惜別の蝶 無茶の勘兵衛日月録8

惜別の蝶 無茶の勘兵衛日月録8

作者名 :
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作品内容

延宝三年、越前大野藩士の使番・永井鋭之進が本庄(本所)で斬殺された。調べによれば神田で売比丘尼と遊び、その帰途であったという。しかしなぜ藩邸から遠い本庄に足を運んだのか? やがて浮かび上がる斬殺犯と思われる黒ずくめの武士とは何者なのか? 一体、何が狙いなのか? 藩御耳役・落合勘兵衛の新たなる闘いが始まった……

ジャンル
出版社
二見書房
ページ数
324ページ
電子版発売日
2011年01月31日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

惜別の蝶 無茶の勘兵衛日月録8 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2011年02月10日

    第八弾
    途中を飛ばしているが、問題なく読める。
    山路亥之助はやはり生きており、暗躍する。この流れは続くのか?
    お小夜が勘兵衛の子供を身ごもりいずことなく姿を隠す。
    園枝との関係は?

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