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Posted by ブクログ
いつもの生活がいつまでも続く、とは限らない。
居心地の良い空間が終了する時
そこに居続けるために、どうすればいいか。
単純に考えれば、心太方式で出て行きますから
どうにかせねばなりません。
が、頑張り具合が違う方向な気がする…!!
そして委員はきちんと言いましょう。
それこそ『嫌い』であろうともw
しかしこれはまた…本人にとって、びっくり状態。
とはいえ、先に言われていたら、確実に
それについて討論が始まりそうですが。
それぞれがそれぞれで悩んでいますが
基本を押さえれば分かりやすいものです。
そこを視えないもの、とされるときついですが。
青春だな~という状態ですが、自分の時は
一体どうだったでしょう?
鉛筆だったか、ボールペンだったか…??
Posted by ブクログ
マリみてで結果がわかっているから、結果がどうなるかではなく、どうやってそこに辿り着くか、というところを読む話なんだろうな。
今回は読んでいて、なんかイラッとしたのですが、なんでイラッとしたのか考えてみたところ
1.祐麒が周りの態度やなんかからまったく状況を読めない。読めないにもほどがある。
2.とはいえ周りの誰もはっきり伝えない。話しかけといて勝手に話を打ち切る。
3.それを誰もはっきりさせようとしない。
というあたりかな、と。
実際そういう感じで言葉足らずなままいろいろと積み重なって、ひどい誤解がそのままになっていることがない訳じゃないけど、誰一人その状況を何とかしようとしないのが、読んでてストレスでした。
ユキチに対するイラッと感がどこかで感じたことあるよなー、と考えていて思い出したのが、なかなか妹を決めなかった頃の祐巳ちゃん。姉弟って似てるんだな、と思いました。
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