不機嫌なモノノケ庵 16巻
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不機嫌なモノノケ庵 16巻

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作品内容

【声なき声が導く音の記憶。】
物怪庵の先代主・アオイは生きている…! そう願い、隠世(かくりよ)の樹海を捜索する芦屋と安倍。冬休みで見つからなければ、諦める…そう期限を決めたものの、芦屋一家の大晦日と元旦の予定は温泉で…。貴重な二日を使うことに罪悪感を感じつつも、家族団らんを楽しむ芦屋。そこで母から聞いた父・榮との思い出と、外からの波の音で、ある重大なことを思い出すのだった――! 不機嫌主のモノノケ奇譚、第16巻登場です。
(C)2020 Kiri Wazawa

カテゴリ
少女・女性マンガ
ジャンル
少女マンガ
出版社
スクウェア・エニックス
掲載誌・レーベル
ガンガンONLINE
ページ数
200ページ
電子版発売日
2020年08月11日
紙の本の発売
2020年08月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
33MB
  • アニメ化

    「不機嫌なモノノケ庵 續」

    2019年1月6日~ TOKYO MXほか
    声の出演:梶裕貴、前野智昭、高垣彩陽

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不機嫌なモノノケ庵 16巻 のユーザーレビュー

    購入済み

    (匿名) 2020年08月23日

    学生服の芦屋榮が登場。次巻はついにアオイが現れるのか。晴齋のアオイへの思いが切ないです。
    次巻は2月かぁ…。待ち遠しい。

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    購入済み

    サイコー

    mini 2020年08月13日

    物語の山場にとうとうたどり着けそうです。
    早く続きを読みたいが、単行本を待ちます。
    読み終わって、もう終わり!?となりました。
    それくらい面白かった

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    購入済み

    海の思い出

    HE 2020年08月13日

    作者の後書きの海の思い出が面白かったです。
    学校の窓からオーシャンビュー。なんて素敵!
    ご友人親子のワイルドな魚の会も楽しいし、(膝で活〆って笑)海の子育ちならそんな身近に魚をいただく機会があるのだなーと羨ましくなりました。
    お父様との蹉跌取りも微笑ましいですし、作者の幼少期の思い出エッセイ漫画を描...続きを読む

