最強の投資家バフェット

最強の投資家バフェット

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作品内容

究極の投資家にして全米最高の経営者バフェット。その富と地位は、いかにして築かれたか。11歳で始めた株式投資、数々の企業買収、「米国株式会社」への君臨、華麗なる人脈など、その素顔を克明に描いたドキュメント。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / マネープラン・投資
出版社
日経BP
掲載誌・レーベル
日経ビジネス人文庫
ページ数
349ページ
電子版発売日
2011年10月14日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

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最強の投資家バフェット のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2018年10月14日

    バフェットの伝記というよりも、株主価値の経営とは何かを問いかける教科書に近い。個人を称える本のような題名なので、意外であったし、収穫でもあった。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    ウォーレン・バフェットという超有名な投資家の伝記のようなもの。とりあえず投資家の実態について知りたくて適当に買ってみたのだが、これが予想外の大当たりでビックリした。
    魅力的な企業経営者とバフェットとのエピソードの数々から、バフェット流というかアメリカ流の経営哲学が読み取れる。まっとうな経営者がちゃん...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    自伝と思いきや、物語っぽく進んで行くので面白い!
    名だたる企業の買収劇が繰り広げられて飽きません。
    優れた投資家であり、経営者であるバフェットを尊敬しました。

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    Posted by ブクログ 2013年11月26日

    元証券マンの父親に勧められて読んだ本。

    世界で最も成功し、ウォールストリートに愛されたウォーレンバフェットはオマハという田舎町に住んでいた。

    「一生株を持つ気で投資する」
    集中投資のスタイルを取る彼の生き方に驚くと共に、そんな彼に投資されるような会社を作りたいと感じた。

    そんな私は、移り変わり...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    バフェットの話。絶対に社会から消えないものを扱う会社(=inevitable)に長期かつ大量に投資するスタイルでバークシャー・ハザウェイを世界トップクラスの会社にした。株主が企業の所有者であるとの理由から、株主第一の経営を主張。そうすることで、結果として全てのステークホルダーが利益を得る。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    世界最強の投資家バフェットの投資哲学と投資経歴について書いた本。投機ではなく投資しか行わない。しかもコカコーラやディズニーなど自分が理解できる銘柄しか買わないということを徹底している。また株主代表としてバフェットが行動した例もいくつか出ている。投資とは、株主とはという点で新たな見方に気をつかせてくれ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    最強の投資家にして全米第二位の富豪、ウォーレン・バフェットの伝記です。

    明確な投資哲学により、50年間で資産を3万倍にしたというバフェットについて、書かれた本ですが、読めば読むほど、日本とアメリカの『会社』の違い、『経営』の違いに思い知らされます。とても有意義な本です。

    が、しかし、彼や彼の...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    バフェット流投資の一つの骨格をなす「経営者選別」という視点について多く書かれている。銘柄選択術は「どうやってバフェット銘柄を見つけるか?」だが、本書はバフェットが投資してきた銘柄について書かれている。

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    Posted by ブクログ 2014年10月12日

    アベノミクス失速気味で、地味なスイングトレードしか手が出せないので、読書再開。

    文庫になってたので通勤時間に読破。
    バフェット伝って感じで感動とまではいかないけど、読み応えあり。

    年に1回は読み返したい本。

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    Posted by ブクログ 2012年12月28日

    バフェットの投資理論に関する本というよりは、彼の投資哲学を通じて、米国流のコーポレートガバナンスや株主価値創造経営を分かり易く紹介した本という印象。
    良く取材がされていて、それなりに面白かった。

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