祭りの果て、郡上八幡

祭りの果て、郡上八幡

作者名 :
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作品内容

十津川警部「祭り」シリーズ、遂に電子化!

ダムの底から発見されたカメラマンとミス・郡上八幡の死体。男性の衣服からは覚醒剤が見つかり、しかも彼は現・警視総監の息子だった。十津川警部の必死の捜査により、事件は4年前の血塗られた連続女性殺人事件へと繋がってゆく。真相究明を目指す十津川と、スキャンダルを恐れる警視庁上層部の確執を描くサスペンス長篇。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
小説 / 国内ミステリー
出版社
文藝春秋
掲載誌・レーベル
文春文庫
シリーズ
十津川警部シリーズ
電子版発売日
2013年12月27日
紙の本の発売
2003年09月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

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祭りの果て、郡上八幡 のユーザーレビュー

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2012年05月25日

    郡上八幡の祭りの時に行方不明になった人が
    御母衣ダムの湖底から現れた車の中に死体で発見された。

    男性が写真家で女性がモデルだとの推測が外れ,
    女性は近所の人だと確認された。

    女性モデルはどこへ行ったのだろう。
    写真家は、警視総監の息子とのこと。

    麻薬所持の疑惑から,殺人の可能性を探る。

    警視...続きを読む

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