PEAKS 2019年5月号 No.114

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作品内容

山歩きには欠かせない“登山靴”と“足”に密着&徹底解剖!
自分の体を支え、つねに山と接触している唯一の部分が登山靴。だからこそ、快適に、楽しく山を歩ける理想の1足を見つけることは最重要項目です。しかし、自分の山歩きにはどんなタイプが向いていて、自分の足にはどのモデルが合うのか?店頭に並ぶさまざまな種類のシューズのなかからどうやって見つけ出せばいいのか?
『PEAKS』5月号では、“登山靴”と“足”に迫ります!アナタの足に合う、理想の1足と出会うために。登山靴にまつわる知識と快適に山を歩くためのノウハウをご紹介。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
※デジタル版には、紙版の付録「2wayストレージバッグ」は含まれません。

カテゴリ
雑誌
ジャンル
趣味・スポーツ・トレンド / 趣味・生活
出版社
エイ出版社
ページ数
144ページ
電子版発売日
2019年04月15日
サイズ(目安)
200MB

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PEAKS 2019年5月号 No.114 のユーザーレビュー

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  • PEAKS(ピークス) 2020年6月号
    特集は日本アルプスベストルートを一挙大公開! いよいよグリーンシーズン到来! 夏の登山シーズンに多くの人が繰り出す“日本アルプス”に注目し、登山関係を生業とする業界人からおすすめのルートを紹介してもらいます。特徴のあるピークや名物をもつ山小屋が豊富な北アルプスに、日帰りでも3,000m級の山を楽しめる中央アルプス、静かな山歩きをどこまでも楽しめる南アルプスと、夏山の主役ともいえるエリ...
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    今シーズン注目の山道具を完全網羅!「登山ギアバイヤーズガイド2020」 毎年恒例、新作のマウンテンギアを大ボリュームでご紹介するカタログ号。バックパック、トレッキングブーツ、ウエア、テント、スリーピングギア、クッキングツールまで、今期おすすめのアイテムが勢揃い。目利きのセレクトによる注目ギアのインプレッションや、巻末にはブランドの情報とおすすめのアイテムを一覧にした「ブランド大辞...
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  • PEAKS(ピークス) 2019年11月号
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  • PEAKS(ピークス) 2019年10月号
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  • PEAKS(ピークス) 2019年9月号
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  • PEAKS(ピークス) 2019年8月号
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  • PEAKS 2019年7月号 No.116
    713円(税込)
    みんなのあこがれ穂高連峰を徹底紹介! 北アルプスのなかでもとりわけ人気の高い穂高エリア。涸沢を拠点に北穂高岳を目指す憧れルートや、一般登山道最難関といわれているジャンダルム越えに大キレットなど、いつかは挑戦してみたい穂高連峰をゆく岩稜帯が連なります。この夏、『PEAKS』7月号では穂高連峰に登るためのトレイル情報や岩稜帯歩行を徹底解説。そして、穂高の歴史や最新の山小屋・テント場事...
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    713円(税込)
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  • PEAKS 2019年5月号 No.114
    713円(税込)
    山歩きには欠かせない“登山靴”と“足”に密着&徹底解剖! 自分の体を支え、つねに山と接触している唯一の部分が登山靴。だからこそ、快適に、楽しく山を歩ける理想の1足を見つけることは最重要項目です。しかし、自分の山歩きにはどんなタイプが向いていて、自分の足にはどのモデルが合うのか?店頭に並ぶさまざまな種類のシューズのなかからどうやって見つけ出せばいいのか? 『PEAKS』5月号では、“登山靴”...
  • PEAKS 2019年4月号 No.113
    713円(税込)
    今季おすすめのアイテム、最新の山道具が勢揃い!マウンテンギアカタログ2019 毎年恒例のマウンテンギアの大特集号。今シーズンも充実ボリュームでお届けします! ウエア、バックパック、テント、トレッキングシューズなど、今季の山を楽しむための最新アイテムが勢揃い。さらに気になるアイテムのインプレッションやショップスタッフ推薦アイテムもご紹介。欲しい山道具が見つかること間違いなしの一冊、...
  • PEAKS 2019年3月号 No.112
    713円(税込)
    著名な登山家や山業界で話題の人物、山に行くときにいつも使っているウェブサービスなど。 よく見聞きし身近にあるからこそ、実際どんな人物なのか、サービスの舞台裏はどうなっているのか、気になるところですよね。 『PEAKS』3月号では、そんな山業界の気になる事柄に迫ります! ずばり、話題の人物や、気になるサービスの舞台裏に携わる方々に、山に対する考えや、作り手の思惑などについてインタビュー...
  • PEAKS 2019年2月号 No.111
    713円(税込)
    いつもお世話になっている山道具。 お気に入りのアイテムは長く愛用していきたいし、長く使うことで愛着も湧いてきます。 しかし使用頻度が高いものほど破けたり壊れたり、劣化してしまうのは道具の宿命。 それでも長く愛用するために自分でできることは、常日ごろのメンテナンスや壊れたときの早期補修です。 自分の大切な山道具を長く愛用していけるように、 『PEAKS』2月号では自分でできる山道具のメ...
  • PEAKS 2019年1月号 No.110
    713円(税込)
    2018年も残すところあと僅か。 今年もさまざまな山道具が登場し、話題のアイテムもたくさん登場しました。 実際のところ、あの話題のアイテム、使ってみてどうだった? じつはコレがかなりよかった! など、みんなが気になっていた新作アイテムの本当のところをご紹介。 そのほか、2018年の出来事や、来年登場のニューアイテムもひと足先にお見せします。 2018年の山道具を総括して、レコメンドマウンテン...
  • PEAKS 2018年12月号 No.109
    713円(税込)
    日帰り、あるいは山小屋泊で、今年こそ雪山デビューを実現しよう! テントを担いで山並みをゆく夏山縦走も、秋山の紅葉を眺めながら 山々をめぐるのも楽しいけれど、そろそろ行ってみたいと思いませんか? 白銀に覆われた、緊張感と絶景の待つ雪山へ! 雪山に挑戦するにはハードル高い扉がそびえていると思う人も多いかもしれないけれど、 その扉の向こうにはグリーンシーズンの山とは一線を画する別世界...
  • PEAKS 2018年11月号 No.108
    713円(税込)
    「ウインターアイテムカタログ2018-2019」特集を読んで次に着る一着を見つけよう! お気に入りのブランドが送り出す、ウワサの新製品について。 あるいは、自分にぴったりな一着と出合うために、見逃してはいけないポイントについて。 これさえ読めば、秋冬にほしいウエアが丸わかり、着るべき一着も見つけられるはず。 『PEAKS』11月号は「ウインターアイテムカタログ2018-2019」特集号! 小誌おなじみの...
  • PEAKS 2018年10月号 No.107
    713円(税込)
    テントを背負ってのソロ山行は、『PEAKS』が伝え続けてきた大切なテーマです。 もっと遠くの稜線へと、もっと深みへと山を楽しむために。 計画を練り、装備を揃え、本番にどうするかというノウハウを10月号ではお届けします! 私のソロ登山、なにがまちがってる? テント選びの基準は? ひとりでどこに行けばいい? この1冊を手に取って、キミもワンランク上の山旅へと出発しましょう! 実際のフィール...
  • PEAKS 2018年9月号 No.106
    713円(税込)
    山のエマージェンシーの気になるアレやコレを大実験! なんとなーくは知っているけれど、正直にいうと詳しいところはわからない。 きっとあるよね、そんな山のギモン。 でも、いざというときに安否をわけるのは、そんな知識の差なのかもしれない。 捻挫、骨折、低体温、熱中症、夜間行動、アプリ、GPS、煮沸、火起こし……。 ずっと気になっていたアレやコレ、『PEAKS』が代わりに実験しちゃいました! 夏...
  • PEAKS 2018年8月号 No.105
    713円(税込)
    梅雨も明けた登山シーズン真っ只中。 とはいえ休みは週末だけ、という人も多いのではないでしょうか? 2日間しかない休日を徹底活用するため、編集部員3人が、三者三様の山行に挑戦。 それぞれの山行に合わせた、ミニコラムとともにその模様をお伝えします。 そのほかアウトドア業界で活躍するプロたちの装備解説や、 山道具店のスタッフによる山行プランの紹介など、1泊2日をテーマにお届けします。 登山...
