財務マネジメントの基本と原則―これ一冊で「使えるファイナンス」の真髄が身に付く

財務マネジメントの基本と原則―これ一冊で「使えるファイナンス」の真髄が身に付く

作者名 :
通常価格 1,980円 (1,800円+税)
獲得ポイント

9pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

財務原則、マネジメント、意思決定を三位一体で理解すれば、ツボがひとめでわかるようになる。プロ・アマともに自在にファイナンスを使いこなせるようになるための「効く」一冊。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / 経営・企業
出版社
東洋経済新報社
ページ数
320ページ
電子版発売日
2015年09月11日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
57MB

財務マネジメントの基本と原則―これ一冊で「使えるファイナンス」の真髄が身に付く のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2012年07月15日

    事業の収支をみて、どうやって戦略を立てるか。

    日本の部長クラスの人でこれができてる人は少ないと思う。こういう感覚は、社員の時からも必要ではないか、と常々思う。目の前のことだけではなく、常に俯瞰して、今はこの時点だから、次はこっちに行くべき、と普通に言えるようにならないと、もう企業人としては生き残れ...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2021年01月27日

    財務三表なんたらの大元かしらと思って読んでみた。超絶シンプルに会計簿記原則的なものを説明した本の先頭バッターですかね。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2019年12月15日

    財務の仕事の全体像が、わかりやすい表現でよくまとめられている。日々の断片的な仕事がビジネス全体のなかでどのような役割と位置づけであったかが、この本を読めば明確にイメージしながら、日々の仕事に取り組めるのではないだろうか。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2016年03月29日

    【財務マネジメントの基礎を学べる素晴らしい一冊】
    財務マネジメントの本は、腐るほど出ているが、ここまで分かりやすく、実践的に活用できるような形で書いてある本はあまり存在しない。

    内容的にはそこまで細かくなく、減価償却費といった細かい勘定項目はなく、売上、原価、粗利益、販売費、管理費、営業利益といっ...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2012年06月03日

    アカウンティング・コーポレートファイナンスの基本がしっかりまとまっている良書。訳者である國貞克則さんの『財務3表一体~』シリーズと合わせて読むと良い。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2011年06月15日

    例示がわかりやすく、財務・経理の1年生、経営企画やプロマネの基礎として非常に学びやすいものになってると感じた。実際のとこ実践で使うにはもっと勉強が必要だろうが、会社の仕組みという意味で、社会人1年生でも十分役立つと思う。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2011年05月09日

    内容とはまったく関係ないんだけど、表紙と中身のデザインが秀逸!
    普段は財務本読むのに四苦八苦するのに、この本は気分よくスイスイ読めたのは、レイアウト・文字・紙質がとても自分好みだったからだと思う。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    まだ読書中だけど・・
    会計用語が意味のあるものとして理解できる。
    EPS(一株当たり利益)の考え方は知らなくてびっくり。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    担当:Ogawa
    対象レベル:初級〜中級
    内容:
    第1章 本書の目的
    〜第1部〜 財務目標の設定
    第2章 利益がすべてか
    第3章 どうすれば利益が出せるか
    第4章 財務的な成果はどのように評価されるか
    第5章 大切な数字はどれか
    〜第2部〜 財務情報の活用
    第6章 なぜ財務諸表を作成するのか
    ...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年10月07日

    確かに分かりやすい。
    物語形式で進んでいくし、用語解説も丁寧だし、まとめも逐一してくれる。
    ただやはり「基本と原則」なのであまり込み入った内容までは触れられていない。
    なので初心者向けとしては良いが、人通り勉強している人には物足りないだろうと思います。

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています