「森永あい」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:森永あい(モリナガアイ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:4月28日
  • 出身地:日本 / 岡山県
  • 職業:マンガ家

1993年『11年目の女神』でデビュー。『山田太郎ものがたり』、『えみりにおまかせ』、『あひるの王子様』、『極楽青春ホッケー部』、『僕と彼女の×××』など多くの作品を手がける。『山田太郎ものがたり』はドラマ化されている。

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作品一覧

2016/04/13更新

ユーザーレビュー

  • キララの星 13巻
    もう終わっちゃたのね。
    大御所とのくだりはあっけなく終わっちゃったのね。
    この先生の本はいつもドタバタだけど、キュンとさせるとこもあって大好きです。
  • キララの星 9巻
    相変わらず少女漫画の枠を突っ切っているというか、ギリギリアウトなラインを駆け抜けていってます。

    星くんも遠山くんも不憫だなぁ…仕方ないとはいえ…(´・ω・`)
  • 僕と彼女の××× 8巻
    【入れ替わりの面白さ考察7】期間限定性と近いけれど、可逆性。というか、元に戻ることが既定路線な感じ。
    「とりかえばや」に対して氷室冴子氏が「男になってみたいという平安姫君の願望は、『とりかえばや』の主人公に自己投影することで叶う。主人公のように外の世界に出て、屋敷に篭ることなくあちこち出歩く。そして...続きを読む
  • 僕と彼女の××× 5巻
    【入れ替わりの面白さ考察4】発見性。入れ替わった当事者はいつもの自分に対するのとは違う他者の態度、自分と違う肉体(人格入れ替わり型の場合)、性的な差による新発見(同)などに衝撃を受けたり人の心の動きを知る。「相手の立場になって考えてみよう」をリアルに実践できるわけで、心理描写をものすごく深堀りするこ...続きを読む
  • 僕と彼女の××× 7巻
    【入れ替わりの面白さ考察6】倒錯性。入れ替わり当事者たちの性別が違う場合には、入れ替わりハプニングがさらにたいへんなことになるというのは本作が示すとおりだが、もっと下品な方向に持っていくことは十分に可能なのに楽しいラブコメに収まっているあたり本作はたいへんすばらしい。なお、もっと下品な方向に進む方の...続きを読む

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