前田日明の作品一覧 「前田日明」の「合気と量子もつれ」「アントニオ猪木とUWF」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~6件目 / 6件<<<1・・・・・・・・・>>> 人気順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 合気と量子もつれ 3.5 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 1巻1,496円 (税込) 理論物理学学者で、合気道の達人である保江邦夫と、元プロレスラー前田日明が対談。 ・格闘技は昔から神降ろしの神事で、「異界に入る」状態になる儀式だった! ・相手の視野に入れる境地に至るには、相手の身になれるかどうか、つまり優しさが必要絶対条件。 ・魂は脳の意識で作られたものではなくて、量子力学的な現象だと言える。つまり魂は存在する。 ・暗黒は光明の反対、つまりダークサイドもこの世と表裏一体。 ・芸術のみならずあらゆるものが神様の天恵をいただいている。 試し読み フォロー 値引きあり アントニオ猪木とUWF 3.3 ノンフィクション / ノンフィクション・ドキュメンタリー 1巻1,056円 (税込) アントニオ猪木とUWFに人生を翻弄された2人の男が禁断のマッチアップ! 第1次UWFの旗揚げから今年で40年。格闘技ブームの源流ともいわれるUWF。前田日明、佐山聡、藤原喜明、髙田延彦、船木誠勝……アントニオ猪木のために設立され、カルト的な人気を誇った団体の「40年目の真実」とは? UWFの表も裏も知り尽くした前田と藤原によるNGなしのガチンコ対談! 試し読み フォロー 値引きあり 猪木のためなら死ねる 4.7 スポーツ・アウトドア / スポーツ 1~2巻1,056円 (税込) プロレス界、最大のカリスマの死から1年――。アントニオ猪木とはなんだったのかという「猪木探し」が再燃している。本書は猪木の死以降、口を閉ざし続けてきた藤原喜明の独白本。新日プロ草創期、異種格闘技戦、UWFと新日への出戻り、引退、そして死に秘められた真実……猪木が最も信頼した弟子、藤原が語る猪木の秘話と愛憎のすべて。鳴り物入りで公開されたあの映画で、猪木を探すことができなかった、という人は必読の一冊。 試し読み フォロー 値引きあり 証言 長州力 在日レスラーの反骨と革命 - スポーツ・アウトドア / スポーツ 1巻699円 (税込) 沈黙の「最強レスラー」の知られざる素顔――。在日韓国人2世として生まれた男はアマレスの五輪代表として名を馳せ、1974年に新日本に入団。長州力に改名後も不遇の日々を送ったが、82年の「かませ犬」発言で大ブレイク。「革命戦士」としてプロレス界のキーマンとなった。名勝負数え唄、ジャパンプロ、UWFとの暗闘、幻のヒクソン戦、WJの設立と崩壊……。プロレス界を支配した反骨の男の「真実」を因縁のある19人が語り尽くす。 試し読み フォロー 怒髪天を衝く! 3.0 社会・政治 / 政治 1巻1,496円 (税込) 今度の敵は日本の巨悪!ワクチン問題、歴史問題、外交問題、税金問題、食糧問題に 前田日明が鋭く切り込む! 闘うウィルス学者宮沢孝幸 、闘う元外務官 山上信吾、 闘う元政治家 安藤裕 、闘う歴史作家 茂木誠、闘う農学博士 鈴木宣弘、闘う元通訳捜査官 坂東忠信 らとがっぷり四つで大激論! 試し読み フォロー NEW 日本人はもっと幸せになっていいはずだ 4.5 社会・政治 / 政治 1巻1,540円 (税込) 前田日明が、日本を蝕む“絶望の正体”に怒りの鉄槌を下す――。 元プロレスラーとして時代を切り拓き、現在は青少年育成の格闘技イベント「THE OUTSIDER」を手がける前田日明が、闘いの舞台をリングから社会へ移し、混迷する現代日本に真正面から斬り込む渾身の一冊。 なぜ日本という国は、ここまで国民に冷たいのか。 南海トラフ巨大地震への備えの遅れ、コロナ禍における不十分な休業補償、財政均衡論による緊縮政策、そして国土や言論空間をめぐる危機――。 本書では、こうした日本社会の構造的問題を鋭くえぐり出し、その“絶望の正体”を明らかにします。 さらに本書の魅力は、単なる社会批判にとどまらない点にあります。 多彩な知識と独自の視点、さらに各界の論客との対談を通じて、日本再生への具体的な道筋を提示。 