  • PEAKS 2018年7月号 No.104
    713円(税込)
    待ちわびましたね。登山の盛り、夏山シーズン! 人気の北アルプスのなかでも、だれもが憧れ、賑わいが絶えないのが、 槍ヶ岳で交わるふたつの縦走路、表銀座と裏銀座です。 その人気の秘けつに迫ろうと、取材班が大縦走へと旅立ちました。 夏の太陽を浴びて、山小屋の人から元気をもらい、どんどん近づく槍ヶ岳へ。 なぜ北アルプスは、縦走は、こうも山好きを惹きつけるのか? この一冊をめくれば、その答...
  • PEAKS 2018年6月号 No.103
    713円(税込)
    クルマで山へと出かけたものの、こんな経験はありませんか? 行きと帰りで同じ道を歩かなければいけないことに退屈したり、クルマを停めた登山口と下山口に距離があるため面倒に感じたり。今月号では、そんな悩みが無用の周回ルートをご紹介します。 登山口にクルマを停めて、気持ちのいいルートをグルッと回り、はじめての道を歩き続けていたら、気づけばそこは駐車場でサクッと帰宅。限られた時間で効...
  • PEAKS 2018年5月号 No.102
    713円(税込)
    もっと遠くへ、もっと高みへ。ワンランク上の登山者として山を歩きたい! でも、心当たりがありませんか? とりあえず山に行って、なんとなく続ける、そんな自己流登山。 どんな山へ行くか、どのようにして装備を使いこなすか……。 あれ、ワタシのやり方、じつは失敗例だったの!? 読めばステップアップすること間違いなしの特集をぜひお楽しみください。 登山を深めるうちについぶつかってしまうのが、自己...
  • PEAKS 2018年4月号 No.101
    713円(税込)
    峰々が雪解けに向かい、登山シーズンの足音が近づいてきた今日このごろ。 今年もこの季節がやってまいりました。 圧倒的ボリュームでお届けする『PEAKS』恒例のカタログ号です! バックパック、トレッキングシューズ、テント、レインウエア、バーナー、ヘルメット……。 山に持っていきたい道具が見つかること間違いなしの一冊をお楽しみください。 2018年の山旅、計画はもう決めましたか? どこへ行くにし...
  • PEAKS 2018年3月号 No.100
    713円(税込)
    おかげさまで創刊100号!『PEAKS』3月号はアニバーサリーイシュー! すばらしいニッポンの山岳風景100カ所のコレクションに、 目利きの心を打ったエポックメイキングな100の山道具。 この100年間の登山史の解説、100万円あれば山でできること、 おなじみの野外道具探訪記も創業100年以上を超えるブランドに……。 そう、創刊から100号を迎える『PEAKS』3月号は、1号限りの特別号に変貌します! アウトドア関...
  • PEAKS 2018年2月号 No.99
    713円(税込)
    2018年最初の『PEAKS』の特集は、今年こそ身につけておきたい山の危機管理! Aなら「Advice」、Bなら「Bite」、Cなら「Compass」……。 山の危機管理のために知っておきたいことをA to Z式に並べてお届けします。 知っているようで知らない安全登山の基礎知識から、 山のプロから教わる目からウロコの実践的な応用知識まで。 Zまで読み進めれば、レベルアップに前進していること間違いなし。 第2特集は「山小...
  • PEAKS 2018年1月号 No.98
    713円(税込)
    大好きな山に行ける日なんて、せいぜい週末の土日だけ。 だけど、両日ともに行ってしまうと、普段の休みがとれやしない。 そんな悩めるデイハイカーのキミへ、『PEAKS』初の「日帰り登山」特集をお届けします! グルメなルートから、健脚向け、写真好き、アクセス良好などポイント別にご紹介。 ドーンと載せた50プランに触れれば、山がもっと身近になること間違いなし! 立ち寄りどころが満載な、山欲はも...
  • PEAKS 2017年12月号 No.97
    713円(税込)
    春夏秋冬、1年を通じて多くの登山者が集う、日本屈指の人気エリア・八ヶ岳。 その人気の秘けつは、森から稜線、ハイキングルートからバリエーションルートへと、 登山者ひとりひとりにあった山の楽しみ方が見つけられることにあります。 夏山はもちろん、それは一見すると敷居の高い、雪山登山でもいえること。 八ヶ岳からはじめられる、雪山登山の楽しみ方が盛りだくさんの特集をお届けします。 おなじみ...
