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これだけ大量の神様が味方についてくれてるなら神様同伴で王子に対して本当無理だから私に近づかないで、って逆行前にやられたことみんなぶっちゃけちゃえばいいのに、って思った。幸い王子の護衛騎士がそのこと覚えてるんだし。で、シャルロットはやべえってのも伝えておけばいいのに。テレーズに対してもなんでちゃんと大事なこと説明しないんだか、おかげであっさり能力奪われててズコーッてなった。とにかく主人公が間抜けすぎる。
竜の逆鱗で光魔法を守るよう伝える際に、なぜシャルロッテの名前または容姿を伝え注意させなかったんだろう?っていう不思議。
せっかく自分の光魔法を守って寿命を全うしたのに、可哀想だ、、、
イラッと
目的のためなら手段を選ばないシャルロッテ。光魔法を奪われないように竜の逆鱗を光魔法保持者に渡します。しかしシャルロッテの執念は凄まじく、そのシスターの修道院で見習いとして過ごすほどです。そしてシスターの命が尽きようとするときにシスターから逆鱗の話などを聞き光魔法を奪おうとします。そうとは知らずに学園に入学しシャルロッテを探すヒロイン。色々詰めが甘い。そして、相変わらず絵も硬いです。せっかく話が面白いのに半減です。
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