「子どもたちの未来に、よりよい日本を残したい」という強い思いが、全編を貫いています。 本書の主な内容 ・南海トラフ巨大地震の脅威 30メートル超の津波がわずか2分で到達する可能性に、なぜ十分な国家対策が進まないのか。 ・財務省と“財政均衡論”の欺瞞 「国の借金」という通説を問い直し、MMT(現代貨幣理論)による経済再生の可能性を探る。 ・戦後日本に残る言論と歴史認識の呪縛 GHQの検閲、WGIP、自虐史観を通じて、真の独立国家としての在り方を考察。 ・外国資本による土地買収と安全保障の危機 北海道・沖縄をはじめとする国土の現状から、日本の防衛意識を問う。 特別対談収録 ・vs 藤井聡 「南海トラフ亡国対談」 巨大災害から国民の命と資産を守るために必要な国家戦略とは。 ・vs 上島嘉郎 「なぜ日本には反日メディアが蔓延るのか?」 戦後日本の言論空間に潜む構造を徹底討論。 かつてリングで新時代を切り拓いた男が、いま日本の未来に向けて放つ、魂のメッセージ。 日本の現状に危機感を抱くすべての人に読んでほしい、“自衛の書”決定版です。 ※本書の内容は、紙版の書籍が発売された当初の内容を収録したものとなります。時事情勢・制度等は現在の状況と異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 試し読み フォロー 1~6件目 / 6件<<<1・・・・・・・・・>>> 前田日明の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 猪木のためなら死ねる! 2 「闘魂イズム」受け継ぎし者への鎮魂歌 スポーツ・アウトドア / スポーツ 5.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 期待値がそこまで高くなかったとはいえ沁みた 師匠も弟子も素晴らしい。と昔は良かった話しで終わらせず、今のプロレスにだってそういう繋がりがあるんだというのを教えて欲しい。 0 2025年10月20日 猪木のためなら死ねる! 最も信頼された弟子が告白するアントニオ猪木の真実 スポーツ・アウトドア / スポーツ 4.7 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 藤原組長が話した内容をライターさんがまとめたのかな。 猪木を通して日本プロレス史と自身のレスラー人生を振り返ったもの。 0 2025年06月02日 猪木のためなら死ねる! 最も信頼された弟子が告白するアントニオ猪木の真実 スポーツ・アウトドア / スポーツ 4.7 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 長らくすぐそばにいて、「猪木さんのためならいつ死んでもいい」と本音で思ってた人の書いたものに勝るものはない。信頼関係のある佐山聡と前田日明、そして藤波辰爾との対談も読んでいて楽しいし、すぐに下ネタに走るところも含めて何もかもが面白い。 0 2025年05月18日 日本人はもっと幸せになっていいはずだ 社会・政治 / 政治 4.5 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 前から前田日明さんのYouTubeを見ていて、話す内容に共感を感じていたので購入。本書は、前田さんが近代日本史の裏側を忖度なしで語りつくした作品であり、尖閣・竹島問題や、憲法第九条問題を中心に日本人のリーダー(主に政治家)に警鐘を鳴らす一冊となっている。特に、今後いつ起きてもおかしくない南海トラフ地震については、ページを割いて詳細に語られる、藤井聡さんとの(地震についての)対談は非常に興味深かった。今の日本の在り方に疑問を持っている人に読んでもらいたい。 0 2021年07月06日 猪木のためなら死ねる! 最も信頼された弟子が告白するアントニオ猪木の真実 スポーツ・アウトドア / スポーツ 4.7 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ アントニオ猪木について、後にUWFに離脱した3選手が語った一冊。 批判的な言説はあるものの、いわゆる側近の暴露本とは違い、猪木愛が伝わってきた。 0 2026年02月14日