人生「裏ワザ」手帖 小泉元総理秘書官が明かす

人生「裏ワザ」手帖 小泉元総理秘書官が明かす

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作品内容

履歴書のウソの見抜き方、社長が座る向き一つで会社は潰れる(仕事編「リーダーの掟」)、底値を見抜く海外ショッピング、わが子を出世させる3大テク、ケータイ情報管理の心理学(生活編「子育て、医療、住まい選び」の落とし穴)、政治家の口利きと公共事業の闇、孤立を深めているのは北朝鮮か日本外交か(政治編 なぜ短期政権が続くのか)など、小泉元総理秘書が明かす世の中のカラクリ!

ジャンル
出版社
プレジデント社
ページ数
197ページ
電子版発売日
2011年08月12日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
3MB

人生「裏ワザ」手帖 小泉元総理秘書官が明かす のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2011年11月13日

    総理秘書官というと周りにすごい人ばかり集まるのだろうけれど、その中でのエピソードの中にも誰にでも当てはまりそうなこともいろいろ書かれていて勉強になった。面白かった。今日からカレンダーの六曜はチェック!

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    Posted by ブクログ 2011年05月01日

    新聞の記事において、震災直後の菅総理のことをメチャクチャに批判していた内容があり、とても現実味がある記事だなーと思ったら、小泉元総理の秘書官の言でした。飯島さんの書物においても同じキレでビシバシ世の中を斬っているのだろうとのことで本書を手にとりました。
    内容はというと先の記事みたいにビシバシ感はない...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年07月15日

    トップマネジメントの心構えがストレートに書かれている。その一つひとつが納得できるのは、筆者が「一度立ち上がったのなら人前で横になることは許されない」宰相に5年余も仕えた経験に裏打ちされているからだろう。

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    Posted by ブクログ 2011年10月23日

    小泉元総理の秘書を長年務めた飯島氏の著書。政治家・官僚の人間関係や法律のグレーゾーンを熟知し、警察・検察、マスコミ、各種利権団体への対応もお手の物。私にもこんな秘書官が欲しい。

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    Posted by ブクログ 2011年01月03日

    とても合理的に世の中を見て行動している。まず、観察力がある。見える部分がその後の展開にどうつながっているのかの蓄積がある。そして、リスクを十分予測して先を読む。わかっていてもつい気を抜いて流してしまう部分を全部詰めていたんだろうな~

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    Posted by ブクログ 2015年05月16日

    あの飯島秘書官が、政治の裏話以上のことを書いているらしいが、どんなものだろうという興味本位で読んだ。結果、あまりタメにはならないが、雑学的知識にはなるかなという印象。そもそもが雑誌の連載のようだが、2010年刊行なので、民主党政権を前提とした内容もあり、ちょっと古い。また、一見もっともらしいが、例え...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年11月02日

    古いタイプの危機管理入門書という印象。

    しかし,古いと言っても,
    人間の本質は急に変わらないので,
    今でも十分通用すると思う。

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    Posted by ブクログ 2013年06月14日

    完全に読み時を間違った本。あんまりおっ!て感じのエピソードはないなー。ぶっちゃけ、小泉元首相の敬愛っぷりに萌えた私にこの本を評価する資格はない(笑)

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    Posted by ブクログ 2012年10月30日

    元総理大臣秘書官の数々の知られざるエピソード。記者会見のタイミング、二機の政府専用機など面白かった。

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    Posted by ブクログ 2011年11月04日

    様々なシキタリから、法の網、人々の特徴の見分け方まで、
    長年に渡り秘書という仕事を貫いた著者なりの洞察は、うなずくところ多数です。
    大切なことは、世の中には、表面的なものと、背景的なものがあることを認識することだと強く考えさせられました。

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