薔薇十字叢書 蜃の楼

薔薇十字叢書 蜃の楼

作者名 :
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作品内容

巷を騒がす連続神隠し事件。その被害者が消えた後に、関口の初長編小説『蜃の楼』が残されていた。犯人探しに巻き込まれ、関口は東京を彷徨う。視界には天を衝く長大な鉄塔“東京スカイツリー”が鎮座して――。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
小説 / 国内ホラー
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
富士見L文庫
電子版発売日
2017年05月15日
紙の本の発売
2017年05月
サイズ(目安)
1MB

薔薇十字叢書 蜃の楼 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2017年07月25日

    本家は戦後の話なのに、いきなり東京スカイツリーが出てきてビックリ!Σ(×_×;)!その後も時間をあちこち(゜゜;)途中から近代日本史の授業を受けているようで、辛かった(歴史は苦手だよ(T.T))一体どうなっちゃうの!?と思っていると、あの方が登場して最後を締めてくれた!(*^▽^*)

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    Posted by ブクログ 2017年05月28日

    第二弾、とのことで嬉しいなー。
    第一弾をすべて読んでいないので、、初めてちゃんと木場が出てきて嬉しい限り。

    いろんな時代にいる関君!違和感ないなぁ。
    気に入りました。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2019年06月23日

    薔薇十字叢書の一冊。関口くんを中心にパラレルな世界を彷徨うような話というか…。最終的にはある程度説明つくはつくのですが、私的には色々納得いかなかったかな。登場人物も全員性格が微妙に私のイメージと違っててアレ?って感じでした。

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