「米田巖」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2013/12/20更新

ユーザーレビュー

  • 部長の資格 アセスメントから見たマネジメント能力の正体
    日経の広告をみて、スグに書店で購入し、読み切りました。
    もちろん、自身が部長ではありませんが、どの様な能力をアセッサーが見定めているのかが、よく理解できました。
    ただし、理解したからと言って、小手先の対応だけで済まないということも。
    本書で解説している様に、アセッサーは、面接や行動演習などを通じて、...続きを読む
  • 部長の資格 アセスメントから見たマネジメント能力の正体
    冒頭からダメ部長のオンパレードで面食らいました(笑)が、ダメ部長への対策というか対処法、部長と課長の役割の異同、そして部長の能力開発について丁寧に解説。特にダメ部長の能力をいかに開発するかを詳述しています。どんなコンピテンシーを伸ばし改善するかなどに説明の力点が置かれていますが、その手法自体には新鮮...続きを読む
  • 部長の資格 アセスメントから見たマネジメント能力の正体
    部長の価値は落ちていないか、落としていないか? そのような嘆きをよく耳にする。
    本書は部長が開発すべき能力を整理している。
    まず第1章で「困った部長パターンと対処法」が記されている。
    (あーあの人・・・ココで躓いている。あーこれは自分も陥りやすい点だな)などと考えながら読み進めた。

    第2章以降から...続きを読む
  • 部長の資格 アセスメントから見たマネジメント能力の正体
    アセスメントから出てきた特性から部長タイプの陥りやすい「困った部長」分類が面白い。
    「強み」も状況やバランスの持ち方などで「困った部長」に陥る要素もあるということ。
    また、「困った部長」から「変われる」というのも大きなメッセージ。

    【これからの部長のあり方】
    ①与えられた部門のにおける取締役執行役...続きを読む
  • 部長の資格 アセスメントから見たマネジメント能力の正体
    若干、斜め読み気味ですが、「困った部長」の類型を示し、本来、部長はどうあるべきものか、「困った部長」から「できる部長」になるためのマネジメント能力開発を説くもの。興味深く読めました。自分にどう適用していくかが問題だ。