ふしぎの国の有栖川さん 1
  • 完結

ふしぎの国の有栖川さん 1

作者名 :
通常価格 418円 (380円+税)
紙の本 [参考] 440円 (税込)
獲得ポイント

2pt

    【対応端末】
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

新規会員限定半額クーポンプレゼント

作品内容

和風ピュア女子×完全男子のやんごとなき恋物語。 お祖父さんに大切に育てられた有栖川鈴は、趣味は落語で門限6時。恋愛には超鈍感という古風な女の子に。鈴は電車の中で男女問わず人気のある野宮くんと出会います。いつもやさしく接してくれる野宮くんに終始アタフタ気味の鈴。ずっと見ていたいふたりの物語をお楽しみあれ。

ジャンル
出版社
集英社
掲載誌・レーベル
別冊マーガレット
ページ数
185ページ
電子版発売日
2017年02月24日
紙の本の発売
2017年01月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
36MB

関連タグ:

ふしぎの国の有栖川さん 1 のユーザーレビュー

    購入済み

    えりほ 2017年02月26日

    ヒーローの男の子、感じがよくてとてもいいです!バランスがとれてるというのでしょうか、好青年ですね。実際にいたらモテるだろうなぁ。
    ギャグの切れ味いつも通りで、面白かったです!

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    ふしぎの国の有栖川さん

    usa 2018年06月06日

    新しいタイプの純粋なヒロインがなんとも興味深く、野宮くんの気持ちがわかるほど有栖川さんの言動が楽しい! 野宮くんにトキめいている菅野くんがまた面白い。連載が長く続いてほしい作品。

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    出来過ぎなストーリーですが…

    U…… 2020年07月10日

    非の打ち所がない出来過ぎヒーローと純真すぎるヒロインで出来過ぎなストーリーですが話の展開が面白くてまとめ買いしました!

    このレビューは参考になりましたか?

    次を読みたい、と思った。

    Azuki 2020年03月23日

    箱入りすぎるお嬢さんと、かっこいいのにチャラくない彼、というロマンスに、面白く個性ある友人たち、そして絶妙なギャグに、もっと読みたくなりました。本筋だけでなく、全体の流れがここちよいです。

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    ピュア

    mori 2019年11月24日

    このご時世に純真無垢な鈴ちゃんがとにかくかわいいです!
    ワタワタしちゃう鈴ちゃんを優しくブレずに見つめる野宮くんの視線…ホレます!
    ほわっと和む二人の空気感にキュンキュンします!

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    (匿名) 2019年11月24日

    有栖川さんの世間知らずなピュアっぷりがギャグのレベルまでぶっ飛んでいて、とても面白いです。そして可愛い。
    野宮くんと「運命的な出会い」を果たして、これからどう進展していくのかがとても楽しみ。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2017年05月08日

    もう、たまらんね。心に溜まっていたストレスが浄化されて、顔やら体から毒液がジワジワ出てくる、この爽快感と言ったらない
    少年漫画や青年漫画のアクションも自分の糧に出来るけど、人と人の付き合い方、距離感の詰め方となると、やっぱ、ストーリーの組み方は少女漫画の方が勉強になるなァ、とイイ作品に出逢える度に感...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2017年03月17日

    古風過ぎる女子高生と完璧超人のイケメンのラブコメ。
    ヒロインの有栖川 鈴(ありすがわ すず)の古風っぷりが突き抜けていて、じつに良い。

    『オトメン(乙男)』『午前0時、キスしに来てよ』などが好きな人には間違いなくオススメの作品。

    「ねーよwww」という、現実にはありえないファンタジー仕草に、しみ...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    引き込まれる

    かまと 2017年06月06日

    ストーリーが面白い。
    有栖川さんがほんとに可愛くて微笑ましい。
    相手の野宮君は、イケメン設定だけど、キャーかっこいい!!とかは全然思えない。
    でも彼も微笑ましい。
    微笑ましい二人を暖かく見守り続けたい。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2017年02月07日

    門限6時の箱入り娘な有栖川さんと完璧男子・野宮くん。ふたりのやりとりがかわいくてキュンてくる。お互い無自覚なのにこれは反則。野宮の言動がスマートで、そりゃ菅谷の赤い実もはじけかけるわといった感じ。みやびんにいい人見つかるといいな。

    このレビューは参考になりましたか?

