未来に向けての教育改革論。 笑える子ども。

未来に向けての教育改革論。 笑える子ども。

作者名 :
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作品内容

日本が誇る識者たちによる貴重で分かりやすい公開セミナーが待望の書籍化!
子どもたちのための真の教育とは? 教育に携わる5氏が語った日本教育界の現状! 未来に向けての教育革命論!

【著者】
陰山英男(立命館大学 教育開発推進機構 教授)
川勝平太(静岡文化芸術大学 学長)
小山泰生(NPO法人 子ども環境文化研究所 理事長)
藤原和博(前・東京都杉並区立和田中学校 校長)
米澤明憲(コンピューター科学者/東京大学 教授)

【CONTENTS】
●第一章 いじめの話、自殺の話
●第二章 教育政策、このままでいいの?
●第三章 失敗しないと大人になれない
●第四章 学校だけに期待するな

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 教育
出版社
ぴあ
ページ数
114ページ
電子版発売日
2013年01月18日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

未来に向けての教育改革論。 笑える子ども。 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    『 要は愛情をたっぷりと子どもに、幼年期に注いでおくこと。子ども自身は、自分の周りには絶対敵はいないんだ。みんな周りの人は自分を愛してくれているんだというふうに、幼年期に思い込ませておくことというのが一番大事なことと思っております。
      これさえできていれば、ひがみの心なんていうのは生まれませんし、...続きを読む

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