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    購入済み

    次は2月かー

    異世界好き 2020年08月11日

    待ち遠しいです

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不機嫌なモノノケ庵 のシリーズ作品 1~16巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~16件目 / 16件
  • 不機嫌なモノノケ庵 1巻
    【現世(うつしよ)と隠世(かくりよ)を結びモノノ怪を導く、不機嫌主(あるじ)の勤め。】 妖怪にとり憑かれて、高校入学以来、7日間保健室登校の芦屋。どうにかしたいとすがったのは、四畳半の茶室「物怪庵」の主だった――。さまざまな理由で、現世(うつしよ)に迷い込んだ妖怪を救い隠世(かくりよ)へ導く、不機嫌主(あるじ)のモノノケ奇譚、第1巻登場です。 (C)2014 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 2巻
    【物怪庵(もののけあん)の奉公人・15歳、初めてのお使い。】 いつも不機嫌な物怪庵の主・安倍と一緒に妖怪を隠世(かくりよ)へ祓う仕事をすることになった芦屋。現世(うつしよ)に「笑面」(わらいめん)を取りに行く、お使いを一人で任された芦屋だったが、「笑面」は人間に取りついていて…? そして舞台は隠世へ…。不機嫌主(あるじ)のモノノケ奇譚、新展開の第2巻! (C)2014 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 3巻
    【人間である己が妖怪のために身と心を尽くせるのか――。】 訪れた隠世(かくりよ)で、白くてモジャモジャした妖怪との再会を果たした芦屋。しかし妖怪は芦屋を庇い、傷ついてしまう…。その姿に、芦屋の中の何かが切れて…!? そして隠世(かくりよ)社会を統制する重要人物も現れ、新展開満載の不機嫌主(あるじ)のモノノケ奇譚、第3巻。 (C)2015 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 4巻
    【過去の「キミ」と、今の「キミ」の間で。】 様々な妖怪と出会い、想いを知る芦屋。そんな中、禅子との再会を果たす。禅子は、何かに噛まれてから妖怪が見えるようになっていて…。彼女を噛んだものの正体とは? 「主(あるじ)」の過去に触れる不機嫌主のモノノケ奇譚、第4巻。 (C)2015 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 5巻
    【見えない、見える、見えない…寂しさ。】 妖怪が見える者と見えない者…。わかり合えない事実に、芦屋は苛立ちを抑えきれない。しかし妖怪を祓えれば「それでいい」という安倍との覚悟の違いを知り――。そして訪れる、芦屋解雇の危機…!? 不機嫌主のモノノケ奇譚、波乱の第5巻。 (C)2015 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 6巻
    【見える喜び、そして決意。】 妖怪が見えない。そんな状況が続く芦屋に「奉公人をやめろ」と告げる安倍。理不尽な物言いになんとしても元に戻ろうとする芦屋だったが、成す術もなく…。そんな中ヤヒコの戻りが遅いことを聞き、不安になりつつも神社へと向かうが――。不機嫌主のモノノケ奇譚、決意の第6巻。 (C)2016 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 7巻
    【一人だけど、独りじゃない。】 隠世から現世の学校を見学したいと、一人妖怪が物怪庵を訪ねてくる。そしてヤヒコの元にはか弱い妖怪が現れたり、モジャモジャにとある容疑がかかりと、芦屋と安倍の周りはあいかわらず騒がしい…。不機嫌主のモノノケ奇譚、第7巻登場です。 (C)2016 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 8巻
    【「見える」の一つ先へ。】 冤罪で捕まってしまったモジャモジャを救うため、隠世(かくりよ)の司法の下を訪れる芦屋と安倍。誤解を解こうとするが、そこに「人間嫌い」の行政が現れる。芦屋を危険と見なし、排除に動く行政に安倍は――!? 不機嫌主のモノノケ奇譚、第8巻登場です。 (C)2017 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 9巻
    【解かれる隠世への一歩。】 安倍と共に行った合宿により、新たに手に入れた“力”を制御しつつある芦屋。そんな中、立法が二人を訪ねてくる。行政の粗暴に対する謝罪のためというが、その席でなぜか博打を持ちかけてきて…? 不機嫌主のモノノケ奇譚、第9巻登場です。 (C)2017 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 10巻
    【希薄な絆、鮮明な面影。】 夏休みを終え、新たな力“威光”を手に入れた芦屋。母親の妖怪による体調不良をきっかけに、今まで希薄だった父との関係に思いを巡らす。すると安倍の口から父との意外な接点が浮上して…。不機嫌主のモノノケ奇譚第10巻、描き下ろしページ増量で登場です。 (C)2018 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 11巻
    【今と過去の“物怪庵”。】 芦屋の父・榮の情報を追っていた安倍は、ヤヒコからその姿と物怪庵と関わりがあったことを知る。物怪庵の先代・アオイの業務報告書からも、その存在が浮かび上がり、榮が“物怪庵の奉公人”だったことと、失踪ではなく別の結末に辿りつき…。不機嫌主のモノノケ奇譚、過去と現在が交錯する第11巻登場です。 (C)2018 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 12巻
    【全ては“妖怪のため”にあれ】 “威光”によって、芦屋に妖怪を殺させてしまった安倍。だが、芦屋はその事実を覚えていない…。悩む安倍は、先代の物怪庵主・アオイの言葉を思い出す。一方、隠世ではある異変が起こり始めていた。集う立法・司法・行政。三権神は、何を話す…? 不機嫌主のモノノケ奇譚、疑念巻き起こる第12巻登場です。 (C)2018 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 13巻
    【15分の1も、知らない人。】 妖怪が棲む隠世は、“隠世姫”の存在により保たれている。その隠世が“祟り”の脅威に晒されることに…。その調査を命じられた芦屋と安倍は、広がる樹海にて祟られて命を落とした妖怪を見つけるが――? 不機嫌主のモノノケ奇譚、別れと再会の第13巻登場です。 (C)2019 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 14巻
    【「悪」と「善」、二人いるかのように。】 「妖怪を殺していた」受け入れがたい父親・榮の存在。だが芦屋は妖怪を通して、その足跡をたどることに…。そして次第に変化を感じとっていく。別人のように妖怪に優しい榮を――。不機嫌主のモノノケ奇譚、優しさに触れる第14巻登場です。 (C)2019 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 15巻
    【分かつとも、会えずとも、絆は固く。】 隠世を加護する「隠世姫」の体調が優れず、三権神は新たな「隠世姫」の選出を考え始める。物怪庵の先代主・アオイには、その素質があったが、すでに死亡…。だがその死を受け入れられない姫は、立法にある賭けを持ち掛けられる。一方現世では、ヤヒコの体調に異変が…! 不機嫌主のモノノケ奇譚、繋ぎ紡ぐ第15巻登場です。 (C)2020 Kiri Wazawa
  • 不機嫌なモノノケ庵 16巻
    【声なき声が導く音の記憶。】 物怪庵の先代主・アオイは生きている…! そう願い、隠世(かくりよ)の樹海を捜索する芦屋と安倍。冬休みで見つからなければ、諦める…そう期限を決めたものの、芦屋一家の大晦日と元旦の予定は温泉で…。貴重な二日を使うことに罪悪感を感じつつも、家族団らんを楽しむ芦屋。そこで母から聞いた父・榮との思い出と、外からの波の音で、ある重大なことを思い出すのだった――!...

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