新 真田軍記 1

新 真田軍記 1

作者名 :
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作品内容

関ヶ原の戦い後、一年有余、ついに真田昌幸・幸村の復仇戦が始まった。九度山に流されていた父と子は、秘策を練りあげる。徳川家が最も畏れた昌幸の知嚢から生まれた秘計だ。完璧だった。まず狙われたのは、勇将と称されていたあの男だった。そして次は……?

ジャンル
出版社
学研
掲載誌・レーベル
歴史群像新書
ページ数
240ページ
電子版発売日
2013年01月11日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
2MB

新 真田軍記 1 のユーザーレビュー

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新 真田軍記 のシリーズ作品 1~7巻配信中

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1~7件目 / 7件
  • 新 真田軍記 1
    733円(税込)
    関ヶ原の戦い後、一年有余、ついに真田昌幸・幸村の復仇戦が始まった。九度山に流されていた父と子は、秘策を練りあげる。徳川家が最も畏れた昌幸の知嚢から生まれた秘計だ。完璧だった。まず狙われたのは、勇将と称されていたあの男だった。そして次は……?
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  • 新 真田軍記 2
    733円(税込)
    慶長十年霜月、家康のもとへ、一通の書状が慌ただしく届けられた。久能山に軟禁していた宇喜多秀家逃亡の報知だった。そしてその二日後、新たな密書が江戸城に届く。大坂謀叛!「黒幕はあの真田か!」。家康の体が小さく震え、歯は親指の爪を噛みはじめた。
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  • 新 真田軍記 3
    733円(税込)
    姫路城を福島正則、加藤清正、島津惟新らが襲った! 一方、奥羽では上杉景勝・直江兼続主従が昌幸に呼応し、佐竹軍とともに最上義光の山形城を強襲する。そして天下への野望を再燃させた黒田如水が九州の諸将を口説くべく、ついに不気味に蠢動を始めた!
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  • 新 真田軍記 4
    841円(税込)
    連勝街道を突っ走ってきた昌幸は、家康との直接対決を前に、友軍諸将を引き締める。慶長十一年二月、雪解けとともに家康が反撃を開始。さらに九州で不可解な行動を取り続けた老怪・如水も・・・。昌幸の脳漿から生み出された必勝の秘策は炸裂するのか?
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  • 新 真田軍記 5
    841円(税込)
    慶長十一年春、対峙の時は終わり、北は陸奥、南は近江で熾烈な戦いが始まろうとしていた。猛将立花宗茂が会津戦線に突入、一方、近江の昌幸は懊悩していた。「如水よ何故動かぬ」。密使・幸村の懇請により、如水は江北に進軍するが・・・・・・。
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  • 新 真田軍記 6
    841円(税込)
    直江兼続からの密書を読み終えた昌幸は、再決戦の軍略を練りはじめる。幕府軍勢多の陣中では、伊達政宗が動く。再度の決戦を前にして、家康の決定に諾々と従ってきた政宗の隻眼に妖光がゆらめく。そして、柳瀬陣所の老怪・如水の双眸もまた、蒼白く光る。
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  • 新 真田軍記 7
    841円(税込)
    江北決戦を回避した徳川家康は尾張に逃げ込んだ。最終決戦を目論む倒幕軍は木曽川北岸に布陣。そして旗幟を明らかにしない伊達政宗が近江南部にいる。真田昌幸苦心の奇策も福島正則の暴走によって破綻した。昌幸、如水、家康。三者の智慧比べが、いま始まる!
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