昔ながらのおかず 保存版

昔ながらのおかず 保存版

作者名 :
通常価格 1,540円 (1,400円+税)
紙の本 [参考] 1,760円 (税込)
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作品内容

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昔懐かしい主菜、副菜、おやつなど全300品を収録。一汁三菜の組み合わせも簡単に作れて、毎日の献立がラクラク!
定番メニューなのに作り方がうろ覚え…作り方はわかるけど、味がいまいち決まらない、
そんな時に開けば、必ず答えが載っています。
今日から料理を始める初心者さんにも主婦歴何十年のベテランさんにもきっとお役に立てる1冊です。

Contents
1章 毎日作りたい定番おかず
肉じゃが、筑前煮、鶏のから揚げ、ぎょうざ、すき焼き……など
2章 食卓の主役になる肉・魚のおかず
ピーマンの肉詰め、とんかつ、肉野菜炒め、鶏つくね、豚の角煮、きんめの煮つけ、いか大根、いわしの蒲焼き、天ぷら、おでん……など
3章 さっと作れる副菜のおかず
だし巻き卵、茶わん蒸し、焼きなす、ポテトサラダ、ほうれん草のおひたし、たことわかめの三杯酢、小松菜のごま和え、大根の梅肉和え、白和え……など
4章 常備できる副菜のおかず
じゃがいもの煮っころがし、いわしの梅煮、きんぴら、ひじきの煮もの、さつまいものレモン煮、ふきの煮もの、たけのこの土佐煮、なすの田舎煮、雷こんにゃく……など
5章 おかずになるごはんものと汁物
五目炊き込みごはん、いなりずし、親子丼、赤飯、オムライス、カレーライス、みそ汁、豚汁、すいとん、潮汁、冷や汁、ぬか漬け、水なす……など
6章 季節の行事で作るおかず
おせち、七草粥、お雑煮、ちらし寿司、ちまき、おはぎ
7章 毎日食べたい懐かしいおやつ
プリン、ポテトチップス、牛乳かん、蒸しパン(レーズン、さつまいも、黒糖)、しることぜんざい、パンの耳のかりんとう……など

【著者紹介】重信初江(しげのぶはつえ)
服部栄養専門学校調理師科卒業後、織田調理師専門学校で助手として勤務。料理研究家、夏梅美智子先生のアシスタントを務めて独立。身近な素材で簡単に作れる普段使いのおかずから、旅行先で覚えた世界の料理まで何でもこなす実力の持ち主。テレビや雑誌、書籍、企業のホームページの料理や、専門学校の授業など多方面で活躍。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
暮らし・健康・美容 / 食・料理
出版社
主婦と生活社
ページ数
176ページ
電子版発売日
2016年10月21日
紙の本の発売
2016年03月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
160MB

昔ながらのおかず 保存版 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2017年10月04日

    重信初江 著「昔ながらのおかず」、2016.6発行、300レシピが紹介されています。表紙は肉じゃがとほうれん草のおひたしです。私のベスト10は、あじフライ、さばの竜田揚げ、鮭のムニエル、たらのホイル焼き、あさりの酒蒸し、とんかつ、鶏の唐揚げ、だし巻き卵、揚げ出し豆腐、マカロニサラダでしたw。全部酒の...続きを読む

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