食べ物としての動物たち 牛、豚、鶏たちが美味しい食材になるまで

食べ物としての動物たち 牛、豚、鶏たちが美味しい食材になるまで

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作品内容

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「和牛」と「国産牛」……この違いがわかりますか? はじめて知る「畜産」のはなし。極上の霜降り肉はどうやって作られるのか。ブロイラーはどんな一生をおくるのか。肉豚は何カ月で食べ頃になるのか。人間の飽くなき欲求に翻弄され、過酷ともいえる大仕事を強いられている家畜たちの物語。(ブルーバックス・2001年8月刊)

ジャンル
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
ブルーバックス
ページ数
272ページ
電子版発売日
2014年11月21日
コンテンツ形式
EPUB

Posted by ブクログ 2012年08月16日

これを読んだらみなさん
食べ物をうかつには残すことはできなくなるはずです。
残酷すぎだよ?だったら肉は食べないことです。
私たちができることは命を落としてくれた
動物たちに感謝をして「いただく」ということです。

実はこの本は私の学んでいた分野の
バイブル的な本なのです。
なので懐かしさを覚えました...続きを読む

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