男の子の 本当に響く 叱り方ほめ方

男の子の 本当に響く 叱り方ほめ方

作者名 :
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作品内容

なぜ、息子は私の言うことをちっとも聞かないのだろう。何度ダメと言ってもやめない・ちゃんとしろと言ってもしないのだろう…。それは男の子の心に「本当に響く」言葉をかけていないから。「またお母さんの小言が始まった」と聞き流されるだけ。どんな言葉をかければ、男の子が言うことを聞くのか。どんなふうに関われば、男の子が変わるのか……。3人の息子を持ち、自身も3兄弟の長男で、高校生の頃から「キャンプのお兄さん」で男子とがっつり関わってきた元保育士の著者が、その方法をみっちり伝授します!

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
暮らし・健康・美容 / 出産・子育て
出版社
すばる舎
ページ数
192ページ
電子版発売日
2014年11月14日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
15MB

男の子の 本当に響く 叱り方ほめ方 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2020年10月05日

    男の子の叱り方ほめ方
    小崎恭弘 すばる舎

    ・男の子は「別の生き物」心が動くポイントがある。
    ・子育ては「うまくいかない」のが当たり前。
    ・極端にこだわりが強い。
    ・男の子は全員「オタク」
    ・興味関心あるものへの集中力がすごい。
    ・男の子は言葉による表現が苦手。不器用。
    ・極端な場面の転換に弱い
    [...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年08月07日

    男の子の特徴から書かれているが、子どもは大人とは別個の生命体と言う意味では、女の子にも通用しそう。ママにとっての息子の不思議、パパにとっての娘の不思議みたいに。男性目線からの子育て論で、息子に代わって謝ってるみたいで良い。

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    Posted by ブクログ 2016年08月29日

    叱るときは真剣に

    ほめるとき

    今、ここで
    簡潔に
    お母さんの気持ちを入れて
    プロセスをほめる

    ありがとう、うれしい

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    Posted by ブクログ 2014年11月30日

    抱腹絶倒の具体的なエピソードが満載。
    エピソードに笑いながら、男の子の多動なところや衝動的なところを、理解することができる。

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    Posted by ブクログ 2020年10月06日

    男の子はやんちゃで言うことを聞かないことが当たり前。
    育て方については、3割は聞いて、7割は言うことを聞かない。プライドを尊重してあげるなど。
    旦那の育て方としても使える。
    一読の価値はある。

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    Posted by ブクログ 2016年10月18日

    ポイント
    ・子供自身がしたいことをうまくできない時は、暴力、破壊以外の発散方法を教える
    ・歯ブラシ隊出動で歯ブラシを楽しく
    ・難しいことではなくラクに守れる約束からする
    ・死ななきゃいいか、で大きく見守る
    ・あらかじめ叱るラインを決める(たまには叱るタネをあえて見ないことも必要、ある程度は目をつぶる...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2016年09月21日

    男の子の 本当に響く 叱り方ほめ方 2014/10/1
    著:小崎 恭弘

    著者は、大阪教育大学教育学部准教授。元保育士。保育士時代の経験はもちろんのこと、3人の子は全員息子、自身も3兄弟の長男。本書で男の子育児のコツをあまさず披露している。

    お母さんも叱りたくて叱っているわけじゃない。できるなら、...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2014年12月30日

    保育士で3人の男の子を育てた筆者が、世の母親たちに対して、実際に体験してきた男の子の言動・行動を交えながら『男の子【OTOKONOKO】は別の生物】』と思って接するべし、と解説した一冊。

    この具体例が本当にバカバカしくて笑ってしまうだけでなく、何故か愛おしく感じてしまうから不思議。例えば『いつも見...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2014年11月11日

    男の子がわからない。
    わからないのです。
    同じ人間ではなく「男の子」という新しい生き物。

    母親向けの本で、全てがあてはまるわけではありませんが、
    こういう考え方をすれば育児が楽になると思います。

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    Posted by ブクログ 2021年01月28日

    2020.1.12

    まだ息子には早かった…。
    さらーっとタイトルだけ読んで、気になるところをふむふむっと読んだ感じ。
    子育てに困ったりいうこと聞かなくなってきたらまた読みたい。

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