  • PEAKS 2017年11月号 No.96
    713円(税込)
    夏山シーズンの終わりは、秋冬の登山シーズンの幕開けでもあります。 そんな10月に発売されるPEAKSは、秋の風物詩ともいえる雪山道具のカタログ号! アウターシェル、インシュレーション、フリース、トレッキングパンツ……。 さらに今年は、バックパックやブーツなど、ウィンターギアも多数掲載! 冬山シーズンへの備えは、この一冊によって担います。 衣替え、そして続々発売される新商品に頭を悩ませがち...
  • PEAKS 2017年10月号 No.95
    713円(税込)
    うれしいことに、山岳大国ニッポンのフィールドは、アルプスをはじめとするメジャーなエリアの外にも広がっています。遠く東北を見果てれば、どこまでも続くなだらかな稜線に隠されるは、極楽の秘湯に郷土色豊かなグルメ、脈々と受け継がれてきた歴史。紅葉に染まる最旬シーズンを目前に、魅力満載の東北の山旅をご紹介します。 東北と聞いて、我先にと名前を挙げたくなる代表エリアは次の3つ。山形県と新...
  • PEAKS 2017年9月号 No.94
    713円(税込)
    山登りを楽しもうと考えていても、長期の休みで行けることは稀。 そんな働く登山愛好家へお届けする今特集では、 1泊2日を基本とした山の楽しみ方をご紹介します。 朝の新宿駅から出発する八ヶ岳。 前夜に麓の宿に泊まって歩く下ノ廊下。 深夜にクルマで向かうサーキットルートの3本の紀行記事には、 下山後も旅を満喫できるイラストマップを掲載します。 また、関西方面ではクルマで目指す四国のロックガ...
  • PEAKS 2017年8月号 No.93
    713円(税込)
    日本の3,000m峰は森林限界を超えたエリア。 突然の悪天候から身を隠す森もなく、高山病のリスクも高まります。 しかし、登山者であれば憧れる世界がそこには広がっています。 視界を遮るものが存在しない空間。 普段の街では目にすることのない空の色。 そんな山歩きの旅を提案する今回の特集では、 奥穂高岳や北岳といった3,000m峰のなかでも 指折りの名山を歩いた紀行記事をはじめ、 安全に高所の稜線へ...
  • PEAKS 2017年7月号 No.92
    713円(税込)
    国内でもっとも人気を集める山域・北アルプス。 今年の夏は、いつもよりも長く北アルプスを歩いてみませんか?  個性的な峰々が集まるこのエリアは、気持ちのよい稜線歩き、日常とかけ離れた景色広がるテント場、魅力ある山小屋など、登山者の心を掴んで離さない山の楽しみが詰まっています。 山行記4本を中心に、そんな北アルプスの情報をぎっしり詰めこんでご紹介します。 近年ではアジアをはじめ国外...
  • PEAKS 2017年6月号 No.91
    713円(税込)
    いつかはひとりで山に登ってみたい。 そう思っている方は多いことでしょう。 激登りの急登や突然の大雨、 テント場でのハプニングや話し相手のいない夜。 それらを超えた先で目にする景色や、 下山してから思いなぞる山行の行程は、 ひとりだからこそ、深く自分のなかに残ります。 そして、ひとりで歩ける実力を備えることが、 一人前の登山者の証でもあります。 今回の特集は、そんなソロトレッキングの魅...
  • PEAKS 2017年5月号 No.90
    713円(税込)
    山登りを数年続けてきたけど、 どうしたらもっと登山力を向上できるのか? そんな悩みがある登山者へお届けする、 山のノウハウを詰め込んだレベルアップ特集です。 ただ山を登っているだけでは知ることのできない、 最新のテクニックや知識を一挙大公開。 これ読んで実践できれば、 もう立派な山登りの実力者です。 今回の特集はビギナーを卒業するためのスキルアップ企画。 バテない体づくりの基本、 登...
  • PEAKS 2017年4月号 No.89
    713円(税込)
    今季の新作を中心に注目ギアを 大ボリュームでご紹介するギアカタログ特集号です。 巻頭は各カテゴリーから厳選した一押しのモデルを ライターの高橋庄太郎さんがインプレッション。 バックパックにテント、シューズやウエアにクッキングツール、 さらにスリーピングバッグにマットや小物類など、 すべてのカテゴリーのマウンテンギアを網羅しています。 また、とくに今季おすすめのアイテムは見開きでご紹...
