「大発見」の思考法 iPS細胞 vs. 素粒子

「大発見」の思考法 iPS細胞 vs. 素粒子

作者名 :
通常価格 896円 (税込)
獲得ポイント

4pt

  • 対応端末 :
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

作品内容

2012年ノーベル医学生理学賞受賞の山中伸弥教授と、2008年ノーベル物理学賞受賞の、益川敏英教授の対談集。トップクォークの存在を予言した物理学者と、世紀の偉業と言われるiPS細胞の生みの親。日本最高の頭脳が全てを語り合った! 大発見はどうやって生まれるか? 生命の神秘はどこまで解明できるのか? やっぱり一番でなきゃだめ。神はいるのか? 考えるとは感動することだ! 意外な素顔や挫折体験など知的刺激の詰まった1冊。

ジャンル
出版社
文藝春秋
掲載誌・レーベル
文春新書
ページ数
203ページ
電子版発売日
2012年11月02日
紙の本の発売
2011年01月
コンテンツ形式
EPUB

Posted by ブクログ 2017年12月20日

タイトルがハウツー本的というか、「何か学んでやろう」という姿勢ありありで嫌だったけど、内容はやはり面白かった。

このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

漫画やラノベ 1冊まるごと無料!

今日読めるのは16,900

1冊まるごと無料で読める作品を常時配信中!人気作品が毎週追加!