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最近では一番!
最近読んだ中で一番好きなお話です。
登場人物がメイン二人以外もとっても魅力的に描かれています。
個人的には氷川先生が大好きです。
”僕の清和くん”と当然のように公言しているのが微笑ましい。
先に9巻、10巻を
一巻で既に主人公たちがくっついていて、話がだいぶ進んでる感があった。
読み進んでいくと9巻、10巻で番外編⁈として付き合うに至るまでがあるからさきにそっちを読んでからの方が理解しやすいと思う
核弾頭1
シリーズ本編3冊目。眞鍋組二代目・橘高清和×内科医・氷川諒一。1・2巻は別レーベルで発売のため、読む順番は講談社の刊行順ではなく、9巻(実際の1巻)→10巻(実際の2巻)→今作の「龍の恋~」の順番で読むと話が繋がります。
今回はチャイニーズマフィアとの抗争勃発。血生臭くヤクザものらしく激しい抗争あり。氷川は清和がヤクザであることを辞めさせたいため、更正を目論む日々。
なので、チャイニーズマフィアにシマを渡して逃げる!と言う斜め上過ぎる説得をする氷川。もちろん誰も聞きません。そんなこんなですが、今回は典子の言うことを聞いて割と大人しめ?
相手が氷川なので、いつまでも清和は幼児扱い。清和は氷川のどこが好きなのか……?そして清和がまだ喋っていて、かつ有能だった頃。巻数が進むほど喋らなくなり、仕事しているのか疑問な清和。BL界一無口な男。イラストはこの頃が良い感じ。
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