遅刻することも、嘘をつくことも、あの女(ひと)ならステキにみえてしまうのは、なぜ? 我がままが似合う女になるための秘密の数々。森瑶子が全ての女性に贈る、非常識の楽しみ方。

ジャンル
出版社
KADOKAWA / 角川書店
掲載誌・レーベル
角川文庫
電子版発売日
2014年02月21日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
  • DB50

非常識の美学

Posted by ブクログ 2010年02月28日

大学生の時にはまったのが森瑤子。
大人の女性に憧れていました。
外国人の旦那さんというところにも心動かされたガキの私。

人は年を重ねると、共感する著者が変わるのだと実感しました。
その時々の私を映す鏡。それがエッセイなのかな…。

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非常識の美学

Posted by ブクログ 2014年10月19日

非常識といいつつ、真っ当な美学だと思います。ご紹介いただいた本ですが、私自身の「素敵な女性像」にも重なりました!

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非常識の美学

Posted by ブクログ 2009年05月01日

辛辣なことをさらっと書いてみせる著者に敬服。
言いたくても言えないことってありますもの。
いい人だったのね。
ほんとに。

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非常識の美学

Posted by ブクログ 2012年07月30日

彼女の本を読んだのは初めてなんだけど、あやの好きな山田詠美が崇拝してるそうなので読んでみました。

ひとつひとつの価値観が合致するわけじゃないけど
50歳近くになっても恋したりダイエットしたり、こういう女性でいたいなぁと思う。
とりあえず、わがままがきちんと言える女になりたいなぁ。でも究極は「...続きを読む

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