  • PEAKS 2017年3月号 No.88
    713円(税込)
    道具をシンプルに、軽くすることで、 山をより深く、自由に楽しむことができる 「UL(ウルトラライト)」。 近年、日本でもウルトラライトの考えはすっかり定着しましたが、 今号では、“いま”のULにフォーカス。 ウルトラライトを日本に定着させた ハイカーズデポ店主の土屋智哉さんによるUL論、 4つのインディペンデントブランドオーナーによる UL座談会ルポ、最新のUL系ギア紹介、 ハイカーズデポ・長谷...
  • PEAKS 2017年2月号 No.87
    713円(税込)
    山の世界で活躍するプロたちが厳選するルートを一挙に紹介。 山岳ガイドをはじめ、アウトドアライターにカメラマンなど、その数なんと100+1ルート。 各リコメンダーが紹介するルートは、彼らの個性が色濃く反映されたテーマに沿ってピックアップされています。 また、高橋庄太郎さんによる樹氷に囲まれた蔵王山行記に、この時期でも気軽にテント泊が楽しめる芦ノ湖周遊縦走の模様と、冬でも楽しめるルート...
  • PEAKS 2017年1月号 No.86
    713円(税込)
    今号の特集は「山の最新トレンド100」。 2016年の重大ニュースと、2017年の注目トピックを大予想! 7大陸の最高峰登頂を果たした南谷真鈴さんと エベレスト登頂請負人こと近藤謙司さんとの対談をはじめ、 山岳業界のさまざまなニュースと、 注目ギア、人物、山のできごとなどをまとめてご紹介。 エポックメイキング的なアイテム、 アウトドアショップで売れた山道具&ウエア、 耳寄りな山小屋ニュースなど...
  • PEAKS 2016年12月号 No.85
    713円(税込)
    高山では冠雪も報告され、いよいよ山は冬のシーズンを迎えます。 そんな雪をまとった冬の山へ登るための、ノウハウを満載にした今回の特集。 夏山との違いや雪山のリスクを環境や装備の点から説明し、 クランポンやアイスアックスを使用した歩き方に緊急時の対策方法、 状況別のウエアリングや雪崩と天気の注意点などをしっかりと解説。 雪山山行に必要な道具もカタログ形式でふんだんに紹介します。 また...
  • PEAKS 2016年11月号 No.84
    713円(税込)
    今号は毎年恒例のウエア特大号です。 ハードシェル、ソフトシェル、インシュレーション、 パンツ、ベースレイヤー、キャップなど、 アイテムごとの新作&定番モデルを大披露。 さらにアウトドアブランドのスポークスマンが大集合し、 最近のトレンドや注目テクノロジーなどを クロストークで繰り広げる八ヶ岳メーカーズミーティング、 山ウエアの目利きが選んだ自腹で欲しいアイテム紹介、 ブランドごとの...
  • PEAKS 2016年10月号 No.83
    713円(税込)
    夏山シーズンも終盤に差し掛かり、 北部の標高の高い山では 紅葉を迎えはじめるこの時期は、 山での“食”も重要なキーワード! 食べたいものを食べたいだけ、 しかも効率よく自炊するために、 テント泊での山ごはんのコツを 基礎から応用編まで詳しく解説。 また、秋の北アルプスを舞台に 温泉をめぐる3泊4日の縦走記や、 一度は食べたい山小屋ごはんを訪ねる旅など、 紅葉と食の両方を楽しむ企画が 盛りだ...
  • PEAKS 2016年9月号 No.82
    713円(税込)
    今号のテーマは、これまで自分ひとりや仲間との山歩きを楽しんできた方々にぜひチェックしてほしい、ガイド登山の始め方。 心理的にも金銭的にもハードルが高いと思われているガイド登山ですが、うまく利用することでレベルアップに繋がり、さらに山の世界がグッと広がります!  本特集ではガイド登山の基礎知識、ガイドと行くルポ「北アルプス・西穂高岳~奥穂高岳の稜線歩き」と「中央アルプス・小黒川...
