沖山誠の一覧

「沖山誠」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2021/03/17更新

ユーザーレビュー

  • 「お金の流れ」がたった1つの図法でぜんぶわかる 会計の地図
    内容の量こそ少ないが、「入門書のための入門書」というコンセプトのもと、わかりやすさに特化した本。会計の概念をイメージで捉えることができて良い。
  • 「お金の流れ」がたった1つの図法でぜんぶわかる 会計の地図
    通常別個に学ぶ会計の構成要素を繋げて、スッキリとした関連(地図)で表してくれている。
    個々には知っている内容でも繋げてみるとそういうことかと思うこともあり、会計初心者から上級者まで一読する価値がある本だと思う。
  • 「お金の流れ」がたった1つの図法でぜんぶわかる 会計の地図
    まさに入門書の前の入門書。
    入門書を読んでもいまいちイメージしづらかった箇所が綺麗に理解できた。
    個人的には、のれんについての説明がとにかくわかりやすい
    取得ののれんと自己創出ののれん2種類をうまく区分できていなかった。
    だからあのニュースをいまいち理解できなかったのか…
  • 「お金の流れ」がたった1つの図法でぜんぶわかる 会計の地図
    著者曰く、「会計の入門書を読む前に読む入門書」を目指した本。

    確かに、「売上」、「費用」、「利益」、「PL」など会計で必須の用語を項目分けし個別に説明すると同時にそれらが体系的な位置づけの中でどのような意味を持ち、お互いがどのように相関関係を持っているかを図解(著者はこれを「地図」といっている)を...続きを読む
  • 「お金の流れ」がたった1つの図法でぜんぶわかる 会計の地図
    会計という切り口から自分と社会との関係を明確に教えてくれる本
    下記の目次の3つ目で語られるビジネスにおける逆説思考の繰り返しは会計学を知ってるからこそ腑に落ちる内容だった。
    ・財務諸表の概要説明
    ・財務諸表から見た企業と経済
    ・財務諸表を俯瞰した時にこれから必要になる考え方