とってもしあわせモトちゃん
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とってもしあわせモトちゃん

作者名 :
通常価格 550円 (500円+税)
紙の本 [参考] 639円 (税込)
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作品内容

オリーブ色で空を飛ぶ、陽気で気ままで不思議な生きもの、それはモトちゃん。ピンク色でちっちゃくて、ハートの巻き毛でかわいい子、それはレミちゃん。地球という名の惑星で、親友のジョニーウォーカー君と楽しく愉快に暮らしてる。グライダーに恋をしたり、宇宙人を助けたり、バンパネラだっておともだち! 萩尾望都のファンタジックギャグ・コメディー。

カテゴリ
少女・女性マンガ
ジャンル
女性マンガ
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
プチフラワー
ページ数
274ページ
電子版発売日
2014年08月25日
紙の本の発売
1996年12月
サイズ(目安)
45MB

とってもしあわせモトちゃん のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    物心つく前から絵本代わりに読んでた大好きなモトちゃん。
    久々に読んだらとってもしあわせな気持ちに、そして受けた影響の大きさを感じました…
    ポーの一族も大好きだけど、やっぱり萩尾望都は初期の短編とかが大好きだなあ

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    Posted by ブクログ 2011年07月04日

    可愛い!!
    「おはようスパンク」みたい。
    こっちの方が先なのかもしれないけど。
    お気に入りは、モトちゃんの分身。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    ▼萩尾望都の「オバQ」。もしくは「スヌーピー」。▼4コマで完結していた初期から、意外な関係性が発展していきます。▼いつまでも変わることの無い「幸せに閉じた世界」に納得することができなかった著者の葛藤が、軽妙な物語の端々に透けて見えます。▼ジャンル分けの難しい作品。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    バルバラ以前はたぶん読んでます
    すごい好きな作品が
    ほとんどNOIMAGEでした
    トーマとかなんでよww超有名じゃないか
    探し方が悪いのかな

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