  • PEAKS 2016年8月号 No.81
    713円(税込)
    いよいよ夏山シーズンが到来し、アルプス登山を待ちわびていた人も多いはず。 登山者に人気の山である槍ヶ岳と穂高連峰。 天を衝くような槍ヶ岳と急峻な尾根の続く槍穂を登ることはもちろん、 周辺の山を登っているときも、みえる槍穂が気分を盛り上げてくれるもの。 今回の特集は槍穂とその周辺の山々を中心に紹介する。 播隆上人やウエストンなど、歴史上の人物に縁ある道や、 北穂高岳東陵バリエーショ...
  • PEAKS 2016年7月号 No.80
    713円(税込)
    梅雨が明ければいよいよ登山のハイシーズン。 あの山、この山と心を躍らせるみなさんにお届けしたいのは 今月の第1特集「誰かを誘って、山に行こう!」。 山ビギナーの女子を誘って向かった奥秩父・甲武信ヶ岳ルポ、 アルパインクライマーとしてはもちろん 山岳ガイドとしても活躍する佐藤裕介氏が考える、 “だれかと山の時間を共有する意義”とは? さらに山の達人に聞いた「だれかと歩くための全国おすす...
  • PEAKS 2016年6月号 No.79
    713円(税込)
    GWも終わり、夏の気配が感じられるこのごろ。 いよいよ夏山登山のシーズンが幕を開けようとしている。 そんな登山シーズンを楽しむ「ソロ山行」を第1特集に、 ひとりで山を歩きたくなること間違いなしの山行記を3本掲載。 もちろん、山メシやテントを選ぶ際の参考になる記事もアリ。 本や小説、100年前の単独行者から、 単独行とはなにかを読み解く企画も載っているので、 ソロ山行の魅力が余すとこなく詰...
  • PEAKS 2016年5月号 No.78
    713円(税込)
    「登山のときに一番不安なことは?」 この問いに対する答えで最も多いのは、 道具選びでも、ルート選びでもなく、「遭難」です。 正直なところ、遭難から生還した経験のある人でないと、 実際にどのようにして無事でいられたのか、 そしてどうして遭難してしまったのかの本質について知ることは難しいもの。 今号のPEAKSでは、「山の危機管理」と題し、 そんな遭難についての悩みに答えます。 遭難しないよ...
  • PEAKS 2016年4月号 No.77
    713円(税込)
    今月号は毎年恒例のギア特集。 テントやバックパック、ブーツにヘッドランプなどの山行に必要なアイテムを、厳選して一挙大公開。 いつもの号の2倍以上のページ数に、700点以上のアイテムを掲載しています。 各アイテムカタログの頭には、アウトドアのプロたちによる今年注目のアイテムについて語った座談会の模様や、各ブランドより教えてもらった、満を持して発表するアイテムの紹介など、ほぼすべてのカ...
  • PEAKS 2016年3月号 No.76
    713円(税込)
    山を歩くすべての人にとって、読図は欠かすことのできない知識です。 安全に余裕を持って目的地まで到達することはもちろん、 想定外の事態に見舞われたとき、現在地を把握できることが、 道迷い遭難を防ぐ決定的な境界線になります。 そこで今回の特集では、山での地図の読み方を総力特集。 「地図読みの基本」というタイトル通り、 エントリーユーザーに分かりやすく、中級者にもためになる、 実践的な企...
  • PEAKS 2016年2月号 No.75
    713円(税込)
    山で食べるメシが美味いと、登山の充実感も増します。 目的地までの長く険しい道のりを歩いて登った苦労も、 テント場で食べるおいしい山メシによって、報われる。 そこで今回は、『山の旅メシ』と題し、 読者のみなさんの山での食事を彩るレシピやノウハウを大特集。 注目は、アウトドアコーディネーター・小雀陣二の山メシテクニックや、 クッキングツールから選ぶおすすめレシピ、 そしてお酒の種類別、...
  • PEAKS 2016年1月号 No.74
    713円(税込)
    冬には冬の、山の楽しみ方があります。 ストレートに雪山を目指すことはもちろんのこと、 忘年会を兼ねた鍋パーティや、冬季でも営業している湯治場めぐり、 年末年始の年越しを山小屋で迎えるのも冬山での楽しみのひとつ。 雪中のテント泊だって、快適に暖かく過ごせるノウハウがあります。 そこで今号の特集では「冬こそ山登り」と題し、 夏山しか登らない登山者にもぜひ知ってもらいたい、 さまざまな冬...
