任谷由実「私が売れなくなるのは、都市銀行が潰れる時代になるってこと」/大宅壮一「ラジオ、テレビという最も進歩したマスコミ機関によって、『一億総白痴化』運動が展開されていると言って好い」/アンディ・ウォーホル「将来、誰もが十五分間は世界的な有名人になれるだろう」……

*このMOOKに収録した原稿の内容は、初出掲載誌月刊「文藝春秋」2010年8月号当時のものです。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / ノンフィクション・ドキュメンタリー
出版社
文藝春秋
掲載誌・レーベル
文春e-book
ページ数
128ページ
電子版発売日
2018年03月26日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
28MB

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