100万人が笑った!「世界のジョーク集」傑作選

100万人が笑った!「世界のジョーク集」傑作選

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作品内容

今こそ平成の笑いの力を! 腹の底から笑って、不安な気持ちを吹き飛ばそう。累計100万部突破のジョーク・シリーズ。6冊の中から、珠玉のジョークをセレクト。笑いは社会の潤滑油となり、生きる力となる。「変に難しい理屈の本よりも、明るさがあって素直に心に届くようなものを今は読みたい」という読者の声から生まれた一冊。「〈笑い〉こそが、人類が絶望の歴史の末に見出した、最大の生きる術なのだ」(おわりに)

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学
出版社
中央公論新社
掲載誌・レーベル
中公新書ラクレ
ページ数
233ページ
電子版発売日
2013年11月22日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
4MB

100万人が笑った!「世界のジョーク集」傑作選 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2018年10月05日

    世界中で謳われているジョークとその背景について解説しているジョーク集。

    ジョークの内容は民族性をブラックに皮肉ったものもあれば、民族性関係なく「定番キャラ」を登場させるものもあり、とても面白い。

    少々ブラック色が強いのが知的なユーモアが満載で面白い。

    そして最後に言われている言葉がよい。

    ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年06月29日

    100万人は盛りすぎだろーと突っ込みをいれたくなる題名だが世界中の、紛争中の国、飢饉で苦しんでる国、そしてわが日本の災害に遭われた人、など心に傷を負った人々にも笑いを届けたいとゆう筆者の思いが詰まった良書。

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    Posted by ブクログ 2012年05月27日

    さらさら読めて、疲れたからだと頭にはちょうど良かった。
    ジョークといっても、かなり皮肉っぽいものもあって、ジョークに出るようなちょっとした心理みたいなものが重大な結果を招いているような気もして、やや怖さも感じた。

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    Posted by ブクログ 2020年02月08日

    ■動機
    少しでも話にジョークを織り交ぜられる、会話の面白い人になりたいという下心を抱えて読んだものの、にわかには身につかないなーと思ったり。

    ■感想
    ふふっとつい笑ってしまうジョークの数々。
    お笑いやバラエティ番組というよりは、落語の寄席のようなやや上品な笑い。
    あるいは、星新一のようなショートシ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年11月15日

    日本人が出てくるジョークは興味深かった。まじめで勤勉でハイテクなイメージなんだなあ。
    しかしポーランド人とはいったい…彼らは別格なのだろうか…彼らの扱いのひどさに笑った。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2012年01月11日

     面白かった。様々なジョークを、最後までほとんど飽きることなく読みきることができた。また、歴史的、国際的注釈も少し(ジョークがメイン)載っていたので、いいアクセントになったように思う。

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