ふしぎの国の有栖川さん のシリーズ作品 全9巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~9件目 / 9件
  • ふしぎの国の有栖川さん 1
    完結
    和風ピュア女子×完全男子のやんごとなき恋物語。 お祖父さんに大切に育てられた有栖川鈴は、趣味は落語で門限6時。恋愛には超鈍感という古風な女の子に。鈴は電車の中で男女問わず人気のある野宮くんと出会います。いつもやさしく接してくれる野宮くんに終始アタフタ気味の鈴。ずっと見ていたいふたりの物語をお楽しみあれ。
  • ふしぎの国の有栖川さん 2
    完結
    野宮のどこがカッコイイかって? えっ、全部っていうか存在そのものっていうか…(以下略) 古風に育てられた有栖川鈴は完璧イケメン・野宮宗介と出会いウシさんの如くゆっくりなペースでそれはもうやんごとなく、ゆっくりと絆を深めていきます。2巻は野宮くんのイケメンシーンが盛りだくさん♪ いじらしいふたりの恋物語、お楽しみあれ。 【同時収録】ふしぎの国の有栖川さん 番外編
  • ふしぎの国の有栖川さん 3
    完結
    女子高育ちのピュア女子×優しく紳士な完ペキ男子(でもちょっといじわる!) 文化祭で事件が起きる… 有栖川鈴、16才。趣味は落語で門限は6時。恋愛とは無縁の人生でしたが、ひょんなことからとなり町の男子校に通う野宮くんと、お近づきに! 鈴いわく、「どこかの物語に出てくる王子様」のような野宮くんですが、文化祭でのドキドキ行動に鈴はすっかりキャパオーバーしてしまい…!?
  • ふしぎの国の有栖川さん 4
    完結
    女子校チーム×男子校チームでドキドキの合同クリスマス会 有栖川鈴は、女子校育ちの古風な女の子。恋愛のことはよく分からないけれど、となり町の男子校生・野宮くんと、おっかなびっくり距離を縮め中です。クリスマスは野宮くんのお誕生日! プレゼントに悩む鈴ですが…? 【同時収録】ふしぎの国の有栖川さん~大江戸 恋の犯科帳~
  • ふしぎの国の有栖川さん 5
    完結
    ふしぎの国にバレンタインがやって来る。鈴のライバルも登場して、焦れったい恋に(今度こそ)進展が…!? 有栖川鈴は、ピュアで古風な女の子。生まれて初めて恋をしたのは、優しくて紳士的で人気者の野宮くん。バレンタインにチョコを渡して、想いを告白したい鈴だけど、野宮くんの中学時代の同級生・ほのかさんも、野宮くんのことが気になる様子…? でも、ほのかさんは鈴を応援してくれて!?
  • ふしぎの国の有栖川さん 6
    完結
    メガネの奥に秘めた想いは一体…!? 女子校育ちの有栖川鈴は、たいへん古風でピュアな女の子。皆の人気者・野宮くんと両想いになれたものの、「誕生日」、「彼のお宅訪問」、「バスケの試合の応援」などなど、毎日ドキドキすることばかりで大変です! 一方、野宮くんの親友・菅谷は、そんな鈴の純粋さがまぶしくて…!?
  • ふしぎの国の有栖川さん 7
    完結
    こんなに素敵な男(イケメン)だったのか、菅谷……! 古風でピュアな有栖川鈴は、紳士で格好いい野宮くんとおっかなびっくり距離を縮め…「恋人同士」まであと一歩。でも最近、野宮くんの様子が変…? 実は、親友の菅谷が、鈴に片想いしていることを知ってしまったようで…!?
  • ふしぎの国の有栖川さん 8
    完結
    野宮くんの素敵なカラダがまぶしくて… 女子校育ちで、恋愛事には激ニブの有栖川鈴。老若男女からモテモテの人気者男子・野宮くんと人生初の「お付き合い」することに! ところが、海で野宮くんのハダカを見た鈴は、なんだか変な気分になってしまい…。一方、鈴の過保護なお祖父さまは、鈴の男女交際に猛反対して…!?
  • ふしぎの国の有栖川さん 9
    完結
    ずっと見守っていたいふたりのピュア恋、ついに最終巻(フィナーレ)です。 恋愛事には超鈍感な有栖川さんですが、野宮くんとおっかなびっくりお付き合い中。お祖父さまに交際を反対されて、大ピンチのふたりですが、修学旅行で秘密のデートをすることに…。野宮くんと菅谷の中学時代を描いた描きおろし番外編も収録です! 【同時収録】番外編 眼鏡の向こうの王子さま

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています