ルルル文庫 花嫁アンソロジー

ルルル文庫 花嫁アンソロジー

作者名 :
通常価格 616円 (560円+税)
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作品内容

豪華執筆陣による3つのトキメキ花嫁物語!

豪華執筆陣による競演短編集。テーマは「花嫁」! 深山くのえによる甘く美しい平安恋物語、片瀬由良による楽しさ満点の魔界ラブファンタジー、葵木あんねによる胸キュン必至の後宮ロマン――トキメキ満載の一冊です!!

※この作品は底本と同じクオリティのイラストが収録されています。

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
女性向けライトノベル / ルルル文庫
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
ルルル文庫
ページ数
288ページ
電子版発売日
2013年04月19日
紙の本の発売
2010年09月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
3MB

ルルル文庫 花嫁アンソロジー のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2010年10月14日

    全1巻の読み切り

    両親を失い、親王家の姫としての身分を捨てた綺姫が買った一枚の薄様──それは不思議な出会いの始まりだった(深山くのえ「冬の蝶」)
    彼氏いない歴=年齢!! 恋愛オンチの女子高生・比奈と魔界の王子様の結婚式!?(片瀬由良「愛玩王子~My Dear~」)
    必ず彼を守る──陰謀うずまく後宮...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年10月14日

    3人のアンソロジーです。表紙はあくまでイメージ・・・
    「冬の蝶」(深山くのえ)薄幸な主人公-綺姫がひょんなことから幸せをつかむ心温まるストーリー。あとがきに「平安時代にメールが…」とありますが、肉筆だからこそ伝わる心の動きが主人公二人の距離感を伝えてくれます。タイトルの「冬の蝶」が登場する終盤では、...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2014年08月24日

    中編ひとつ、別のシリーズ番外編2つ、のアンソロジー。

    別シリーズは別段内容を知らなくても読めましたが
    多分『愛玩王子』はかなりの人数が出てきたので
    知っていた方が面白いかも?
    『青宮の華燭』は別の国の話なので
    普通に読めます。
    一言で終わらせるなら、シンデレラストーリー?

    中編『冬の蝶』は、不思...続きを読む

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2011年01月08日

    どの作家さんも好きだったんで、買ってみました。
    短編が3作品ありますが、割合としては、冬の蝶:愛玩王子―My Dear:青宮の華燭=5:2:3って感じです。表紙は、「愛玩王子―My Dear」の王子と比奈ちゃんですよね、たぶん。顔が違うんで最初分からなかったんですけどね。

    <冬の蝶>
    かなり面白か...続きを読む

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