プロフィール 作者名:山口貴由(ヤマグチタカユキ) 性別:男性 生年月日:1966年11月01日 出身地:日本 / 東京都 職業:マンガ家 『NOTOUCH』でデビュー。『覚悟のススメ』、『シグルイ』、『マカロニほうれん荘』、『エクゾスカル 零』などの作品を手がける。
作品一覧 1~9件目 / 9件<<<1・・・・・・・・・>>> 新着順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 劇光仮面 4.4 青年マンガ 1~8巻770~880円 (税込) これは星をつなぐ者たちの物語である。 僕は何者でもない。僕は器に過ぎない。――それこそが僕の強さだ。 そんな想いを胸に秘め、29歳の青年、実相寺二矢はアルバイトで日々を暮らす。 舞台は「現代」、テーマは「特撮」、主人公は“何者にもあらず”!?!? 『シグルイ』『覚悟のススメ』の鬼才、完全新境地の最新作! 我々は山口貴由の本当の才能をまだ知らなかった。 試し読み フォロー 無料あり 衛府の七忍 4.2 青年マンガ 全10巻0~704円 (税込) 覇府の威によって戦国乱世を支配した治国平天下大君・家康。その意に従わぬ民は軍神・吉備津彦命に誅戮される運命だ。だが見よ! 惨酷なる人界を跋扈する七つの影。人か獣か風か花片か、いや、衛府の刃・怨身忍者だ! 試し読み フォロー 無料あり エクゾスカル零 3.6 青年マンガ 全8巻0~704円 (税込) 荒れ果てた世界に目覚めた葉隠覚悟。己の信じる正義を求め、荒野を駆ける!! あの名作「覚悟のススメ」復活! 試し読み フォロー 無料あり 開花のススメ 3.4 青年マンガ 全3巻0~704円 (税込) 覚醒式強化外骨格・雷電を駆るのは可憐な少女・黒須巴恵! その刃が悪を断つ! 「覚悟のススメ」外伝登場! 試し読み フォロー 山口貴由作品集 銃声の子守唄 3.5 少年マンガ 1巻770円 (税込) 名作「覚悟のススメ」を含む、珠玉の読みきり5作品を収録した作品集。圧倒的描写力、斬新な手法、そして強靭かつあたたかなメッセージ。まんがの未来がここにある。 試し読み フォロー 完結 愛蔵版 蛮勇引力 4.2 青年マンガ 全2巻1,026円 (税込) 『シグルイ』の山口貴由がヤングアニマルで発表した入魂の一作がここに甦る!! コミック未収録のカラー頁や著者コメント等も多数収録。 試し読み フォロー 無料あり 悟空道 4.7 少年マンガ 全13巻0~528円 (税込) 500年もの間、霊峰・五行山に封印されていた人外大魔猿・悟空、ついに出獄!! あるがままの心を携えた勇気の僧・三蔵と共に、自由・平等・博愛をぶっとばし、魔物犇めく獄界へ…!! 試し読み フォロー 無料あり シグルイ 4.4 青年マンガ 全15巻0~704円 (税込) 江戸時代初頭、天下の法に反して駿河城内で挙行された真剣御前試合で対峙したのは、片腕の若武者と盲目の天才剣士だった!! 残酷無惨時代劇!! 試し読み フォロー 無料あり 覚悟のススメ 4.4 少年マンガ 全11巻0~528円 (税込) 3年に及んだ地殻変動は多くの生命と秩序を破壊した! 絶望の底から希望を紡ぎ、新東京の民は強く生きようとする! だがその芽を摘み蹂躙する化物どもが跳梁跋扈! 窮地に立たされた人々の前に現れしは黒鉄のヒーロー!! 瞬着! 覚悟完了!! 人類の剣となれ葉隠覚悟!! 試し読み フォロー 1~9件目 / 9件<<<1・・・・・・・・・>>> 山口貴由の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> シグルイ 3 青年マンガ 4.6 (16) カート 試し読み 匿名 無料版購入済み 伊良子が失明したのはこれが理由だったんだな。しかし容赦のない戦いが続く中、ここから1巻の奥義が誕生するんだな。 0 2026年05月26日 シグルイ 2 青年マンガ 4.4 (18) カート 試し読み 匿名 無料版購入済み 息を呑む展開だらけだが、登場人物みんな頭おかしいな(笑)それぞれの背負うものがだんだん見えて来たから面白くなってきた。 0 2026年05月26日 シグルイ 1 青年マンガ 4.4 (48) カート 試し読み 匿名 無料版購入済み ブックライブの店員さんのおすすめにあがってたので読んでみたけど。これは画力も合わせて凄いね。まだ1巻この先が楽しみ。 0 2026年05月26日 シグルイ 1 青年マンガ 4.4 (48) カート 試し読み Posted by ブクログ 唯一無二の人体美……ケレン味……真剣さ……エログロ……虎眼先生……。とにかくシグルイはシグルイ。ナレーションの体言止めがまたカッコいいんだ。 0 2026年05月06日 劇光仮面 8 青年マンガ 5.0 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 「怪獣」SAGA19編の始まる第8巻。 非日常を夢み、怪事件が起こるよう「俗悪な願望を抱く」ことと、半径5メートルの中で起きた出来事に「ヒーロー」として立ち向かおうとすること、ふたつの矛盾した願望を抱く二矢の姿が痛々しい。 帯には、「空想を(中略)飼い慣らしている主人公達」とも評されていたけれど、美しい空想に振り回され、苦しめられながらも、そこからしか救いを得ることのできない不器用な人間のドラマなのだろうと思わさせられる。 今回の敵である能楽師も、ディティールが書き込まれていて興味深い。次巻を楽しみに待ちたい。 0 2026年02月13日