ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
12pt
古代史最大の論争「河内王朝論」。巨大古墳群が集中する和泉と河内は、ヤマト王権の真の政治的拠点だったのか。記・紀に描かれた王宮と王陵を混同せず、大王の王宮(政治センター)と、大王が眠る王陵(奥つ城)の2つの概念を提示する。古市・百舌鳥古墳群の造営が新興勢力の台頭ではなく、交通の要衝にランドマークとしてヤマト王権が意図的に築造した施策の一環であることを論証。「歴代遷宮」の歴史的意味を再考し、古代史観を刷新する。
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
レビューがありません。
新刊やセール情報をお知らせします。
ヤマト王権と難波・河内
新刊情報をお知らせします。
吉村武彦
フォロー機能について
「角川選書」の最新刊一覧へ
「学術・語学」無料一覧へ
「学術・語学」ランキングの一覧へ
シリーズ 地域の古代日本 出雲・吉備・伊予
シリーズ 地域の古代日本 畿内と近国
シリーズ 地域の古代日本 筑紫と南島
シリーズ 地域の古代日本 東国と信越
シリーズ 地域の古代日本 東アジアと日本
シリーズ 地域の古代日本 陸奥と渡島
新版 古代史の基礎知識
新版 古代天皇の誕生
「吉村武彦」のこれもおすすめ一覧へ
一覧 >>
▲ヤマト王権と難波・河内 ページトップヘ