Googleの決断思考 世界最強チームは危機にどう対応しているのか

Googleの決断思考 世界最強チームは危機にどう対応しているのか

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作品内容

災害が起こると、すぐ動き始めるGoogle。 東日本大震災では、発生から1時間46分後に、特設サイトを立ち上げ、次々とサービスを始動。 熊本地震でも、すぐにサービスを開始した。 Google社員たちは、想定外の事態にどう対応しているのか。 次の災害に備えて、なにができるのか。 「危機への対応」から、Googleの強さの秘密に迫る!

ジャンル
出版社
ポプラ社
掲載誌・レーベル
ポプラ新書
ページ数
256ページ
電子版発売日
2016年10月19日
紙の本の発売
2016年10月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

    Posted by ブクログ 2016年11月20日

    Googleだけでなく、大規模災害発災時にどれだけ多くの技術が善意によって生み出されたかがわかる一冊。
    こわがっていてもしょうがない。
    災害は来るときは来る。

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    Posted by ブクログ 2018年05月12日

    Googleが東日本大震災でどのような対応をとったか、どうしてそのような対応が取れたか等を解説したもの。

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    Posted by ブクログ 2018年03月25日

    自分で考えて行動できる自立心、それを許容する会社側の「余裕」。これからの時代、そういう人や会社が生き残っていく。

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    Posted by ブクログ 2017年12月01日

    主にGoogleの社員が、東日本大震災の際に、Googleのサービスを使っていかに被災活動に従事したかということが綴られた一冊。

    自分はTwitterはあまり見てなかったが、被災活動も多種多様で色んな協力の仕方があると感じた。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2016年10月18日

    災害✕ITに関する知見を養うために購入した。前半は3.11におけるGoogle社の活動について、後半はGoogle社関係なく、災害時におけるITの活用について記載されている。Google社は20%は業務外作業にあててよいという施策があることからも、作業責任については各個人に割り当てられており、3.1...続きを読む

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