アレイナアーカートの作品一覧

「アレイナアーカート」の「解剖学者と殺人鬼」ほか、ユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

ユーザーレビュー

  • 解剖学者と殺人鬼

    Posted by ブクログ

    やっっっば!
    これはすごい!
    おもろい!
    小説家が本職じゃないなんて信じられん!
    続編あるのかなぁ?
    じゃなくても普通に次作早う!

    子供たちに“あなたたちはこの本を読んだらだめ”“いますぐ閉じなさい”納得納得
    教育上はよろしくなすぎる

    青木ヶ原のワードがでてきてうれしす!

    0
    2025年10月25日
  • 解剖学者と殺人鬼

    Posted by ブクログ

    面白かった。テンポもよいし、長さもちょうど良かったと思う。
    でもここで終わりなのは寂しいなぁ。続編で決着をつけて欲しいと期待しちゃう。

    0
    2026年08月15日
  • 解剖学者と殺人鬼

    Posted by ブクログ

    えっ!?えっ、そこで終わり??
    っていう続きがありそうな匂いを残した終わり方。当然続きが気になるし、面白い。
    というかこれがデビュー作というのもある意味恐ろしいけど、献辞やあとがき、訳者のあとがきで垣間見る作者の人となりが魅力的。好きだなぁ。

    0
    2025年12月22日
  • 解剖学者と殺人鬼

    Posted by ブクログ

    ⭐️3.0
    まあまあ悪くない。読んで損したとは思わないレベルで面白く読めました。
    ただやっぱりコーンウェルの検死官シリーズの方が、ミステリーとしても検死の場面描写も上回るかなぁ。

    0
    2025年05月31日
  • 解剖学者と殺人鬼

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    シリアルキラーと検視官(本作では解剖学者か)の話はよくあるが、シリアルキラー側が簡単に検視官のプライベートに立ち入ってくるのがいつも嘘っぽいなあと思っている。
    本作ではその点が最後のお楽しみみたいに構成されていて、すんなり驚かされてしまった。
    2度目の驚きは結末だが、続編があるとはどこにも書かれておらず、こんな終わり方でよく本になったなと…いや、ちゃんと続編が予定されてるならいいんですけどね…。
    あれだけの怪我を負った主人公が後遺症もなくトラウマもほとんどなく、という荒さはあるし、登場人物の背景もほとんど無いのは残念。
    だが、殺人鬼の残虐さは魅力的だし、物語がすいすい進むので逆に枝葉がなくてよ

    0
    2024年01月10日

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