お手本なしの人生「1リットルの涙」亜也の詩

お手本なしの人生「1リットルの涙」亜也の詩

作者名 :
通常価格 605円 (550円+税)
紙の本 [参考] 1,210円 (税込)
獲得ポイント

3pt

    【対応端末】
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

新規会員限定半額クーポンプレゼント

作品内容

日本中が涙した感動ドラマ『1リットルの涙』単行本出版から20年。母・潮香さんが、遺された亜也のノートから「伝えたい言葉」を選び、新たに編纂しました。生きる意味を探し続けた亜也の人生に向き合う姿勢が胸に迫る、鮮烈な生命の詩集。「過去の生き方を悩んでいた でもいまを一生懸命生きればいいんだと悟る」「こんなに苦しんできたんだから いろんなことを知って いろんな人を慰めてあげなくっちゃ」「胸に手をあててみる。ドキドキ、ドキドキ音がする 心臓が動いている 嬉しい わたしは、生きている」。人生で厚い壁にぶつかったとき、自分の居場所を見失ったとき、岐路に立ったときに、きっと、励まされる言葉が見つかります。

ジャンル
出版社
小学館
ページ数
254ページ
電子版発売日
2011年03月01日
紙の本の発売
2006年11月
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

お手本なしの人生「1リットルの涙」亜也の詩 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    「1リットルの涙」のモデルになった木藤亜也さんが綴った詩集。
    指が動かなくなるまで書き続けた日記。指が動かなくなっても書こうとし続けた日記の中の誌。

    『もう「あの日に帰りたい」なんて言いません。今の自分を認めて生きていきます。』

    こんなに一生懸命に「生きる」。そこに僕らが当たり前に過ごしている日...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています