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号泣
号泣してしまいました。
パイ・ヤンの葛藤とリオの心に。(╥﹏╥)
前半、絵がちょっと雑でしたが(同時に別連載描いてるからなぁ)、私の中ではこの巻がストーリー的に一番良かった。
とらじがキュートすぎる
そろそろ佳境を迎えつつあると思いますが、刊行ペースが遅いので気長に待ちます。
ふわふわモコモコな世界観が可愛く、悪者のネズミもかわいいです
やっぱり可愛いトラジ
話しは終盤に向かっているのが楽しみでもあり、とらじ達と会えなくなるのが寂しくもあります。
前回に引き続きミニミニのトラジ達を堪能できます可愛いですよね、手乗り!
胸が締め付けられるとらじとリオのシーンに泣きそうになります。
書きたい感想はたっぷりあるけどネタバレになりそうなので、皆様も本編を読んで楽しんでください。
何回読んでも泣く
あまり漫画を読んで泣いた経験は持ち合わせてないのですが。13巻はパイ・ヤンとリオ、ジョゼ、とらじ、それぞれの感情と起こす行動に自然と涙が。この巻だけ読んでもそうはならないと思うのでぜひ1巻からゆっくり読んでいただきたいです。ファンタジーや児童書、絵本など好きな方はスッと入り込める世界観だと思います。お子さんと一緒に読んでもいいかもしれませんね(ネズミを食べるシーンはあれど、最近の鬼滅などを思えばそう残虐なシーンでもないでしょう)。
絵が少し線が細くてふわっとしているので読みにくいかもしれませんが(吹き出しのセリフの外に細かいセリフも多いです)、ほんとに心が動かされる作品です。
にゃるほどねー
あれ?とらじが息子だと思ってたのに、本物が現れちゃったわー?と思ってたら、なるほどの展開。それにしても、タイトルからてっきり作者の飼い猫エッセイ漫画かと思いきや、すごい冒険ファンタジーだった。タイトル変えた方がいいと思いますよ。
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