  • PEAKS 2015年12月号 No.73
    713円(税込)
    いま、日本のアウトドアブランドが世界から注目されています。 日本伝統の細やかなモノ作り文化が育んだ、最高級の機能性に加え、続々と登場する次世代素材。 海外との取引も増加し、世界に打って出るブランドも多数登場! いまや世界のアウトドア業界を支えているのは、“メイド・イン・ジャパン”のモノ作りなのです。 今回の特集では、モンベル、ゴールドウインといったメジャーブランドから、ローカスギ...
  • PEAKS 2015年11月号 No.72
    611円(税込)
    今月の特集は「マウンテンウエア厳選カタログ」。秋から冬にかけては、春夏以上にウエア選びに注力したい時期。秋冬の厳しい山の気候から自身を守って楽しく登山をするためには必須だ。そこで、ウエアを「ハードシェル」「ソフトシェル」「インシュレーション」……と分け、PEAKS編集部が厳選した最新のマウンテンウエアを紹介。シーン別ウエアの組み合わせにも注目したい。第2特集は有名ブランドのイチオシ...
  • PEAKS 2015年10月号 No.71
    611円(税込)
    特集は「達人に聞く! “ソロ”快適化計画」。かつて「山行」と言えば、グループで行くのがスタンダードだった。しかし、いまやソロ(単独行)で山に登る人も数多くいる。いままでグループでしか山に行ったことがない人へ、ソロの達人に聞く「なぜひとりで歩くのか」「ソロでのルート選びのコツ」ほか、おすすめのテントやクッキングギアなどなど、ソロの魅力を伝えてもらいました。そして第二特集は、高橋...
  • PEAKS 2015年9月号 No.70
    611円(税込)
    今月の特集は「この夏に行くべき山!」。前半は山行ゴコロをくすぐる山の写真を全40ページで展開。それぞれの写真には撮影エリア、撮影時期を掲載し、「ここに行きたい!」と思った人が行けるようにしました。山の風景の後は、「そこにしかない“山小屋の名物”」。山小屋にはただ泊まるだけではない魅力がある。例えば“温泉”“名物料理”。調べてみたところ、“飲み放題”の山小屋や“ボトルキープ”ができる山小...
  • PEAKS 2015年8月号 No.69
    611円(税込)
    今月の特集は「1泊2日で楽しむ北アルプス」。「北アルプスに行きたいけど、長期の休みが取れない……」という人は多いだろう。そこで土曜日、もしくは金曜 日の夜に1泊して登れる“1泊2日”の北アルプスの山行ルートを紹介する。ルートの選定はプロカメラマンやプロガイド、プロショップ店員など、その道のプロが行っている。第2特集は「“最強の系譜”時代を拓いたクライマーたち」と題して、日本のクライ...
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  • PEAKS 2015年7月号 No.68
    611円(税込)
    今月は「ホントは教えたくない『最高の山道具店』」が特集。時に命を預ける山道具だからこそ、通販などではなく、きちんとしたお店で買ってほしい。でも、「一体どこがオススメ店なのかがわからない」という声もよく聞く。そこでこの特集である。エリアは日本全国。さらに、プロショップならではのオススメ山道具も紹介する。第二特集は最新のマウンテンフットウエア2015。今年オススメの山用シューズをド...
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  • PEAKS 2015年6月号 No.67
    611円(税込)
    寒い冬が過ぎ、ポカポカ陽気がまたやってきました。いよいよ登山シーズンに突入ですね! ですが、昨年活躍してくれたブーツにレインウエア等はどうなってる? 防水性が落ちたり、汚れきっていたりしていません? そんなわけで、今月は「山登りの準備、できてますか?」が特集。アイテムのメンテナンス術やパッキングの上手な方法、山で食べたい山グルメに入山規制情報……など、山登りを再開するときに今...
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  • PEAKS 2015年5月号 No.66
    611円(税込)
    多くの読者は春から秋にかけての山登りを楽しみ、冬の間は「山登りはお休み……」と聞く。そして季節は春。いよいよ山登りの本格シーズンが始まりました! 冬の間は山小屋泊だった人も、これからはテント泊を満喫できる季節。そこで今月は「みんなのテント泊スタイル」を特集します。テント泊に必要な物はある程度決まっているけど、それぞれの「重視するポイント」によって持ち物の傾向は大きく変わるという...
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  • PEAKS 2015年4月号 No.65
    611円(税込)
    今月号は1年で一番ブ厚い全296ページの「山道具完全カタログ」号。2015の新作をいち早くお届けするために、通常号の2倍以上のページ数! 160ページ以上のカタログ内容に加えて、各アウトドアブランドの背景とイチオシ商品がわかるブランド事典も用意しました。すでに山道具を持っている人も持っていない人も大満足の一冊となっています。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に...
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  • PEAKS 2015年3月号 No.64
    611円(税込)
    春から秋にかけては足繁く山に通う人も、冬山へはあまり行ってないみたい……というわけで、今月号では「もう少し雪山を楽しんでほしい!」という願いを込めて「雪山で遊ぶ!」と題した特集を組みました。バックカントリースキーに雪山テント泊、スノーシューにアイスクライミング、そしてイグルーで雪中泊(?)など、登山じゃなくても雪山の雰囲気を楽しめ、さらに遊びのなかから雪山登山に有用な技術も学べて...
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  • PEAKS 2015年2月号 No.63
    611円(税込)
    いまから待ち遠しい「山の日」の制定、最新機材や素材のいま、注目のイベントに新しい山のアクティビティなどなどをドドーン! と紹介する「最新! 山の話題2015」。本年は、1989年公開の映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー2」に未来として描かれた年。スケートボードはまだ宙に浮いてはいませんが、映画公開当時と比べると、山を取り巻く環境は大きく変わっています。脚本を書いたスティーブン・スピル...
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  • PEAKS 2015年1月号 No.62
    611円(税込)
    今月は「これだけは知っておきたい! 遭難しないための50のTips」を特集。春から秋にかけて登山をする人は多いが、冬シーズンは一気に登山人口は減る。だが、冬には冬ならではの登山の楽しみがある。だから読者にもぜひ冬登山にチャレンジしてほしいけど……遭難するかもと思うとちょっと怖いですよね。経験はもちろん、知識として知っておかないとイケナイことも多そうだし。というわけで、最低限知っておき...
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  • PEAKS 2014年12月号 No.61
    611円(税込)
    今月は「私の五名山、みんなの千名山」が特集。深田久弥の「日本百名山」が発表されて50年、今もこの百名山を踏破すべく山に登る登山者は多い。そこで、現代の登山者が自分なりの選定基準で「みんなにオススメの山」を選んだらどんなセレクトになるのか? を特集しています。絶景の山、トレーニングの山、朝食がおいしい山……。みなさんに選んでもらったオススメ五名山のラインナップ、とくとご覧あれ! ...
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  • PEAKS 2014年11月号 No.60
    611円(税込)
    今月は「最新マウンテンウエアカタログ」を全80ページの大ボリュームで特集! まずは「MOUNTAIN MASTERS CHOICE」と題して“山の達人たち”による「いま、イチオシのウエア」の紹介。さらに、プロに学ぶレイヤリング術」「忘れじの名品」、ブランドの歴史とともにフラッグシップモデル(最上級モデル)を紹介する「最新フラッグシップモデルの魅力」も紹介します。このほか、日本登山史に名を残した現・かもし...
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  • PEAKS 2014年10月号 No.59
    611円(税込)
    特集は「苦労のあとの極楽 山で温泉!」。と言っても、観光で行く温泉ではなく、“歩いてでしか行けない”山の温泉。山好きから圧倒的支持を受ける北アルプスエリアに、寒くなり始める時期だからこそ行きたい東北エリアや北関東エリアの温泉を重点的に紹介。温泉ルートガイドだけではなく、温泉の知識や作法、温泉には必須の手ぬぐいカタログなども網羅しました。さらに、第2特集は山の達人がおすすめする「...
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  • PEAKS 2014年9月号 No.58
    611円(税込)
    9月から12月の4カ月は、“土日+祝日+休日”でなんと4日連続休みとなる「連休」が目白押し! 第1特集は、そんな連休に登りたい山をデータと山行ルポ形式で紹介します。例えば9月の「敬老の日」なら、両親を連れて登りたい山。10月の「体育の日」なら、山岳部御用達山行ルート。11月の「文化の日」なら、知的に山小屋を巡るオススメ山行ルート……などなど。特集最後には、各山行の登山口までの「都心~登山口」...
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